休日に友人宅(女性)に遊びに行っていたときの出来事です。その人は男の子(娘と同い年)の子持ちのシングルマザーです。どうやらその子は娘に好意があるようで。
それもそのはず、娘は学校でもクラス1の美少女のようで小3にして同じクラスの男子からアプローチがたくさんあるようで困ってるようです。でも娘は男の子は過去に学校でスカートめくられて自分のパンツ見ようとするから怖いから嫌だというし、女の子同士の方が楽しいようです。ちなみにこの日の娘(仮名:リナ)の服装はアイボリー色のワンピースでした。
リナ:「お姉ちゃん、これ遊んで~」
友人:「いいよ~何する?」
男の子:「僕もやりたいー!」
持ってきたのは今流行りのテレビゲームでそのソフトで運動できるやつでした。
リナ:「その前におトイレ行きたい・・・」
僕:「ちょっとトイレ借りていい?」
友人:「いいよー。リナちゃん場所わかる?」
リナ:「わかんないからパパついてきて~」
そういって2人でトイレに向かいました。
僕:「ここだよ。場所覚えといてね」
リナ:「はーい。リナのおうちより広ーい!」
戸建てなのでマンションのよりかはそりゃ広いでしょう。そして扉の前で待っていると出てきました。
リナ:「ありがとパパ」
と娘の後ろ姿を見たらスカートの後ろ裾がピンク色の星模様が付いてるパンツに挟まっていましたが、あえて僕は何も言わずにリビングへ戻りました。わざとなのかどうかわかりませんが、友人の男の子に見せびらかしてやろうと思いました。
戻ったときに狙い通り、男の子は娘がパンツ見えていることに気づき、目線はずっとリナのお尻でした。ここで僕はようやく娘に言うことにしました。
僕:「リナ!パンツがスカートに挟まってる!」
リナ:「んっ?えっ、きゃん!」
可愛い声を出してピンク色パンツを慌てて隠していました。そして男の子の方見ましたが、男の子は顔をそむけました。
リナ:「○○君、リナのパンツ見た?」
男の子:「うん。少し」
すごく正直な答えでした。
リナ:「うぅ~、○○君のえっち!」
男の子:「見せてたのリナちゃんじゃん」
リナ:「見せたくなかったのに・・・」
男の子:「前も見せてよ」
と言ってリナのスカートを前からめくりました。
リナ:「やぁん!○○君のえっちえっち!」
なぜか男の子はお互い少々笑いながらめくり、リナも恥ずかしながらも少し笑いながらめくられていました。
友人:「やめなさい!○○!ごめんね、リナちゃん。この子は女の子に悪戯するのが好きだから・・・学校でも困ってるの。」
リナ:「うぅ~・・・」
それからずっと手で自分のスカートを前から抑えていました。
帰って聞きましたが、あんなに豪快にスカートめくられてパンツ見られたのは久しぶりだそうです。
僕の娘は顔も可愛いし、服装もパンツもすべてが可愛いので自慢の子どもです。リナはよく寝転がって本読んだりお昼寝してるので家では無防備でパンツ見放題です。