久々にメンズエステに行ってきました。
今回も前回と同じく、身体もガチガチだけどちょっとエッチなことも…という期待から…。
時間になりお店に電話をしてインターホンを押します。
セ「どうぞーこんにちはー」
綺麗や…美白美人…おのののかさんに似てると思いました。嬉しいです。
たわいもない話をし、シャワーを浴び、紙Tバックを履きます。期待で頭が少し飛び出してしまい、収まりませんでした。恥ずかしい…。うつ伏せ指圧から始まります。
僕「気持ちいいです…ずっと座りっぱなしで凝ってたので…」
セ「よかったです。足張ってますねー」
あっさりした解答と無表情の顔がたまらなくそそります。横の鏡にはパンチラが…指圧されながらも、紙パンツから少しずつはみ出てきます。
彼女の指圧はとても上手でした。オイルマッサージにはいります。
足から脚へ、脚から鼠蹊部へ、たまらなく半身になって浮いた上半身を、彼女は見逃しませんでした。乳首をコリコリといじられちゃいます…声が出ちゃいます…。
僕「あぁ…だめ気持ちいい…」
セ「ふふ…」
横の鏡に映る恥ずかしい自分の姿…彼女は表情を変えず、執拗に乳首をコリコリと虐めてきます。右を虐め抜かれた後は左です。僕は気持ちいいしか言えず…おちんちんは紙Tバックから完全にはみ出てます。
セ「はーい、では四つん這いになって下さい」
僕「は、はい(;´д`)」
四つん這いになったと同時に紙パンツを剥ぎ取られました。横の鏡にも前の鏡にも、情けない格好の自分と、ギンギンに勃起したち○ぽが映ってます。セラピストには肛門もタマタマも全部丸見えです。
セ「体勢辛くなったら言って下さいね」
そう言ってお尻全体にオイルが垂らされサワサワ…お尻の穴にもピンポイントにオイルを垂らされます。
僕「あぁぁ…きもちいい…」
彼女は少し微笑み、淡々と施術を続けます。その変わらない表情はM心がくすぐられ堪らなくなります。
四つん這いのときは、絶対にしごいてくれません。たまたまとお尻の穴をモミモミさわさわされて、たまらない時間が続きます。
我慢汁が先から糸を引いてぷらぷらと地面に着きそうな状態がしばらく続きました。
セ「はーいでは仰向けになって下さい」
僕「は、はい(;´д`)」
暴発しそうな気持ちを抑えて仰向けに。すると仰向けになる否やたまたまをと乳首にさらなるオイルをタラタラと垂らされます。爪と指でたくさんいじいじされてハァハァが止まりません。なかなか竿をシゴいてくれないんです。もう早く出したい思いが募ります。
僕「もう気持ち良過ぎます…」
セ「ふふ…(サワサワコリコリ…)」
もう触って下さいと、おねがいしよう。そう思った時、彼女は手を止めオイルへ手を伸ばしました。
僕「はあぁ…きもちいい…」
ついに、竿にオイルを垂らしていただきました。ゆっくりとやさしく、シゴかれ始めました。クチュクチュといやらしい音が部屋に響きます。実は今朝のオナニー で発射するのを我慢していたこともあり、本当にあっという間に限界でした。
僕「あぁダメです…」
セ「え、もうイっちゃうんですか?笑」
セ「まだ大丈夫ですよねー」
僕「でも…このまま続けられたら…(我慢できなくなる…)」
言葉にできず、訴えたのですが、逆に彼女のS心をヒートアップさせてしまいました。ほんとに表情一つ変えないんです。見下したような目と言ってもいい。哀れな姿の僕を執拗に攻めてくるのです。
僕「はぁはぁ…イきそうです…」
セ「(クチュクチュクチュ…)」
僕「もうイってもいいですか…?」
セ「ダメです(クチュクチュ)」
僕「はぁ…我慢できないです…」
セ「まだダメですよー(クチュクチュクチュ…)」
僕「はぁぁっっイクッッイきますっっ…」
セ「ダメ!」
ピタッと手を止められ、頑張って我慢したのですが…無理でした。
僕「ああっっっ…!!」
(ドピュ…ピュッ…ピュッピュッピュッ…)
セ「わっ!すごぉい。」
手を止めた彼女の手から水しぶきの様に精子が飛び出します。しかし、手を止められたのは、まさに射精中のほんの数秒でした。
セ「(クチュクチュクチュ…)」
僕「ぁ…」
セ「いまの精子?潮吹いたみたい。凄い噴射したよ(クチュクチュ…)」
セ「今まで潮吹いたこととかありますか?(クチュクチュクチュ…)」
僕「わ、わからな…はぁぁっ!」
セ「このままシゴいてたらまた出そうだね」
僕「あぁ…だめです…」
セ「んー何がだめなの?」
僕「また出ちゃう」
セ「いいんだよ出して…(クチュクチュクチュ)」
僕「ぁ…」
時間いっぱい、執拗にしごかれ続け、頭おかしくなりました。
シャワー後、彼女は戻ってました。
僕「凄い指圧気持ちよかった」
セ「ありがとうございますー。凝ってましたもんね。明日くらいまた硬くなるかもしれないです。」
僕「そうなんですね。(揉み返しか…確かに)」
セ「スッキリはできましたか?」
僕「あ、はい、おかげさまで。」
セ「良かったです!」
帰宅後、彼女の施術を思い出し、また興奮してしまったことは言うまでもありません。