続編希望押していただきありがとうございます。今回はかなり変態的な内容(スカトロ)ですので気分を害される可能性もありますのでご了承ください。
前回では女優の森口瑤子似の総務課長との話も進展していると言いましたが、今回は美人限定の排泄姿に興奮する性癖が、開花した原因となる香里奈との話の続編から書きたいと思います。
まずはモデルの香里奈似の事務員(以後香里奈と呼ぶ)のスペックを改めて紹介しておく。
年齢:29歳
身長:164cm
体型:スレンダーなモデル体型
胸:Cカップぐらい
性格はわりとサバサバしていてクール。独身だが近々結婚予定の彼氏持ち。
前回でセックスした後香里奈の脱糞姿を見たいと告げた後から始めます。
俺「普段はこんな変態な趣味なんか無いんだけど香里奈ちゃんの排便姿なら見たいw」
香里奈「私にデメリットしかないじゃないwそれに私便秘気味だけどお酒飲んだらお腹ゆるくなるの。だから・・・ね?わかるでしょ?そんな変態みたいなこと言ってないでそこどいて」
俺「確かに自分でも変態だと思う。軽蔑されて当然、今後俺に対する態度が変わっても仕方ないと思う。でももしやってくれるなら嫌な事をわざわざお願いするんだから今手持ちで22万あるから交通費とホテル代を差し引いた残りの約20万払うよ」
香里奈「ちょっと待ってwなんでそうなるわけ?20万も払って排便姿を見たいだなんて正直引くんだけど」
もっともな意見だ。だがこの時の俺は香里奈とセックスしてマンコもアナルも見たんだしトイレ姿も頼めばワンチャンあるんじゃね?
というか何が何でも香里奈のウンコしてる姿が見たくてたまらなかったw今後の関係もどうなってもいい、最悪の場合退社することになるかも云々もどうでもいいと思っていたw
俺「今日のセックスの事はもちろん、もし脱糞姿をみせてくれたとしても一生誰にも言わないと約束する。精神的対価としてなら金額も上げてくれて構わない!明日上乗せ分を払うよ。だからお願い!」
なぜかうちの事務員の給料は他の部署の社員に比べてかなり低い。給料が少ない事は香里奈からも何回か愚痴として聞いていたし、結婚間近の香里奈には何かとお金がいるはずだ。
独身最後の思い出に友達と海外旅行にも行きたいことや欲しい高級ブランドのバッグがある等も聞いていたし臨時収入が増えて迷惑なことなどない。一度ウンコをしている姿を見せるだけで20万以上も手に入る。
それに俺は数日前にパチンコで五万発出して約20万円のあぶく銭を財布に入れていた。上乗せ分を要求された時にやっと自腹を切ることになるだけだw
香里奈は絶対にチラッと頭に20万が浮かんだはずだ!それ以上にお腹の限界が近かっただけなのかもしれないが。
香里奈「和也君がこんなに変態な人だったなんてちょっとショックなんだけどwてかそろそろお腹がヤバい感じなの。もう出そうなの!」
俺「絶対に約束は守るからお願い!これっきりでいいからウンコしてるとこ見せて!この通り!」
プゥ~。ブリッ!
俺「え?」
香里奈「もう無理!そこどいて!出る!」
香里奈が苦悶の表情でゆっくりとトイレの方へ寄ってくる。俺は強引に香里奈をベアハッグ状態で抱えあげ風呂場に連れていく。
香里奈はウンコが漏れないようアナルを締めることに集中していたため抵抗も無く無事風呂場へ。
香里奈を下ろしてすぐに俺は香里奈の足元に洗面器を置いて風呂場のドアを閉めた。
香里奈はもう限界でまた俺と押し問答をしトイレに行くのは無理だと悟ったのか半泣きの顔で俺を睨みつけながら洗面器に跨がり腰を下ろした。
俺は香里奈の真横に寝そべりアナルと香里奈の顔が見える位置にスタンバイした。
香里奈「・・・うう。もう最悪。」
と何かを諦めたように言う。香里奈は顔を俺に見られまいと反対方向を向くが、そのラブホの風呂場は鏡が多くどれかに顔が写る。俺は自分の心臓が止まったかのように息をすることも忘れ香里奈のアナルをガン見する。
香里奈「ああ、ダメ!出ちゃう!見ないで!」
次の瞬間アナルがグワッと盛り上がったと思ったらブボッ!!でかいオナラと同時にスーパーボウルぐらいの大きさのウンコが2、3個飛び出してきた!
そしてすぐ後に極太のキュウリ程のボコボコした形のウンコが2本捻り出された!色は少し黒ずんでいて、消化されなかった食べ物なのか黒いヒジキのような物体がとびだしていた。そして凄まじい匂いが風呂場に充満する。
俺は声も出せず、息をするのも忘れるほどに香里奈の脱糞シーンに目を奪われていた。だが便秘で溜まったウンコはそれだけに留まらず土砂崩れのようにドドドっと流れ出してくる。
極太キュウリ2本の後はドーナツを三等分したぐらいの大きさのウンコでやや柔らかく軟便気味だった。色は少し茶色が強くなっていて、1つの大きさが小さめな分8個ぐらいは捻り出されたと思う
ブリッ!!ブボボッ!!バスッ!!プリ~。
洗面器が炸裂したかのように凄い勢いでウンコが洗面器を叩きつける。
俺の顔や体にも少しはウンコが飛び散った。俺は目の前の衝撃の光景に口を開けて見とれていたが、思い出したかのように香里奈の顔を覗くと苦痛から解放されていく快感や安堵感、強烈な脱糞姿を晒してしまった羞恥心。色んなモノが重なった複雑な、でもやはり人間誰もがMAXに我慢したウンコを出したときのあの安堵の表情をしていた。
俺はあの美人でクールな香里奈がこんなにも臭くて大量のウンコを垂れ流していることに人生で初めて味わったような興奮を感じていた。
香里奈「・・・お願い。。見ないでぇ。。フッ!フッ!うぅ、まだ出るぅ。。。」
そう呟くと息を小刻みに吐いて肛門に力をこめる。
ブリュッ!!ブリッ。プリ~~、グチュチュチュチュ。
水分を多く含んだまさしく下痢便の時になるあの恥ずかしい音が鳴った。
アナルから茶色い泡がブクブクと出たかと思うとブチュチュチュチューっと黄色がかったまさにカレーのような下痢便が、結構な量で先ほど捻り出した極太キュウリウンコにぶっかけられた。
香里奈「ああ~。ふぅ、ふぅ、ふぅ」
香里奈は泣きそうで少し苦しそうな、それでいてあのウンコを出し切ったとき特有のホヘェ~とした顔をしていた。
アナルから下痢便の残り汁がポタッ。ポタッ。と垂れて下痢の泡がプクプクッと出来てパンッと弾けて消えた。弾けた泡が俺の腕に付いた。
2秒くらいの短い沈黙。香里奈の顔が羞恥心で赤く染まる。香里奈の怒涛の脱糞劇、そしてこの激臭、グロテスクな大量のウンコ、香里奈の赤面。
俺はチンコが興奮でビクンビクンしていることに初めて気づいた。我慢汁が糸を引いて垂れていた。
甥っ子のオムツを替えたときに臭くて思わず顔を背けた事が何度かあるが、そんなもの比にならないほどの激臭だった。でもこの激臭も美人事務員の香里奈の排泄物の匂いだと思うとずっと嗅いでいたい。
ウンコが終わった後もなぜか香里奈はまだ洗面器に跨がったまま動かない。
シャアーーッ!!シャーーッ!!
いきなり物凄い勢いで真っ黄色のおしっこが洗面器の中のウンコにふりそそぐ。
ジョボジョボジョボジョボー!!
おしっこの勢いで下痢便とウンコが周りに飛び散った。
香里奈は両手で顔を隠し顔と耳、さらには首まで真っ赤にしながらジェット噴射のように放尿している。
飲み会で結構な量のお酒を飲んでいたからか、少し酒臭いような鼻にツンとくる匂いだ。
あのオリシーに染みていたおしっこがついに目の前で!
恥ずかしさのあまりおしっこが完全に出切らないまま香里奈は半泣きでよろよろと立ち上がった。
俺「香里奈ちゃん、そのままじっとしてて」
香里奈「え?」
俺「香里奈ちゃんのおしっこ飲ませて」
俺は香里奈の足元にしゃがんでからマンコに口を押しつけた!まだ断続的にチョロチョロと出てるおしっこを味わった。少し酒臭くて苦い。少し塩分もある。なんとも言えない不味さだった。オリシーで嗅いだ鼻にツンと抜けるあの臭いが後から追いかけてくる。
俺はどれだけ嗅いでオカズにしたかわからない香里奈のおしっこを生で飲んでいる!
香里奈のおしっこが俺の体内に吸収されている。セックスだけでは味わえない、香里奈の全てを手にいれた気分になった。
香里奈「ちょ、和也君!汚いから!ダメッ!」
マンコの周りには香里奈の飛び散った下痢便も付いていたがおしっこと一緒にそれも舐めて味わう。おしっこの味に消されて味はわからなかったが俺は香里奈が一番他人に知られたくない糞尿を舐めている。
俺「香里奈ちゃんのおしっこおいしい!ああ、香里奈、イク!」
香里奈の糞尿を味わいながら俺はチンコをしごき電撃に撃たれたような快感を感じながら射精した。
香里奈「ゴメン、何て言ったらいいかわかんない。とりあえず掃除しないと。和也君はシャワー浴びて先に部屋に戻ってて。後は私がやるから」
俺「俺が香里奈ちゃんに無理矢理こんなことさせたんだから俺が片付けるよ!」
とりあえず周りに飛び散った下痢便をシャワーで流し洗面器に入った大量の糞尿を持ち上げる。
ズシッとかなりの重量があった。こぼさないようにトイレに運ぶ。一気にトイレに流し込もうとしたが洗面器からこぼれそうになる。
少しずつおしっこと下痢便を流していく。射精して賢者モードに入るとあまりの臭さと汚さに少し後悔したが、香里奈の糞尿を片付けてると思うとまた勃起してきたw
洗面器の底にウンコが残り便器に落ちないので香里奈のウンコを手で掴んで流していく。とてもあのモデルのような美女の香里奈の体内から排泄されたものとは思えないグロい物体だ。
風呂場に戻り全部綺麗に掃除した。当然匂いは残るしなんなら部屋まで臭い。香里奈ともう一度お互いの体を綺麗に洗いベッドに戻った。
それから俺は香里奈に謝り話をして香里奈の許しを得た。香里奈はお金は要らないと言ったが迷惑料として貰ってもらうことで事なきを得た。
彼氏ですら見たことも嗅いだことも触ったこともない香里奈のウンコを触った。会社では爽やかないい匂いの香里奈の臭くて不味いおしっこを飲み、臭い下痢便を舐めて体内に吸収した。
会社で社員やドライバー達が香里奈の美貌に見惚れているのを見ると、お前たちは香里奈の全てを知らないだろうと優越感と興奮に浸れる。
この出来事以来俺は美人限定の排泄姿に萌える変態的な性癖が目覚めてしまったw
前回で触れた美人総務課長の瑤子課長との話ですがスカトロ要素も含みますので続編希望の声があれば書かせていただきます。