9度目の前に・・・

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8度目を終え、帰宅して居間で主人が煎れてくれたコーヒーを二人で飲みながら主人からスマホで話した時の私の様子がおかしかった事を問いただされ、隠してもバレている様な気がして、どう答えたらいいのかわからないでいると、主人に「あれってもしかしたら◇◇さんにされながら・・・だったの?」って聞かれてうつむきがちに「ウン」

って答えると「されてる最中に〇〇が電話したの?」って聞かれ「違うよ・・・電話してる途中で◇◇さんから・・・」って答えると「そうなんだ・・・なんか俺に隠れてコソコソしてるみたいでちょっと嫌だった」

「なんか◇◇さんとセックスを楽しみながら見せつけられてる感じがして〇〇が俺の知らない〇〇になって行ってる様な気がしてちょっと怖かった・・・正常位?バック?騎乗位?・・・あれからは動画に記録されてないと思うからそれだけ知りたくて・・・」って聞かれて

「後ろから・・・私はそんなつもりじゃなかったんだけど・・・」って答えると「そっか・・・そうだよね・・・〇〇がそんな意地悪を俺にするわけないもんね・・・◇◇さんも俺により嫉妬させる為の演出だったのかもね・・・わかった・・・変な事聞いてごめんね」って言われて

「△△は?なんか落ち着いた感じだったけど・・・いや・・・やっぱりいい聞かない事にする」って言うと「そうだね・・・前にも話したけど〇〇は聞かない方がいい・・・〇〇を嫉妬させる必要なんてないんだからね・・・でもあの電話の時俺・・・胸がバクバクするくらい嫉妬してさ」

「だから・・・疲れてるだろうけど少し俺を鎮めて貰っていい?〇〇を今から犯したい・・・」って言いながらソファーに座る私の前にズボンとパンツを下した主人が立ち「いいよ」って言いながらもう硬くなって、よほど嫉妬していたのか・・・いつもより上を向いている主人を上から咥え下げる様に上下に出し入れしてあげると

「アアッ・・・やっぱり〇〇の口・・・俺を知り尽くしてる・・・気持ちいい・・・少しだけそのまま口で・・・ンフーーーッ」って声を出しながら太腿に思い切り力が入って腰を突き出しながら両手の平で私のほっぺたを挟む様に私の顔を主人に見える様に角度を変えられ「咥えてるとこ・・・見られたら恥ずかしい・・・」って言うと

「このままここで挿れていい?俺・・・嫉妬で〇〇を犯したくてどうしようもなくなってる」って言われながら服を脱がされ、私も主人の服を脱がしながら、お互い半裸の状態で主人に立たされ、ソファーに膝をついて後ろ向きにされ、背もたれに肘をついた状態で主人が立ったまま私のお尻を少し持ち上げ、私のアソコにゆっくり擦り付け始め、

私の右太腿を持ち上げてソファーの座る部分に右足だけ置いて左膝をついた状態で後ろから主人の右手の指でクリを撫で回され始め、主人の左手の指で私の左胸の乳首を摘ままれ揉まれ、コリコリされながら指先で乳首の先端を撫で回され、

私も濡れてきて擦れる主人のアレが私のアソコでいやらしい音を立て始め「〇〇をイカせてから挿れたいけど、もう我慢できない・・・挿れるよ」って言われて、主人に首だけ後ろにひねって「いいよ」って言うと、もう熱く硬くなった主人が私のアソコをメリメリ押し広げる様に入ってきて(アアッ・・・やっぱり・・・太い・・・カリが凄い)

って思いながら入口からGスポットにかけてゆっくりピストンされながら両膝をソファーの座る部分についたまま後ろから内腿を広げられる様に開かれ、少し腰を下ろされながら主人も床に膝をつきながら腰を落とし、ソファーの座る部分に太腿を広げて正座ををする様な姿勢でバックだけど下から突き上げられる様な感じのまま、

後ろから胸を揉まれ、乳首を主人の左手の指で摘ままれながら右手の指でクリを撫で回されながらゆっくり突かれ「アアッ・・・やっぱり・・・太い・・・入口が・・・気持ち・・・イイッ」って言ってしまい(ヤバっ・・・なんか私変な事言った?)って思っていると主人も気づいたみたいで

「もしかしたら◇◇さんと比べてる?俺の方が気持ちいい?正直に言ってみて」って聞かれて「カリが・・・気持ちいいとこに擦れ・・・アッ・・・それ・・・△△がイイッ・・・こんなゆっくりなのに凄く感じ・・・ゆっくりなのにもうイッちゃい・・・そう・・・ゆっくり・・・ゆっくりイカせて・・・凄く・・・感じ・・・てる・・・」

って言うと「ほんと・・・〇〇も凄い締め付けてる・・・俺のチン〇気持ちいい?どんな風に気持ちいいか教えて?」って言われて私の人生でもほんの数回しか言った事がない男性のアレを表現する言葉を言ってしまい

「△△のチ〇チ〇・・・硬くて・・・アッ・・・太くてカリのデッパリが凄くておっきくて・・・そんな風にゆっくり出し入れさ・・・アッ・・・ハァ・・・もう・・・イキそう・・・これ以上答えられ・・・いい?イッていい?」って聞くと私のクビレを掴まれたままゆっくりピストンされながら

「〇〇の太腿思いきり力が入って筋肉の隆起が凄い・・・気持ちいい?・・・お尻のエクボ・・・イキたがってるみたい・・・腰の動きがいやらしい・・・俺も・・・〇〇の中が絡みついて凄い気持ちいい・・・凄い締まる・・・俺がヤバくなってきた」って言いながら、

それでも私がゆっくりして欲しいと言えば忠実にそうしてくれる主人は私の背中で「アアアッッ」とか「クッフゥゥッ」とか多くの喘ぎ声を漏らしながら我慢してくれているみたいで、ゆっくり突かれ続けた私も挿れられたままソファーに沢山の体液を噴き出しながら

「凄い・・・気持ちイイッ・・・イッ・・・イッちゃう・・・イクー・・・」って言いながら腰をビクつかせ悶えさせイキ果て「俺も・・・我慢の限界・・・イクッ」って言いながら私の中でグイグイ蠢きながら主人も私の中に出し、ゆっくりピストンしながら私のクビレを持ち上げる様に私を立たせ、

まだ硬いまままたピストンをし始め「まだ・・・まだ〇〇を犯したい・・・〇〇のアソコを俺のチン〇で埋め尽くしたい」って言いながらゆっくり突きながら「まだ・・・まだイッてるよ・・・ゆっくり・・・ゆっくりして」って言う私の言葉に従う様にゆっくりピストンを続け

「こんな風にされながら俺と話してたの?感じてた?◇◇さんに後ろからされて気持ち良かった?」って聞かれながら徐々にピストンが激しくなってきて「そんな事聞かな・・・私・・・なんて答えてい・・・凄い・・・また・・・またイッちゃう・・・△△凄い・・・硬い・・・して・・・いっぱいして」

「△△が気が済むまで・・・私は△△だけが好きだから・・・いっぱい私を犯して・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイクイク・・・アアッイクッ・・・」って言いながらまたもバックでイカされ、膝が崩れ落ちそうになる私のお腹を抱かれる様にゆっくり主人が床に仰向けになって挿れられたまま撞木反りの体位にされて

「まだ・・・まだ足りない」って言われながら下から突き上げられ「アアッ・・・また締め付ける・・・気持ちいい」って言う主人に「こんなに何度も後ろから・・・いっぱい△△に犯され・・・私も凄いエッチな気分になっちゃ・・・またイキそう・・・して・・・いっぱい突いて・・・イク・・・またイク・・・イクッ・・・」

って言いながら主人を押し出す様に腰が砕け、大量の体液を噴き出しながら主人の身体の横に崩れ落ち、最後に正常位でゆっくり突いてくれながら長い時間私を焦らす様に丹念に、そしてとても優しく乳首を唇と舌で愛してくれながら私が我慢できずに

「そのままイキたい・・・△△のチ〇チ〇でゆっくり・・・ね・・・焦らさないでイカせて・・・お願いだから」って懇願するまで焦らされ続け、最後に主人も「アアッ・・・もう俺も我慢の限界」って言いながら私を激しく突いてくれながらイカせてくれた後に私の中で沢山の精液を放出しながらイッてくれました。

つい数時間前まで◇◇さんに10回以上イカされ、更に主人に深夜まで何度も求められた私の体はもうピクリとも動かす事ができず、シャワーを浴びる体力なんて残っていない私は主人にお姫様抱っこされながらベッドに連れて行かれ、ホカホカ湯気の立つタオルで主人に全身をくまなく拭いて貰い、そのまま深い眠りに堕ちて行きました。

朝になって目が覚めて喉がカラカラになっていて、冷蔵庫から炭酸飲料を取り出し、蓋を開けるのももどかしいくらい急いで蓋を開け、裸のまま何度かに分けて飲み干し、シャワーを浴びて再度ベッドに入り、主人の寝顔を見ながらいろんな事を考え、微睡み、私も浅い眠りの中主人に抱き着き、

体のあちこちが悲鳴をあげている中また眠ってしまい次に目が覚めた時は12時を回っていました。

主人も目が覚めかけてたみたいだったので私が主人の頬をつつくと「ん?あ・・・おはよう・・・ってもうこんな時間か・・・シャワー浴びたんだね・・・この石鹸の香り俺結構好き・・・体、大丈夫?昨日は結構ハードだったよね?」って聞かれて「いっぱい寝たから・・・でも体中あちこちがギシギシ言ってる」って言うと

「御免ね・・・〇〇に無理させて・・・俺から◇◇さんにそろそろ終わりにしようって話してみようと思うんだけど〇〇はどう思う?」って聞かれて「私も朝目が覚めて、ずっとその事考えてた・・・あのね・・・じゃあ今度は△△と◇◇さんが考えるんじゃなくて私が提案したいの」って言うと

「マジで?〇〇からそんな提案するなんて・・・それって積極的になってきたって事?」って聞くので「そんなんじゃない・・・まあ聞いてよ・・・あのね・・・今度は△△と◇◇さんと私の3人がいい」って言うと「本気?あの時のあんなに嫌がってたのに?どうしたの?そんなにあの時気持ち良かったって事?」って聞くので

「そういうんじゃなくて、元々△△は私が△△以外の男性に感じてしまうところが見たい・・・っていうところから始まった関係なんだよね?だから今度は私と◇◇さんがセックスをする・・・でもこの前の3Pの時と違うのは△△はただ見てるだけ・・・私は目隠しをして△△に抱かれてるつもりで◇◇さんとセックスをする」

「そして◇◇さんにも△△と同じ様にまた別の日に◇◇さんはただ見てるだけ・・・奥さんと△△がセックスをする・・・3Pの時△△凄く興奮してくれてたよね?でもそこにはその場で私を抱けるという逃げ道があったわけだよね?だけど今度はその逃げ道はないの・・・勿論私は◇◇さんに感じない様に頑張る」

「でももし感じさせられちゃったとしても我慢して見てて欲しいの・・・そして△△が言い出したこの関係がどんなものなのか真剣に考えて欲しいの・・・実はこの事は少し前から考え始めてたの・・・最初に1度きり・・・っていう話しで始まった事がいろいろあってこんなにズルズル長い事続いてて」

「やっぱどこかでキリをつけないと思うんだよね・・・私・・・△△に泣きながら言っちゃったよね?(いっぱいイカされた・・・)って・・・あんな事主婦が言っていい事じゃないよね?・・・私も◇◇さんに求められて、なんかちょっと主婦なのに調子に乗ってたところがあるのかもしれない・・・でもそろそろ終わりにしなきゃ」

「△△もいつまでも・・・って思ってるわけじゃないんだよね?だから・・・我慢して私と◇◇さんを見てて欲しいの・・・そしてその時△△がどんな気持ちになるのかよく考えて欲しいの・・・私の提案って・・・おかしいかな・・・」って言うと

「そっか・・・〇〇にこんな事言わせるなんて・・・ほんと御免ね・・・悪いのは俺なのに・・・でもそれって俺にとってはかなりの拷問だよね?・・・でも俺が〇〇にさせてる事ってもっと酷い事なんだよね?・・・わかった・・・〇〇がそう思うのなら・・・」

「でもこれは〇〇の提案という事じゃなくて俺の提案という事で◇◇さんに伝えていい?俺は〇〇にこんな事を言わせたっていう事を◇◇さん達に知られたくないから・・・」って言われて「そっか・・・そうだよね・・・私がこんな提案をしたって聞いたら引かれちゃうかもしれないよね・・・わかった・・・そうしてくれる?」

って聞くと「俺は〇〇が大好きだから・・・〇〇の願いはどんな事してでも叶えてあげたいから・・・でもなんか想像したらまたしたくなっちゃった(^^)」って言いだしてキスをされ乳首を舐められ始めると私もそんな気持ちにさせられて「昨日あんなにしたのに・・・私もう体がガタガタだよ・・・ほんとスケベ」って言うと

「だって・・・〇〇の躰がエッチだから・・・〇〇がそんな事言うから想像しちゃうじゃん」って言いながらクリを指で撫でられ始めて、折角朝シャワーを浴びたのに主人の指と舌とアレで3度イカされ、主人も私をイカせてくれた後に私の中でイッてくれて、またシャワーを浴びるハメに・・・

シャワーを浴びてブランチを作りながら(私の中のもう一人の私・・・ほんとにこれでいいんだよね・・・)って考えていました。

10日くらい過ぎて主人が会社から帰宅してすぐにその話しになって「今日◇◇さんに話したら凄く残念がってた・・・やっと〇〇と打ち解けてきた感じがしてたのに・・・って・・・、なんかガッカリ落ち込む様な感じでちょっと可哀そうだったな・・・でも一番無理させられてるのは〇〇と奥さんなんだもんね」

「しょうがない事だけど、やっぱり俺もちょっと寂しいかな」って言うので「まだそんなに奥さんと?」って聞くと「違う違う・・・嫉妬はするけど、やっぱり動画とか見てると俺に気を使って我慢してくれてるけど、どうしても我慢できなくて◇◇さんに感じてしまう〇〇の映像とかメチャクチャ興奮するしね」

「勿論〇〇とセックスしてる時の方が断然興奮するんだよ(^^)でもこんな興奮する出来事って、この関係が終わったらもう経験できないのかな・・・とか思ったりするし・・・でもそんな事気にしなくていいんだよ(^^)〇〇が一番納得する形が一番だもんね(^^)でもこの関係がなくなる分、いっぱい〇〇を求めちゃうかもだよ(^^)覚悟できてる?」

って聞かれて「もう・・・バカ・・・」って言いながら顔を赤くすると「再来週の金曜日・・・予定・・・いいよね?」って聞かれて主人にいっぱい攻められてる妄想の中から急に現実に引き戻されて「あ・・・ああ・・・うん」って答え方に歯切れが悪かったみたいに思われたみたいで

「〇〇は・・・ほんとにそれでいいの?男の俺にはわかんないけど、◇◇さんとまた会いたいとか思わないの?」って聞かれて「そりゃー折角お知り合いになれたんだから、たまには奥さんも含めて4人で食事とか行けたらいいなとか思うけど、△△は?奥さんとできなくなるの・・・後悔しない?」って聞くと

「これは俺の事をよく理解してくれている〇〇だから正直に話せるんだけど、それはね・・・あんなに綺麗で魅力的な体つきの女性なんだから、ちょっと寂しい気持ちはあるよ・・・でもそれは俺じゃなくてもあんな女性とたまに会ってセックスできるとしたら男なら誰だって残念な気持ちになると思うよ」

「でも俺は〇〇が第一だから・・・〇〇が嫌って思う事はできるだけ早く解消してあげたいと思うし、俺には〇〇がいるから(^^)俺はそれだけで十分満足だよ(^^)」って言ってくれるだけど「やっぱり残念な気持ちはあるんだ・・・」って零してしまって「〇〇は?もう◇◇さんとできなくなる事・・・残念な気持ちとかない?」

って聞かれて「私は・・・私はそんな事ないよ(;^_^A)私だって△△がいてくれればそれで充分(^^)」って言いはしたものの心のどこかで(ほんとに?ほんとにもう一人の私もそう思ってる?)って聞いてみてもへ返事はなく・・・

それから3日くらいして仕事終わりに私の一番仲のいい友人と街で待ち合わせ、オープンカフェで「あれからどうなってるの?」って聞かれて終わりを迎えつつある事を話すと「そっか・・・クソ真面目なあんたにはそれがいいのかもね(^^)私ならズルズルと楽しんじゃうと思うけど・・・それで?今日はなんか話しがあるんじゃないの?」

って聞かれて「あのね・・・この前△△に(ほんとに〇〇はそれでいいの?)って聞かれて自問自答したんだけど、私の中のもう一人の私から返事が来なくて・・・それでそのもう一人の私の変わりをあんたに頼もうと思って」

って言うと「あんたから△△さんに切り出した話しなんでしょ?私はあんたの心の中のあんたにはなれないよ(^^)さっきも言ったけど私があんただったらズルズル旦那が満足して終わり・・・って言うまで続けると思うけど、あんたそんなとこは真面目っていうか欲望より理性を選ぶめんどくさいところがあるからさ」

「欲望のままセフレと未だ続いてる私の意見なんて参考にならないよ・・・多分・・・、それで?あんたはその◇◇さんとセックスしてる時どんな感じなの?凄く感じる?躰が離れられないとか思ったりする?」って聞かれて

「凄く・・・感じるし、躰が離れられないって思ったりもするし、この前すっごく気持ちよくさせられちゃって、好き・・・って言っちゃった・・・」って言うと「へえー・・・あんたも大人になったんだ(^^)大人の女のいやらしいとこ・・・やっとわかった?」

「あんた私がセフレと付き合ってるって言った時驚いてたけど、今なら少しは理解できるんじゃない?」って聞かれて「少し・・・わかる気がする」って言うと「私は旦那の浮気がキッカケだったんだけど、男ってさ・・・浮気するって言うじゃん?そりゃ△△さんはあんたの事大好きみたいだから浮気なんてしないかもしれないけど」

「世の旦那達はたいてい浮気するらしいよ・・・そんなだったら女だってたまにはつまみ食いしても良くない?私にしてもあんたにしてもまだしたい盛りの年齢なんだし、あんたの恋愛遍歴を知ってる私からあんたを観察しても、あんたも性欲がないわけじゃないよね?(^^)」

「主婦なんてさ、家事だってあるし結婚したらなかなか男とそんなチャンスなんてなくなるじゃん?あんたは△△さん一筋とか言える性格だろうけど、うちの人みたいに淡泊な癖に浮気なんてする男だったら私だって仕返ししてやりたくなるじゃん?それに子供ができたりしたら、もういっそ男と出会うチャンスとかなくなっちゃうよ?」

「ある意味△△さんに感謝しなきゃいけないくらいだと思うよ・・・まあ△△さんもちょっと変わった性癖だなとは思うけど、それであんたも△△さん以外の男と楽しめてるわけじゃん・・・私からしてみれば合法的に甘い犯罪を旦那公認で許して貰ってるみたいなもんだよ・・・贅沢な悩みだよね・・・でももう決めちゃったんだよね(^^)」

「私も嫌いじゃないよ・・・あんたのその実直な性格・・・だからあんたみたいな清楚ぶってる女に騙される男が多いんだろうけどね(^^)まああと一回?その◇◇さんと楽しめばいいじゃん(^^)・・・なんか話したい事があったら私が聞いてやるからさ・・・いつでも連絡してきなよ」

「なんだったら寂しくなったらセフレでも紹介しようか?相手があんただったらヨダレ垂らして食いついてくる男はいくらでもいるよ(^^)ナンチッテ・・・まあ連絡待ってるよ、その後の事も聞きたいし(^^)」って言う話しをして友人と別れ、主人にしても(〇〇はほんとにいいの?)とか聞くし、友人にしても(勿体ない・・・)みたいな事言われれるし、

なんか私的に正解だと思う道を選んで歩きだしたつもりだったのに単純に(良かったね・・・)みたいな意見を聞く事ができずに、やっぱり私の中のもう一人の私に気持ちを聞いてみるしかない事に気付かされたっていうか・・・

その日が近づくにつれ、相手のご主人の事ばかり考える様になっる事を自分でも否定できなくなっていて休日の前夜に主人に愛して貰い、次の日は朝からゴルフの打ちっぱなしに行ってくるというので、前夜のセックスの後にそのまま眠ってしまったので、お風呂掃除を兼ねてシャワーを浴びようと思って、

私はお風呂掃除の時はだいたいシャツとパンツだけで夏なんて水浸しになりながら結局最後はシャワーを浴びる様な形で掃除をするんですけど、その日はお風呂掃除の間ずっと、ご主人の事考えてしまい、ご主人に前戯の時にバスローブの上から乳首を撫でられるのを思い出しながら、

お風呂の洗剤を洗いながすシャワーのお湯でビショビショになっているシャツの上から乳首を撫でてみたくなってしまい、ずっとご主人の愛撫とか考えてた私の乳首はもう硬く勃起して敏感になってて、シャツの上から撫でるだけで声が出ちゃうくらい感じて(こんな下手くそじゃない・・・もっと、もっと上手・・・)とか思いながら

今度は少し指にソープを付けて両手の中指で両乳首を撫で回していると(◇◇さんにローションで後ろからされてる時みたいに・・・気持ちいいっ)とか思い始めてシャツを脱ぎ、ご主人に舌でされるみたいに乳首の下からソープでヌルヌルの指で乳首を撫で回しあげていると太腿の悶えが抑えられなくなってきて

(クリ・・・触りたい・・・)って思い始めて、シャワーから暖かいお湯を出したままシャワーヘッドをフックにかけて私の背中とお尻に暖かいお湯を感じながら、うちのバスタブは半身浴ができる様に湯舟の中に段差があって、腰かけられるところに座って、また少しソープを手の平に取って胸から太腿くらいにかけて塗り付け、

ご主人にされるのを真似る様に自分の手の平で胸とか内腿を手の平で愛撫しながら、徐々に乳首とクリを撫で回し(こんなんじゃない・・・もっと・・・もっといやらしい・・・)って思いながら乳首を摘まみコリコリしながらクリの根本から先端にかけて撫でまわし上げてみるけど、全然◇◇さんの指とか舌みたいに気持ちよくなくて、

それでも◇◇さんに攻められてる時の事を思い出しながらしてると凄く感じてしまい(私の指・・・いやらしい・・・クリも・・・こんな硬くなってる)って思いながらクリの先端だけソープでヌルヌルになった右手の中指の先で優しく撫でまわしていると、少しだけ◇◇さんの舌の感触に近い感じがして左足だけバスタブの外に出し、

バスタブの壁に脹脛を引っ掛けて足を閉じられない様に、それはまるで◇◇さんに足を絡めとられて自由に足を動かせなくされてる時を真似る様にして、左手の親指と中指で右の乳首をコリコリしながら人差し指で先端をソープでヌルヌルの人差し指で撫でまわしながら、

右手の中指で少し早めにフェザータッチでクリの先端だけ撫でまわしていると、目を瞑って◇◇さんのイメージが頭の中でいっぱいになってきて(もっと・・・もう私・・・イキそうになってる・・・イカせて・・・)って思いながら、そんなに時間もかからず腰をビクつかせイッてしまい、

だいたい私はオナの時は1回イケばそれで終わりなのに、その時は(もっと・・・もっと欲しい・・・)って思いながら指についたソープをシャワーで荒い流し、股間のソープも一緒に洗い流して、私にしては珍しくオナの時にたとえ指を入れても中指1本っていうのが普通なのに、その時は中指と薬指を合わせ、

◇◇さんのアレほどではないけど中に入れ、Gスポットとクリに同時に擦れる様にゆっくり出し入れしながら、今度は左の乳首を少し引っ張り気味に強く摘まみながらコリコリしながら、◇◇さんに歯を立てられて甘噛みされているのをイメージしながら右手の中指の先でGスポットを・・・

中指の付け根がクリに擦れる様に弧を描く様に少し指に圧をかけてゆっくり出し入れしていると(中が・・・中が凄く感じる・・・◇◇さんとの時を思い出してるだけなのに・・・)って思いながら時には指をまっすぐにして、◇◇さんにピストンして貰っているのをイメージしながらまっすぐ奥に向けて指を出し入れしてみたり、

時には指を曲げてクリとGスポットに擦れる様に出し入れしている内にグチュッグチュッって音がするくらい私の中から沢山溢れてきて(アアッ・・・気持ち・・・イイッ・・・)って思いながら、急に友人に言われた(あんただって性欲はあるんだよね?)っていう言葉を思い出し(私・・・◇◇さんを・・・欲しがってる・・・)って思うと

◇◇さんのアレみたいにはできないけど2本の指でできるだけ◇◇さんのアレの動きに似せる様に自分で中をかき混ぜ(指じゃ・・・奥に届かない・・・でも入口とGスポットが・・・イイッ・・・◇◇さんに挿れて・・・欲しい・・・もっと・・・して・・・私の中・・・ほんとに指に絡みつく・・・いやらしい・・・)って思いながら

激しく2本の指を出し入れしながらバスタブの中で今度は中でイッてしまい、その後も◇◇さんにゆっくり突かれるみたいに2本の指をゆっくり出し入れしながら徐々に呼吸と共に快感が落ち着いてきて(あんな事言わなきゃ良かった・・・私があんな事言わなければ、まだずっと◇◇さんと・・・)って思いながら

シャワーの暖かいお湯にボーッとしながら30分近く打たれていました。

午後になっても主人が帰ってこない事はなんとなく想像していたので、なんでもいいから話しを聞いて欲しくて友人を家に呼ぶとスイーツを買ってきてくれて、いつもの様に私がコーヒーを入れてやりながらスイーツを食べながら「今日は何?なんか話しがあるんでしょ?」って聞かれて

「私・・・なんかあんな事言ったの後悔してるのかも・・・」って言うと「かなり重症みたいだね・・・なんか家に入れてくれた時にフェロモンプンプンであんたなんか凄い色っぽいっていうか、もしかしたらすでにその◇◇さんって人に躰持ってかれてる感じ?」って聞かれて「んー・・・かなり重症かも・・・」って言うと

「でもあんたが言い出した事なんだもんねー、あれでしょ?やめなきゃいけないって思って提案はしたんだけど、いざ提案してみたら足場がなくなっちゃった感じで怖いんじゃない?」って聞かれて

「そうだねーまさにそんな感じかも・・・凄い不安な気持ち・・・私には△△がいるわけなんだから何にも心配する事はないはずなんだけど、今までそこにあるものがなくなっちゃう不安感っていうか、やっぱ◇◇さんとセックスする事が私には当たり前になってしまってた・・・っていうか・・・」って言うと

「じゃあ撤回する?そんな事したらもしかしたら△△さん〇〇の事嫌いになっちゃうかもよ・・・」って言われて「そうだよねー・・・なんかしたいばっかりの淫乱女みたいに思われちゃうよねー・・・でもせめて私にはあんたに話せるっていう心の支えがあるから助かってるっていうかさ・・・こんな事誰にも話せないし」

「なんか御免ね・・・休日に急に呼び出しちゃって」って言うと「だから私はあんたの親友なんでしょ?悩みがあったら聞いてやるってば・・・って言っても私は話しを聞いてやるくらいの事しかできないんだけどね(;^_^A)」って言われて涙が出るくらい親友の有難さを痛感したっていうか、友人に縋りつく様に頼り切ってしまって

涙も出てきて「じゃあ今から私が抱いてあげよっか(^^)」って言うので「バカばっかり言って」って少し私も気持ちが楽になったっていうか・・・

でも基本的な私の心の不安感は消えなくて、友人が帰って間もなくして主人が帰宅した時も、まだ私は余韻から覚め切れていなかったみたいで「どうしたの?いつもなら(打ちっぱなしならお昼過ぎには帰って来れるでしょ?どうせ競馬にでも行ってきたんでしょう)って食って掛かって来るのに・・・なんか目がトロンってなってるよ?」

「もしかしたら熱がある?体温計はどこ?」って主人に聞かれたんだけど私はその時どうしても主人に抱いて欲しくて・・・私を抱いて額に手を当ててくれている主人に「したい・・・」とだけ伝え・・・急に深刻そうな表情になった主人は、私の気持ちを察してくれたのか・・・それともそんな私に欲情したのか、

お姫様抱っこでベッドに連れて行ってくれて、夜遅くまで私を何度もイカせ・・・主人も3回以上私の中に出してくれました。

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