モデルの卵・Mな小百合

Hatch コメントはまだありません

モデルの卵・小百合との話。

名前:小百合(さゆり)

身長:164cm

年齢:21歳・モデル

体型:スレンダー

髪型:ミディアム・暗めの茶髪

胸:Cカップ

モデルとは言ってもまだモデルだけでは食っていけずに

ショップ店員や色んなバイトを掛け持ちしているレベル。

それでもたまに雑誌には出ていて

ファンも少しづつ増えてきているみたい。

インスタも800人くらいまでフォロワーが増えているって喜んでた。

小百合とは、俺のバイトしてた居酒屋がビルの1Fなんだけど、

そのビルの2Fに美容室があった。

俺は髪が伸びたらバイト前にそこで散髪に行ってて、

小百合がカットモデルとして来ていたのがはじまり。

そこの美容室通いだして2年間で、

3,4回見たことあったけど、

特に声かけるわけでもなく

“あ、またあの可愛い子いるな・・・”ってくらいだった。

それからしばらくして、

バイトしてた居酒屋に

小百合が友人4人で来店してきた。

向こうも俺の顔を覚えていたみたいで

お互い、”あ・・・どうも“みたいな感じだった。

するとバイトの同僚(一緒に旅行に行ったよく寝るやつ)が、

4人の中の一人と友達だったみたいで、

その場が盛り上がり、

閉店後に他の同僚含めた、計7人位で飲んだ。

小百合との関係は、お互い知り合いってわけでもなかったから

言い出せずにいてかなり気まずかったな。

飲み会自体は楽しくて、いい雰囲気だった。

その流れでみんなでLINE交換した。

そこから俺が小百合と連絡を取り出した。

「小百合さんって、もしかして上の○○(美容室)で、モデルさんやってたりします?」

小百合「はい。あ、やっぱり。七尾さんも○○で切ってましたよね?」

「そうです・・・なんだかすいません。あの場で言い出せなくて。」

小百合「私もごめんなさい、なんかあの空気じゃ・・・ね?(笑)」

同じ気まずさを数時間共有してたのが、

お互いに親近感を得たみたいで、そこから一気に親しくなっていった。

それから数ヶ月。

小百合は居酒屋の常連になってくれたり、

俺も小百合が載った雑誌を買ったり、色々話すようになった。

小百合は見た目の小綺麗な感じからは想像がつかない、

ノリがよくてボケたがりの明るい子だった。

意外なそのギャップがとても可愛らしく見えて、仲良くなっていった。

ある日、LINEしていたとき、

小百合「友達からもらったテレビと冷蔵庫を高円寺から私の部屋まで運びたいんだよね」

という話が出た。

「それくらいだったら、車借りて俺が手伝ってやるよ」

小百合「え、いいの? ほんとにお願いしていい?」

「当店はお高いですよ?」

小百合「これからも居酒屋通わせて頂きます。」

そんな感じで話は進み、簡単な作業を手伝うことになった。

土曜日の夕方に、俺はレンタカーを借りて、

まず小百合の家(吉祥寺)まで行き 小百合をピックアップして、

高円寺の友達の家まで案内してもらった。

可愛い小百合を助手席に乗せて

青梅街道を走った30分は、とても心地良いものだった。

三鷹の友達の家へと到着し、小百合がインターホンを押す。

玄関から出てきたその友達これまた超かわいい。

小百合の友達の美容師アシスタント・有紗(ありさ)ちゃん。

おじいさんがイギリス人のクウォーターらしく、

目鼻立ちがくっきりとした美人さん。

1週間後に引っ越しするらしく、

買い換える冷蔵庫とテレビを

小百合にあげるといった流れになったそうだ。

そんな有紗ちゃんも小百合と協力してくれて、

車にテレビと冷蔵庫運び込んだ。

手こずるかと思った冷蔵庫は

一人暮らし用の小さいタイプだったので意外に楽に運べた。

荷物の運び入れが20分位で完了し、

有紗ちゃんに軽く挨拶して小百合の家に戻る。

車中は音楽を聞きながら、何気ない会話をしていた。

30分後、吉祥寺の小百合のアパートへ到着。

「部屋、俺に見られてまずいもんないの?笑」

小百合「あ、洗濯ものあるかも!ちょっとここで待ってて」

「アホか。そんなブラとかパンツくらいじゃなんとも思わんよ!行くぞ」

あたりはすっかり暗くなってしまったけど

2人でテレビと冷蔵庫を運ぶ。

一息ついて1DKの部屋を見渡す。

「あ、紫のパンツ発見。エロいの履いてるんですなぁ」

小百合「ちょっと、マジさいてー!興奮しないで変態(笑)」

「してないっての!ちなみに今は何色?」

小百合「ばか!」

重い荷物を運んで、若干つかれた俺と小百合は

缶ビールや酎ハイを飲みながら

設置したばっかりのテレビを見ながらのんびりしはじめた。

しばらくお菓子をつまみながら、他愛の無い会話を続けました。

テレビには若いグラビアアイドルが南国リゾートを満喫している。

小百合「やっぱ男ってあーゆースタイルの女の子がいいの?」

「好きなのもいるだろうねー。男は単純だからさ」

小百合「やっぱそういう目線なんだ(笑)どんな水着が良いの?」

「難しいな~けど小百合ならなんでも似合うんじゃない?」

小百合「えー。いっつも悩むんだよね・・・ってか水着姿想像しないでよ!笑」

「いやー、頑張って想像しみても全然興奮しないんですよねー(笑)」

小百合は酒が入ってきたのか、

俺の変なノリに乗ってくれて、ふざけだす。

小百合「ほら、これでも一応モデルやってますのよ?」

そういって足を組んでグラビアアイドルのようなポーズを取る。

「はいはい、そんなん効きませーん」

小百合「じゃあこれは?」

今度はTシャツの上から胸を寄せて見せてくる。

「ほぉ。なかなかいいものをお持ちで・・・ていうか俺が興奮したらどうするつもり?」

小百合「えー、知らなーい!笑」

「それじゃ最後!立って後ろ向いて脚を魅せつけるような格好にして」

小百合「お客さん、脚には自信あるんですよー」

そういって後ろを向いてポーズを取ろうとした瞬間、

俺は小百合を後ろから抱え、頬に手をやり、顔をこちらに向けさせました。

小百合「きゃっ、えっ…」

「もっとお尻突き出して。ほら・・・後ろからするみたいに」

小百合「え、えっ・・・ちょっと、、」

お互いの頬が触れ、いつでもキスできるくらいの距離。

真顔の俺に一瞬、怯える小百合。

少し目が潤んでいる。

俺は笑いをこらえきれず、小百合を抱えたまま

「なーんてな!焦った?笑」と言った。

小百合「・・・あー!焦ったー、びっくりした・・・すごいバクバクしてる」

「あんまり男をからかったらダメよ?」

小百合「なんか・・・すごい意外な行動だった」

「ははは・・・けど小百合めっちゃ色気あったよ?」

小百合「やった!もしかして勃った?笑」

「あ、よくご存知で」

そう言って彼女の手を取り俺のモノを触らせる。

小百合「キャー!サイテー笑」

片手は顔を隠しながら、そう言いながらも手は離さず、

まんざらでもなさそうな小百合。

だんだん自ら進んでさすりはじめた。

小百合「え、おっきくない?」

俺はその気持ちの変わる瞬間を見逃さず、

彼女を抱きかかえ、唇にキス。

小百合「ちょ・・・んんっ・・・!」

「クチュクチュ・・・クチュ」

小百合の薄い唇に吸い付いた。

もちろん俺のモノは触られたまま。

俺はたまらなくなり、小百合のスカートの中へ

両手を滑りこませた。

小百合「んゃっ!・・・だめ・・・んんっ」

すべすべした内もも、

アソコの周りはちょっと熱っぽくなっている。

小百合「んっ・・・あっ、んんっ・・・」

だんだん小百合の呼吸が荒くなってくる。

目はすでにトロンとし、艶っぽい表情がオレの心をそそらせる。

「こっちいこ」

俺は小百合の手を引っ張ると、

小百合は素直についてくる。

ベッドへ横並びに一緒に座り、彼女の脚を広げた。

薄いピンク色のパンツを撫でるように触り、再び唇を重ねる。

そのまま湿ったパンツの隙間から直接アソコを触ってみる。

既にそこは溢れていて指先にねっとりとしたものが絡みつく。

小百合「・・・んっ・・・んんっ…」

「なぁ小百合、実はドMでしょ?」

小百合「え?な、なんで?」

「さっき後ろから抱きついた時、やけに素直だったから」

強引に抱き抱え顔をこちらを向かせようとした時、

全く抵抗せず、表情も女の顔になったのを俺は見ていた。

小百合「えぇ~、、Mかどうかはわからんけど、ドキドキはしたよ…」

「それじゃ今から乱暴にやるね」

小百合「ぇ、えっ?ちょっと・・・!」

俺はジーンズとパンツを下ろし、

勃起した俺のモノを小百合の目の前に出す。

小百合「きゃっ!」

小百合は反射的に顔をそらしたが、

俺は頭を抑えつけ、アソコを咥えさせた。

小百合「んんっ!!っっんおふふぅ!」

咥えた口の中で何かを叫んで、俺の下腹部を叩く。

はじめは少し抵抗していたが

小百合の頭をリズミカルに動かすと、素直にしゃぶってくれだした。

小百合「んっ、んっ、んっ・・・」

「クチュ・・・チュブ、クチュ・・・」

小百合「んっ、んん!んん!」

俺は小百合の口からモノを抜くと、

勢い良く小百合をベッドにうつ伏せにさせた。

そこから膝を立たせ、腰を持ってバックの体勢にした。

小百合「んゃぁ!・・・だめ!」

小百合の口はそう言うも、カラダはまったく抵抗してこない。

スカートを捲ると、綿生地のパンツを膝まで一気に下ろした。

さすがモデルというような形の良い美尻。

ハリがあってみずみずしく、変な痕もなく、まっしろだった。

小百合「や、やだ・・・!はずかしい・・・ちょっと待って」

小百合が右手で隠そうとした、その中心の秘部には艶があり、

小百合の荒い息とともにヒクヒクと動いている。

俺は小百合の右手を払い、そこに唾液で濡れた先をあてがった。

小百合「えっ・・・ちょっと、待って待って・・・ゃ、ゃぁっ」

腰を進めるとグシュゥゥ・・・という

愛液音とともに俺のモノは沈んでいく。

小百合「んぁぁ!・・・ぃゃ・・・あぁぁ」

俺は小百合の腰を引き寄せて、後ろから深く一気に挿入した。

小百合「あぁぁっ・・・!あぁっ…ああぁ…」

お互い服も脱がずにバックからグイグイ腰を押し付けた。

彼女の腕を持ち、羽交い締めのような格好で犯される小百合。

小百合「あぁ!いやっ…あんっ…やばいっ…あんっ…」

(パンッパンッパン、パンッパンッ・・・)

小百合は仰け反り、声にならない声で喘いでいる。

秘部から出し入れされる俺のモノは

小百合から愛液を掻き出して絡みついていく。

小百合の肛門がピクピクっと動いていたので、

俺はたまらずに親指で肛門を撫でてみた。

小百合「んぁ!・・・だめ、そこは触っちゃダメ・・・!」

そんな反応に俺は面白くなり、

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です