みうとのセックスを終えてベッドで横になりゆっくりしていると、ほのかがオレの隣に座り乳首を触りながらエロい表情をしながらオレに話しかけくる。
「まだ、私してないんだけどなぁ・・・ヒロさんのデカいチンポでいっぱいいっぱい気持ちよくなりたい・・・」
「そんな制服姿で言われたら襲うように突きまくりたいけど・・・チンチン休憩中だからさ・・・」というと、ほのかはニコリと笑い何も言わずにチンポを口に入れた。
まだ、隣で初セックスを終え横になり休んでいるみうちゃんがいるというのに、オレはほのかのフェラテクに力が抜けていく。
首を起すと、チンポをチュパチュパ音を立てながらしゃぶっているほのかを見つめていると目が合い、チンポを口で咥えながらニコリと笑った顔が可愛いすぎてチンポに力が入った。
「もうダメ・・・力入らない!」というとほのかはチンポを口から出して話しかけてきた。
「パァア!エロチン元気になってきた(笑)みうの膣内の締め付けはどうだったのかなぁー亀頭真っ赤にして(笑)」
「ほのかエロすぎる・・・」
「ヒロさんに言われたくないなぁ(笑)JK時代の私達見ながら一人でシコシコしてたんでしょう?ほら!こうやって(笑)」と言いながら竿を片手で握り上下に動かし始めた。
「ほのか・・・ダメだって!ぁあああ・・・」
「ヒロさんだけ気持ちよくならないでよー!私のもして・・・」とスカートを捲り中に手を入れピンク色のパンツを脱ぎ捨てオレの上に跨り、オレの目の前にはほのかの太ももとチェックのスカートが見えので、オレの顔の前にお股がくるように太ももを両手で掴みながら位置を調整し、目の前にはスカートで薄暗いがほのかのオマンコが丸見え状態になった。
オレは我を忘れてほのかの腰下部分を両手で掴みオマンコに口をつけ音を立てながら吸い付いた。
「ジュルジュルジュルルル〜ほのかのオマンコ美味しい・・・ジュルジュルジュルルル!」
「ぅうう!ぁああん!もぉおーいきなり激しいい・・・ぁああああ・・・」と腰をピクピクさせながら感じはじめたところで、みうちゃんが何事かと上半身を起した。
「・・・ちょっと!2人何してるの・・・ほのか?ねぇーちょっとやめて・・・見たくない!」
「ぁああ・・・みうに入ってたぅうう・・・ぁああん!」
「ほのかもヒロさんもやめて!ねえぇ!信じられないんだけど!」
「みう・・・ごめん・・・でも我慢できなくて・・・」
「私がいないところでやってよ!」
「・・・みうも見てみなよ・・・すごい大きいんだから・・・ぅうう!ヒロさん・・・激しいいよ!」
「チュ〜ゥ!ぁああああん!ジュルジュル!ジュルジュルジュルル!」
「私も・・・かぷぅ!」とみうを無視してチンポを口に咥えはじめた。
「ほのか・・・?何してるの?」とゆっくりベッドから降りほのかの顔を覗き見た。
「ぁああううぅん!チュポ!チュポ!チュポ!ぅううううん!」とみうが見ている前で、激しいフェラをはじめた。
「うそぉ・・・!ほのか・・・彼氏いるに何で・・・最低なんだけど!」と口を手で押さえながら言ってきた。
「ぅうう!ぅうう!ぱあぁ!彼氏はいるけど・・・彼とだと私のこと気持ち良くする前に終わっちゃうから・・・イクが分かるともっともっとってなるんんん!ダメぇえ!イクイクイクってぇえ!あああああん!ぅうう!ぅうう!」と腰をピクピク痙攣させながらいった。
「・・・すごいんだけど、ほのか今のがイクって言うやつなの?」
「はぁはぁ・・・そうだよ!ぅうう!全身の力が抜ける感じ・・・」
「近く行っていい?」
「恥ずかしいけど・・・みうに見られていると興奮するかも・・・」
「ほのか・・・オレのもっと気持ち良くしてよ・・・」
「は、はい・・・パァク!ジュ〜パァ!すごい先から汁出てきたし・・・パァク・・・ジュユル!ジュユル!」
「吸い付きやばぁ・・・ぁああ・・・気持ちいい・・・」
「ほのか・・・」と何も言えずにフェラを見つめている様子だった。
「ぱぁあ!大きすぎてあご疲れるわ!みう、ちょっとこっちにきてよ!そうそこに座って!」
なにやら2人は小声で話している様だが何を話してるか分からず、ほのかのびしょ濡れマンコに口をあてたところで、亀頭をなれない舌使いでペロペロと舐められたと思った瞬間だった。
「ゔゔゔぅぅ!ぱぁああ!おえぇぇー!はぁはぁ・・・」
「ほのか?なにしてうううぅ・・・」と次は竿に歯が当たり鈍い痛みが襲ってきた。
「歯立てると痛いから・・・アイス舐めるみたいに・・・」
「ぅううゲボゲボ!ぱぁああ!はぁはぁ・・・うまくできないよ・・・」
「ひょっとして・・・みうちゃん?」
「そうだよ!ビックリした(笑)みうの練習に付き合って・・・もう一回やってみよ・・・」
「パァク・・・ゔゔぅ!ゔゔぅ!」
「みう出来てる出来てる!その調子!すごい可愛い顔しながらヒロさんのデカチンポ口いっぱいに入れて頑張ってる・・・」
「ぁあああ!みうちゃんの口小さい・・・」
「ぱぁあ!はぁはぁもう無理・・・」
「私もう我慢出来ないから・・・入れちゃうね!」と上半身を起し体の向きを変えて、オレの勃起したチンポの竿を握りオマンコに擦りつけていく。
「ぁああ・・・すごい!硬いのが擦れて気持ちいい・・・」
「ぁああ・・・気持ちいい!」と言ったと同時にほのかの膣内にオレのチンポが入っていった。
「ぁああああん・・・ふぅうう!全部入っちゃった!」
「ほのかのマンコの中気持ちいい・・・」と力が抜けた声で言うと、ほのかは腰をウネウネと動かしはじめた。
オレのチンポの先は奥に当たり擦れ、膣内の締め付けによる竿の刺激も半端なく自然にほのかの動きに合わせて声が出てしまった。
「奥に当たって気持ちいいね・・・ヒロさんも下から突いて!」とエロい表情で言ってきたので、オレはほのかの太ももを両足で持ち上げ下から思いっきり奥に突き刺すように腰を動かした。
「うううゔゔゔ!あああああ!」
「いやぁああ!ダメ!待って!ダメだって!イクイクイク・・・ぅううイグゥゥ!ゔゔぅぅん!ゔゔゔん!」とオレのチンポをすごい力で締め付けてきた。
「そんな・・・締め付けたらでちゃうから!はぁはぁ・・・」
「・・・ほのかそんなにやられて痛くないの?」
「みうの存在忘れてたごめん・・・はぁはぁ!痛くないよ!すごく気持ちいいの・・・ヒロさん、次バックでして!」とゆっくりチンポを抜きお尻を突き出してきた。
「よし!みうちゃんが見てる前で、いっぱい突いてあげるね!」と片手で竿を持ちほのかのオマンコにセットした後、両手でほのかの腰を持ち根元まで一気に突き刺す。
「すけぇー締め付け!やばいかも・・・」
「ゔゔぅぅぅん!まだ出したらダメだからね・・・」
「きゃぁ・・・人のエッチしているところ見るって恥ずかしい・・・」
「みうちゃん、ほのかの顔見ててあげて!」
「いやぁ!恥ずかしいからダメ!」
「みうちゃんにいっぱい聞かせてあげて、ほのかの喘ぎ声をさー!いくよ!」
「パンパンパン!パン!パンパンパンパンパン!」
「ぁああん!あ“あ”あ”あ”!ぅうううう!ダメまたいっちゃう!」
「何度でもいっていいよ!はぁはぁ!はぁはぁ!」
「ダメイクぅうう!ぁあああん!はぁはぁ・・・ちょっとダメダメ!待って壊れちゃうからぁああああ!ぁああうううううん!」
「写真じゃなくてホントに見られながらって興奮するから・・・はぁはぁ!腰の動き止まらないんだよおおおお!」
「私もうダメぇぇ・・・ぇええ!」
「ヒロさん・・・もうやめてあげてください・・・私にもほのかのようにしてもらっていいですか?」
「ぇえ?みうちゃん?」
「これでいいですか?」とほのかの隣に四つん這いになりお尻をオレに向けてきた。
みうのスカートに隠れたお尻が妙にエロく見えた。
オレはほのかのオマンコからチンポを抜き出し、みうのスカートを捲り小さなお尻を両手で揉み腰を軽く押しお尻を突き出させチンポをオマンコに擦りつけ亀頭部分をオマンコに潜らせゆっくりと狭い膣内に押し込んでいく。
みうの膣圧はほのか以上で締め付けが半端なく、腰を少しでも動かしたらすぐいってしまいそうになるため、根元まで入った後少し動かすに気持ちを落ち着かせた。
「いぃぃたぁぁああ・・・はぁはぁ!」
「みうちゃん力抜いて・・・このままだと中に出ちゃうから・・・はぁはぁ!」
「いやぁ!それはダメです!」
「ぅうう!それが一番だめぇ・・・」
「みう・・・深呼吸!」
「ダメだ!オレ我慢出来ないかも!」
「ヒロさん!中は絶対にダメだからね!」
「わかった・・・ぅうううう!はぁ!はぁ!はぁ!」とゆっくりみうの腰を両手で掴み腰を振りはじめる。
「ぅううん!ぅううん!もっとほのかにしてたみたいにしてください!」
「どうなってもしらないよ!いくよ!はぁはぁはぁはぁ!」
「パンパンパンパンパンパンパンパン!」
「い”あ“あ“!ぅうう!ぅうう!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!いたぁ・・・ぁああああ!」
「ダメ出る出る!ほのか・・・きて!」とほのかをオレの隣に座らせた。
「ぅううううう!ぁああぁああ!」
「イクイク・・・」とみうのオマンコからチンポを抜きほのかの方へ向けると口を開けて待っていたのでを口にチンポを突っ込む。
「はぁああん!ぅうう!」
「ぅうう・・・」と眉間にシワをよせながら口の中でしっかりと受け止めてくれた。
その後、オレはベッドに横になり少し寝た。