前回、菜月の処女を奪いビッチ化した話をしたが、このサークルは、通常の乱交以外にも、飛び入り参加する部外の女子が稀にいる。
ビッチ化した女子部員が自分の友人や後輩を連れてくるのだが、この前、A子が後輩を連れてきた時のイベントがかなりヤバかった。
なぜなら、その後輩がリアルJ◯だったからだ。
今回は、その時の体験を書こうと思う。
前々回で説明したと思うが、A子は別の大学、女子大に通っているが、この女子大は、中学から附属がある学校だ。
A子は中学からエスカレーター式で女子大に入学した。
中~高とテニス部に所属しており、社交的な彼女は、OGとして今でも定期的に顔を出すらしい。
そこで、大学生と知り合いたいと言っている少女2人を僕らと飲み会をするという事で話を進めてくれた。
女子◯生という生き物は、同年代の子供っぽい男よりも、少し年上を好む傾向があり、イケメンの大学生などは、最高のターゲットになる。
山田はロ◯コン気質があり、いつも女子◯生とSEXがしたいと言っていた。
欲しいブランド品をプレゼントするので、ヤレそうな少女の調達を、人脈が広いA子に依頼していたらしい。
菜月のような素朴系のガチ処女では、失敗するリスクもあるため、既に経験済みの好奇心旺盛の少女を選んだようだ。
少女達の部活は、結構ゆるく、毎日練習に参加する必要がないらしく、金曜日は二人とも休みで、その代わり夜まで塾で勉強しているらしい。
二人とも塾をサボって、山田の家で飲み会をするという事になった。
通常、男の家で飲み会をするというのは女子は避けるはずだが、それを了承する点からも「ヤラれる」可能性があるという事も理解しているだろう。
放課後、二人の少女がA子と一緒に山田の家にやってきた。
今回、飲み会に参加する事になった少女は、愛菜16歳 高2、菜月に似た感じのロ◯系の巨乳、ショートカットで健康的な感じ。
佳穂16歳 高2 見た目清楚系の美少女、黒髪ストレートのセミロングで、スタイルはかなり良い。
体の発育は十分だが、やはり20歳のA子と比べると顔は幼い感じがする。
そして、学校の授業が終わり、そのままやって来たので、当然、「制服」だ。
女子◯生の制服というのは、もうそれだけで反則技だ。
2割増しところか10割増し位になってしまう。
2人とも膝上の短めのスカートを履いており、愛菜の健康的でピチピチの足、佳穂のモデルのような綺麗な足が興奮を誘う。テニスをしているせいか、二人とも少し日焼けをしている。
二人とも同級生の彼氏がおり、経験済みである。少しマンネリ化しているらしく、刺激を求めて僕らの飲み会に参加したらしい。
僕の隣に愛菜、テープルを挟んで、正面にA子・山田・佳穂が並ぶ。
自己紹介を済ませ、飲み会が始まったが、愛菜と佳穂は未成年なのに「お酒大丈夫だよ」と余裕で飲んでいる。普段どんな生活をしているのか分からないが、展開としては悪くない。
ごく普通の会話が続き、愛菜と佳穂もいい感じに酔ってきた。
二人ともブレザーの上を脱いでおり、胸元が空いた白い学校指定のシャツを着ていたが、愛菜の胸は明らかに大きい事が明白に分かった。
しかも、二人ともピンクのブラをしているようで、白いシャツから薄っすらと透けて見えるのが分かる。色付きブラって校則で禁止とかじゃないのか?と思いながらも僕は確実に興奮していた。
ここで、山田が「カラオケでもやろうか?」と提案をする。
佳穂「え!カラオケあるんですか?したい!」
佳穂も愛菜も大喜びである。二人ともカラオケ大好きという事はA子から聞かされていたが、今風のJ◯でカラオケが嫌いって少ない気がする。
山田が別室から、ガラガラと大きなカラオケ機材を移動させてきた。
かなり本格的な機材だ。
愛菜「すご~い!超本格的!!」と目を輝かせている。
ここから普通にカラオケ大会が始まるが、J◯二人は大喜びで歌いまくる。
機材の前で立って歌う二人。スカートが短めなので、座っている僕たちが、少し角度を変えれば、二人のパンティーが見えそうな感じだ。美味しそうな太ももは、付け根付近まで普通に見える。
愛菜が一人で歌っている時、山田がどこから持ってきたのか、オモチャの小型の扇風機を愛菜の股間付近に近づけ、スイッチを入れる。
扇風機が凄い勢いで動きだした瞬間、愛菜のスカートがめくれ上がり、ピンクの生パンティーが丸見えになった。
愛菜「え!やだ~なにこの風、ちょっと止めてよ~(笑)」
愛菜はそう言いながらも、歌を止めることはせず、ヒラヒラとめくれるスカートを抑えながら歌を続ける。
愛菜の下半身は、健康的で少し肉感的な感じだが決してデブという訳ではなく、男好きをする下半身って感じ。
佳穂「何この扇風機(笑)山田さん面白すぎ~」
二人ともノリが最高である、嫌がるどころか喜んでいる感じだ。
山田「愛菜ちゃん、ピンクの生パンゲッツ!!」
愛菜「もう、ふざけないで風止めてよ~(笑)」
僕は過激な乱交を普通に行うような人間なのに、このソフトエロの光景を見ただけで、ビンビンに勃起していた。
リアルJ◯のスカートを扇風機でめくらせるという、一種独特の雰囲気が僕を興奮させた。
無事歌い終わった愛菜は「もう~何やってるの~」と嫌そうな感じじゃなく、楽しそうに自分の席に戻った。
山田は終止ニヤニヤしているだけで、A子もその様子を微笑みながら黙って見つめていた。
次は、佳穂が歌う番だが、「山田さん!くだらない悪戯とかダメですよ~」と一応釘をさすが、佳穂はむしろ扇風機を期待しているように見えた。
佳穂が歌い出すと、山田は「扇風機なんてそんな子供じみた事を何度もする訳・・あるぞ~!!」
と速攻で、佳穂の足元で扇風機のスイッチを入れる。
ブワッっと佳穂のスカートがめくれ上がり、愛菜よりも薄めのピンクの生パンがモロ見えになった。
佳穂のパンティーは明らかにお尻の部分の生地が薄く、半分位透けて見えていた。完全な勝負下着だ。J◯が履くパンティーとはとても思えない。
佳穂の下半身は、スタイル抜群で、脚はスラリとしているが、ガリガリという訳じゃなく適度に肉がついており、ヒップがキュっと上に上がっている。
佳穂「もう~、やっぱやると思った(笑)」
スカートを抑えながら、微笑む佳穂。
愛菜はひたすら楽しそうに笑ってる。
山田「佳穂、パンツエロすぎだろ(笑)ケツ透けてみえてるw」
佳穂「もう~何なのよ~(笑)風止めてよ~」やはり佳穂は楽しそうにスカートを抑えて歌っている。
山田は、意外にも言われた通り、扇風機のスイッチを切った。
佳穂は風が止まった事に気が付き、スカートを抑えるのを止める。
すると、その瞬間に山田が再び、扇風機のスイッチを入れる
「ブワ!」っとスカートがめくれ、また佳穂のパンティーがモロ見えになる。
佳穂「油断した!もう何やってるのよ~(笑)」
佳穂はパンティーを見られる事を絶対に喜んでいると思う。
山田がまたスイッチを切ると、佳穂が再び、パンティーを抑えるのを止め、普通に歌い出す。
再び、佳穂のパンティーがめくれ上がる。
佳穂「もう~また?(笑)」佳穂が再びスカートに手を持っていくが、スカートが元に戻らない。
佳穂「え?嘘、信じらんない(笑)もう~何なのよ~」
何と、山田は扇風機ではなく、直接佳穂のスカートを手でめくっている。
佳穂のパンティーは隠されることなく、全開状態である。
佳穂「それは反則だよ~」と山田の手をどかそうとするが、終止ニヤニヤしている山田に手は石のように動かない。
山田「いいから、いいから、気にしないで歌って(笑)歌に集中!!」
佳穂「もう~集中なんて出来ないよ(笑)」
結局、佳穂は山田にスカートを捲られたまま、歌を歌い続ける。
愛菜は手を叩いて大喜びしている。
調子に乗った山田は、さりげなく佳穂のお尻をさする。
佳穂「それはナシだよ~」と一瞬抵抗をするが、山田が「いいから、いいから」と言うと、また歌いだす。
さらに山田は、佳穂の勝負下着を両脇に寄せ、ふんどしみたいな状態にした。
Tバックのようになった佳穂の下着から丸いお尻が丸見えになった。
佳穂「ちょ、ちょっと(笑)何してるの~」
慌てて、パンティーを元に戻そうとするが、山田がその手を払いのけ「いいから、いいから」と戻させない。
佳穂「もう~信じられないよ~」
結局、Tバック状態にされたまま、佳穂は歌い続ける。
山田はニヤニヤしながら、直接、佳穂の生尻を手でさすったり揉んだりする。
「やめてよ~」と抵抗しながらも、佳穂は山田に生尻を触られながら歌を歌い続ける。確実に本気で嫌がっていない。
山田「佳穂ちゃんのお尻、すごい弾力!!さすが若いだけあるわ~」
最高に嬉しそうな顔をしている。
山田はとうとう、Tバック状態の佳穂のパンティーをズリ下げ、完全に尻丸出し状態にした。
佳穂「あ!!ちょ、ちょっとぉ~(笑)」
山田「ほら歌に集中、集中!!」
佳穂はパンティーがズリ落ちないように前の部分を抑えているが、やはり本気で抵抗はせずに、相変わらず歌い続ける。
勿論、尻は完全に丸出しだ。山田が尻を持ち上げあるように揉むと、付け根部分の陰毛がかすかに見えた。
僕はこのエロい光景を見て、ビンビンどころかトイレに駆け込んでオナニーしたい位興奮していた。
今日会ったばかりの制服リアルJ◯が、歌を歌いながら、スカートを捲られ、尻丸出し状態にされ、その尻を揉まれる。
この状況は、成人女性の全裸を普通に見るより、よほど興奮が出来ると思う。
佳穂は、歌い終わると、慌ててパンティーを元に戻し「もう~本当に何なの(笑)といういうか揉みすぎでしょ(笑)」
やはり、本気で嫌がっておらず、ノリで楽しんでいる。
愛菜も友人が遊ばれている様子を楽しそうに見ているだけだ。
そして次は愛菜の歌の順番だ、アップテンポな伴奏が開始される。
山田「さあ~愛菜ちゃんの番だよ~」
愛菜「なんか喜んでない?変なことしたら歌止めるよ(笑)」
愛菜がカラオケ機の前で歌い始める。
直ぐに愛菜のスカートが捲れあがり、山田の手が愛菜の健康的な尻を撫でまわす。
愛菜「もう~単純すぎでしょ(笑)」
愛菜は全く気にせず、歌に集中する。
さっきの佳穂の行為を見ていたので心の余裕があるのだろう。
尻を出して揉まれる位の覚悟は出来ているのかも知れない。
しかし、山田は佳穂の時とは違う行動を取った。
山田は、スカートのホックに手を近づけ、器用に外した。
愛菜は一瞬「え!」という表情をし、後ろを振り返った。
その瞬間、山田は一気に愛菜のスカートをズリ下げた。
愛菜「ちょ、ちょっと~ダメだって・・」
足首まで下ろされたスカートを、山田が完全に抜き取る。
愛菜は「ヤダって・・」と言いながらも、脱がせやすいように踵を上げたりしていたように見えた。
山田「おお!!愛菜ちゃんの制服ゲット!!」
と言い、愛菜の体温で温かいであろうスカートを自分の顔にさすりつけ、クンクンと臭いを嗅いでいる。
山田「おお~女子◯生の香りがする~いいね~」
愛菜「何してるのよ?山田さん変態すぎでしょ(笑)」
流石に愛菜も少し呆れたような顔をしたが、パンツ一枚になっている事は全く気にしていない。
佳穂はその様子を大笑いして見ている。
愛菜の下半身は、佳穂と異なり、少しムッチリとしており、お尻にピッチリとピンクのパンティーが張り付いている。太ももも肉感的でエロい感じだ。
成長期でお尻が丸くなったのか、サイズが少しあってない感じだ。
佳穂ほどのエロい下着ではないが、振り向いた瞬間に、前面に可愛らしいフリルが付いており、サイドの部分が少し透けている事が確認でき、勝負下着だと推測できた。
最近の流行なのか分からないが、学校指定の白いシャツの丈が短めの為、下半身がほとんど隠されない点も幸いした。
そもそもミニスカートの制服で見せパンではなく色付きのモロパンを履くという点からも、何かしら期待している事は何となく想像できた。
山田「いいから、歌!歌!愛菜ちゃん歌上手いから頼むよ」
愛菜はパンツ丸見え状態で歌を続け、山田はやはり、尻を摩ったり揉んだりするが、気にせず歌を歌っている。
佳穂の時と同じように、パンツをズリ下げ、お尻丸出し状態にすると、「もう~」と小声で言いながら、やはり脱がされないようにパンティーの前を抑えながら歌を続ける。
愛菜の尻はエロいの一言だ。丸みを帯びた真っ白な健康的な尻。
部活で日焼けしているため、太ももの真ん中辺から下とお尻の色が明確に違う。そのアンバランスさが、エロさを強調させる。
白いソックスを脱いでいない点も、卑猥さを増してる気がした。
山田は、愛菜の生尻を揉み回す、佳穂よりも肉感的なその尻は、明らかに重量感がありそうだ。
愛菜は、特に気にせず歌を歌う。
そして、とうとう山田は、愛菜の尻をベロ◯と舌で舐めた。
愛菜「え!!ちょっと~ダメだって」
流石に後ろを振り返り、止めさせようとするが、「ちょっとだけだって、もう舐めないから、ほら歌に集中!集中!」と山田が言う。
愛菜は呆れたような顔をして歌いだし、山田は尻を揉み続け、愛菜が忘れかけたころに、またベロ◯と尻を舐め上げる。
愛菜「もう~ダメだってぇ・・」と言いながらも、今度は振返って止めることはしなかった。
山田は愛菜の尻を揉んでは、舐めるという行為をひたすら繰り返した。
愛菜は「くすぐったいって・・」と言いながらも、抵抗は全くせずに、山田の愛撫を受け入れた。
愛菜の尻が山田の唾液でヌメっているのがハッキリと分かる。
山田は、ゆっくりと、愛菜の股の付け根に中指を近づけ、割れ目周辺を優しくさすったようだ。
愛菜「あ!ダメだって・・ちょっとぉ~」
愛菜は一瞬固まってそう呟いたが、山田の愛撫で感じていたのか、それ以上なにも言わなかった。
山田は、割れ目周辺をこすり、小声で「おお・・ビショビショだよ・・」と言ってるのが分かった。
愛菜はやはり山田の尻への愛撫で感じていたらしく、かなり濡れていたらしい。
直ぐに「グチョグチョ」という感じの音がかすかに聞こえてきた。
山田が中指で手マンしている事がハッキリ分かった。
愛菜は歌を歌う事を完全に止め、「アァ・・」という小さな喘ぎ声がマイクを拾った。
愛菜は、手で押さえていたパンティーから完全に手を離し、マイクを持ったまま、カラオケ機に寄り掛かるような状態になっている。
自然と、愛菜のパンティーは膝付近まで下げられ、尻を少し突き出すような恰好で、股の間で山田の指が激しく動くのが分かる。
山田の指はテカテカに光っており、愛液がマン毛を湿らせている様子もハッキリ分かった。
「グチョ、ビチョ、ビチョ」卑猥な手マンが続く。
愛菜は完全に感じており、小さな声で喘ぐが、マイクを持っているため、その吐息が周囲に大き目に聞こえる。
「おお・・スゲーやコレ・・」山田も相当興奮しているようで、中指から人差し指も追加し指2本での本格的手マンを開始し、空いた手で尻をグっと横に開き、割れ目が良く見える状態になった。
脚を開き易くするために、山田は愛菜のパンティーを完全に脱がそうとすると、愛菜は自ら足を持ち上げ、スルリと片方の足首までパンティーが落ち、山田はゆっくりとそれを脱がせる。
愛菜は自らの意思で脱がせやすいように調節している事が明確に分かった。
山田は愛菜のパンティーを丸めて、自分の鼻に近づけ臭いを嗅いでいる。
「あぁ・・J◯の脱ぎたてヤバすぎ・・」と凄い興奮しているようだ。
愛菜は完全に感じており、山田の変態的な行為にリアクションが出来なくなっている。
佳穂は「愛菜凄い・・」と興味深々な表情で真剣にこの様子を見ている。
A子はいつも通り微笑んでいるだけだ。
山田は、愛菜の脚を60度位まで開き、肉ビラを左手で開き、右手で激しく手マンをする。
愛菜のマンコは丸見えで、山田の指が激しく動く様子がよりハッキリと分かる。
ピンク色の肉ビラが手マンで震える様子も分かり、山田の指はビチョビチョに濡れ、手首当たりまで愛液で汚れている。
愛菜は小さな声でひたすら喘いでおり、その息遣いを愛菜が握っているマイクが拾う。
山田は、手マンを止め、愛菜の股間に顔を埋める。
「ピチャ、ピチャ、ペロ」という音がする。
山田は愛菜のマンコを激しくクンニしている。
山田「ハァハァ・・J◯のマンコ、ヤベぇ、舌が割れ目に吸い付く・・」
ボソボソと山田が呟き、愛菜は「アァ!」と少し大きめの声を出し、握っていたマイクが地面に落ちた。
愛菜は両手でカラオケ機の脚の部分の鉄骨を両手で掴み、お尻を激しく突き出す。壁立ちのバックのような体勢だ。
山田は暫くクンニを続けた後、愛菜のマンコからそっと口を離した。
山田の口元は愛菜の体液でベチョベチョに濡れており、山田はそれを手で拭きとると、ポケットから何かを取り出した。
何と、山田はピンクローターをポケットに隠し持っていた。
山田は、ピンクローターをそっと、愛菜のビラの入口にあてがい、ゆっくりと楕円形の先端部分を愛菜の膣内に飲み込ませる。
僕の位置から、ピンク色をした楕円形の物体が「ヌポリ!」という感じで、愛菜の膣に収まる様子がハッキリと見えた。
愛菜の割れ目からは、ローターの線の部分だけが見え、その先は山田が握っている電源スイッチに繋がっている。
山田が電源をオンにしたようで、「ウィ~ン」という音が響く。
愛菜は「アアァ!!」と腰をのけ反らせて声を上げる。
愛菜の肉ビラがブルブルと震えているのが分かる。
マン毛も丸見えで愛液でビッショリ濡れている。
山田は、ローターの威力を弱めたり、強めたりしており、「ウイ~ン」という小さめの音が「ウイ~ン!ウイ~ン!」と大き目の音に変化し、愛菜がその瞬間に腰をのけ反らせ、喘ぐ様子も分かる。
愛菜が「アァ・・」と腰をくねらせた瞬間、膣の力が弱まったのか、愛菜の割れ目から、ブルブルと震えたピンクの楕円形がゆっくりと膣から押し出され、ポトリと地面に落ちた。
その楕円形はビッショリと濡れ、ブルブルと地面で痙攣している。
愛菜の割れ目から愛液がポタリという感じで地面に滴り落ちるのが見えた。
山田は、直ぐに再度ローターを入口に押し込み、スムーズにその楕円形を愛菜の膣が飲み込み、「ウイ~ン」という音が再び鳴り響き、愛菜が小さな喘ぎ声を出す。
佳穂は余りの光景に呆然と見つめているだけだが、興奮しているのか、時折、自分の下半身を何かを確かめるかのように触っている。おそらくかなり濡れており、その状況が気になっているのだと思う。
僕は、制服J◯が下半身丸出しで、手マンからクンニをされ、ローター責めで喘いでいる様子を目の当たりにし、もはや限界に達していた。
僕はA子の側まで移動し、一気にズボンとパンツを脱ぎ去り、ギンギンに勃起し、カウパー液でビショビショのチンポをA子の目の前にさらけ出した。
僕「ヤバいもう限界だよ・・A子とりあえず抜いてくれないか・・」
A子「ふふ・・いつもはこんな興奮しないのにね(笑)何でかな~」
と言ったかと思うと、僕の亀頭をゆっくりと優しく口に含んだ。
A子のフェラは数え切れないほど経験しているが、彼女のフェラがサークル内でも一番だと思う。ネットリと優しいフェラだ。唾液や口内の温度が温かく、粘度も高く、非常に気持ちが良い。
A子がいつものように、舌で亀頭全体、裏筋からカリ首と舌を這わせ、ゆっくりと竿に移動し、それが自然にタマへと移行する。
この流れが非常に絶妙だ。
佳穂は、突然僕が下半身丸出しになり、A子がフェラを始めたため、何が起こったのか?というような感じになっていた。
僕のチンポをしゃぶるA子と山田にローター責めされる愛菜、佳穂の目の前では信じがたいような卑猥な光景が広がっている。
僕は、ローター責めされる愛菜を見つめながら、A子のフェラを堪能したが、余りの興奮とA子のフェラの上手さにより、直ぐに射精感が込み上げ、A子が竿から亀頭までをフルートのように舌と唇を移動させ、亀頭側面を舌でベロベロと舐め上げた瞬間に逝きそうになった。
僕は「あぁ・・出る・・」とチンポをヒクヒクさせると、A子はすかさず、亀頭全体を口に咥え込み、その瞬間に僕は一気にA子の口内に射精した。
「ドク、ドク」と脈打つチンポから精液がA子の口内に噴射する。
稀に暴発してしまい、周辺に飛び散ることもあるが、A子は逝く瞬間に素早く口を移動させ口内発射させる事が非常に上手い。
そしてA子は口内発射させた後も直ぐにフェラを止めずに、暫くネットリとしたフェラを続け、確実に絞り出してくれる。
不慣れな女子だと、射精した直後にすぐに口を離してしまいがちだが、男のツボを知り尽くしたA子は本当に痒い所に手が届く行為をしてくれる。
そして、必ず全ての精液を飲み込んでくれる。
佳穂は、A子の卑猥なフェラ、口内発射、精飲をじっと見つめていた。
ローター責めをされている愛菜だが、山田は地面に転がるマイクを手に取ると、ローターでブルブル震える愛菜のマンコ入口にマイクを近づける。
「ウイ~ン!!」という音がマイク越しに大音量で響き渡る。
山田がローターを抜き取る際の「ピチョン」という音もハッキリと聞こえる。
山田は、そっとそのマイクの先端を愛菜の割れ目にめり込ませる。
愛菜のマンコはローター責めによりほぐされ、大量の愛液の滑りにより、マイクの先端も簡単にズポリと飲み込む。
愛菜の肉ビラがマイクの先端で変形するよう盛り上がるのがハッキリ分かる。
マイクからは「ブブブ~」という良く分からない音が響く。
山田「うわぁ・・エロすぎ・・マイク咥え込んでる・・」
山田は、グリグリとマイクを動かしながらこの変態行為を楽しんでいる。
マイクの竿の部分にローターをくっつけ電源を最強にすると、「ウイ~ン!!」
という音と共に、マイクが振動し、「ブブブ!!」という変な音がさらに大きくなる。
愛菜はマイクの振動を感じ「アァ!アッ!」と可愛い声で喘ぐ。
制服J◯が下半身丸出しで、ローター責めされた後に太いマイクを挿入されるという卑猥極まりない光景。
僕は、A子にお掃除フェラをされながらその光景を見ていたが、この変態的光景に、直ぐにチンポが復活した。
A子は呆然としている佳穂を側に呼んだ。
佳穂は「え?」という感じでA子の隣に来たが、A子は僕のチンポを相変わらずしゃぶっている。
佳穂の目の前にはギンギンに勃起した僕のチンポがあり、A子がそれを舐めている。
A子は僕のチンポをしゃぶりながらチラチラと佳穂を見ている。
A子が何をさせようとしているか直ぐに察知した。
佳穂は明らかに動揺しているが、A子からチンポを完全に離し、佳穂の口元にチンポを近づけると、佳穂はごく自然に亀頭部分を口に含んだ。
佳穂は何の疑問も抱かずに、舌と唇で亀頭を奉仕し始めた。
確実にフェラの経験がある子だとすぐに分かった。
今日初めて会う佳穂が、いきなりフェラをするという信じがたい光景だが、これまでの過激な行為を目の当たりにし、佳穂の頭が混乱しているように感じた。まさに本能的にしゃぶってしまった感じだ。
リアルJ◯のフェラは勿論はじめてだった。
学校帰りの制服というのも、背徳感が半端なかった。
佳穂のフェラはかなり上手だった。
何も言わなくても、裏筋やカリ首を丁寧に舌を這わせた。
唾液を上手く使って亀頭を唇で上手に刺激する。
愛菜は興奮しているのか、夢中で僕のチンポをしゃぶっている。
竿も丁寧に舐め上げるが、タマは舐めないようだ。
このサークルの女子ではタマ舐めは常識なので、どうもそれがないと僕は満足しきれない部分がある。
A子は僕の感情を察したのか、ゆっくりと舌を割り込ませ、僕のタマをペロペロと舐めてきた。
佳穂は突然、A子が乱入したことにビックリしたようだが、A子が「大丈夫だから続けて?」と言うと、佳穂はフェラを続ける。
A子はごく自然に佳穂が舐める僕の亀頭に舌を割り込ませる。
佳穂はフェラを止めた方がいいのか一瞬迷ったようだがA子が「続けて?」と言うと素直に従う。
A子が裏筋周辺に舌を這わすと、佳穂はそれを上手に避けながら、カリ首に舌を這わす。
自然とWフェラが完成した。
A子はWフェラに女子を誘導させる事が非常に上手い。
単独フェラをしている女子にA子が乱入し、気が付いたら・・というケースが多い。
佳穂はWフェラは流石に初めてのようだがAVの知識なのか直ぐにコツを掴んだようだ。
A子から特別な指示がなくても、完璧なコンビネーションを見せる。
A子が竿を舐めれば、佳穂は亀頭をペロペロと舐める。
A子が亀頭の横に舌を這わせれば、同じく反対側の亀頭を舐める。
狭い箇所を同時に責めるというWフェラの醍醐味を直ぐに理解し、裏筋の左側をA子、右側を佳穂で、舌を這わせて舐め上げる。
二人の舌は必然的に接触し、裏筋から先端まで二つの舌が入り乱りながら交錯する。カリ首も同じように舌を密着させながら舐め上げる。
尿道口にも二つの舌がチロチロと割り込んでくる。
唯一避けていたタマも、A子が舐めた事により、それに呼応するかのようにタマをペロペロと舐め口に含む。
今日初めて会う、リアルJ◯が制服を着たままWフェラをする。
キスはおろか、手も握った事がない少女がだ。こんな背徳的で興奮するケースは余りない。
一方マイクをズッポリと咥え込み、オモチャにされている愛菜だが、山田はいよいよ我慢が出来なくなったのか、素早く下半身を脱ぐと、これ以上勃起しないだろうという位にチンポは反り返り脈を打っている。カウパーが先端から陰茎部まで垂れているのが分かる。
山田は「ハァハァ・・」と興奮気味に、完全に逝ってしまい呆然としている愛菜の入口にチンポを近づけ、バックスタイルで挿入を始める。
山田「おぉ!!J◯の生マンコ頂き・・うわぁ・・スゲエこれ・・」
山田のケツがゆっくりと動くのが見える。
結合部は山田のケツで隠されハッキリ見えないが、確実に挿入している事は分かる。
呆然としていた愛菜だが、直ぐに「アッ!アッ!」と小さな喘ぎ声を発する。
「パン!パン!バスン!」と山田が腰を打ち付ける音はハッキリ聞こえる。
僕はこの様子をA子と佳穂にWフェラされながら見ていた。
山田は、地面に転がっているマイクを拾い、結合部付近に近づける。
山田が腰を振る度に「バチュン!バチュン!」という感じの出し入れされる音をマイクが大音量で拾う。
愛液で一杯の膣癖に山田の生チンポが摩擦される感じの音が響きわたる。
16歳のリアルJ◯、上は学校指定の白いシャツ、下半身は丸出しで、白のソックスだけは履いているという、何とも卑猥な感じで、バックから犯される。
山田「おお・・J◯の生マンコはやっぱ違うよな・・あぁ堪らねえ!」
山田は、やたらとJ◯、女子◯生という単語を口にする。
かなりロ◯コン入っているっぽく、その単語を口にする事で興奮度が増している感じだ。
山田はマイクを投げ捨て、愛菜の腰を両手で掴み、ピストンの速度を速める。
どんどんと腰の動きが速くなり、マンコに腰を打ち付ける音がより大きくなる。
山田の腰の動きがMAXになったと同時に、山田は「ぅうう!!」と小さな声を出し、腰の動きが止まった。
山田は暫く動かなかったが、中に出した事は直ぐに分かった。
中出しの余韻に浸っているようだ。
初めて会うJ◯に無許可で中出しをするという鬼畜ぶり。
しかし、何度も言うが、このサークルではこれが基本プレイなのだ。
愛菜「え・・え?嘘・・何で?中に出したでしょ?」
呆然としていた愛菜だが、流石に中出しにはすぐに気が付いた。
山田「あ、あぁ・・大丈夫だよ、避妊薬あげるから心配するなって」
愛菜「えぇ・・信じられない、中に出すとかあり得なくないですか?」
山田「だから、アフターピルやるから妊娠は大丈夫だって」
愛菜「・・・」
愛菜は無言だったが明らかに不満そうな感じだ。
当たり前と言えば当たり前なのだが、この辺の感覚が処女だった菜月とは異なる。なまじ経験がある娘はこういう部分は非常に敏感だ。
山田は愛菜からゆっくりチンポを抜き取ると、「動かないで!」と愛菜に言う。
愛菜は「何で?」と不思議そうだが、山田が余りに真剣に言ったため、従ってしまったようだ。
愛菜のマンコからジワ~っと山田の精液が溢れ、「ブリュッ!」という音と共に、ボタボタと地面に滴り落ちた。
山田はいつも通り、そのシーンをスマホで撮影している。
しかし、リアル制服J◯が中出しされ、精液が垂れる光景は限界に近いエロだ。
プレイが一段落した愛菜は、山田に中出しされた後、シャワーを浴びたいと浴室に消えた。
Wフェラを受けていた僕だが、愛菜のマンコから精液が零れ落ちる様子を見て、興奮が最高潮に達し、どうしてもJ◯の佳穂に入れたいという欲求が止まらなかった。
僕は、フェラを止めるように二人に言い、ゆっくりと床に佳穂を寝かせた。
佳穂は半分放心状態でトロンとした目で僕を見つめていた。
とにかく入れたかった僕は、急いで佳穂のスカートを脱がせ、レース入りのピンクの勝負下着に手を入れ、割れ目に指を這わせた。
佳穂は全く抵抗する事もなく、無言で僕の愛撫を受け入れた。
佳穂の割れ目はビショビショに濡れており、パンティーもシミが出来ていた。
ゆっくり中に指を入れると、熱い愛液が指に絡みつき、締め付けてくる感触がした。かなり締まりが良さそうだ。
ゆっくりと指を動かし、手マンを開始する。
「ピチャ、ピチャ」と愛液が指全体に絡みつく音が鳴る。
激しく指を動かすと、さらに愛液が増え「ビチャ!グショ!」という感じに変化する。
「アァ・・」小さく喘ぐ佳穂だが、やはり少し放心状態だ。
今までの行為もあるが、もしかしたら酒の酔いが回ってきたのかも知れない。
佳穂のパンティーはぐっしょりと濡れ、原型を留めない位になっていった。
佳穂は非常に濡れやすい体質のようだ。
これ以上濡らすと帰りが大変だろうと思い、パンティに手をかけ、ゆっくりと脱がした。
佳穂のマン毛は手入れされていたが、明らかに愛液で湿っている。
クンニしようかと思ったが、早く入れたいという気持ちには勝てず、ゆっくりと、チンポの先っぽを佳穂の入口にあてがった。
女子◯生というだけあって、ピンク色の本当に綺麗なマンコだったが、濡れ方が半端じゃなく、入口にあてがっただけで、熱い愛液が先端を濡らす感触を味わった。
僕は興奮の限界で、ギンギンに勃起した生チンポを正常位のまま、ゆっくりとめり込ませた。
「ゴムして・・」小さく呟く佳穂。
しかし、当然そんな物は用意してない。このサークルで使う事はまずないから。
僕は佳穂の訴えを無視し、そのまま侵入させていく。
「ダメだよぉ・・」小さく抵抗するが、気持ちがいいのか完全に拒否出来ない佳穂。ダメと言いながらも腰を引いたりする素振りもなく、明らかに生挿入を受け入れている。
佳穂の締まりは素晴らしく、菜月の処女を奪った時のようだった。
締まりも凄いが、愛液の量が半端なく、チンポ全体の熱がすごい。
僕は思わず「うわぁ・・」と声を出してしまった。
「ダメ・・アァ!!」奥まで完全に挿入すると、佳穂がピクンと腰を痙攣させた。相当感じているようだ。
僕がゆっくりピストンを始めると、佳穂は「アァ!アッ!」と可愛い声で喘ぎだす。「ダメ」という言葉は一切出なくなった。
ピストン運動を続け、ゆっくり突いたかと思えば、思い切り奥まで激しく突いたり、円を描くように動いてみたり、色々とバリエーションをつけて、攻めまくった。
抜けるかどうかギリギリの位置から、一気に奥までズブリ!と突く時が最高に気持ちが良く、奥まで届いた瞬間に佳穂がピク!っと腰を痙攣させ、膣が強く締まる感触がした。とにかく愛液が凄いので滑りが抜群で最高に気持ちが良い挿入感だ。
学校指定の白いシャツを着たまま、白いソックスも履いたまま、マンコ丸出しで生チンポを受け入れる清楚系女子◯生は卑猥以外の何物でもないと思う。
全裸でSEXするよりも確実にエロいと思う。
SEX慣れしているせいか、菜月の処女を奪った時のように顔を手で隠すようなことはなく、眉間にシワを寄せて感じている様子がハッキリ分かる。
顔はやはり成人女性とは異なり明らかに幼い。実年齢16歳だが、中◯生にも見えなくない。
余りの挿入感の良さに、直ぐに射精感が込み上げてきた。
僕は勢いを強めて腰を動かし「スパン!スパン!」とリズミカルな音が響き、「グチョ!」と言う感じの愛液が絡みつく音も混ざる。
さらに激しく腰を動かすと、「外に・・アァ・・」と小声で佳穂が呟く。
僕はどうするか迷ったが、このサークルの定石通り、中に出す事にした。
僕「あぁ~、もうダメだ逝くよ?」
佳穂「アゥゥ・・外に・・」
僕「あぁ!」
腰の動きがMAXに達し、抜けそうなギリギリの位置から一気に奥まで突いた瞬間に、僕は佳穂の中に放出した。
「ドク!」という感じの後、佳穂の中で「ジワ~」と僕の精子が広がっていった。
佳穂は直ぐに僕が中出しした事に気づいた。
佳穂「ハァハア・・えぇ・・ダメだよぉ、何で?・・」
放心状態で小さく呟く佳穂。
僕「大丈夫だから・・後でピル渡すから、妊娠平気だからさ・・」
山田と同じ事を僕は言った。
佳穂「ハァハア・・本当に大丈夫なの?」
僕「うん。絶対に妊娠しないよ・・」
佳穂「分かった・・」
山田が愛菜に中出しした時よりはアッサリと解決した。
中出しやゴムの有無について色々言うのは、経験があるからだろう。
経験がない娘の方が、生挿入や中出しが簡単というのは事実かも知れない。
僕は、佳穂の中で余韻に浸ったあと、ゆっくりとチンポを抜いた。
当然だが、佳穂のマンコから精液が溢れてくる。
カーペットの上にあらかじめティッシュを敷き、その上に精液が「ブリュ」というオナラのような音をたてながら零れ落ちる。
16歳の女子◯生に中出しし、マンコから精液が流れるシーンは圧巻である。
見ているだけで、すぐに復活しそうな感じだ。
精液を綺麗に拭きとり、僕と佳穂はシャワーを浴びに浴室に向かった。
すると、また予想通りの光景が待っていた。
バスタブの縁に腰かけた山田のチンポを愛菜がE~F位ある豊満な胸でパイズリをしながらフェラをしていた。
僕と目が合った山田はニヤリと笑った。
よく見ると、しゃがんでいる愛菜の股間から白い液体が垂れているのが分かる。地面には愛菜の股間から零れた精液と思われる白い小さな水溜まりが出来ている。
山田「おお!僕!愛菜ちゃんのパイスリすげーいいよ!菜月並みだわ~」
愛菜「菜月って誰?チュパ!ペロ!」
佳穂「愛菜、またやったの?何かアソコから垂れてるけど・・また出されたの?」
愛菜「チュパ!ペロ!え?一度出されたら何回やっても一緒でしょ、チュパ!」
山田「そういう佳穂ちゃんも、僕に中出しされてんじゃん(笑)精子垂れてるぞ?」
佳穂の股間を見ると、奥まで残っていた僕の精子が今頃タラ~っと太ももまで垂れていた。
佳穂「え!これはピル飲めば大丈夫だって僕さん言ってたし・・一緒にしないでよ~」
山田「いや、一緒だろ(笑)そんな事より、佳穂ちゃん、さっき僕にしてたみたいにWフェラやってよ」
佳穂「えぇ!やだよ、そんなの出来る訳ないじゃん」
山田「頼むよ、ちょっとだけ!」
佳穂「嫌だよ」
愛菜のパイズリフェラを受ける山田の横で僕はシャワーをサっと浴び、とりあえず部屋に戻った。
A子と雑談をしながら、山田たちが戻るのを待っていたが中々戻らない。
A子がニヤニヤと笑っている。何か嫌な予感がし、浴室をコッソリと覗いてみた。
すると山田のチンポを愛菜と佳穂がWフェラをしていた。
佳穂はあれほど拒絶していたのに、普通に山田のチンポを美味しそうに舐めている。
山田「おぉ・・そうそう!二人同時に亀頭をベロベロ~って!」
佳穂「こうだよね?さっきもこんな感じだったし・・」
佳穂が山田の亀頭半分ペロペロと舐め、もう半分を愛菜が舐める。
濃厚なWフェラが展開され、山田は恍惚の表情を浮かべている。
山田のチンポはギンギンに勃起している。
山田「じゃあ、佳穂ちゃんに入れて3発目で今日はフィニッシュ!いいよね?」
佳穂「ええ!そんなのダメだよ」
山田「頼むよ、僕ともヤッんだろ?」
佳穂「あれは流れでついやっただけだから!絶対嫌!」
僕は、三人の様子を暫く覗く事にした。
山田は、拒絶する佳穂に近づき、「いいだろ~」などと言いながら、胸を揉んだり、手マンをしはじめた。
佳穂「ちょ、ちょっと~ ダメだって!アッ!」
佳穂は直ぐに感じてきたようで、山田の手マンで腰砕けのような状態になってしまった。
愛菜はその様子を興味深々に見つめている。
山田は佳穂を寝かし、強引に正常位で侵入した。
佳穂「ダメだってぇ~アァ!」
それから、正常位→バックと激しく山田が攻め、佳穂はひたすら喘いでいる。
そして寝そべった山田に、佳穂自らの意思で山田のチンポを掴み腰を沈めている。山田は気持ち良さそうに佳穂のグラインドに身を任せていた。
山田「あぁ~やべぇ、逝きそうなんだけど?佳穂中でいいよな?」
佳穂「アァ~、だって、ピルあるんでしょ?いちいち聞かなくても、アァ!!」
佳穂は普通に中出しを受け入れたようだ。
僕も山田も3発射精したが、A子にまだ誰も挿入していなかったため、ジャンケンで負けた僕がA子を相手にし4発目を頑張って出した。
ジャンケンで負けた方が美人でスタイル抜群のA子に中出しするという謎の展開である。
こうして女子◯生を交えた僕らのプレイは無事終了した。
佳穂も愛菜も満足し、スッキリした顔で帰っていった。
このサークルはマジでヤバすぎる。