私は41才の会社員でアツシといいます。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
完全に冷え切った夫婦生活を送る2児のパパですが、コンビニで出会った20代のヤンキー風訳あり女の紗夜(さや)は、私専用の風俗店になってくれて、格安で抜いてくれています。
前回、交渉の末、私主導のSEXをすることに成功し、紗夜の可愛い所をたっぷり楽しめました。
こうなると、早く20ポイントを貯めて、ラブホで生本番がしたくてたまりませんでした。
紗夜とはその後、無料スマタで1回、1回2千円のフェラで、5回抜いて貰っていました。
残念な事に、ここ3ヶ月は、紗夜の金欠やストレス発散の話もなく、単純に抜いて貰う日々が続いていました。
紗夜とのSEXの味をしめてしまった私にとっては抜けてもなんだかモンモンとする日々でしたが、念願の20ポイントをゲットして、紗夜の都合に合わせて、生本番の権利を使える日を待っていました。
そして、いよいよ交渉の時がやってきました。
コンコン。
「アツシさん。こんばんは。」
今日は上機嫌のようでニコニコしていました。
人に聞かれてもという事で車の中で話します。
「ふふふ。無料SEX権を使う時が来ましたね。」
「おっ?今日いいの?」
「あっ。ごめん。今日はまだまだ駄目。」
「なんだよ。すげー期待したのに。」
「1週間後かな?」
「マジか。先長いな。なんでそんな上機嫌なの?」
「ああ。これ言ったらどんな顔するかと思ってたからね。」
「あんだけ、いきやすいのにSなの?」
「どうかな?Sっぽくした方がいい?」
「ん~。捨て難いけど、ラブホで虐めたいしな~。」
「私も楽しみなんだよ?この前はめちゃくちゃ我慢したしさ。ラブホなら気にならないし。」
「だよな?まぁ我慢するかー。期待した分キツイな~。」
そんな事を言いながらチラチラ紗夜の方を見てました。
「ごめんって。実は私もちょっとムラムラしてるんだよね~。」
「と言いますと?」
「ん~。どーしよう。」
「焦らすなよ。」
「いや、考えてるの。やるのもなんか違うしさ。抜いてあげるだけってのもな~。」
「やるのは違わなくない?」
「違うよ。ポイントカードの意味ないじゃん。」
「えっ?お前がそれ言っちゃうの?」
「はあ?何それ?」
「いや、だって〇〇山とかさ。」
「あっ、そっか。まぁそれはそれ。」
「か~。調子いいな。んで、どーする?」
「とりあえず家来なよ?最悪でも抜いてあげるよ。」
「まぁそうね。俺もムラムラしちゃうし?最悪で無いことを期待するけど?」
「だから、そのキャラやめなって。行こ?」
最悪抜けるならと、結局紗夜のアパートへ。
2人でどーするか相談しました。
「普通にゴム付きでやればいいじゃん?ムラムラなんだろう?」
「そーなんだけど。ここまで悩むとそれも悔しい。」
「ただ抜くのも悔しくない?」
「ん~。間を取りたいよね?」
「いや?俺はやりたいけど?」
「それ言ったらおしまいじゃん。」
「だって他になくない?」
「あっ。でもなー。」
「なんだよ。もーそれにしようぜ?」
「え~。ちょっと恥ずかしいし。」
「気になるし、言うだけ言ってみて?」
「ん~。私はオナるじゃん。それでアツシさんもいかせる。」
「いつもとそんなに変わんなくない?だいたい自分で弄ってんじゃん?」
「え~?そうかな?まぁそんな時もあったかも。」
「な?だからさ~。」
「あっ。わかった。ふふふ。」
「なに?」
「これは画期的。アツシさんがベットの下に寝るじゃん。私はベッドに座る。んで、オナるけど、足で抜いてあげるよ。」
「足?そんなの出来るの?」
「この前のローションあるし行けるよ?」
私はこの時、足コキの存在を知らなかったのでちょっと不思議な感じでした。
「それでいけなきゃ入れればいいじゃん。」
「ほー。そういう事ならそうしよう。」
なんだか突拍子もないことになりましたが、いけなきゃやれるし悪くない提案でした。
紗夜もいそいそと準備を始めました。
紗夜も私もとりあえず全裸に。
ここまで来たらやればいいのにと、しつこく考えてました。
私はベッドの下に足を入れて寝転びました。
紗夜はベッドに腰掛けて小さ目のバイブを取り出しました。
「お前、それ入れるんならチンチンでいいだろ?」
「だから、もー引けないって。」
「なんだよそれ?いけなかったら入れるからな?」
「それは大丈夫。自信あるから。」
紗夜は、バイブとチンチンにローションを垂らして私の前に足を広げました。
いつもと違うアングルで丸見えのマンコ
「ヤバっ。意外といいかも。」
「でしょ?これ入れるとこ見てていいよ?」
紗夜は、自分でクリを弄りながら、バイブをゆっくりとマンコに入れていきました。
「おお。凄い興奮する。」
「んっ。んっ。あっ。見られるとヤバいね。あ~。これ久しぶり。」
「お前天才だな。」
「あっ。あっ。いい。あ~。声でちゃう。」
紗夜が始めて私はちょっと置き去りでしたが、紗夜がバイブを出し入れしながら感じている光景は悪くないです。
「んん。んん。あ~。だめ。いっちゃう。・・んあっ。あっ。はあはあ。」
「・・・。いや、駄目じゃん?俺は?」
「ごめん。見られてると感じちゃって。今からするから。」
ようやく紗夜の足がチンチンを弄り始めました。
両足で器用に挟んでシゴいてきます。
「あ~。手と全然違うな。これいいわ。」
「でしょー?任せなって。あっダメ。私が上手く出来ない。」
「やっぱ駄目じゃん。」
「あっ大丈夫。電源入れる。」
バイブの電源が入るとウィーン、ウィーンと動き出しました。
「ああっ。んっ。んっ。あっ。」
紗夜の足もゆっくり動き出してチンチンを刺激しだしました。
「あ~。すげー気持ちいい。」
「うんっ。あっ。私も。あっ。んっ。いい。」
段々紗夜の余裕が無くなって来たのか、片足になって、親指と人差し指で挟みながら足の裏で刺激してきました。
「ん~。ん~。またいくかも。」
「やっぱり紗夜のその顔エロいな。」
「あ~。見ちゃいや~。あ~。あ~。いく・・。ああっ。はぁはぁ。」
紗夜はまたしても自分だけいってしまいました。
本当にいきやすい奴です。
「俺もそのまま、いかせてほしいかも。」
「はぁはぁ。うん。いいよ。」
バイブを抜くとまた両足に戻してしごき出しましたが、クリは弄り続けていました。
「それにしてもお前も好きだな~。あっ。ヤバい。いけるわ。あ~。」
「見られてるとね?アツシさんも今日可愛いね?ほらほら、私もじっくり見てあげるよ?」
「おお。あ~マジ気持ちいい。あ~。あ~・・いくっ。」
ピュッ。ピューーッ。
「わーーー。あっぶな。顔まで来たっ。」
飛んで来る精液がスローモーションで顔に近ずき、慌てて躱しました。
「あははっ。めっちゃ飛ぶじゃん。凄い。」
「いやいや、止めてよ?ここまで来るとは思わなかったけど。」
「だよねー?我慢し過ぎだって。ふふふふ。」
「いや笑い事じゃ。てか顔について無いよね?」
「あ~。お腹痛い。くく。うん。それは大丈夫そう。くく。」
「笑い過ぎ。ちょっとシャワー行こうぜ?」
「くく。うん。もーちょっとで大惨事だったね。あ~おかしい。」
せっかくいい気分でいけたのに、一瞬で台無しでした。
気分を変える為にもシャワーです。
「まぁ、あれ予想外に気持ちいいな?今度またやってよ。」
「良いけど、顔にかかっても知らないよ?」
「そこは何とかなんないの?一気に冷めたわ。」
「くくく。考えとくよ。」
「ホントにわざと見逃すとかやめろよ?」
「くく。たまには自分で味わってみれば?」
紗夜のツボに入ったらしく、その後もずっとクスクス笑っていました。
「はい。じゃあ2千円でいいの?」
「私が誘ったし今日はいいよ?」
「いいよ。その分ラブホでサービスしてくれ?」
「そーだね?んじゃ期待しててね。チュッ。これは今日のサービスだよ?」
思いがけない紗夜の行動にグッと来てしまいました。
悪くない日だったと納得し、来週の生本番に向けて、胸をときめかせながら家に帰りました。