モテない童貞のオレがヤリマン幼なじみのセフレになった

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高校生の頃、オレは勉強しか能のないダサい人間だった。

真面目なフリしてたけど、他の男たちと同じでセックスに興味津々だったが、彼女はできなかった。

一生懸命勉強して良い大学に入ってから彼女作ろうと思って毎日頑張ってた…

そんなオレと正反対の女が近所に住んでいた。

名前はマリ子。

アイドル並みに可愛くて、巨乳で、スタイルも良い。

性格も明るくて誰とでも仲良くなれるタイプ。

完璧な学校のアイドルだ。

オレとは幼なじみで、小さい頃はよく遊んだが、その頃はただ同じ高校に通う同級生だった。

なにせ美人で、いつも男たちに囲まれているから話しかけようにもオレのような冴えない男は無理だ。

しかしマリ子にはとんでもない欠点があった。

病的なヤリマンなのだ。

噂によると、高校一年の時処女を捨てて以来、1年で100人超!と関係したらしい…

スゴすぎる。

簡単にやらせてくれるからますます男が寄ってくる。

女からは嫌われていたけれども。

マンコってストレート過ぎるあだ名で呼ばれてた。

オレもして欲しかったけど、度胸がなかったので、話すらできない…

そんな感じだったんだけど、高校2年の夏休み、マリ子のお母さんがオレの家にやってきて、オレにマリ子の勉強の手伝いをして欲しいと頼んできた。

「この子、塾も続けられないし、遊んでばかりで勉強しないの。コータくん(オレの名前)なら頭良いって聞いたから…」

と頼まれた。

オレはよく分からないままに、親が受け入れてしまったので、オレが塾に行かない日は、マリ子がウチに来て一緒に勉強することになった。

突然のことに戸惑ったが、とりあえず部屋を掃除した(かっこ悪い…)

女の子を家に上げるのは初めてだし、それがマリ子みたいな美人でしかもヤリマンだったら…

言い訳みたいだけど、期待しない方が無理だと思う…

そして、初めてマリ子がウチにやってきた。

「コーくん久しぶり!ごめんね~親が変なお願いして」

マリ子とは本当に久しぶりに話すが、全く自然に話しかけてきたので、ドキドキしていたオレは助かった。

とりあえず一緒に宿題を始めたんだが、マリ子は全然集中しておらず、

「疲れた、帰りたい」

「今度遊びに行こう」

とか単なるおしゃべりをし始める。

オレもマリ子と単に話せたら楽しいだろうと思いながらも、一応頼まれたことだからと、一生懸命勉強をするように言った。

「コーくんは頭良いから簡単だろうけど、あたし頭悪いもん」

「いや、マリ子も中学のときはけっこう勉強してたじゃん」

「昔はね?でも高校生になってから遊びの方が面白いもん~少し遊び過ぎかな?コーくんも知ってるかも知れないけど笑」

「いや、知らないけど…」

「ねー、お願い、宿題写させて?後はゲームでもして時間つぶそ?8時位になったら帰ればお母さんも納得するからさー」

「ダメだよ。それじゃマリ子の勉強にならないだろ…」

「ケチ!もてないぞ!」

「関係ないだろ!」

すると、マリ子は甘えるようにオレに抱きついてきました。

「ねえ、お願い?今日は本当にやる気でないの。今度からちゃんとやるから、ね?」

マリ子の巨乳が体に当たり、甘い匂いもして、ヤバい…

「もしお願い聞いてくれたらお礼もするよ…コーくん、彼女いる?」

「いないけど。何?急に」

「よかった、それじゃ気にしなくていいね笑彼女いる人としたら後でメンドーだし」

「したらって、何するんだよ?」

「分かってるでしょ!笑セックスに決まってんじゃん!あたしがヤリマンって知ってるでしょ?」

「えええ?!」

期待してたけど、こんなにストレートに誘われるとは思わなかった…

「ダメだろ、そんな、いきなり」

「あたし可愛くない?ヤリマン嫌い?」

「いや、そうではなくて…」

「じゃあいいじゃん!何気にしてるの?もしかしたら童貞?初めては好きな人としたい?」

オレは急な展開についていけず頭が真っ白になってきた。

「ねえ、いいじゃ~ん。残りの時間セックスでもいいよ?」

「そんな、いくら勉強したくないからって…」

「いや、仕方なくじゃないよ?コーくんとしたくなってきたもん笑幼なじみの童貞もらうのは流石に初めてだし笑」

マリ子の手がオレの股間を撫でてきた。

恥ずかしいがすぐに勃起してしまいました…

「ほら、コーくんもしたいんじゃん笑童貞なんだから我慢しなくて良いよ」

「ダメだ!女が簡単にやらせるなんて!とにかく勉強しろ!」

馬鹿にされた気がしたオレは思わず怒鳴って、マリ子を振り払った。

声が大きかったらしく、親が心配そうに見に来た。

「なんでもない…大丈夫」といって追い返した。

親が行った後、しばらく気まずくて黙ってたけど

「急に怒鳴ってごめん…いや、本当にマリ子のこと可愛くないとかじゃなくて。でもすぐにセックスは良くないと思う…。それに今みたいに親が入ってきたら困るし…」

「そうだよね。あたしこそごめん…まともな人はそう考えるよね」

それから後は勉強に集中して、勉強を教える必要最小限のことしか話さなかった。

オレはマリ子に嫌われたかと思って後悔した。

久しぶりに可愛い女の子と仲良くなるチャンス、それどころかセックス出来そうだったのに…

もっと柔らかく断ればよかった…

さっき触られた股間がジンジンするのを我慢しながら勉強しました。

「はー、疲れた~」

8時になったので、その日の勉強はそこまでにしました。

「お疲れさま、宿題進んだじゃん」

「ありがとう~。やっぱり賢い人と一緒に勉強すると捗るね~これからもよろしく!」

マリ子は全然怒っていないようでホッとしました。

「マリ子頭悪いわけじゃないから、勉強したらできるよ」

「いやいや、コーくんのおかげ!お礼!」

と言ってまた抱きついてきました。

「ダメだってば…」

「これはお礼!男なら黙って受け取れ笑」

いきなりマリ子はオレのズボンのチャックを開けてきました。

「何するんだ!」

「静かに!またお母さん来ちゃうよ…」

マリ子は慣れた手つきでオレのチンポを取り出し、扱いてくれました。

勉強で疲れた頭は何も反応せず、ただ黙ってなすがままでした。

「流石に本番は無理だけど、お口でお礼!」

と言ってフェラチオしてくれました!

マリ子の口の中は温かくて舌のザラザラや粘ついたヨダレを感じて、腰が震えました。

「あっ、あっ、あああア!」

気持ち良すぎて情けない変な声が出てしまった。

「コーくんのけっこう大きくて苦しい笑でも時間ないからすぐに逝かせてあげる…」

そこからジュポジュポAV女優みたいに激しくしゃぶられてすぐに射精してしまった…

「見て、いっぱい出たよ…」

マリ子は口を開けてオレのザーメンが注がれた中の様子を見せてくれた。

その後、ごっくんと飲み込んだ。

「苦いけど、微妙に甘い気がする、コーくんの…」

オレは何もいえなかった。

「今日は私みたいなヤリマンに勉強教えてくれてありがとう。嬉しかった!今度はあたしの家で勉強しようね。あたしの家、親が遅く帰ってくるから、思い切りセックスできるよ笑」

「それじゃお邪魔しました!」と言って親に挨拶して素早く帰っていった。

オレはしばらくボーっとしたあと、夕食食って、風呂入り、寝る前にマリ子のフェラチオを思い出して、何回もオナニーしました。

後日、マリ子の家で本当にセックスすることになりました。

本当はそこまで書きたかったのですが、きりが良いし、眠たくなったので、今日はここまでにします。

続きは次回(書けると良いのですが…)

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