俺が中3の11月ぐらいから、うちの母の勧めで京子に勉強を習う事になった。
京子は2~3日に1回ぐらいのペースで俺の家に来て、1時間ぐらい俺の勉強を
見て教えて、宿題を出して帰る。次に京子が来るまでに宿題を済ませおく、
それを2か月ぐらい続けた。
京子と京子のお母さんは断ったが、ウチの母の強い要望で月1万円だけは
京子にバイト代を払うという事になっていた。
ウチに来た時、京子は挨拶代りのようにキスだけはしてくれたが、
おっぱいを触るとマジで怒って全くヤレない日々だった・・・。
俺なりに頑張ってはいたが、如何せん元々勉強嫌いな俺・・・年末近いある日、
京子から与えられた宿題を俺はマトモにやってなかった・・要は俺のズボラ
だった。
京子は俺の部屋で正座して、静かな口調で
京子「あのさー・・・トモやる気ある?」
俺「あるけど・・」
京子「やりたくなかったら、やらなくていいよ・・」
「アタシは、やるべき時にやらない男は嫌い・・そういう男はカッコ悪い」
「やれるだけやる?ハナからやらない?・・・好きにしなよ」
俺はバツ悪く、ずっと下を向いていたが京子が無言になったので、
京子の顔をちょっと見ると、京子の頬を涙が流れていた・・俺は正直ビビった・・京子が怒っているんじゃなくて、悲しんでる・・
俺「泣くなよ・・・・・やるけん」バツが悪くボソボソ言った。
京子「えっ?聞こえない・・」泣くのを堪えているような声だった。
俺「頑張るけん・・教えて」
京子「じゃあ、頑張ろ・・・これやってみて・・」と半泣きで言って部屋を
出て行った・・。
俺は必死に数学の問題を解いた・・・教科書や参考書を見て頑張った。
暫くして、京子が戻ってきた・・ちょっと笑顔があった。俺のノートを見て、
京子「トモ、出来るじゃん!ここはね・・・・ね!解るやろ!」
「公立の試験は中学の教科書で習わない事は出ないから・・」
「これ意味わかる?これはね・・・・・」
1時間近く、丁寧に教えてくれて、手作りの宿題プリントを渡してくれた。
帰り際、京子は俺の耳元で
京子「明後日来るね!さぼるなよ!!・・」
そう言って俺のデコにキスをして帰った。
それからも、ちょくちょく京子と小喧嘩をしながら・・要は京子の手のひらで
上手く転がされながら、受験勉強をこなした。
そんなこんなで、翌年3月、俺は志望する公立の工業高校に合格した!
とりあえず、母親に合格の連絡してから、学期末で午前中で学校が終わる事
を聞いていたので、昼過ぎに京子の家に電話した。
俺「オレー!合格したよー!!」
京子「やったぁー!!おめでとう!・・良かったね!」
「ホントよかった・・グスン・・・」
京子は涙ぐんでいるようだった。
俺「泣くなよ・・でもありがと」
京子「うん・・・お祝いに何か買ってあげるよ、何か考えといて!」
「多分、もうお母さん帰ってくるんで、明日昼から来れる?」
という事で、次の日午後から京子の家に行った。
京子は玄関で俺を抱き締め、キスの嵐だった・・・
京子「良かったねー!嬉しい!」
京子の部屋に行き、京子のセーターとブラを取り、床に転がりズボンを
脱がす。
久しぶりに京子の白いおっぱいを揉んでピンクの乳首を吸う・・
乳首がチョンっと起ってくる。
パンティーは俺の好きな薄紫のパンティーだった・・・パンティーの上から
マンコを匂い、舐める・・・シャワーを浴びたのか石鹸のいい匂いがした。
お互い裸になって、69で舐め合う・・・京子も乱れていた。
京子「トモ、何でも・・してあげる・・好きにしていいよ・・」
俺は京子に俺の方を向いて、顔の上で股を開いて野球のキャッチャーのように
屈んでもらった・・・目の前にマンコとチョンと顔を出したクリトリスがある。
京子「あぁー・・恥ずかしいよぉー・・あんっ」
俺は夢中で舐めた・・どんどんマン汁が出てくる・・マンコを手で広げると
小さな穴が見える。
俺はその穴に指を入れてみた。
京子「あぁーーー・・あっ・あんっあんっ・・あっはぁーーーん」
京子がビクッと身体を動かした。
俺「気持ちいい?」
京子は無言で何度も頷いていた。
ほんのりと甘酸っぱい香りと味がする・・・京子の匂いだ。
クリトリスを指で擦る・・・小さなチンポのように剥けて出て来た。
俺「京子!クリがチンコみたいに出て来た!」
京子「そんな・・チンコって・・あんっ・・だめっ・・あんっ・・」
京子はそういいながらも、俺の頭を自分でマンコに押し付けている・・・
目を瞑って口を開けた京子の顔がそそる・・・絶対に言えないが・・淫乱女みたいだった。
ビラビラを引っ張るとベーコンのように見えて、長く伸びる・・
どこまで伸びるのかマンコを舐めながら引っ張ってみると
京子「あぁーー壊れるよぉーー・・千切れる・・あぁはぁーーん」
「千切れるぅーーー・・ヤメてぇーー・・はぁーーん・・」
泣きそうな声で喘いでいた・・・ビラビラはビヨーンと思ったより伸びた。
俺「千切れそう・・」
京子「いやぁーーん・・ヤメてよー・・許してぇーー・・壊れちゃうよ・・」
ほぼ、泣き声の悶えだった。
ビラビラを離し、京子をうつ伏せにすると、無言で京子はお尻を高く
上げてくれる・・・俺が勃起したチンポをマンコにあてると、いつものように
京子は自分でチンポを掴みマンコの穴にあてがってくれる。
俺はゆっくりと穴に入れた・・・ぐちゅぐちゅぐちゅ・・マンコが鳴き声を
上げてチンポが入っていった。
京子「ぐっ・・はぁぁーーん・・入った・・トモーー」
「あんっあんっ・・きもちいぃー・・トモがアタシに・・入ってる」
俺は興奮して、いつもより早めにピストンした。
「もうーダメぇーー・・イッイッ・・イグぅイグぅ・・イッグゥーーーー」
「はぁんはぁんはぁん・・・ぐぁーーーん・・はっはっぁーん」
京子はチンポを外して、横にバタンと倒れた・・・俺も興奮MAXで京子の顔まで
腰を持っていき、顔にブチ撒けた・・・ピュピュピュピュっ・・・黄色っぽい
ドロドロの精子が京子の目・鼻・頬・口に飛び散った。
京子は目も開けられないほどだった・・・
しばらく無言で京子は上を向いたままだった。
京子「目開けられんよ・・鼻にも・・ねぇー拭いて・・取って・・」
精子まみれの顔で懇願してくる・・・
京子「もうー・・拭いてよ・・・」
俺は京子の口にマン汁と精子が付いたチンポを捻じ込んだ。
京子「ふぎゅっ・・ううあぁん・・」
京子はチンポを頬張っている・・・可愛い顔が精子まみれで、チンポを綺麗に
舐めていた。
俺はティッシュペーパーで顔の精子を拭いてやった。
京子「イジメないでよぉー・・・いじわる・・・」
余韻に浸っている感じで嘆くように言っていた。
俺「京子のマンコが気持ち良過ぎて・・・ごめん・・」
京子「いいけど・・」
俺は京子にキスをして
俺「久しぶりやったけん・・京子が好きやもん・・」
ちょっとゴマを擦っておく・・・。
京子はちょっと嬉しそうに
京子「もうー・・・この子はー・・」
とハニかんでいた。
俺はマンコもティッシュペーパーで拭いてやる・・・
京子「あんっ・・いいよ・・自分で拭くから・・あんっ・・」
拭いた後にも、マンコにチュッとキスをしてやる。
俺「これ、俺の物よね?」
京子「フフっ・・そうだよー・・トモのだよ」
照れ臭そうに、嬉しそうに言っていた。
俺「京子・・ビラビラが長くなった気がする・・」
京子「もうー・・・トモが引っ張るからだよー・・」
「トモしか見ないからいいけど・・エヘヘ・・」
と意外とあっさりしたものだった。
「トモの高校、ウチの学校と近いじゃん・・多分歩いても10分ぐらいだよ!」
「たまに一緒に帰ろっ!どっか行ってもいいし!・・ちょっと嬉しい!」
俺「だね!・・・あのさー・・・親に言う件、どうする?」
京子「うーん・・トモはどーお?・・・アタシは・・言った方がいいかなー・・・」
俺「そーねー・・よし!言おう!俺、今日言うよ!」
京子「今日?!マジで!」
俺「今日、お礼に行って、俺がコクッた事にしよっ!いいやろ!」
京子「うん・・うれしい・・ありがと」
京子は少しうるうるしていた・・結婚するわけでも無いのに・・と俺は思ったが、
敢えて言わなかった。
それから二人でシャワーを浴びて、俺は家に帰った。
帰ると母親は台所にいた・・・くだらないやり取りだが・・
母「あらっ!お帰り!」
俺「○○さんちに行って京子ちゃんにお礼言ってきた・・」
母「ホントね!喜んでくれたやろー!」
俺「うん・・・あのさー・・・ちょっといい・・・あのー・・・」
母「なに?どしたん?」
俺「いや・・・・・・・・・」
母「えっ?なに?」
俺「京子ちゃんと・・・付合う事になったけん・・・」
母「えっ??・・誰が?」
俺「俺よ!・・彼女に・・なってもらった・・・・・」
母「えーーーっ!!・・いや、いいけど・・京子ちゃんが・・いいんかね?」
俺「うん・・・いいって・・・」
母「京子ちゃんはアンタじゃなくてもっとイイ人おるやろ??」
「まぁ・・二人がいいなら・・・私は嬉しいけど・・アンタの勘違いじゃない?・・」
ビックリし過ぎて言葉が出ないようだったが・・少し嬉しそうだった。
俺「そういう事なんで・・」と言って俺は部屋に逃げた。
京子もお母さんに俺から交際を申し込まれて、受入れたと言ったらしく、
その夜、京子のお母さんからウチに電話があった。
後から聞いたが、ウチの母にお詫びというか、勉強を教えたのが切っ掛けで
こんな事になって申し訳ないと言われたそうだ。
うちの母は、
「こちらこそ、申し訳ない」と逆に謝ったらしい。
京子から聞いたが、両母親は『まぁ、二人がいいなら、二人に任せよう!』
という事になって、お互い高校時代の淡い思い出を懐かしんで語り合った
らしい。
まぁ、とりあえず親への公表は済んで、コソコソする必要な無くなって
気は楽になった・・が・・・次の日、母親から
母「京子ちゃんを泣かせるような事をしたら、承知せんよ」
「人様の大事な娘さんやからね、馬鹿な事しなさんな」
と真剣な顔で言われた。
俺から言わせれば、たかが高校生同士の交際に親が何をそんなに大袈裟に
意見するのか?全く理解出来なかった。
午後から京子の家に電話すると
京子「お母さんビックリしてたよ!アンタから誘ったんね?だって!」
「トモが言った通り、トモからコクられたって事にしたよ・・ごめんね」
「でも、お母さん嬉しそうやったよ!トモの事カワイイみたいよ!」
「年上なんやから、ちゃんと考えて付き合いなさいって」
俺「ふーん・・考えてって何を?」
京子「うーん・・多分やけど・・身体的な・・妊娠とか・・」
俺「妊娠?」
京子「要は、シャレにならん事はするなって事と思う・・」
俺「あぁーあ・・気をつける・・」
京子「そんな暗くなるなよ!アタシ気が楽になったよ!」
「お母さん、京子良かったね!って言ってたし!トモ、ありがと!」
「トモ?今日いるー?」
俺「おるよ!来る?」
京子「ちょっと出掛けるんやけど。寄るかも、いい?」
俺「いいよ!部屋片づけようと思いよったけん、いいよ!」
という事で俺は中学の教科書や要らない漫画や雑誌を処分しようと
ボチボチ掃除をしていた。
運が悪い事に、その日は、母親がパートが早番で4時ぐらいに帰って来る・・・
まぁ京子との交際を伝えたので、ビクビクする必要は無いが、照れ臭い
というか微妙にイヤだった。
4時ぐらいに、母が帰って来た・・俺は部屋のゴミや要らない本を紐で結んで
廊下に出して掃除機をかけていた。
母「どしたん?急に、掃除して・・京子ちゃんでも来るん?!」
とニヤッとして言う。
俺「要らん物、整理しよるだけ!京子ちゃんは来るかも・・」
母「ふーーん!まぁいいけど!来るんだー!フフッ!」
とニヤケている・・俺は無視した。
10分ぐらいしてインターホンが鳴る・・京子だ!・・母親が玄関に出た。
何やら玄関で談笑している・・・
母「トモー!京子ちゃんよー!」
俺はどんな感じで出て行ったらいいか考えたが、親がいる時にラブラブで
出迎える訳にもいかず・・・
俺「あっ!こんちは・・」
京子は廊下にいた・・その後ろで母がニヤニヤしている。
京子「ちょっと近くに行ったけん寄ったよ!」
意外といつものテンションで言う。
京子「おばちゃん!トモ君の部屋行っていい?!」
母「どうぞどうぞ!京子ちゃん来るから掃除したみたいよ!」
俺「うるせーよ!・・・部屋行こう!」
京子は笑いながら俺の方へ来た。
部屋に入ったが、京子は扉を閉めなかった。
京子はささやくような声で
京子「トモー!」と言って投げキスをしていた。
「何か緊張したよ!おばちゃんテンション高いねー!!」
「息子に彼女出来たら嬉しいんかねー?!ありがたいけど!」
俺「知らん・・京子だからじゃない?多分!」
京子は部屋を見て、
京子「トモ、綺麗にしとるもんね!最初来た時も思ったよ」
「物が少ないもん!綺麗好きとは思ってたけど、関心やねー!」
他愛ない話をしていたら、案の定、母がニヤニヤしながら紅茶と京子が
持ってきたイチゴ大福を持って来た・・・
母「京子ちゃん、紅茶でいい?!」
京子「はい!アタシ紅茶大好き!」
母「トモに恨まれるけんあっちで食―べよ!京子ちゃんあとでね!」
とそそくさと出て行った。
暫くして玄関から話し声がした・・ちょうどいい事に隣のおばちゃんが回覧板を
持って来たようで玄関で話し込んでいた。
京子「もう、トモと2年経つねー!高校生かぁー・・少年が青年だねー!」
俺「俺、変わった?」
京子「うーん・・やっぱ大人になったよ・・いい意味で少年っぽさもあるしね!」
「身長も追越されたし・・オチンチンも立派になって!!」
俺「京子も変わったよ、元々大人っぽかったけどね!」
京子「まぁ女子にしてはデカいしね!大人っぽく見えるんだよ!」
「こないだ学校で身長測ったら166だったよ・・もう伸びなくていいや!」
俺「体重どれくらい?66㎏ぐらい?」
京子「そんなにないわ!!女子に体重とか聞かないの!」
「いいじゃんもうー!・・トモがエッチな本出したら言うよ!」
俺「はぁー?エッチな本?・・持ってないよ・・」
京子「あぁー!ウソついた!アタシ、トモのウソ分かるんよねー!!」
「絶対、誰にも言わんけん見せてよ!アタシ見た事ないんだよねー!」
俺「無いって!エロ本とか、もう卒業したって!」
京子「男子なら持ってて当たり前じゃん!無い方がおかしくない?」
「あぁーあ!アタシには何でも正直に言ってくれると思ってた・・」
ちょっと悲しげに言う・・今考えれば京子の演技だったと・・・
俺「・・・友達から預かっとるのはある・・・俺のじゃないよ」
京子「うん!・・見たい!」ニコニコ顔で言っていた。
俺はベッドマットの奥に隠してある、エロ本らしき本を2冊出した。
京子「あるじゃーん!!」
俺「声デカいよ・・」
京子「女子アナ・アイドルパンチラ・・トモこういうの趣味?!」
俺「だから友達のだって!」
京子「ふーん・・友達のねー・・女子大生調教・・何これ!!」
俺「声デカいって!聞こえるじゃん!」
京子はマジマジと興味津々で見ていた・・・
京子「わぁー!凄いね!アソコがほぼ見えてるじゃん!へぇー!」
京子は俺の顔をニヤーッとして見て
京子「この綺麗なお姉さん達、見てヤッてたんだ!自分で!」
俺「ヤッてねーよ!見ただけって」
京子「正直に言いなよ!別にいいじゃん!誰にも言わないって!」
俺「いーじゃんヤッたとしても!」
京子「出た逆ギレ!!怒らんでいいじゃん!」
俺「怒ってねーよ」
京子「まぁーいいけど・・ヤッてやろうか!!」
と悪戯っぽく言って、シコるように手を動かす京子・・・。
京子は階段の方を気にしながら俺に向かってパーカーとTシャツを捲り上げて
ブラジャーを見せていた。
母親もいる自宅で、それから俺は京子から弄ばれる事となった・・・・。