メンヘラな彼女は凄かった

Hatch コメントはまだありません

よく、メンヘラの女の子は可愛いとか直ぐにヤらせてくれるよ。的な事は聞く。

第一、見分け方も解んない、本当に居るんだろうけど、居るなら会ってみたい。

ヤるだけヤったらポイ捨てだ。

位にしか考えてなかったんだよね。

俺の職場の本当に近くのある店舗に綺麗?可愛い?女の子が居るんだよ。

愛想も良くて、しっかり挨拶もできる。

メンヘラ感なんて全く感じなかった。

背は高くていつもピチピチのパンツはいてるから

ボディライン見てたまんないよね。

お尻の割れ目に顔を突っ込みたい。なんて考えてた。

まぁ可愛いとか綺麗だと言っても俺の付き合うタイプではなかった。

ヤれたらいいなぁ。セフレ的な存在になんねぇかなぁ。位だったんだ。

回りには結構人気あったけどね。

彼女は早妃って名前らしくて回りからの情報ね。

バツイチらしい。

関係性って言うと、挨拶交わし、暑いね、寒いね

忙しいね。位だったけど早妃はタバコ吸うので事務所外で良く会ったんだ。

段々喋るようになり、飯でも行かない?って仲良くしようよ。感をだすと簡単にOKもらった。

回りには内緒ねって事で地元から離れた居酒屋へ。

車で行ったから酒飲めないけど仕方ないよね。

その代わり早妃と出来たらまぁチャラだな。

最低な俺。

早妃の家近くまで車で迎えに行き出発。

良い匂いすんだよね。

思わず、甘くてエロい良い匂いだね。って言っちゃった。エロいって何ですか?って笑いながら到着。

とりあえずお酒飲んじゃいなよ。気にしなくて良いからさ。遠慮なく頂いちゃいますね。

って30分もしないうちに目も虚ろ。店内の個室ブース予約してて薄暗いんだ。

だから酔いやすい雰囲気かもね。

何で私の事誘ったんですか?って酔いながら聞くから、違うよ君から誘ってくれたんだよ。って。

違うけどね。

そうでしたっけ??って考えてたけど、二人でゆっくり話出来るところが良いです。って言うからこの店選んだんだよ。

酔ってるから解んないんだ。考えれば余計にお酒も回るからね。

そうだったかも知れないです。って言ってたね。

少し隣に座っても良い?って聞くと少し悩んで良いですよ。待ってましたと言わんばかりに体を密着させてみた。えーって感じで隣の俺をね、見上げるからキスの真似すると目を閉じるからキスしたね。

直ぐに離さず舌を絡ませる。長いキスを。

俺の左手はお尻を右手は胸を触ってる。

顔を話すと目がイッテるね。完全に。

直ぐに出ようかって声かけて立ち上がったらもう一度熱いキス。腰を密着させてギンギンなちんぽを

彼女の腰辺りにあてがう。

嫌がらないから彼女の手を撫でるように、もちろんズボンの上からね。

ちんぽを触らす。上下に擦ってたね。俺も彼女のオマンコを擦るように刺激与えた。

完全に落ちたね。

直ぐに店を出て車でキス。少し抱き寄せ車を走らせ近くのホテルへ。

とにかく部屋まではキスの嵐。多分お酒入ってるし

勘違いしちゃうと思う。

私は愛されてる。私も好きかもってね。

長くなります。

部屋に入るとお互い服を脱がせあいっこ。

全裸になったら彼女がしゃがみ込んでいきなりフェラ。ちょっとビックリしたけど。気持ちいぃ。

仁王立ちフェラね。これが凄いんだよ。

ジュッポジュッポと喉の奥まで咥えるんだよ。

俺は片足をベッドに上げて玉も全部舐めてアピールすると唾を滴ながら舐めてんの。

だから早妃の胸なんか早妃のヨダレでベチャベチャ。

顔を股に潜り込ませてアナルまで舐めてくれる。

最高な女見っけ。

俺、シャワーも浴びてなければ浴びてきていない。

真夏だもん。臭いに決まってるけど。

再び濃厚過ぎるフェラさせながら彼女見てると

オマンコ触ってんの。こんなのエロビじゃねぇかよ。

出そうになってきたから次は俺の番って思って早妃を立たせようとしたら手をはね除けられた。

だから早妃の頭を持って俺も腰を振り喉の奥まで突いてやって。凄い量だと思うけど咥えて離さない。

出しきってやった。けど離さない。ゆっくり後退り的にベッドへ移動するが咥えたまんま。

すげぇどスケベじゃん。って思いながら、俺にも舐めさせてって言うと、咥えたまんま彼女は69の体勢に。

少しフニャッちんな俺だったが、彼女のオマンコみて、ツーンと鼻につくような淫臭でまたギンギンに。汗ばんでるし風呂も入ってない。多分早妃のヨダレも着いてるからツーンって匂うんだろね。

コイツ変態だ。

69でお返しとばかりに早妃のアナルに舌を伸ばし

解す様に強く舐める。オマンコに移動し舐めながら

アナルに指を充てると、あーっんって声が聞こえる。

すると俺の手を探って捕まえると、自分から俺の指をアナルに入れる。

もうね凄いねコイツは。

風俗でも経験したことないよ。何なの?って思いながら結局指を3本アナルに入れちゃったよ。

長くなります。思い出しながら打ってるけど

勃起してます。すみません。

69も40分とかしてたんじゃないかな?

オマンコに入れさせてって頼んだらようやく入れてくれた。彼女が上でね。

ここでまたビックリすることが。

マンコなら良いけどアナルに入れた俺の指を咥え初めて。下になってる俺の体にヨダレがダラダラと落ちてくる。

そんなの見てたら直ぐに出そうになり、出ちゃうよと言うと飲ませてと、フェラを始め発射。

2回目だして敏感な俺は我慢出来ずに離れようとしたけど離さないんだな。

敏感すぎてよく解んないけど少しおしっこがしたいような感覚になったから、ちょっとタイム。

おしっこしたいかもって言うと飲ませてって言うから出してやったよ。

少なかったけどね。

流石にタバコ吸おうよって声かけてようやく解放。

俺はタバコを手に取り寝ながらタバコを吸ってる

早妃は俺の乳首を舐めながらちんぽを触ってる。

最初で最後だと思い、滅茶苦茶にしてやろうと思って早妃の頭をちんぽに誘導すると咥え始めた。

少し恐くなったけど、こんな女はなかなか居ねえよと自分に言い聞かせたよ。

復活したちんぽをマンコへ出し入れして、そーっと試しにアナルへ当ててゆっくり入れると口からヨダレ垂らしながらよがってた。

最後に中に出して良い?って聞くとうんって言うからアナルの奥に出しきってやったよ。

少し茶色いモノが垂れてた。

一緒にシャワー浴びてまたフェラされて抜かれた。

流石に帰ろうかってなって時間もAM2:30頃。

走ってる車も殆どいない。

頭を撫でながら走ってると俺のチャックを開けちんぽを出してフェラ開始。

どれだけ好きなんだよこの女。

ここまでが夢のようなメンヘラ女に出会えた話です。長くなりました。

地獄編も書くので宜しくお願いします。

長くなりますので次回へ。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です