これは、住み込みによるリゾートホテルで仕事をしたときの体験談です。
皆さんが投稿しているような刺激はありませんが、ちょっとした覗き体験としてお楽しみいただけたらと思います。
僕は30歳になるまでの5年間、大手通信会社のグループ会社で契約社員として勤務していましたが、会社の合併とそれに伴い事業所を東京から札幌に移動するためやむなく退職。
その後は失業手当をもらいながら、しばらく無職でした。
5月中旬のある時、何気なく求人サイトを閲覧していたら、ふと目につく求人があり、それは、リゾートホテルでの調理補助の仕事でした。
未経験者歓迎の3食付きで寮は無料。期間は3か月で日給は12000円。
ほんの3か月だが、温暖なリゾート地で過ごしてみるのも悪くない。僕にとっては申し分のない条件でした。
善は急げ。すぐさま、求人を出していた派遣会社に電話をかけ就業の希望を伝えると、このリゾートホテルと連絡をとってくれて、調理は未経験ながらも、あっさりと就業が決まりました。
それから数日後、東京駅から新幹線に乗り、就業先のリゾートホテルに到着。
事前にウェブサイトでこのホテルは何度も見ていたが、実際に目にすると、とてつもなく巨大な建物で圧倒されました。
さっそく事務所をたずねると、いかにも事務員らしい制服を着た、かっぷくのいい中年の女性が寮を丁寧に案内してくれました。
寮は6階建で、それぞれの階に10ほどの部屋があり、うれしいことに僕は2階のちょっとだけ広く日当たりの良い角部屋を使わせてくれました。
しかし寮は、まったく人影はなくシーンと静まり返っています。あまりに静かなので、僕は思わずこの事務員に聞いてしまいました。
「あの、すごく静かですけど、誰もいないんですか?」
「たしか2人か3人いますよ。清掃の人だったかな。でも8月になれば、また騒がしくなりますよ」
このときの僕には、このまた騒がしくなるという意味がまったくわからなかったし、それに、まさかあのようなウハウハなことが起こるとは夢にも思っていませんでした。
そして夜になると、事務員に案内された1階のお風呂に入ってみることに。しかし入ってみると、作りがたいへん変わっているのです。
ひとつの大きな風呂がアルミの板で仕切られ、ふたつの風呂になっていました。だいたい3分の2くらいで仕切られ、小さなほうには新しくシャワーなどの洗い場が3つ設置されていました。
翌日は初勤務。料理長が言うには、2か月の間に仕事をしっかりと覚え、8月の繁忙期にたくさんの大学生がバイトで来るので、僕が指示を出してほしいとのこと。
これであの事務員が言っていた、8月になると騒がしくなるという意味がわかりました。
それから、7月の中旬だったと思います。
ある時、僕は湯船の中でなにか硬いものを踏みつけたのです。なにかと思い拾い上げると、それはネジでした。
なんでネジが湯船の中にあるのだろうかと周りを見渡すと、答えはすぐ横にあり、アルミの板をつなげるためのネジが外れていたのです。
そして、そのネジを指でねじ込んで元に戻そうとしたとき、なんとなくネジ穴を覗いてみたのです。
すると隣の風呂が丸見え。ちょっとした覗き穴のようになっていました。
しかし、誰もいないのでなんでもないただの風呂、そのときは面白くもなんともありませんでした。
やがて7月下旬になると、お風呂の入口に男性用、女性用の張り紙がされているのです。
なんだかよくわからないので、翌朝、事務所にある出退勤を管理する端末に社員コードを入力しに行ったとき、寮を案内してくれた女性事務員に聞いてみると、この寮に女子大生が来るので男女に分けたとのことでした。
そこで、きっと男子も多いだろうが、もしかすると女風呂を覗けるチャンスがあるかもしれないと思い、休みの日に設備のオッチャンに適当なことを言ってプラスドライバーを借りて、ネジを回しとって脱衣場も含めて覗き穴を5か所ほど作りました。
そして数日後、夏休みに入ると一気に学生がやってきて、あれほど静まり返っていた寮が大いに騒がしくなりました。
しかもラッキーなことに、夏休みだけの短期のバイトは完全に寮は男女に分けられ、僕のいた寮はなんと女性だけだったのです。
ちょうどその日は休みでした。送迎バスが寮の前に到着すると、バッグを持った女子大生が次々と寮に入ってきます。
どんよりと幽霊屋敷だったような寮が一転、まるで満開の桜の木のように華やかになりました。
夕方になると、さっそく風呂に入ってネジの穴から覗いてみることに。
すると、もう言葉にならない、すばらしい絶景が目に飛び込んできました。
一気にやってきた女子大生たちで風呂の中はたいへん混み合っていて、見渡すかぎりの裸体、裸体、裸体。オッパイからお尻、それにオマンコまで、ものの見事に丸見え。
さらに、低い位置に開けた穴から見上げるように覗くと、立っている女子大生のオマンコのワレメがモロ見え。それに、何人かのワレメからはビラビラが顔を出し、クリトリスの突起までくっきりと見えるオマンコもありました。
これはたまりません。すかさずボディーソープをたっぷりと手に取りオナニー開始。
清掃のオッチャンは毎日ホテルの大浴場を使っていて、入寮してからの2か月間、寮の風呂では1度も会ったことないし、もうひとりの清掃の若者は事務所にある名前が消えていたので、いつの間にか退職していました。
すなわち、寮の男風呂は独り占め。なにも気にすることなく、悠々とオナニーができるということです。
女子大生たちの本物の裸体を眺めながらのオナニーは、この上ない気持ち良さ。
脱衣場にも穴を作っておいたので覗いてみると、女子大生らしく、ピンクやイエローのかわいいブラジャーにパンティが丸見え。もちろん下着姿でも手を上下に動かしオナニーしました。
やがて、ういういしい女子大生たちの裸体を眺めながら心置きなく発射。あと処理は楽ちん、お風呂なのでさっと流すだけです。
そして翌日、僕が担当した寿司や刺身などを扱う刺場(さしば)と呼ばれるところには、8人の女子大生が配属され、3人、3人、2人の組み合わせで一緒にバイトに来ていました。
8人はすぐに仲良くなり、お互い下の名前で呼び合っていました。
なお、天ぷらや唐揚げなどの揚げ物を扱う揚げ場(あげば)には数人の男性がいたが、調理場のほとんどが女子大生。ちなみに、重いものを運ぶ配膳係や清掃係は、男子大学生や東南アジアからの留学生が多かったです。
刺場に来た8人の女子大生はみんなかわいらしく、中でもサキちゃんとミナミちゃんは僕の好みでした。
サキちゃんは小柄で丸顔。肩までの明るく茶色に染めた、ふんわりした髪。パッチリした丸い目に、ニッコリとした笑顔がなんともかわいらしく、厚めの唇の横には笑うとえくぼできて、性格も明るくおしゃべりでした。
それと、もうひとりのお気に入りミナミちゃんは、サキちゃんとは逆に、背が高くスリムな体型で、整った顔立ちとキリッとした目をしていて清楚なタイプ。ほんのり茶色く染めたセミロングのストレートヘアが似合っています。
もちろん、調理場ではみんな髪をアップにしてしっかり帽子をかぶっていましたけど。
僕はきちんと仕事をしながらも、お風呂タイムが楽しみで待ちきれない思いでした。
やがて仕事が終わり、さっさと食事を済ませると足早に寮に戻り、お風呂へ一直線。
さっそく覗き穴から覗いてみると、きっとこの時間だと清掃係の早番だと思われる数人の女子大生がいたが空いていました。
そしてしばらくすると、調理場の女子大生が何人か入ってきて、それに続いて待ちに待ったお気に入りのサキちゃんが入ってきました。白いタオルだけを手にして覗き穴から真正面。
僕は、あたかも舐め回すように、上から下まで熟視しました。
形の良いまん丸とした大きなオッパイ。それに先端には淡いピンク色の乳首がぷっくりと上を向いています。いかにもサキちゃんらしいかわいいオッパイは、ちょっと動くだけで、プルンプルン揺れていました。
さらに、オマンコの毛はわずかながら横に広がる逆三角形のV字型で、地肌が透けるほど薄く、そのためワレメがモロ見え。クリトリスが覆われている突起までしっかりと目に映りました。
僕は、そんなサキちゃんの裸体を目で追いながらひたすらオナニーをしていると、もうひとりのお気に入りのミナミちゃんが入ってきました。
スリムなボディだけに、オッパイは小ぶりで小さな乳首。スラっとした長い脚はとてもきれいで、こういうのはモデル体型というのでしょうか。それにオマンコの毛は縦長の形をしていて、ちょっと長めでフサフサな感じでした。
サキちゃんにミナミちゃん、それに調理場の女子大生たちの裸体を眺めながら止まることなくオナニーをしていると、じわりじわりとこみ上げてきたマグマがついに頂点まで達し、昨日に続き発射。
これからおよそ1か月もの間、こんな気持ち良いオナニーができるなんて最高にハッピーでした。
ではここで一旦、風呂の覗きは脇へ置き、寮ではもうひとつ楽しみがあったのでお話します。
それは、洗濯物です。
寮の屋上には洗濯機と干し竿があったので、そこで衣類やシーツなどを洗濯して干します。
当然、女子大生も何日かするとさすがに洗濯ものもたまってくるので、屋上の洗濯機を使い干します。
はじめのうちは男性を意識してか、下着をタオルで隠すように干す人もいましたが、所詮そんなの最初だけ。すぐになにも気にせず、パンティやブラジャーをそのままピンチハンガーに吊るして干していました。
だいたい毎日30個くらいのピンチハンガーに、ピンクやホワイト、イエローなどの、いかにも女子大生らしい、かわいいパンティやブラジャーが屋上の一面に干してあり、滅多になかったがTバックを目にすることも。
なんともすばらしい絶景でした。
さらに僕は、中抜けの休憩中(おおむね午後1時から4時)に、ほとんどの洗濯物は乾いているし、この時間帯は誰も来ないので、出入口から見えないよう影になって干してあるシーツを利用して、そこに干してあるパンティやブラジャーのニオイを嗅いだり、ときにはパンティを外してオチンチンにこすりつけたりしました。
どれもこれも女子大生の下着は、手触りが良くて、たまらなくいいニオイ。
そしてある休日の午後、下着の絶景を楽しみに屋上へ行くと、意外にもサキちゃんがいて、ちょうど干し竿にピンチハンガーをかけていたところでした。昨日の洗濯物が乾いていなかったのだろうか。
そこで僕は急いで階段の下まで戻り、サキちゃんが下りて来るのを待ちます。そしてサキちゃんが下りてくると、あたかもばったり会ったように装いました。
「今日も満室だから忙しいでしょう?」
「はい、でも、手の空いた板前さんが手伝ってくれたので助かりました」
「お、それはよかったね」
軽くそんな会話をすると、足早にサキちゃんは立ち去りました。
サキちゃんの勤務時間は把握しているので、間違いなく7時までは戻ってくることはありません。
僕は、すかさずピンチハンガーからパンティを2枚取り外して部屋に持ち帰りました。
2枚のパンティはしっかり乾いていて、1枚はホワイトにカラフルな花柄、もう1枚は黒と白のギンガムチェックでヒマワリのプリントがあり、どちらもサキちゃんらしいかわいいパンティでした。
さっそくニオイを嗅いでみると、柔軟剤の香りがするものの、どこか奥に柔軟剤とはあきらかに違う体臭が感じ取れます。
「これがサキちゃんのお尻のニオイか」そう思うと一気にテンションが上がります。
さらに、オマンコの部分にはうっすらと黄色いシミ。サキちゃんのオシッコです。
このオマンコの部分もニオイを嗅いでみると、お尻とは違うどこか生々しさのあるニオイがしました。
これぞまさに風呂で何度も目にした、V字型に毛の生えたサキちゃんのオマンコのニオイ。
もうたまりません。すかさず僕はニオイを嗅いだり、オチンチンに巻き付けたりして、心ゆくまでサキちゃんのパンティでオナニーを楽しみました。
ここまでちょいと洗濯物の話をしましたが、話をまた風呂に戻します。
僕はいつものように、オチンチンにたっぷりとボディーソープを付けてヌルヌルにし、覗き穴からかわいい女子大生たちの裸体を眺めながらオナニーをしていると、ハッとあることがひらめきました。
そして発射を終えると、すぐさま部屋に戻りアマゾンにアクセス。
ひらめいたのは、オナホール。
そもそも風呂なのでたっぷりとローションは使えるし、なにも気にせず思い切り発射もできる。それに、使用後はボディーソープできれいに洗うこともできます。
このオナホールのアイデアはナイスでした。
たしか5、000円くらいしたと思います。ちょっと高価なオナホールを購入し、さっそくローションをたっぷりと付けて穴にオチンチンを滑り込ませて動かすと、すさまじい気持ち良さでした。
そして、女子大生たちのオッパイやお尻、それにオマンコを眺めながらオナホールを使ったオナニーは、もはや言葉にならない夢気分。
さらに、どうせ男性用の風呂には誰も来ないので、休みの日には保冷バッグに缶ビールを入れて風呂場に持ち込み、優雅にビールを飲みながら女子大生の裸体鑑賞。
オシッコがしたくなれば排水溝に向けてできたし、ほろ酔い気分でゆっくりと時間をかけてオナホールの快楽を味わいました。
やがて夏休みが終わり、女子大生たちの姿は跡形もなく消えてしまうと、寮はいつもの静まり返った、幽霊屋敷のような元の姿に戻ってしまい、これと同時に女風呂の覗きも完全に幕が下ろされました。
もちろん屋上にも、あのかわいいブラジャーやパンティはありません。僕のテンションは一気に下がってしまいました。
しかし、それからおよそ3か月後にラッキーな出来事があり、またもや大活躍だったオナホールの出番がやってきたのです。
なんとすぐ隣にある女子寮の風呂にトラブルが起こり、急遽ここの風呂を使うことになったのです。
隣の女子寮は、正社員や長年勤務している仲居さんなどが住んでいて、聞くところによると、部屋はこの寮よりも若干広くきれいで住心地が良いようです。
さっそく、覗き穴はそのままだったので女風呂を覗いてみると、事務員にフロント係、それに、ロビーにいる案内係の女性たちが入浴していました。
タイトスカートにジャケット姿のフロント係と、ロビーにいる案内係はさすがに美人ばかりで、年齢はおおむね20後半か30前後。ちなみにフロントと案内係はすべて正社員でした。
若々しくかわいい女子大生に替わって、今度は色っぽいオトナの女性たち。
仲居さんは若くて40代前半、だいたい50代が多かったが、バイキングの安い料金ではなく、部屋で食事のできる高い料金の宿泊客に料理をサービスするので、それなりに清楚な美人が多かったです。
もちろん若々しさはないものの、色っぽいアダルトな女性の裸体もいいものです。
50を過ぎた仲居さんでも、スラッとしたスリムな体型で、はりのある形の整ったきれいなオッパイの人もいました。
普段はきちんとタイトスカートにジャケットを着て、それにスカーフも付けて接客をしているフロント係に案内係、それと上品な着物姿の仲居さん、そんな女性たちのオッパイにお尻、それにオマンコまで丸見え。もうたまりません。
僕はローションをたっぷり含ませたオナホールを使って、再び裸体鑑賞をしながら心ゆくまでオナニーしまくりました。もちろん休日には優雅にビールを飲みながら。
なんだかんだで、女子寮の風呂は配水管を交換したり、ボイラーをメンテナンスしたり、大がかりな工事になってしまい、ほんの数日の予定だったが復旧するのに1か月近くかかりました。
僕としては、復旧なんかせずに、次の夏休みまでこのままこっちの風呂を使ってほしかったけど。
結局、当初は3か月の勤務予定でしたが、料理長も好きなだけいていいと言ってくれて、支配人も毎回派遣契約の更新をしてくれたので、このホテルに1年いました。
料理長含め、板前さんなど調理場の人たちはみんないい人ばかり。仕事というよりも、もはや毎日遊びに行っているような感覚でした。
しかし、残念なことにコロナの影響でホテルはしばらく休館となってしまい、派遣社員は契約更新されず満期で終了となってしまったのです。
あの女子大生たちの裸体に、女子社員たちの裸体。今でも鮮烈な記憶として目に焼き付いています。生涯忘れることはないでしょう。
コロナによる休館さえなければ、もうすぐ2度目の夏休みだったので、またもや思う存分オナニーできたのに心底残念です。
では最後に、刺場にいた下ネタ好きで、70歳過ぎのお喋り好きな板前さんから聞いた話をしましょう。
ある宿泊客が少なく暇な時に、この下ネタ好きの板前さんと話していると、20代の頃の住み込みのホテルでは、従業員同士でセックスしまくっていたと言うのです。
今は70歳過ぎで20代のころということは、50年近くも前のことのようですけど。
話によると、男子寮の自分の部屋に配膳係や仲居さんを連れ込んで、お酒を飲んでセックス。とくに新人でやってきた女性は、みんなからのターゲットにされていたとも言っていました。
僕はこんなのウソだろうと思い、同年代の板前さんに「△△さんがこんなこと言ってたんですけど、そんなのウソですよね?」と聞いてみたところ、なんと驚いたことにまったくのウソでありませんでした。
この板前さんも20代のころは岩手県の旅館で調理の見習いをしていて、そこの女性従業員を部屋に連れ込んでは、セックスばかりしていたとのこと。
また、岩手県から宮城県の旅館に移っても、同じように女性従業員を部屋に連れ込んでセックスばかりしたようです。
さらに「あの頃は、仕事のあとといえば、男も女も酒を飲んでセックスしかすることがなかった」なんてことまで言っていました。
それに、まだ20代の若さであっても、年齢の離れた仲居さんとも、そんなことはいっさい気にせず、女なら誰とでもセックスしていたと言うのです。
普段はまったく下ネタなんて話さない、口数が少ないマジメな板前さんだったが、このときは懐かしそうにセックスしまくった話を事細かく聞かせてくれました。
下ネタ好きの板前さんの言うことなら、どうせウソだろうと思ったが、このマジメな板前さんの言うことなら間違いなく本当だと思います。
そのときは暇だったので、ふたりともかなり詳しく話してくれて、心底うらやましい限りでした。
ちなみにこのホテルにも、すぐにヤラしてくれる仲居さんがいたようです。
その後、料理長やまだ20代の若手見習いたちと飲んだときに、ふとこのことを思い出したので聞いてみたら、なんと料理長はこの仲居さんと何回もセックスしたとのことでした。
年齢は40代半ばで、なかなか色っぽい美人だったようです。
毎日が本当に楽しかったリゾートホテル。
一生の思い出となりました。