AVを借りに来た同級生と仲良くなり、エッチなことする関係になった③

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冬休みが空けると学校の登校日はほとんどなくなり、受験生にとっては最後の追い込み時期になっていた。

Kも含め、学校の人とも会うこともなくなり、試験と塾に明け暮れる毎日だった。

2月、その甲斐もあって、私は市内の医療系の大学に合格することができた。

長かった受験勉強が終わり、全てが解放された気分だった。

合格後は親や友達といろんなとこへ遊びにでかけて、高校最後のお休みを満喫していた。

長期休暇を取っていたバイトもすぐに再開するようになった。

バイトを再開してから程なくして、Kが店内にいるのに気が付いた。

つなぎにダウンジャケットを羽織った姿で、いかにも作業員って恰好だったので最初は気付かなかった。

話しかけようと近づくと、機械のような独特な臭いがした。

「K?」

「うぉっ!なんだ、今日いるんだ?」

「そう、今週からバイト再開してるんだよね」

「へぇ、そんなんだ!受験終わったんか?」

「一応ね、大学受かって進路も決まったからね」

「へぇー、どこなの?」

「〇〇大学」

「あぁ?めっちゃ近いじゃん!へぇ、そうなんだ」

久しぶりに話すKはなんかぎこちない様子だった。

そんな雰囲気を感じ、Kと秋にあったことをふと思い出した。

その時には、私はもう過去のことと完全に消化しきってたので、気安く話しかけてまずかったかな?と悪いことしちゃったかなと思った。

「Kは何してんの?そんな恰好で?」

「いやバイトだよ、4月から働くとこに行ってんだよ」

「へ?研修とか?」

「それもあるかな、若い人が少ないから目かけられてちゃって、先月から学校がない平日はほとんど行ってるんだよ」

「ふーん。大変そうだね。でも4月からそれが当たり前になっちゃうんだよね」

「まあね、でも先月の給料めっちゃ入っててびっくりしたよ、バイク買いてーな!ってすげーワクワクする。」

「まじか!なんか良い所に就職して順調そうだね」

「今の所はねwあっ!そういえば、休み中、誰か会ってる?」

「うーん、××とか△△とか仲いいから会ったりしてるけど、他はぜんぜん。何してるかも知らない。大学受かるまで遊びの連絡きたりしたけど、それ見るたびにイライラしてたから自分からはなんも連絡してない」

「まぁそうだよな、俺もサッパリ。中学の時の奴等とばっかり。まぁでも、今日は久しぶりに会えたから嬉しいよ」

「ふふ、そうだね」

その日から以前のようにKからLINEが届くようになり、Kの地元の友達を紹介されたり、関係は次第に戻り始めていった。

高校を卒業して4月。

私は大学、Kは仕事と新たな環境になり、高校の友達からくる連絡はほとんどKになっていた。

入学して間もない、ある週の金曜日、大学の同級生で新歓飲みがあった。

医療系なので社会人や編入生が多く、1年生ながら普通にお酒が入るコンパだった。

私や他の現役組も雰囲気に負けて、お酒を飲みだしちゃう人も多くいた。

普段全くお酒を飲まない人たちばかりだったので、一次会でベロベロに酔ってしまう人たちが多く出てしまった。

私もお酒を飲んでしまって、フワフワと千鳥足になって歩いていたようです。

飲み会の後は泥酔しちゃった人の介抱も含め、カラオケで2次会になった。

カラオケの最中に親へメールで「オールになる」って連絡すると、すごく強い口調で帰って来いと返信があって、「帰らなきゃいけない」と考えるようになってしまった。

みんなも疲れていたようだったので意を決して、みんなに帰ることを伝えると急いで私は駅に向かった。

しかし、駅で電車を待っててびっくりした。

酔ってて時間の感覚が麻痺してたみたいで、すでに0時を過ぎ、最寄り駅までの終電が終わってしまっていた。

戻るか行けるところまで行ってタクシーかなんかで帰るか迷っていると、30分前にKからLINEが来ているのに気付いた。

悪いかなと思いつつ、Kに迎えに来れないか聞いてみた。

すると、少しして思いの他すんなりと、「しょうがないな」という感じで、バイクで拾ってくれると連絡があった。

そして、乗ってる終電の終着駅でKと待ち合わせすることになった。

電車に乗って終着駅に向かっている間、少し尿意を感じるようになっていた。

カラオケを出る時に酔い覚ましと思ってドリンクを飲み干してきてたのを後悔した。

終電なので途中駅でトイレに行くこともできず、執着駅に着いた時はトイレに行った方がいい状態だった。

しかし、駅のトイレで用を足そうと思ってると駅員に追い出されるように駅から出されてしまい、タクシー待ちの人たち以外人がまばらなロータリーでKを待つことになってしまった。

トイレに行きたいのに、Kも来ないので少しずつ不安になってきてしまった。

それから10分くらいして、黒のビッグスクーターが目の前で止まった。

フルフェイスのヘルメットを取るとKだった。

「なにしてんだ?」

「大学の飲み会」

「えっ?飲んでんの?」

「少しね」

「なんだよ、未成年のくせに。まぁいい、乗って」

そう言って座席の下からヘルメットを取り出して渡された。

「バイク買ったの?」

「あれ?言わなかったっけ?職場の先輩から安く譲ってもらったんだよ」

「いや、聞いてない。買いたいなって言ってたのは知ってるけど」

「通勤で使うのに便利だしさ、友達も乗ってるからね」

私はバイクに跨るとKはバイク走らせた。

走りだすと掴まるところが良く分からなくて、Kのお腹に手を回し、頭をKの肩にもたれるように掴まった。

少し走り信号で停まるとKが話しかけてきた。

「寝るなよ」

「うーん…ちょっとキテるかな…」

「はぁ?落ちたら危ないから手を固定するよ」

とKは私の手をクロスさせてベルトの中にねじ込み、ベルトをキツく締め直した。

「SMみたい、そういうの好きなの?」

「落ちて怪我されちゃうのが困るんだよ」

そして信号が青になりバイクが動き出した。

しばらく信号につかまらず快調に走っていると、おさまっていた尿意がまただんだんと込み上がってきていた。

変にモゾモゾすることもできないし、Kに話しかけようにもバイクの排気音で声が届かなさそうだった。

見慣れた道を走るようになって、「あとどれくらいで家に着くかな」とか「早く着かないかな」と考えていたけど、バイクの振動で膀胱が痛く感じるようになり、あと数分ってところでもう我慢できそうになくなってきてしまった。

ちょうど踏切を渡るため一時停止した時、私はKのふとももを叩いてたバイクを停めてもらえるよう言った。

だけど聞こえてないのか、Kはそのまま踏切を走りだしてしまった。

踏切に入ると、線路のわだちでバイクがガコガコと大きく跳ね、一瞬、体がフッと浮いた。

それで意識してたものが解けて「あっ!」と思い、内股になる感じに足を閉じたけど間に合わなかった。

Kに中腰で捕まる体制で勢いよく「ジャー」と暖かいのが脚を流れてくのを感じた。

止めようとしても全然止まらず、下着で吸収しきれなかったおしっこも溢れ出てたので、相当な量をが出てる感じだった。

Kはすぐに背後の違和感を感じたのか、踏切を渡ってすぐにエンジンを止めて道路わきにバイクを停めた。

Kは「うう、あぁぁぁぁぁぁぁ」と立ち上がろうとして一度尻もちを付くと、私の手を引き抜いて再び立ち上がった。

立ち上がったKの背中からお尻はびしょびしょに濡れて酷いことになっていた。

私は怯えて固まったように小声で訴えた。

「なんで止まってくれなかったの?」

「全然わからなかった」

「手でも合図したのになんで無視したの?」

「それだけじゃわからなかったよ、でも、ごめん、悪かったよ…」

Kの顔は眉尻が下がり、ひどく失敗したような顔をしていた。

私が酷いことをしちゃったはずのになぜかKが謝るので、私は謝るタイミングがわからなくなってしまった。

しばらくお互い沈黙してると、エンジンの熱で微かにおしっこの臭いが立ち込めてきたように思った。

私もバイクから降りるとハンドタオルを取り出し、Kのズボンを拭こうとした。

「いい、いい、自分でやる、タオルあるから」

とKはシートを開けてタオルを取り出すとズボンやシートを拭き、ひと通り拭き終わると会社の作業着を持って、植込みで隠れるように着替えようとした。

それを見て、私は今の状態だと着替えた服をまた汚してしまうのに気が付いた。

「着替えるの?」

「あっ人が来ないか見ててくれる?」

「ストッキングとか濡れてるから、また汚しちゃうよ?」

「いいよ、着替え、ないだろ?べつにいいよ、少しぐらいなら」

「スカートはちょっと濡れたぐらいだから、下着とストッキング脱げば、洗い物増えないよ?」

「そんじゃ好きにすればいいよ、こっち見ておくから、そっちお願い」

「うん…」

そしてお互い背を向けて素早く着替え始めた。

濡れたストッキングを脱ぐのはなかなか大変で少しもたついていた。

あと少しで脱げると思ってると、お尻をサワっと触られた。

「えっ?ちょっと!」

「露出狂がいたからさぁw」

「マジで止めてよ!もう、そんなことしてる場合じゃないのに!」

と言うとKは小走りでバイクの方へ走って逃げていった。

ミュールを履きなおして詰め寄ると、Kはビニール袋を持って汚れ物を入れるように促してきた。

ストッキングとショーツを入れると、Kは袋を固く結んでシート下のトランクに仕舞った。

そしてバイクに乗りなおすと、ちゃんとお詫びしないといけないなと思った。

「今日はなんかいろいろごめんね」

「いや、いいって、久しぶりに会えると思って嬉しかったからさ」

「でもさ、やっぱりごめん、夜中に迎えに来てなんて言って。最初に私が連絡しなけりゃ、こんなことにもならなかったはずだし」

「いいんだって、ホントいいんだって、好きでもなけりゃ、迎えになんか行かないんだから」

その言葉を聞いて、胸がドキドキするのを感じた。

わがままで邪見に扱ってたはずなのに、なんで優しくそんなことまで言えるのか意味がわからなかった。

「すぐ帰った方がいいんだよな?」

「うん、でも今帰っても朝帰っても、怒られるのはいっしょだし、急がなくても全然」

「そうなの?じゃあさ、少しドライブしない?」

「うん、いいよ」

そういうとKはエンジンを付け、家から反対の方向に走り出した。

しかし、生足でおしっこもちゃんと乾いてない状態だったので、下半身に極寒のような風が当たり、すぐにKに停めるように合図した。

「ちょっと、待って待って!ヤバい寒いんだけど!」

「まじか、バイクは無理か」

「ヤダ、めっちゃ鳥肌!」

「わかったわかった、じゃあ、もう今日は送るよ」

「えぇー…」

「えぇーって、なに?どうすんのよ?」

「とりあえず、お風呂かシャワー浴びて温まりたい」

「そりゃ俺も同じだよ、だから帰るんだろ?」

「カラオケしたい」

「はぁ?朝帰りする気?」

「もう別にいいよ、大丈夫だって、気にしないで」

「マジで言ってんの?でもさシャワー付きのカラオケなんてラブホぐらいしかねえぞ?」

「なに?もしかしてエッチなことも考えてる?」

「いやいや、違う、いや違わくないのか?いや、なんかよくわからないけどさ、それ以外思いつかんて!」

「いいよ、別にラブホでも。カラオケしたい!」

「いいんか?なら、行くぞ?」

「やったねぇーw、ゴチなります!」

「お金の話はしてないって」

そして、私たちはカラオケのあるラブホへと向かった。

Kの「いや違わくないのか?」という言葉にドキドキしながら、Kの背中にペタとくっついてKの息遣いに意識を集中させていた。

ホテル近くの道端にバイクを止めて、ホテルに入った。

少し緊張しつつ部屋に入ると、Kはすぐにお風呂を用意し始めたので、とりあえすソファーに座って待っていた。

Kが脱衣所から顔を出すとちょっと間をおいて「さ、先にシャワー、浴びるっぅ?」と、なんかうわずった声で聞いてきた。

「なに?その声?」と思ってよく考えてみたら、三角座りして座ってたのであそこが丸見えになっていたようだ。

「えーっ!カラオケしないの?」

「いや、俺、Tシャツの後ろ濡れてるし…」

「なら、いいよ!先にどうぞ」

「そう?ごめん、すぐ出るから」

「あっ、待って!カラオケ付け方わからないから、入る前に電源入れて?あとリモコンとマイクも」

「あいよ」

とKからリモコンとマイクをもらい、Kは備え付けのローブを持ってお風呂に向かっていった。

曲を選んでイントロを流すと、脱衣所で油断してるだろうKにイタズラしたくなった。

そして音を立てずに歩き、脱衣所のドアをバンッと勢いよく開けて乱入した。

「お待たせ!」

「ひっ…!!!」

「あれ?びっくりした?うちも入るよ!」

「ちょっと、マジで何してんの!歌うんじゃないのかよ!」

「えぇー、女の子を1人で待たせる気?」

「いやいや、お先どうぞって言ったよ?」

「出るまで待ってないといけないの?」

「はぁ?先に行っててってこと?」

そして私はKのおちんちんを指差し

「なーに大きくしてるの?wエッチなこと考えてたんでしょ?変態さん?」

「いやいや、夜勤明けでたっぷり寝てるから元気なだけよ」

「ほんとー?」

そして、私は子供がお着替えするように両手を上げた。

「ねぇねぇ、変態さん、脱がせて!」

すると、Kは目をパチパチさせて「いいんだな?いいんだよね?まじでいいの?」と何度も聞いてきた。

うんと頷くと、Kはぎこちない手付きで私のカットソーを脱がし、そして背中に手を回しブラを外した。

私は腕で胸を隠すと腕を払いのけ、胸を鷲掴みされた。

「やっぱ、デカいとめっちゃ柔らけぇんだなぁ」

と言い、おっぱいを揉んだり。乳首を摘まんだりしてきた。

「ふふ、すごいね、ドキドキするw」

と私はKの袋を優しく撫でたり揉んだりしてあげた。

そしてKは少し屈むと、スカートのフックを外しファスナーを下げた。

お尻の揉まれながらずり下げられると、「ストン」とスカートが足元に落ちた。

私とKは一糸纏わぬ姿になった。

Kのおちんちんは上を向いてピクピクと脈を打っていた。

そしてプールの続きをするように私は背伸びをしてKの肩に腕を回し、「抱っこして」と言った。

Kは屈んでお尻を抱えるて持ちあげ、私はKの身体に足を巻きつけた。

Kに抱っこされながら正面で向き合うと、「キスして」と言い、私たちは唇を重ねた。

Kは口をあけて舌を絡めてくるので、私もそれに答えるようにKの舌に絡めた。

ひとしきりにキスをして舌が疲れてきたので、キスを止めてお互いの顔を至近距離で見つめ合った。

Kの顎からはよだれが糸を引きながら滴り落ちていた。

Kは私を抱えたままお風呂の扉を開けて、浴槽の縁にゆっくりと腰かけた。

私はKのおちんちんの上に座る体制になり、硬いものがあそこに当たってるのがわかった。

Kは両手で私のお尻を撫で回しながら少しずつお股の方へと指を移動させていった。

私は恥ずかしくてKの肩に頬をくっつけて、もたれかかるように上半身を密着させた。

Kは以前より筋肉質になっていて、骨張った感じから筋肉のムチっとした体付きが変わっていた。

あそこに指が当たったので、少し逃げるように腰を引くと素股みたいな感じになった。

Kは指をあそこには挿れずに外陰唇をクパァと拡げてきた。

そしてそのまま私の体を前後に動かして素股を始めた。

クチュクチュあそことおちんちんが擦れ、いやらしい音が浴槽にこだました。

おちんちんの毛がクリに擦れて少し痛くかったけど「んっうんっ…」と声が漏れ、次第に息が荒くなっていった。

 Kはひと呼吸入れて、私の体を180度回転させてKの膝の上に脚を広げて座る形になった。

そしてKはついにあそこの中に指を入れてきた。Kは中指をゆっくり入れるとGスポットを掻くように刺激してきた。

「んっ!んんっ!」と次第に息が漏れるほど感じていた。

そしてさらに人差し指を入れきて、バタバタと片指ずつGスポットを押すように刺激するので、小刻みに振るえながら

「あああっ!ダメッ!フグッ!あぁおしっこ漏れちゃいそう!」と言うのが精一杯だった。

Kが指を抜くと私は肩で息をしてKにもたれてぐったりと体を預けた。

風呂場の湿度と身体の火照りで、私の背中とKのお腹は汗でビッチョリと汗が滲み出ているのがわかった。

私に挿れてた指を見せられると、指の付け根に泡立って白く濁った愛液がくっついていた。

Kはその手で私のお股の愛液を拭い取ると、おちんちんに塗り付けてた。

それはすごくいやらしく、すごく恥ずかしい光景だった。

Kは私の体を起こすと、また180度回転させられて向き合って座った。

少しキスをすると、私の脚の下に手を入れてお尻を持ち上げてきたので、私はKのヌルヌルしたおちんちんを穴に当てがった。

Kがゆっくり降ろしていくと、すんなりと膣におちんちんが吸い込まれていった。

奥まで入っていくと子宮が持ち上げられるような感覚だった。

Kは「んぁぁぁぁ、うぅ…」と体の力が抜けたような息を漏らしていた。

私も「んあっ、あっ…奥まできてる…」とKの耳元で囁いた。

Kは腰と腕を使って私の体を前後に動かしてエッチを始めた。

奥が擦れるたびに強い刺激が来るので、私は自然と喘ぎ声が大きくなっていった。

パンパンとKが突く音と私の喘ぎ声が浴槽に響いていた。

私は息を乱しながら腰をくねらせ、もっと気持ち良くなろうとすると、Kが「もうキツい、ちょっと一度抜くよ」

とKの首に回してる腕を解いて、乗ってる足を伸ばしたので、私はKの脚を伝って勢いよくお風呂に滑り落ちていった。

「バシャン!」とお尻からお風呂に落ち、顔も少し浸かり、鼻にも少しお湯が入ってしばらく咳き込んでしまった。

「ヤダっ!ちょっと!お風呂に落とさないでよ!」

「ごめん、もう出そうでヤバかったんだよ」

「集中してたのにさ!いきなりはちょっとおかしくない!?もう、天国から地獄に落とされた感じ」

「天国だったの?」

「言わせる気?でもちょっと早すぎない?」

「いや…でもゴムつけてないからさ…」

「ねぇえ!そう、付けてないのにまた挿れたよね?」

「いや、そっちだって挿れようとしてただろ?」

「挿れたんだから説得力ないよ、それっ!」

Kを相手にするとどうしてもあーでもない、こーでもないようなやり取りになってしまう。

Kも湯舟に浸かり私を抱き寄せると

「髪に付いちゃってるわ」と私の髪に付いてる精子を指でつまみ取った。

「えっ!」と思って髪を触ると、Kは「全部取れてる」と言って、お風呂に浮かんでる精子をすくって出していた。

私は「汗かいちゃたから、身体洗いたい」と言うと、Kは「洗ってあげるよ、洗いっこしよ!」と言った。

私は少し含み笑いをして湯船からでると、お互いの身体にボディーソープをぬりたくり、手で洗い始めた。

Kはお尻と胸を、私は胸板とお尻を洗う時間が長かったと思う。

泡にまみれたKのお尻は筋肉質のはずなのにすごく柔らかくて、いい触り心地だった。

私はKのおちんちんや袋を洗っていると、Kはお尻の穴に指を突っ込もうとイタズラしてくるのでちょっと焦った。

もちろん私もやり返そうとしたけど、お尻をキュッと閉めてガードされてしまった。

カラダ全体がアワアワになるとKがお願いをしてきた。

「ねぇ、パイズリってしてくれない?」

「ん?男って好きだね、何が楽しいの?」

「パイズリ童貞だからわからないけど、気持ちいいって聞くじゃん?」

パイズリ童貞って言葉が面白くて、少し笑ってしまった。

私は少しかがんで、おっぱいをおちんちんに押し付けて上下し始めた。

2分くらいするとKは「ありがとうございました」と言ったので

「ん、もういいの?」

「俺には向いてないかも」

「へ?何それ?」

「さっきみたいにつながってた方が何倍も愛し合ってる感じがして好きかな」

「下手だから?」

「いやいや、なんか女性に奉仕させてる感じで気分がいいもんでもないし」

「ふーん、S向きってことね」

「うん、そうそう、ちんこがおっぱいに包まれてるって非日常感?背徳感?的な、好きな人は好きなんでしょ?」

「そんなもんなの?」

私たちは泡を流してお風呂を出た。

一枚のタオルでお互いの身体を拭き終わり部屋に戻ると、エアコンを付けてなかったので、少し肌寒かった。

Kは後ろから手を回すとお姫様抱っこされて、ベッドに寝転がらされた。

Kはすぐに私の足を広げるとクンニをしてきた。

「やめてよ…」

「大丈夫、きれいだよ」

「そんなわけないよ、汚いよ」

「好きな子のなんだから汚いなんてぜんぜん思わないよ」

Kはまんこにチュッと口づけをして舌で入り口やクリを刺激してきた。

やられてる間は恥ずかしくて「こんなことならちゃんとアンダーを処理しとけばよかった」と、Kの目を手で覆ってできる限り見させないようにした。

穴を舐めてくるとKの口ヒゲがザラザラして痛かった。

「痛い!」

Kは「ごめん、痛かった?」と言いクンニをやめたので、私はすぐに女の子座りをしてあそこに手を当てて隠した。

「ヒゲが痛い」

「あ、起きてから剃ってないや、まじですまん」

私は正座してるKに近づいて、おちんちんを握ると今度は私が顔を近づけてフェラしてあげた。

すぐにKは私の頭を持って膝立ちになった。

Kのおちんちんはお風呂の後だったので、以前のような臭いはなく無味無臭だった。

私は棒をシコシコさせながら、ピンク色で敏感そうな亀頭を集中的に舌で刺激させてあげた。

時々、毛が鼻を刺激するのでこそばゆかった。

Kは腰を引くようにして気持ち良さそうに感じた。

すぐに「おぉっ、おおぅ、あぁ」と力のない声を出し始めると、私の口の中に発射されてしまった。

思ってたよりも早く、喉奥に蒟蒻ゼリーのような精子が出てきて少しせき込みそうになった。

「飲んで?」

Kはバカなこと言いだしたので、無視するようにティッシュを取って精子を吐き出した。

Kの精子は薄く黄色味がかって粒々した感じで、今まで見てきたのと違って固そうな見た目だった。

「なんだよ、いいじゃんかよ」

「この口にキスできる?」

「え?いや、ちょっと…やめとこうかなw」

「でしょ?うち歯磨きしてくるわ、Kも!ほら」

と私はバスローブを羽織ると脱衣所に行き、歯ブラシを持って2人でソファーに座って歯磨きをした。

Kのおちんちんは小っちゃくなってたので、冷静になってきたんだと思った。

歯磨きも終わってベットでまったり2人で横になってるとKからしゃべりだした

「化粧してないと童顔だよな、なんか印象が違う」

「あんまジロジロ見ないでよ」

「なんかさ、中学生って言われたらそう見えるよね」

「また背のこと?」

「それもあるけど、体形とか、こう、なんていうか、肉肉しいっていう感じ?」

「あー、太ってるって言いたいわけね?」

「いや、太ってないって」

「なら、何が言いたいのよ?」

「え?いや、毛を剃ったら完璧だなって」

「はぁ?それ言うなら、あんたヒゲ剃ってから言ってくれない?」

「wだよな」

「で、何?ロリコンですってカミングアウト?」

「いや、そういうこと言うなよ、こう、顔のラインがぷっくりしてる幼い顔つきがめっちゃタイプなんだよ」

「はあ…」

「ねえ、そろそろ、付き合いたいんだけど?」

「えっ?うちと?」

「最近やばいんだよ、誰かに取られたりしないか、誰かと付き合ったりなんかしたら、まじで立ち直れない気がする」

「うん…」

「そんなこと考えてると心臓が痛くなって、過呼吸になるんだよ」

「w…うんw」

「付き合ってくれませんか?」

「別に断ってないし、告白すらされてないんだけど?」

「そうか?嫌われたように思ってたし、学校も休みで会えなしバイト先にもいないからさ、なんかもう終わったんだなって思ってた」

「うん」

「そのまま卒業して、会えなくなるんだろうなって思ってたから、時々思い出したりしてもつらいだけだったんだよな」

「ふふっ、そうだったの?」

「用もないのに毎日のように通ってたんだぜ?だから声かけられ時はすげー嬉しかった」

「え?そうなのw?で?」

「今度は付き合えるように、変なことしないように自分を抑えることばっか考えてた」

「そんなこと考えてたの?」

「会えばどんどん可愛く見えてくるし、いつも一緒にいてくれたらいいのにって思ってたよ」

「いつの間にそんなに一途になってたの?w」

「前はエロいことばっかり考えてたけど、今は大事にしたくて仕方ないんだよね」

「ホント?うちはKなら安心して付き合えるよ」

「付き合ってくれるの?」

「順序が違うけど、うん、いいよ、お願いします」

「マジか!?ホント?やったー!」

そう言い、Kは私にキスをした。

私は目を閉じてKの舌の感触を確かめるようにキスをし、舌をKの口の中に入れて歯の数を数えるようにゆっくりと口の中でKの舌を絡ませた。

すごく愛されてるのを感じて、キスだけであそこがピクピクと反応していた。

お互いの口を離すとKはゴムを付けて、照明を暗くした。

そして仰向けで横になってる私の脚を持ち上げて覆い被さるように跨った。

Kは私のお尻の下に手を入れて腰を支えるように少し持ち上げ、あそこにおちんちんをあてがぅてゆっくりと挿入した。

クンニされてから時間が経ってたはずなのに私のあそこはKのおちんちんをスンナリと飲み込んでいった。

「あぁ、入ったぁ…あったけぇ」とKが深く息を吐きながら言った。

そして、入り口を刺激するようにゆっくりと長いストロークでピストンを始めた。

おちんちんがあそこに入るたびに「ヌチュ」と音を立て、次第に速く、奥を刺激するピストンをしてくるので我慢できなくなって「あぁ、あぁ、あぁー#ピンク」と声が出していた。

すぐに私は息が上がってカラダが熱く感じ、じんわりと肌が湿ってきていた。

しばらくしてKは私にカラダを密着させ、腕を背中に入れてくると私の肩を持った。

Kは大きく肩で息をして、胸元には汗をかいていた。

Kは奥に入れたまま微動だにしないので少し休憩してるようだった。

そして、Kは「んっ」と力を入れて、挿れたまま私のカラダを起こすとKの脚に座った体位にされた。

Kはそのまま抱きしめてくれた。

私はおでこにキスしてKの温もりを確かめると、腰を前後させるように腰を動かしてみた。

奥が強く擦れて、すごく気持ちよかった。

しばらくおちんちんを楽しんでいると、Kは私を再び寝かせるおちんちんを抜いた。

「後ろになって」

Kが言うので、私は四つん這いになってお尻をKに突き出した。

するとKは私の腰を持ってベッドの隅まで移動させ、Kはベッドから降りると、おちんちんを挿入してきた。

バックの体位は正常位と違って奥への刺激が強く感じた。

そして、最初から激しくパンッパンッパンッと大きな音を立ててピストンされると、私は支えてた腕をダランとさせてベッドに突っ伏して目を閉じた。

声を抑えられずに突かれるたびに「んぁ、んぁ、んぁ、んぁ」と喘ぎ声を漏らしてしまっていた。

カラダに力が入らず、Kに身を委ねるままに私は感じていた。

だんだんとおしっこが漏れちゃいそうな感覚になって、口を詰むんで「うっ、うっ!ダメッ!んっ!んっ!」と変わっていた。

気持ちいい、少し止めて欲しい、おしっこ出しちゃっていそう、我慢しなきゃと、そんな事を考えて、頭はグルグルに混乱していた。

「もうダメ、出ちゃう!」と耐えていると、Kは動きを止めて「あぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」と声を漏らしながら逝った。

Kのおちんちんは奥でピクピクと小刻みに動いていていた。

私は肩で息をして口を開けてヨダレを垂らしてしまっていた。

2人とも息を切らしたまま、放心状態でしばらく動けずにいた。

Kはおちんちんを抜くと膣が呼吸するように空気が入っていく感覚があった

大きく呼吸するたびに「パクッ、パクッ」穴が開いてる感じがして、膣の空気が抜ける時に何回か「ブリュ」とオナラみたいな音が出てすごく恥ずかしかった。

Kは後始末を始めた物音がしたけど、私はそのままの状態で眠くなってきてしまい、気が付いたら寝てしまっていた。

明け方にKに起こされ、6時前に私たちはホテルを出た。

「ちゃんとトイレ行った?」

「それ言う?近いし大丈夫だから」

「またNPなんでしょ?」

「そーですね」

「今から乗るけど、汚さないでくれよな?」

今日はKの方が少し優位な立場なので、イタズラっぽいことをチクチク言うので、少しムカッとした。

「そうですか、気にくわなかったらまたぶっかけてやるから!バカ!」

「それ、女子がいう事やないぞw」

バイクを走らせ、10分ちょっとで家の近くに着いた。

家のすぐそばに停めたので、バイクを降りてヘルメットを返し、

「今日は楽しかったよ、さすがにもう眠いわ、少し頭も痛いしね、じゃあ、またね」

「なんかあったらこれからは俺に連絡してくれよな」

「気が向いたらねw」

そう言って、Kに少し微笑みかけて、分かれた。

家にそっと入るとまだ家族は起きてなくて暗かった。

静かに部屋に入って下着を着けていると、ふとKのバイクに汚れ物を入れっぱなしにしてきちゃったのを思い出した。

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