京子に求められエロ本を渡した事で、雰囲気的に俺が弱い立場になり
つつある・・・
京子「ねぇー!・・ヤッてあげてもいいけどさぁー・・」
と手でシゴくような仕草をしながら京子はニヤっとしながら
京子「これ見ながら、ヤッてみてよ!・・・イヤ?」
俺「なんでよ!イヤよ!・・バカか!」
京子「だっていつも、このお姉さん達見てヤッてたんでしょ!」
「ねーー!いーーじゃん!アタシしか居ないんだし!」
俺「人前でやらんやろ!イーヤ!京子やれよ!」
京子「何でお姉さんの裸見て、アタシがやるん?!」
「そもそもアタシ自分でヤッた事なんかないもん!トモと違って!」
俺「俺がヤルの見てどうするん?楽しい?」
京子「うん!楽しい!トモの事、全部知りたいもん!」
何故か満面の笑みで言っていた・・・。
俺「今更・・・・マジ?」
京子「ねぇー・・・だめ?・・・」
ちょっと悲しげに言う・・明らかに演技だったが・・・
俺「おかん、来たらどうするん?!」
京子「脱がなきゃ大丈夫だよ・・上がってくるの気を付ければ」
その時、ウソのように玄関から・・・
母「ちょっと、隣行ってくるね・・京子ちゃんまだおってねー!」
京子「はーい!いってらっしゃーい!・・・イヒヒっ!」
大声で返事して京子はまた、ニヤーッとして俺を見る。
京子「ねっ!ちょっとだけ見せてよ、手伝うけん!」
そう言うと俺を立たせて、キスをしてズボンを下した。
俺「何でよ・・・」
嫌がりながらも、ちょっと興奮している俺だった。
京子はパンツも膝まで下ろして、起って無いチンポを見て、ちょんちょんと触って
京子「オチンチンかわいい!トモ、起ってないと小さいよね!小指みたい!」
「でも大好き!アタシしか知らない小っちゃなオチンチンだもんねー!」
俺「小っちゃいって言うなよー・・・」
いじけたように言うと
京子「それも可愛いーよ!起つと硬くて太いじゃん!フフフっ」
京子は見ていた『女子大生調教』というエロ本を開き、机の上に置いた。
京子「縛られて痛くないんかねー?顔は感じとるみたいやけど・・」
「トモ、アタシを縛りたいん?・・あーっ!起ってきたー!!」
俺は京子の存在と、目の前のエロ本に興奮してきて、不覚にも起っていた。
京子「興奮した?わっ!硬い!カチカチだよ!」
京子は俺を立たせたまま、自分は机のイスに座って縛られている女体の
ページを開いて、
京子「トモちゃん・・起ったねー・・シゴいていいよ、見ててあげる」
俺はエロ本を見て起ってるのを、京子に見られている事に凄く興奮した・・。
M字開脚でガチガチに縛られている写真・・苦しそうな表情・・正直、
俺はこのエロ本で10回はヤッていた。
京子が俺の耳元で
京子「せんずりやってよ・・見せて」
と小声で言った。
俺はどうなってもいいや、と思いチンポをシゴいた。
京子は俺の顔とチンポを交互に見ている・・
強烈に恥ずかしかったが、異常に興奮した。
俺「んんぅ・・・」
京子「気持ちいい?・・汁が出てきたね・・」
と言って違うページを開いていた。
両足を首の後ろに回され柱に括られている写真だった・・・純粋そうな女だった。
京子「可愛い子やねー・・おっぱいも綺麗ねー・・高校生みたい・・」
俺「京子・・・おっぱい見せて・・・」
京子は無言でパーカーと白いブラジャーを捲ってくれた。
白い大きなおっぱいとピンクの乳首が現れる・・・。
京子から腕を掴まれていて俺は触れない・・・顔を近づけると京子はおっぱいを
前に出して乳首を口に持ってきてくれた。
俺はチンポをシゴきながら夢中で吸った・・・いつもの京子のおっぱいの
匂いがした。
俺はもう限界だった。
俺「京子、出るぅ・・だめ」
京子「いいよ、いっぱい出して、出しなさい・・」
優しい声で言って、亀頭の前に手を添えていた。
俺は京子の手に5回ぐらい射精した・・めちゃくちゃ気持ちよかったのを
覚えている。
京子「わぁー!・・いっぱい出たね・・あったかい・・凄いトモ」
「頑張ったねー・・・気持ちよかった?」
子供を褒めるような優しい口調だった。
俺「うん・・気持ちいい・・」
俺はベッドに倒れ込んだ・・・京子が手にある精子を見せて
京子「ほらーっ!いっぱい!あったかいよ!よく頑張りました!」
そう言ってティッシュペーパーを取って拭いていた。
俺は放心状態みたいで天井を見てボケーっとしていた。
京子は床に座って、ベッドに両腕を曲げて顔を置いて
京子「変な事させてごめんね・・前から見たかったんよねー・・ごめん」
「でもホントにエロ本あると思わんかった・・フフっ・・」
俺「よう言うわ!あって当たり前って言ったじゃん!」
京子「言ったけどさー・・正直に出すトモが好き!」
「ちょっとだけ、本のお姉さん達には嫉妬するけどね!あはは!」
そう言って俺にパンツとズボンを履かせてくれた。
俺「あのさー・・絶対に言うなよ・・学校でも・・愛子さんにも・・」
京子「言わんよー、言う訳ないやろー!二人だけの秘密だよ・・」
「おねーちゃんに言えるわけないやん!ウチら変態と思われるよ!」
俺「充分、変態よ!こんな事するカップルおらんやろ!」
京子「たしかに・・・でも結構みんないろいろやってるみたいよ・・」
「彼氏とのエッチ話す子いるもん・・アタシは言わないよ、恥ずかしいもん」
「明美っていう子とか、マンションの屋上でやったらしいよ!」
俺「京子もヤリたいん?」
京子「そうじゃないけど・・・ちょっと変わったのも興味あるかも・・」
「ねぇー?アタシの事、縛ってみたい?!」
俺「思ってねーよ!・・縛っていいん?」
京子「トモが、どうしてもしたいならいいよ・・・ちょっと怖いけど」
俺「どうしてもじゃないけど・・興味はある・・」
京子「今度、やってみようか!痛いのは嫌だけど」
悪戯っぽく言っていた・・・
俺「1回ヤッてみようか!勉強しとくよ!」
京子「アタシ達、何やってんだろうね!アハハハ!」
そんなエロ馬鹿話していると、1階から
母「戻ったよー!」とお袋が帰ってきたので、二人で1階に下りた。
母「じゃがいも、いっぱい貰ったから京子ちゃん持っていって!」
隣の家から箱で貰って来ていた。
京子「わぁーー!すごーい!美味しそう!」
母「北海道のじゃがいもだって!美味しいってよ!」
京子「ありがとう!うれしいー!」
ヤンキーだったくせに、こういう所は妙に素直で可愛く、年上に好かれる・・・
さっきまで、彼氏に変な事させてた女が・・・まぁ、それがいい所ではあるが・・・。
母「トモ、重たいからアンタ一緒に行ってきな!もう暗いし」
そういう事で、俺はチャリンコのカゴに載せて二人で歩きながら京子の家に戻った。
別れ際に
母「京子ちゃん、またおいで!トモが居ない時に!」
京子「あははは!はーい!そうしまーす!」
若干、お袋はウザかったが、京子と仲良くしてくれる事は嫌では無かった。
薄暗い中を京子といろいろと話しながら歩いた。
俺「付合うって言って、俺、おばちゃんと初めて会うよね・・・」
京子「あっ!そーだねー!いいじゃん!緊張する?」
俺「何て言おうか?」
京子「普通でいいよ!アタシ今日、おばちゃんに普通にしたよ!」
俺「京子はいいよ・・前からお袋知っとるし」
「俺、こないだ1回会っただけやもん・・」
京子「ウチのお母さんそんなに性格悪くないって!」
俺「性格悪いとか思ってねーよ・・どうしよ?」
そうこう言ってるうちに京子の家に着いた。
京子「ただいまー!」
母「あーっ!おかえりー!早かったねー」
台所にお母さんがいた・・・俺は瞬間的に、先日の脱衣場のお母さんの汚れた
パンティーを思いだした。
俺「あっ・・こんにちは・・」
母「あらー!トモ君!一緒だったのー!」
京子「早く終わったんで、トモのとこ寄ったよ!」
「おばちゃんが、これくれた!」
母「わぁーー!すごい!こんなに沢山!」
「美味しそうね!トモ君ありがとねー!」
京子「この人運んだだけよ!おばちゃんがくれたんだよ!」
母「アンタの言い方!ねー、トモくん!」
俺「あはは・・」
京子「ちょっと上に行っていい?トモにカーペット敷いてもらうけん」
そう言って二人で2階に上がった。
部屋に入ると、新品の柄物のカーペットが置いてあった。
俺「買ったん!カッコいいね!」
京子「在庫品で安かったんよ!買ってもらった!」
2人でカーペットを敷き、寝転がった。
天井を見ながら自然と手を握っている俺達・・・
京子「部屋の雰囲気変わるねー!・・・今日、ごめんね」
俺「いいよ・・気持ち良かったし」
京子「トモ・・いつも優しくしてくれてアリガト・・」
俺「こちらこそ・・」
京子「アタシさぁー・・トモと付合ってから幸せ過ぎて怖いよ・・」
「大きな喧嘩もないし・・トモ優しいし・・チョコレート事件はあったけど」
俺「あれは、ごめん」
京子「いいよ・・アタシが勝手に疑っただけやし・・フフッ、懐かしい」
「トモ、大好きだよ・・」
俺「へへへっ・・俺も・・」
と言って俺は京子の盛り上っている胸を見て、片方の手でおっぱいを触った。
京子「コラっ・・もうー・・・欲しい?」
俺「うん」
京子は階段下を覗いて、お母さんが台所にいるのを確認して、パーカーと
Tシャツ・ブラを捲って授乳するようにおっぱいをくれた。
俺は、ちゅっちゅっと優しく吸った・・少し乳首が硬くなる。
京子は、俺の身体を赤ん坊のように揺らしていた。
京子「ホント、おっぱい好きだよねー・・かわいい・・」
京子はめちゃくちゃ可愛い表情をして囁いていた。
その時、何故か俺は無意識に乳首を噛んだ・・自分でもビックリするぐらい
強く・・・
京子「あっイタっ!!イッタぁーーっつ!!・・・」
京子は俺の身体を離しておっぱいを押さえてうずくまった・・・
俺「・・・ごめん・・・痛い?」
京子と目が合う・・・超怖い顔だった・・『ヤバい・・玉、ヤラれる・・・』
俺はビビった。
次の瞬間、いきなり、京子は俺にスリーパーホールドを掛けてきた・・・
もの凄い速さと力だった。
俺「んんぅ・・ぐるぅぅ・・」
京子「うぉら!ごめんなさいはぁー?」
ドスが効いた低い声で・・完全にマジだった・・・。
俺「ごめん・・・な・・さぃ・・」
京子「二度としませんやろっ!!・・おぉぉー!言え!」
俺「にどと・・しま・・せ・・・・」
凄い力で左右に振られた・・・
俺「ごめん・・なさぃ・・くるしぃぃ・・・ギブぅー・・」
京子はやっと離してくれた・・・俺を放り投げて、おっぱいを押さえていた。
俺「・・・ごめん・・ゴホぉ・・ゴホぉ」マジで苦しくて声が出なかった。
京子はやっと落ち着いたようで、乳首を触って見ていた・・・
京子「歯型が付いとる・・内出血しとるぅー・・・」
か細く弱弱しい声だった。
京子「何で噛むん?・・千切れるよ・・」
俺「ごめん・・ホントにごめん・・ごめんなさい」
京子が可哀想で、自然と俺は土下座していた。
京子「もうー!・・・ムカつくぅー!何で噛む!」
俺「わからん・・吸いよったら・・ワザとじゃないんよ・・ごめん」
土下座する俺に、
京子「もういいよ・・二度とせんでよ・・キレるよ!」
喉を押さえていた俺を見て京子は急に優しい感じで抱きしめてきて俺の頭を
撫でて、
京子「ごめん、痛かった?」
俺が無言で頷くと
京子「力入れ過ぎた・・ごめん・・ごめんなさい・・大丈夫?」
俺「殺されるかと思った・・ごめん」
京子「殺さんよー・・イラッとして・・アタシの宝物のトモに・・」
京子はバツ悪そうに言った。
俺「宝物って・・・京子、喧嘩強いってウワサ聞いとったけど・・マジで・・」
京子「強くないって・・トモごめん・・好きだよ」
そう言ってディープにキスしてきて舌を絡めてきた。
京子「ごめんね・・・おっぱいいる?」
俺「うん・・いい?」
京子「いいよー・・こっちにして!」
と噛まれてない右のおっぱいを俺の口に持ってきた。
京子「はい、どうぞ!」
俺はあらためて、吸いまくった・・・歯が当たらないように注意して・・・。
京子は優しい顔で微笑んでいる・・・さっきの『うぉらー!』が嘘のようだった。
この時、俺はおっぱいを吸いながら、京子の顔を見てやっぱ綺麗だよなーと
思いながらも、こいつを怒らせる事は絶対に避けようと思った。
10分ぐらいして、二人で1階に下りてお母さんに
俺「いろいろすみません・・」と言った。
母「えっ?フフフっつ・・・トモ君、また来てね!」
「京子に腹が立つ時は、おばさんに言って!おばさん、トモ君の味方だから!」
京子「アタシの方が腹立つこと多いよ!ねーっトモ!」
俺の顔をじーっと見て言っていた。
母「要らん事言わんの!ねートモ君!」
俺は苦笑いするしかなかった・・・。
俺はそれから玄関先まで京子に見送られ、
京子「トモー・・嫌いにならんでね・・反省しとるけん・・・」
俺「ならんよ・・喧嘩したら負けるのがわかったもん!」
京子「もうー!・・言うなよー!・・電話するね!」
京子から額にキスを貰って、俺はチャリンコで帰った。
「顔も性格も身体も超好みだが、やっぱ怖い女だ」と再認識しながら帰った。
俺は高1.京子は高3が始まる・・喜怒哀楽と性の日々だった・・・。