去年の東京出張の際の話しです。
急遽決まった3日間の出張だったので、都内のビジネスホテルやシティホテルが見つからず、カプセルホテルなら予約できそうだったが、狭いところが苦手なので、民泊を探しても思ったようなものが見つからない状況。
都内の友人を当たると、自分の運営している部屋に空きがあるとの事で、1人当たりじゃないので、少し高いけどそれでも良いならって事だが、そこを予約する事にした。
1日目の終わりに暇だったので、ネットを探っていると「●●で援希望」との投稿を発見。
出会い系サイトなんてこんな投稿いっぱいあるんだが、気になるカキコミで偶然にも宿泊している場所に近いので、「条件は?」など送ってみると、「生外で2から。今から●●駅に来てもらえますか?」との返事が来た。
駅まで2分ぐらいのところなので「5分以内にOK」と返すと、居てる場所と写真が送られてきた。
待ち合わせ場所に着くとすぐに発見出来た。
「こんばんは。ゆかりちゃん(仮名)?」と聞くと、「はい。」と。「泊ってる場所が直ぐだから、行こうか。」というと「はい。」とだけ答える。
泊っているマンションに到着すると、
「えっ!ホテルじゃないの?家ですか?」と聞くので
「民泊だよ。」と答えると、どこかホッとした表情を見せる。
部屋に着くと、仕様がホテルみたいになっているので安心している感じだ。
見た目若そうなので「ちなみに何歳?」と聞くと「18です。大学1年です。」と言われ安心。
何か不安そうな感じがするので
「もしかして援交するのは初めて?」と聞くと
「はい。先月のバイト代だけでは生活が厳しくて。都内の大学に行くのに学費と家賃は出してもらえてるんですけど、それ以外は自分で稼ぐって約束なんです。」という。
それで『生外2』って事かぁ。と納得。
「どこ出身なの?」と聞くと、「大阪です。」
「大阪出身の人だったので、安心して返事出しました。」との事。
とりあえず先に約束のお金を渡してあげると
「先にもらって良いんですか?」というので、
「先にもらっておかないと逃げられたら大変だよ。」というと、
「そういうもんなんですね。覚えておきます。」と素直だ。
時間的には夕飯の時間なので、
「先にエッチする?それとも、ご飯食べてからエッチする?」と聞くと、
「エッチしてからでも、ご飯連れて行ってもらえますか?」と聞いてくるので、
「それでも全然大丈夫だよ。」という事で、お風呂にお湯を貯めていると
「貯まったみたいなので、一緒に入りましょう。」ときた。
脱ぐとAカップの可愛いおっぱいと下はパイパン。
『これが幼児体系!』と言わんばかりの容姿にドキッとした。
「おっぱい小さくてごめんなさい。」という。
「そんな事気にしなくていいよ。それよりもパイパンは剃ってるの?」と聞くと、
「全然生えないんです。お母さんもほとんど無いので遺伝だと思います。」と。
初めて会った天然のパイパンに興奮気味だった。
すると、
「初めての彼氏がこれを見てキモイ!って言って別れられたんです。それ以降脱ぐのが恥ずかしくてエッチしてないんです。」
「もしかして、今日がエッチ2回目?」と聞くと、
「そうです。変じゃないですか?キモイですか?」と聞くので、
「大丈夫。そんな事ないよ。キレイだよ」というと安心していた。
「生外で大丈夫なの?」と聞くと、「大学の友達に、援交は生じゃないと無理だと言われたので。」との事。
「生でエッチした事は?」と聞くと、
「初めてはコンドームしてエッチしましたから、コンドーム無しは初めてです。」と。
お風呂から上がると、ブラとパンツだけは着けてもらいベッドへ。
丁寧に愛撫してあげると少しずつ声を出すようになってきたので、
「下着脱がすね。」というと、
「さっき一緒にお風呂に入ったのに恥ずかしいです。」と可愛い事を言う。
さらにクンニなどを続けた後、
「そろそろ入るけど、ホントに生で良い?」と再度確認すると、
「お願いします。」との事。
流石に2回目なだけあって、すんなりとは挿入出来ないぐらいに抵抗があった。
少しずつ奥深くに入って行くと、思ったよりも浅いところで壁に当たる感じがする。
膣壁に当たると彼女も逝きそうになるそうだが、
「ごめんなさい。少し痛いです。」というので、少し浅めにグラインドさせていた。
「生って痛くないし、体温が伝わって来て凄く気持ち良いです。」という。
彼女は体質的に逝きやすいのか、途中何度か意識が飛んでいるようだった。
少し腰を振るのをやめ、待っていると「ごめんなさい。」と復活してきた。
再開すると自分が限界になってきたので悪戯心で「もうすぐ出そうだけど、どこに出して欲しい?」と聞くと、少し考えてから
「中に出してもらえますか?」と。
ちょっと期待していた答えだけどグラインドをやめて「えっ!中に出して良いの?」と聞き返してみた。
「はい。大丈夫です。経験としてやってみたいし、抜かないで欲しいです。コンドームしてないし、お兄さんなら中出しもいいかなぁと思って。」というので、
「中出しすると、妊娠するって知ってる?」と聞いてみた。
すると、
「コンドームしてないし、その時点で妊娠する可能性あるって事も分かってますよ。だからちゃんと基礎体温測って安全日の今日を選びましたから、今日なら大丈夫です。」というので、グラインドを再開。
ちょっと間隔をあけたので耐えられるかとも思ったけど、『可愛いこの子に、中出しできる。』と思うとすぐに限界が来た。
「もう限界。中に出すね。今から出るよ。」と言って、子宮口に当てながら射精した。
気付くと彼女は意識が飛んでいるようだった。
少し経ってから、「大丈夫?」と声を掛けると、
ハッとして「すみません。また意識が飛んでました。」と。
「精子って温かいんですね。気持ち良いです。ありがとうございます。」とお礼まで言ってくれる。
「お風呂入ってからご飯行く?」と聞くと「もうお腹がすいたのでこのままご飯行きたいです。」というので、近くの店に行ってご飯タイム。
ここで一緒に食べて話をしていると、何か妙な違和感を感じ始めていた。
『業者を拾ってしまって美人局にでも引っ掛かったのかなぁ?』なんて不安もよぎりながら話をしていて、途中から気付き始めた。
『違う!この子メンヘラ系だ!』『おっと!ヤバいもの拾ったかも。』と思いながら、ご飯食べたらどうせサヨウナラできるしこの時だけでも付き合ってあげるかな。
などと親切心を出したのが正直運の尽き。
ご飯代を出して「バイバイ!」というと、「お兄さん何言ってるんですかぁ?お兄さんがこっちにいる間は毎晩一緒ですよ。明後日帰るんですよね。それなら明日の夜も一緒ですよ。」と。
「はぁ?そんな約束してないよ。」というと、
「今決めましたから。もうお代ももらってるし、ご飯も出してもらってるし、私彼女ですよね!」ときた!
『げっ!本気のヤバめを引いてるじゃん!』と思いながら、
『この子どこまでがホントでどこから嘘だろう?』と思い不安になっていた。
仕方が無いので、手持ちの所持金を最低限にする事に決め、コンビニで最低限の額を入金。手持ちは5000円に絞った。
こんな怖い子と一緒に、出張旅費全額持っていたらヤバい!
そこで彼女用のお茶と自分のお酒を買って帰ると、素っ裸でお出迎え。
『さっき恥ずかしいと言っていた子はどこへやら。』の世界です。
ちょっと人事採用もするので詰問攻めにしようと思い、
「○○ちゃん!色々聞くけど、正直に答えようか。ウソつくと明日は無しにするよ!で、エッチが二回目というのはホント?」
「嘘です。初めてです。」と『はぁ?処女だったの?』と思い
「それもウソだね。明日はもうないから。」というと
「ホントです。エッチした事あるというのが嘘です。おちんちんの形をしたおもちゃは入れたことあります。」
『ヤバっ!こいつマジ危険。』
「今日安全日というのは?」と聞くと、
「ホントです!大学の援交してる友達に、援交は生じゃないと相手にされない。って言われたので、基礎体温測って安全日の今日に募集したんです。」と。
「証拠がないから見せろ!」というとやっぱり持ってます。基礎体温計。
見ると日数表示が。
ちゃんと毎日計測してます。
そしてこんな子の特徴は言うと見せるので、
「生理の記録を見せてみろ。」というと手帳が。
年齢にしてはまだ安定しているようで、体温計からの日数にもウソは無さそう。
「処女なのに、援交って?」と聞くと、
「処女で援交は高額で買ってもらえるとは聞いたけど、そんな金だけのオッサンは嫌だったから。」と。
「で、さっきはなんで裸で待ってた?」と聞くと、
「明後日の朝までは彼女だもん。彼氏のエッチの相手は絶対でしょ。それなら服なんて着てない方が良いでしょ?」と。
『コイツはバカだけど、どこで得た知識なんだろう?』と思っていた。
「ぜひ寝る前に、私をもう一度抱いて下さい。」なんて言う。
「さっき処女喪失したばかりなのに、痛くないか?」と聞いてみると、
「この痛いのは、幸せな痛みなんですよね。だからもっとしたいです。」というので、2回戦目をするのに「コンドーム使ってみる?」と聞くと、
「そんな隔壁邪魔ですよ。安全日だから中に出して良いんですよ!遠慮なく中出ししてください。」と。
まぁ、メンヘラ的な怖さがあるんで、これ以上中出しする事に若干の抵抗があったんですが、ホールド体勢をとるので中出ししてしまった。
「お兄さん。ありがとうございます。中出しが大好きになりました。」と言うところは正直可愛い。
そんな事してると、ものの5分程で寝てしまったようだ。
彼女が寝てからルール違反とは知りながら、彼女の個人情報を探してみた。
すると、テーブルの上に無造作にパスケースが。その中に学生証と免許証が。
学生証には【●大学看護学部】(国立)と。『頭いいメンヘラ系かぁ。』と。
次に免許証みると車の免許と中型バイクの免許を取っている事にも驚いた。
確かに18歳だ。
そして出身も大阪。
『ウソじゃないんだ。』と思ってると、『待て!コイツ地元が完全に一緒?この住所ってあの辺りなんじゃ…。』
更なる危険を感じ、免許証・名刺など名前の分かるものは全部彼女に見られないように、カバンをロック。
証拠写真だけを取って元に戻し、寝た。
朝起きると、まだスヤスヤと寝ているので起こして「着替えろ!今から大学だろ?朝ごはんもまだだし、行かないの?」というと、
「行きます!連れて行って欲しいです!」
下着をつけていると、中から夜に出した精子が出て来たようで、「どうしよう?」というので、生理用品を使うように勧めた。
この子が分からいのは、この後の行動。
トイレに行くかと思えば、自分の前で生理用ナプキンを準備し始める。『羞恥心は?』と思うところ。
「あのね。そういうのはトイレで見せないようにするんだよ。」というと、
「ごめんなさい。」と言いながら結局トイレには行かず着替えを完了させていた。
まぁ、そうは言え帰阪するまでの3日間、彼女を好き放題抱かせてもらった。
最終日に「ありがとうございました。」と言われて、連絡先を交換していたので、時々メッセージは来るが怖いので返信はしてなかったのですが、先日の東京出張で会う事になったので以前の話しをまず書いてみました。
先日の事は、次に書こうと思います。気紛れで書いているので、すぐには書かないかもしれませんが。