20年程前の話
町役場の担当から電話があった。
木造二階建ての町営住宅で、ガス給湯器がおかしいから…。と依頼を受けた。
私「あ、すいません!役場からの依頼で~」
ヤ「はぁ~い。」
見てくれは、ボロだが中は小綺麗な住宅。
ヤ「あの、ここなんですけど…。」
壁に設置してあるガス給湯器の上の取り付けビスが外れて、かろうじて下のビスで留まっており、手前にお辞儀する形でした。
一旦、本体を外してビス留めして試運転。
無事、点火してお湯も出て一件落着。
工事の最中に、ヤンママの携帯へ電話があり、10分程出掛けて行った。
その隙に、裏庭に干してある下着に目が行った。
ま、派手な事…。
ヤンママは19歳で2歳の子供
160程ですが、バストはFかGか…。爆乳の持ち主。
赤紫に黒レースの上下セット…。
妹は中三。(ヤンママと会話で判明)
白地に黒でアルファベット文字柄の上下セット。
と、子供の衣類が大量に干してあった。
修理が終わると同時に、ヤンママが帰宅。
その時に、
ヤ「あの、表のハイエース…。」
私「あ、白いハイエース?」
ヤ「そうで…す。」
私「何か、どうしたんすか?」
ヤ「自転車を入れる時に…。ちょっと見てもらえますか…。」
どうも、ヤンママが自転車を軒先に入れる時に、擦ったらしい。
ヤ「ここなんですけど…。ブレーキのレバーで擦っちゃって…。」
ブレーキレバーの先端が、ボディーに擦れて、黒っぽい筋が入っていた。
塗装までは行って無いので、コンパウンドで綺麗になるので、
私「あ、奥さん大丈夫!簡単に直るから安心して」
ヤ「いや、でも、弁償とか…。」
私「あ、大丈夫、大丈夫。5分も有れば綺麗になるから、気を使わないで下さい。」
ヤンママは、気を遣って些少なりにお金を包んで渡そうとしていました。
ヤ「あの、これ少しですか受け取ってもらえますか?」
私「いや、そんないいですよ。」
と、ヤンママに返そうとして、
お互いに、いや、受け取って、受けとれ無い。
と、すったもんだ(笑)
カゴに道具を入れて片付けて、私が土間に立ちヤンママが縁側の縁に立った状態で
ヤ「これ、マジで受け取って下さいません」
と、聞かない。
まぁまぁと、してる内に縁側の板が…。
ヤンママが私の方に倒れ込んで来てあわてて受け止める。
あ、
ヤンママの顔が私の目の前。
ヤ「お兄さん…。」
と、私にキスしてきました。
いきなりのキスに驚きました。
で、唇を離して
奥さん…。
そのまま、ディープキス
舌を絡めてく内にヤンママは
フンガフンガ言い出して…。
唇を離すと…。
目はうっとり虚ろで…。
その後は、私が縁側に座って彼女が向かい合わせに跨がり…。
キスを再開しました。
で、ヤンママのスイッチが入ったのか。
腰を振りだして来て…。
デニムのミニスカートを捲ると、また派手なピンクに黒レースのショーツです。
で、腰を振ってそのまま逝ってしまったヤンママ。
ヘロヘロのヤンママが、手作り名刺を渡して来ました。
お兄さん、これにメアドと携帯書いてあるから…。
つづく