ユーチューブで見たパチンコに行っていい事が

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スマホのYouTubeでパチンコをよく見てました。本当のパチンコしてみたいなぁ、そうは思ってましたが女性が1人でパチンコ屋さんに入るのは少し勇気がいります。仕組みもわからないし。

子供ももう中◯生になり暇な時もあるし、パートでもしようかなと思ってもみました。

ちょっとした買い物で4駅離れた駅前の商店街に行きました。駅の回りにはパチンコ屋さんが何軒もあります。ここなら知り合いに会うこととないし、思い切って大きめのパチンコ屋さんに入りました。

若い頃に付き合っていた人と入ったことはありますが、それ以来です。

思ったより店の中が綺麗でビックリしました。いつもYouTubeで見てる海物語の台を探して何とか千円札を入れて玉を打つことが出来て、少し感動です。リーチはかかりますが中々揃わない、五千円があっという間になくなり、初戦はそこで止めて家に帰りました。

少ししたら又行きたくなり暇をみつけて同じパチンコ屋さんに行きました。

粘らないと勝てないのはYouTubeを見てて分かってるつもりです。

その日は二千円でフラッシュが光り初めて揃いました。また感動

3連チャンして箱がいっぱいに、その後も粘って箱の半分くらいで又揃って4連チャン、その後も粘って何とか二箱に、店の人を呼んで何とか終了、景品に替えましたが、その後が分かりません。店外に出てうろうろしてると痩せ形の少し鋭い感じの男がこっちだよ手招き、そこに両替所があり無事に二千円が一万二千円になり大満足で帰りました。

その後も度々パチンコに行くように、だいたいあの痩せ形の男がいました。目が合えば歩く会釈する程度ですが。

ある日、両替所で男に会いました。私が一万円負けてかろうじて二千円を換金、私の前でその男は何と八万円、そんなに勝つんだ、羨ましい。

帰ろうしたら、その男が話し掛けてきました。

「久しぶりに大勝ちしたよ、最近きてるようだけど、どうだった?」

話しかけられてちょっと戸惑いました。

「今日は一万円負けました」

「そうなんだ、よかったらご馳走するけどどう?」

「そんなに時間ないんで」

「じゃ飲み物だけでもどう?」

「30分くらいなら」

男性に声かけられたことなんか何年ぶりかしら、何となく断れなく喫茶店について行きました。

紅茶とケーキを頼んでもらい、話をしました。

見た目厳つい感じですが見た目より若くて33歳で私よりも7歳も年下でした。飲食店勤めなんで昼間は暇だとパチンコしてるらしいです。

旅行や最近の音楽や映画の話など楽しくして、30分が1時間以上も伸びて過ごしました。話して悪い印象はしませんでした。知らない男性と過ごして少し高揚してしまいました。今度大勝ちしたらご馳走させて下さいと約束して別れました。

2週間後又パチンコ屋さんで会いました。

「午前中に来たら絶好調で12連チャンしましたよ、約束なんでお昼でも食べにいかないですか?」

そんな約束したかしら、今度ねとは言ったかも知れないけど。

せっかくの誘いに断るのも失礼だと思いついて生きました。お寿司屋さんで豪華な食事をご馳走になり少しだけ、ワインもいただきました。

主人以外の男性とふたりだけの食事だなんて、少し舞い上がってしまいました。

服のセンスがいいですね、歳上なんですか、中◯生のお子さんがいるなんて信じられませんよ、褒められて嬉しいやら恥ずかしいやら。

「ここより、いいパチンコ屋紹介しますよ。」

近くの駐車場に向かいました。

「えっお酒屋飲んでるでしょ、大丈夫なの?」

「昼間は大丈夫ですよ、でも捕まった共犯になりますね‥笑」

少し不安でしたが車の助手席に乗り車は出発、20分くらい走ると3階建ての駐車場つきのパチンコ屋さんへ、駐車場にはいると駐車場二階の端の方へ車が止まりました。

少し沈黙があって、

「前から言おうと思ってたんだけど、凄く気になってたんだ」

そういうと肩を抱いてきてもうドキドキ、耳元で

「凄くいい身体してるよね、見るたびにたまんなくて」

そんな風に私のことを見てたなんて、凄く恥ずかしい、でも…雰囲気に負けちゃ絶対ダメ、結婚してる身なんだから

ことはドンドン進みます。セーターの上から胸を揉んできました。自分の手でその手を押さえました、耳元にあった男の唇が私の唇を塞ぎました。

<止めてダメなのそんなことされたら>

男の舌が入ってきました。甘い感じが、私の舌に触れます。<あっ痺れる、身体が浮くわ>

左手を男の背中に回してしまいました。

「感じていいよ、誰もこないから大丈夫。感度いいオッパイだ」セーターの中に手が入りました。

キスは嫌らしく甘く私の舌に絡みつきます。

<なんでこうなるの、困るわ…私には主人が、これ不倫、火遊び。でも身体が熱いのぉ>

男の手はキャミソールの中へ、肌を直接触っています。ブラの上から揉んできます。

キスをしながら抱き合って身体をまさぐられる、久しく味わってない感動です。

男の筋肉質の身体と細い指が卑猥に感じます。

男が後ろ席にいこうと、

男が両手をキャミソールの中へ入れてブラのホックを取りました。胸に男の指の感触が、乳首も触ってきます。

男が私の右手を股間に、<分かっています、私も握りたい見たいのぉ>

両手でズボンのベルトを外しファスナーを下げズボンを下げました。そしてパンツを下げました。

まだ完全には大きくなってはいません。右手で握ってみました。男はキスをして舌を絡めてきます。私の右手はいとおしくチンポに指を絡めて扱きます。

チンポはすぐに硬くなり反り返りました。

男の欲求は分かっています。四つん這いになりチンポに唇を被せました。男性の匂いが私の官能を昂らせます。

舌と唇でチンポを味わいました。

男は私のセーターを上げて胸を露にして揉んでいます。

ニットのスラックスに手がかかりお尻がまる見えになるまで下げられました。

お尻を撫で回す感触に声が出てしまいます。その手は期待した通り私の感じる部分に到着します。

お尻の穴からオマンコの割れ目まで男の指が往き来してます。

たまらずチンポから口をはなして深い息をしてしまいました。

<たまんない…こんなスケベなこと‥私はスケベな女なの>

その時、携帯がなりました。中◯生の子供からでした。折り返し連絡すると何時に帰るのと、ちょっとした用事でした。オマンコを触られながら子供に電話するスケベな母親です。一瞬私は性欲の為に家族を裏切ってる、駄目な母親なの、そんな気持ちが頭の中を巡りましたが、目の前の男の魅力に理性はかないません。

なぜか異常に興奮してチンポにしゃぶりつきました。シワシワがある玉袋もたまらなく愛おしく舌で舐め口に含んでみました。

男も興奮して最後が近いことを告げてきました。チンポを唇で扱きました。しばらくしてチンポ先から生暖かザーメンが放出されしっかりと口で受けとめました。

女性として充実感が身体を被います。口の中のザーメンはティッシュで拭いました。

男のチンポはまだし大きさを維持しており、唇でキスをしてみました。

<これからどうなるのかしら?でももう帰らなくては子供に頼まれた物を買わなくちゃ>

「ねぇーもう帰らなくちゃならないの」

「そうなの残念だな、でも仕方ないよね家族いるからね、近くまで送るよ。今日は最高だったよ」

〈何が最高だったのかしら、でも凄く嬉しい〉

買い物をするお店近くまで車で送ってもらいました。

「連絡先聞いていい?又会ってくれる?」

気分は高揚、そしてドキドキです。連絡先聞かれるなんていつ以来かしら。

連絡先を教えてしまいました。

その日はショッピングセンターまで送ってもらいました。別れる時に又スラックスの上からオマンコを触られて、テンション上がったままで車から降りました。

高揚した顔を家族に見られないかと心配しながら家に入り、シャワーを浴びていつもの自分に戻りました。

次の日の午後男からメールが来ました。

「今度いつ逢えますか?」……………

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