京子と付合って1年半・・俺は中3になり、京子は高校2年生となった夏。
3年になってから、受験勉強の事で何かと喧嘩してた、かーちゃんから、
「○○の京子ちゃんが参考書とか問題集要るならあげるって」
「アンタ、貰いなさい、京子ちゃん頭良いから、多分良い物もってるよ!」
という事で、俺は京子んちに電話する。
京子が出るものと油断してたら、京子のお母さんが電話に出た!
京子母「もしもし○○です」
俺「あっ・・○○ですけど・・」
俺は汗が出るほど緊張した・・。
京子母「あらー!智之くん?!初めまして!お母さんにはいつも・・・・」
俺「あのー・・京子ちゃんの参考書とか貰えるって・・・」
京子母「あーっ!いいよー!お母さんに言ってたのよ!取りに来る?」
俺「あっ・・はい、行きます、すみません、ありがとうございます・・」
京子母「気をつけてね!待ってまーす!」
俺は、京子のあの陽気さはお母さん似なんだと確信した。
今から行っても、お母さんがいるなら京子とはデキないなーと思ったが、
行かないわけにもいかないので、俺はチャリンコで京子の家に向かった。
俺は緊張しながらピンポンを押す、
京子母「あらー!トモ君?!いらっしゃい!暑かったでしょー!」
「汗かいて!・・クーラー入れてるから上がんなさい!」
京子に似ている・・・正直、俺は美人だなあーと思った。
俺「こんにちは、あっ、はい・・すみません・・」
いつものリビングに通されて、ソファーに座るとお母さんが2階の京子を
呼んでいた。
お母さんが、オレンジジュースを出してくれて
京子母「私が入院した時、トモ君がおかず持って来てくれたのよね?!」
「いろいろと、ありがとうございました、お母さん、お姉さんにも・・・・」
俺「いいえ・・そんな別に・・身体良くなって良かったですね・・」
俺は内心、京子さっさと来いよ!と思っていた。
ほどなくして京子が現れた。
京子はお母さんの後ろで俺に向けて、白目を向いて舌をべーっと出して
変顔している・・・。
俺は笑いを堪えるのに必死だった。
京子「オスっ!久しぶりだねー!元気してたー?」
俺「あっ、はい」
京子「勉強してる?アタシの参考書だから縁起いいよ!」
「本、重たいから、2階まで来なよ!」
京子母「来なよって!、アンタの言い方・・・もうー!」
京子「いーじゃん!アタシ、中学の先輩だよ!」
俺は京子が2人になる口実を作っていると分かったので、ジュースを
飲み干して京子と2階の京子の部屋に行った・・京子はささやくような小声で
京子「トモー!」と言って抱き付いてキスをしてきた。
俺はキスをしながら、おっぱいを触ると、京子が耳元で
京子「ダーメ!今日はマズいよ!」
俺「だね・・ちょっとだけ・・」
京子は部屋から階段を覗き、お母さんがいない事を確認して、
Tシャツとブラを捲り上げてくれた!
俺は白いおっぱいを揉んで乳首を吸った。
10秒ぐらいで京子が
「はい、終ーー了ーー!」と言ってTシャツとブラを戻した。
ほんの少しだったが、俺は妙にドキドキした。
京子「参考書作戦成功したね!エヘヘヘ!来てくれると思った!」
俺「作戦分かったもん!・・あっ!変顔するなよー!爆笑しそうやった!」
京子「あははは!ウケた?!学校でウケるんよ!アタシの変顔!」
京子は机に座って、参考書や問題集を見ながら
「トモ、勉強しよるん?そもそも何処受けるん?」
俺「うーん・・ちょっとはしよるよ・・高校は決めてない」
京子「トモ、学年順位どれくらい?」
俺「200前後・・・最高で170・・俺、頭悪いもん・・・」
京子「500人ぐらいよね?思ったよりいいんやねー!もっと下かと思った」
俺「あのー俺、バカじゃないけん!」
京子「たまに馬鹿な事言ったり、したりするじゃん!」
俺「それ成績に関係ないじゃん!」
京子「まあーそうやけど・・偏差値は?」
俺「多分、49とか50とか?覚えてない・・」
京子「とか?知らんのかい!・・半年間ちょっとだけ頑張ってみたら!」
それから、京子は1階に下りてお母さんに、少し俺に数学の試験に
出そうな所を教えると言って時間を作ってくれた。
京子はクーラーは付けていたが、あえて部屋の戸は開けていた。
京子「ねー!勉強頑張ってみるなら・・・出してやろうか!」
と、フェラするジェスチャーをした。
俺「バレんかねー?」と下を指さして言った。
京子「多分、ジュースでも持って来ると思うけん、来た後なら・・」
俺は、机に座っている京子のおっぱいを後ろから揉んでみた。
京子「ちょっと・・ダメだって!後から・・・アンッ、アン・・」
京子は俺の手をバシッと叩いて、
京子「や・め・な・さ・い!怒るよ!」
と、ちょっとだけマジな顔で言った。
京子「バレたらマズいでしょ・・わかった?」
そう言って、振り向きざまに俺の股間をガバッと掴んできた。
俺「んっ!・・クッ!・・わかった、わかった・・・イッた・・」
京子は手を離すと何食わぬ顔で俺に渡す参考書類を選んでいた。
俺「潰れたらどうするん!・・」
京子は本を見ながら、
京子「大丈夫!本気でやってない!後でしてあげるから!」
そうこう言ってると、京子のお母さんがコーラとバウムクーヘンを
持って上がって来た。
京子母「トモ君、お菓子どうぞ!京子に虐められてない?!」
俺「あははは!ないです!教えてもらってます!」
京子母「トモ君、時間はいい?今日カレー作るから持って帰ってよ!」
「美味しいかわかんないけど・・カレー嫌い?」
俺「めちゃくちゃ好きです!頂きます!」
という事でカレーのお土産まで貰って帰る事になり、同時に時間が出来た。
俺「おばちゃん、優しいねー!ウチと全然違うよ!」
京子「アタシとはあんまり無いけど、おねーちゃんとはよく喧嘩してたよ!」
「外面は皆いいよ!アタシは好きだけどね・・人には優しいと思う」
俺は、1階に様子を覗ってから、京子にキスをして舌を吸った。
京子「んんっ・・もうー・・落着け!」と言ってバウムクーヘンを自分の
口に入れて少し咀嚼してから俺の口に入れてきた。
ぐちゃぐちゃのバウムクーヘンが口に入ってくる・・続けてコーラを口移しで
飲ませてくる。
京子「美味しい?」優しい口調で聞いてくる。
俺「おいしい・・起つかも?」
京子「ばーか!」と言ってズボンの上から玉を揉んでいた。
京子は跪いて、俺のチャックを下してパンツの横からチンポを出す・・
京子はニヤッとして裏筋をペロンと舐める・・俺はゾクゾクっとして勃起する。
俺「あーっ・・」と声を出した。
京子は俺を見て、口の前に人差し指を立てて、シーッと囁いていた。
その仕草と表情が可愛い。
京子はチンポを指でシゴきながら口に出し入れして、時折、裏筋をペロペロと
舐めて、亀頭の先端を舌で刺激したりする。
最初にフェラしてもらった時より、上手くなったというか、
技が多彩になってきている・・・独自に考えているのか?高校の友人達からの
入り知恵か?どうでもいい事だが、俺は気持ちはいいが、気になった。
俺「ねー・・・入れたい」
京子「無理だよ!我慢して」
俺「うーん・・京子したくない?」
京子「したくない訳じゃないけど・・マズいよ・・アタシ声出るもん!」
俺「うーん・・そっかー・・じゃー止めとく」
京子「したい?・・・もうー・・ちょっと待ってな!」
と言って京子はお母さんが持ってきたジュースとバウムクーヘンの
小皿を持って1階に下りて行った。
2~3分して京子が部屋に戻って来た。
京子「暫く上がって来ないと思う・・ヤッちゃおうか?!声出すなよ!」
と悪戯っぽく言う。
俺は、うん!と言って京子にキスをして、京子のジーパンのチャックを
下してパンティー越しにマンコを擦る・・何となく湿っぽい。
京子は俺の首に手を回してキスをしながら
京子「んーんっ・・んっ・・んっ」と声を殺して唸っていた。
京子のジーパンとパンティーを膝まで下ろして、足を広げて机に手を
付かせる。
ジーパンが膝まであるので、思うように足は広がらなかったが、クロッチが
広がった水色のパンティーがそそる。
それでも、万が一の事を考えると全部脱ぐのは怖かった・・。
京子の大きなお尻が色っぽかった・・俺もズボンとパンツを下げて
MAX状態のチンポを京子に突き刺す・・・マンコは程よく濡れているが、
中々入らない・・小声で
俺「入れて」
京子は自分の股の間から手を伸ばしチンポを掴み、自分の穴にあてがった。
生温いマンコがチンポの先に当たった・・・
俺は一気に突っ込んだ・・・グチュグチュと音がして京子の蜜穴に入った。
京子は、机の上の腕に口をあてて、声を殺していた。
俺は京子の腰に手をあて、チンポを抜き差しする・・・
京子「んっ・・くっ・・んーっ・・んんっ・・」
京子は苦しそうに声を堪えていた。
京子の大きなお尻が俺に小刻みに当たる・・クチョクチョとマンコの音も
エロい。
俺「ごめん、出そう・・」
京子はお尻を引っ込めてチンポを抜き、俺の前に座り込みチンポを咥えた。
俺は京子の口に、思いっ切り射精した。
京子は眉間に皺を寄せて、受入れている・・・いつものように出し終わった後も
先っぽから吸い取っていた。
京子はそれを苦戦しながら飲込んでいた・・。
京子「はぁはぁ・・・出たね・・・気持ちいぃ・・はぁはぁ」
そう言ってウェットティッシュでマンコとチンポを拭いていた。
俺「大丈夫?」
京子「大丈夫じゃないけど・・よかった・・はぁーはぁー」
「ズボン履こっ!・・パンツ汚れてないかな?・・」
京子はズボンを履くと部屋から顔を出して、下の様子を覗っていた。
確認して京子は俺に親指を立てて、グーとして舌をペロッと出した。
俺はズボンを履き、カーペットの上に寝転がった。
俺「はぁー・・ドキドキした・・スリルあるね」
京子「スリルどころじゃないよ・・怖いよ・・」
「ねー?アタシ手伝うから、ちょっとだけ勉強頑張って・・ねっ!」
俺「うん・・ちょっと頑張る」
京子「いー子だねー!がんばろう!ヨシヨシ!!」
と言って俺を抱きしめて頭を撫でていた。
京子「ねー・・・トモが高校入ったら・・ウチらの事、親に言わない?!」
俺「えっ!・・うーん、言ってもいいけど、おばちゃんどう思うかね?」
京子「ウチは多分、喜ぶと思う・・トモの事、気に入ったみたいよ!」
「元々、○○のおばちゃんの事好きやし」
俺「マジで?!何か嬉しいやん!ウチも京子やったら喜ぶとは思う」
京子「そうかなー!じゃあー、高校入ったら言おう!ねっ!」
「それまで、浮気するなよ!」
俺「せんよ!京子もね」
それから、俺たちは1階に下りた。カレーのいい匂いがした。
京子は台所に行ってお母さんを手伝って、俺はリビングでテレビを観て
待っていた。
トイレに行きたくなったので、台所に向かって
俺「トイレ借りまーす」と言うと京子が走って来た。
京子「トイレあっちよー!」と大声で言った後に、小声で
京子「トイレの場所知ってたらおかしいじゃん!!アホ!」
俺は、ハッとして京子に謝ってからトイレに行った。
トイレを済ませ、廊下に出ると脱衣場の引き戸が開いていた・・
洗濯機の横にカゴがある。
俺の中の悪い自分が出た・・・カゴの隙間から下着のような物が見える・・
俺は台所に京子とお母さんがいる事をそーっと確認して、脱衣場に行って
カゴの中のパンティーを手にした。
ベージュのレースの飾りがあるパンティーだった。
京子のお母さんのパンティーだ・・・クロッチの部分を見ると、黄色いオシッコの
シミとマン毛が1本付いていた。
勃起して、ドキドキしながら匂いを嗅いだ・・・オシッコの匂いと、
酸っぱい匂いだった・・京子と同じだった。
別に熟女好きでは無かったが、50歳ぐらいの京子のお母さんの汚れた
パンティーに俺は異常に興奮した。
俺は素早く元に戻して、リビングのソファーに座った。
もしバレたら京子とも終わって、ウチのお袋がブチ切れるだろう・・・恐怖感に
駆られ俺は二度とやるまい、と自分に言い聞かせた。
お母さんがリビングに小皿に入れたカレーを持って来て、
京子母「トモ君、味見してくれる!」とニコッと笑っている。
俺「はい!美味そう!・・・美味い!美味しいです!」
笑顔のお母さんだが、あんなパンティー履いていて、オシッコのシミが
あるんだ・・・と思いながら笑顔で対応した。
俺はそれから、京子のお母さんにカレーのお裾分けを貰い、二人に見送られて
家に帰った。
家に帰って。お袋にカレーを渡し、自分の部屋に戻ってからも京子との
興奮したエッチの事と京子のお母さんのパンティーの事を思い出すと
半起ちしたのを今でも覚えている。
それから暫く、京子の高校の実習とか学園祭とかいろいろとあって、
会える時間は減ったが、京子がいろいろと作戦を練ってウチに顔を出したり
してくれたので、エロいスキンシップは取れた。