AKBの三次審査までいって、アイドルもしていた僕の妻をおじさんにレイプさせた

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これは誰にも言えない話です

私は今25才、妻は22才。

結婚して2年、妻は私と付き合うまで処女でした。

私と付き合う前にAKBのオーディションで三次審査までいって、

その後スカウトされて違う事務所に所属して5人組で活動していたのですがそのグループを引退して少しして私と結婚しました。

妻は常に誰と話す時も笑顔を絶やさずいかにもアイドルとゆうような人間です。

今でも名前で検索するとアイドルの時の写真がたくさん出てきます。

それなりにそこそこ売れてたみたいです。

今でも妻はインスタを中心に活動しています。

たまに後輩のイベントに参加したり、見に行ったり

結婚している事は内緒にしていますが、

フォロワーは10万人手前ぐらいなので、結構今でも人気はあるみたいです。

変態の私は刺激を求めていました

調べているうちに私は寝取られとゆうものに興味がわき、

どうにか元アイドルの妻の美しい身体を誰か汚してくれないかと考えるようになりました。

それから私は誰に寝取らせるかを色々考えていました。

そして妻のインスタの投稿に毎回可愛いなどとコメントをくれる1人のファンに目をつけました。

さかのぼって調べると当時アイドルをしていた時からのかなりの熱烈なファン、

彼のインスタには妻がアイドルをしていた時の写真がたくさん投稿され、

この時のライブは俺に手を振ってくれただの、

握手した時覚えててくれただの、

ほぼ私の妻を中心とした投稿ばかり、

妻の事が好きで好きで仕方ない事がよくわかりました。

顔は分かりませんし、何歳の人かも分かりませんが、なんとなくこの人だ!と思った私は彼にメッセージを送る事にしました。

「初めまして。〇〇〇〇のファンの方ですか?」

基本返信は早くて、

「はい。あなたもファンなんですか?」

「はい、私もファンなので話が合うかなと思ってメッセージを送らせてもらいました。」

「そうですか、〇〇〇〇はアイドル界で1番可愛いくて、私の生きる意味そのものです。」

「私もそう思います!見ていると元気をもらえますよね!」

「そうそう!あの可愛い笑顔で本当に幸せになります!引退してしまって残念ですが今でもずっと思っています。」

こうゆう感じでやり取りが始まり、

うちの妻についてたくさんの話をしました、

聞くともう妻を見つけて5年以上で、

アイドルをしていた時は欠かさずライブを観に行っていたそうです。

話を合わせつつ、あくまでも私は同じただのファンとして接していました。

そして3週間が過ぎた時、

「せっかくなので都内で一度お会いしませんか?」

とメッセージを送りました。

「良いですよ!次の日曜日はどうですか?」

すぐに会う約束が出来ました。

そして次の日曜日、新橋のカフェで待ち合わせ、

時間通りに彼がやってきました。

年齢は47歳、灰色のシャツにグレーのズボンの

いかにも普通のおじさんが現れました。

私は軽く挨拶をしたあと、1時間ほど世間話をしました。

それから頃合いを見て本題に入りました。

「実は見せたいものがあるんです。」

そう言うと妻のプライベートの時の写真を見せました。何枚も、私とのツーショットも

これはインスタなどにアップしていない画像なので

いくらファンの人でも見た事のない写真です。

そこから私は〇〇〇〇と結婚している事、

そしてその妻を寝取られたいと思っている事を説明しました。

最初は声にならないような悲しい顔をしていたのですが、丁寧に説明し、理解してもらえました。

おじさんは

「おれはずっと〇〇〇〇の追っかけをしてきた、もちろん性的な目で見てない訳では無い。あわよくば付き合ったりセックスしたりしたいとも思っていた。」

と正直にいってくれました。

そこまで進むとあとは話は簡単です。

どうやって妻の事を寝とってもらうか、

色々話し合って、睡眠薬で眠らせる事に決まりました。

そして作戦当日、

夜の8時に家で妻とご飯を食べた後、

たまには一緒に飲もうとカクテルを作ってあげました。

そのカクテルにはネットで買った睡眠薬を入れていました。

妻は「わぁーカクテルなんて久しぶり!嬉しい!ありがとう!」

そう言うと私の作った睡眠薬入りのカシスオレンジを

何杯も飲んでくれました。

1時間もしないうちに

「なんだか眠くなってきちゃったぁー」

と言って妻は深い眠りにつきました。

「〇〇〇〇!〇〇〇〇!」

何度か呼びかけましたが応答無し、睡眠薬がよく効いているようです。

そこで外でスタンバイしていたおじさんに連絡し、

家に招き入れました。

おじさんは妻を見るなり

「ま、まじで本人だ、、、、」

と言葉を失っていました。

妻をベッドに運びました。

そして私の手で妻の服を脱がせ全裸にしました。

部屋を全開に明るくした後

ベットに全裸で大の字、

おじさん「あぁ、、なんて美しいんだ、、、」

確かに妻の身体は白く透き通った肌で美しいです。

おじさんにも全裸になるように言いました。

おじさんの身体は普通に年相応のだらしない中年の身体でした。

チンコはもうビンビンに勃っていました。

14センチの私のより大きい、多分17センチぐらいかな、そして太いな、、

「じゃあまずはキスからどうぞ」

そう私が言うとおじさんは妻に馬乗りになり妻の唇を舐め回すようにキスをし始めました。

それを見て私はすごく興奮しました。

すごい鼻息でおじさんの興奮が伝わってきました。

妻の口を開き舌で上の歯、下の歯と舐め

妻の舌を吸っていました。

「じゃあ次はおっぱいもどうぞ」

そう言うとおじさんは妻のおっぱいに手をかけ乳首を舐め始めました。

妻のおっぱいはCカップ全く垂れてなくて形はとても綺麗です。色も色素が薄いのでピンクに近い肌色をしています。

乳首は乳輪がぷっくりしていて敏感な乳首です。

その乳首をむさぼるように左右交互に舐めています。

10分ほど舐めたでしょうか

「じゃあお待ちかねの、マンコいっちゃってください」

私は妻の身体を起こし後ろから足を持って大きく左右に開きました。

M字開脚で足を私が持ち上げたような体勢です。

これで妻のマンコが丸見えになります。

おじさんは

「オー、、、ジーザス、、、」

と言って妻のマンコを凝視しています。

妻のマンコは左右に広がったて黒ずんだビラビラ

そして、処理することを私が許していないのでマンコの周りからアナルの手前まで毛が生い茂っています。

妻は可愛いくて誰が見てもアイドルです。

そんな妻のマンコがグロい事が私は逆に興奮するのです。だからクンニをする時は毎回ビラビラを左右にたくさん吸ってビラビラを大きくしています。

「やばいっすね、、めちゃくちゃリアルなマンコですね、、、」

言い方を変えてくれましたが、

多分この顔と身体からは想像もつかない卑猥なマンコだと言いたかったのだと思います。

「舐めてみますか?」

そう言うとおじさんは妻のマンコに舌を濃厚に絡ませながらクンニをし始めました。

マンコを指で開き中をくまなく見ています。

「中は綺麗なピンク色だなぁ」

と言いながら

クリトリスを舐め、尿道を舐め、膣に舌を入れ

マンコとアナルの間を舐めて、最後にはアナルも舐めていました。

アナルは私も舐めさせてもらった事はありません、

妻のアナルを舐めたのはおじさんが初めてでしょう、

10分ほど心ゆくまで堪能したでしょうか、

「じゃあそろそろ入れてみますか?」

そう言うと妻を正常位の体制にしました。

そしておじさんのチンコが、、

妻のマンコの中に埋まっていきました。

「あぁ、あぁ、、あ、ぁ、」

パンッパンッパンッパンッ!

おじさんは気持ちよさそうに妻のマンコを突いていきます

「違う体制もやってみますか?」

次はバックの体制でおじさんは妻のマンコを突いていきます。

「ん、、、ん、ん、、、」

妻も少し反応しています。

「あぁ!あぁ!〇〇〇〇!!気持ちぃ!」

妻の名前を叫びながら、

そしておじさんは妻の背中に射精、

妻の髪の毛にまでかかるほどの勢いで射精しました。

「どうでしたか?私はとても興奮しました。」

「いやぁ最高でした。憧れの〇〇〇〇とセックスできる日がくるなんて、、」

「1つお願いをしたいのですが、」

「なんでしょう?」

「その、、写真だけ撮らせてもらえないかと、」

「んーそれはちょっと、妻は一応今でも活動している有名人ですし、そんな画像が出回ってしまったらもう活動出来なくなってしまいます。」

「そこをなんとか、、顔は撮らずに身体だけでも」

んー顔を撮らないなら、、、良いか

「分かりました。協力してもらいましたし、感謝しているので」

そしておじさんは妻のおっぱいやマンコを色んな角度から何枚も何枚も撮っていました。

まぁ5年も追っかけをしていたアイドルの身体ですから、オナニーする時のおかずに撮リたいのでしょう。「最後にもう一枚だけ、、、」

「私のチンコを咥えた画像を、、」

いやいやそれは図々しすぎだろ!

顔は無しって言ってたのに、、、

でもおじさん、、、目が怖い、、、

「わ、わかりました。一枚だけですよ、絶対にネットに流さないでくださいよ、それだけは約束してください。」

「それはもちろんです!絶対に!」

おじさんは妻の口を開くとチンコを咥えさせ、

そして写真を撮りました。

今になって冷静になって考えるとかなりやばい画像です。その時は私も興奮していて判断を誤ってしまったかもしれません。

アイドルがチンコを咥えた画像、

出回ったら大変なことになるでしょう。

そしてその日おじさんはお礼を言って帰って行きました。

次の日からも妻のインスタを見ていると

毎回の投稿に今まで通りおじさんがコメントをしていました。

「今日も可愛い!美しい!一生の推し!」

「〇〇さんいつも応援ありがとう!またタイミングでイベント出来たら会いに来てねぇ!」

なんて可愛いく返信していましたが、

君は昨日そのおじさんに会ったんだよ

そのおじさんは君のおっぱいも顔に似合わないビラビラ卑猥なマンコも見て味わって

その卑猥なマンコにチンコを入れ、背中と髪に精子をぶちまけたんだよ、

身体の隅々まで撮影して君がそのおじさんのチンコを咥えてる画像まで保存してるんだよ、

そんな事、本人は知りませんし言えません

おじさんはこれからも妻の笑顔で写るインスタを見てコメントしなからあの画像で抜くんでしょう。

そう考えるとその日の妻とのセックスは熱く燃えました。心の中で妻をけなしながらのセックス

この汚れたクソビッチが!(妻は悪くない、笑

知らないおじさんのチンコをこのマンコでいかせたのか

とんでもない淫乱女じゃねーか

俺だけの秘密だったこの卑猥なグロマンコの写真まで撮られて、もうお前はアイドルだったあの時の身体には戻れないんだよ!

なんて思いながらバックでお尻を叩いたりすると

興奮します、笑

最後まで読んで頂きありがとうございます!

また、希望があればエッチな続編も書けるので書きますね

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