以前にVIO脱毛サロンで店員さんに脱毛後のチ○ポをあちこち動かされてフル勃起し、ガン見された体験を投稿しました。
直接の続きではありませんが、その話をネタにメンエス嬢とエロい展開になったので書かせて頂きます。
あのあと、前から気になっていたメンズエステ店に行きました。
HP上ではミセスのお店となっており、20代後半から40代の女性が在籍しているお店でした。
その中で気になるメンエス嬢を見つけました。
30代前半でスタイルも良さそうで、写真のコスチュームも巨乳がこぼれ落ちそうなものです。
それ以上に何よりもその嬢が気になった点は、その嬢だけあからさまに他の嬢よりも予約が埋まるのか異様に早い点です。
「これは何かあるな」と思い、数日後の予約可能な日を指定してその嬢を予約してみました。
当日、指定されたマンションのインターフォンを鳴らし部屋のドアが開くと、ネイビーのキャミソールを着た巨乳嬢が立っていました。
HPでは30代前半となってましたが、見た目20代後半。切れ長お目目の玉子型顔に肩下までの巻き髪茶髪、背は160cm位の普通体型でバストはE〜Fはありそうなロケット巨乳で、直ぐにキャミの胸元に釘付けになりました。どうやらミセスではなさそうです。
名前は仮にアユさんとします。
彼女は僕の顔を見るなり「話やすそうな人で良かった」と言って部屋に通してくれました。
僕も気さくに話せそうな子でとりあえず、ホッ。
会計を済ませてシャワーを浴び、申し訳程度の紙パンツを履いて部屋に戻りました。
最初はうつ伏せからの施術です。
左足から始まり、足の裏・ふくらはぎ・ふとももと順にオイルを塗って手を滑らせて行きます。
アユさんが「足すべすべですね!」って褒めてくれたので、
「そう?特に手入れしてる訳じゃないんだけど」と返して、エッチな会話に展開出来るかと期待を込めて「VIOは脱毛してるけどね」と続けてみました。
するとアユさんは「それって女の人にやってもらうの?」と乗って来たので
「そうだよ。この間、脱毛後にチ○ポを持ってあちこち動かされてフル勃起しちゃって」
とその女性にガン見された体験を話してあげました。
「すっごいエロいね・・・」
と少しアユさんもじっとり来てる感じになって、施術の手も左足の内ももをさすり、紙パンツ越しに玉をかすめて行くような動きになってきました。
そして続けざまに「ではカエル足でお願いします。」
と来たので左足をカエル足に。
勃起チ○ポの話でエロモードに突入したのか、あからさまに鼠径部をガシガシさすって、モロにチ○ポを手で刺激して来ます。
もうフル勃起寸前です。
それを確認するとアユさんは「では四つん這いになって下さい。」
「え、まだ左足しかマッサージしてないけど」とエロい急展開に驚きながらも
「こうですか?」と言われるままに。
アユさんは僕が四つん這いになるやいなや、突然紙パンツに手を掛けて一気に膝の辺まで引き下ろしました。
辛うじて先端が紙パンツに収まっていたチ○ポが勢いよく反り返ります。
すると背後からアユさんの手が僕のチ○ポを握るように包み込み、フェザータッチでしごいてきました。
「あぁ、気持ちいい」思わず声が出ます。
僕が気持ち良さに体を反らせてアユさんに体を預けると、それに呼応するように空いてる手で僕の乳首を刺激してきました。
僕は我慢出来なくなり、ぜいぜいと声を上げてしまい、「仰向けになって良い?」
と伝えて仰向けに寝転がりました。
そこで初めて僕のフル勃起したチ○ポの全貌がアユさんの目に晒されます。
「すごーい、大きい!!」
「これはサロンの店員さんもガン見するわねぇ」
とかなり食い付いてきました。
こうなるともはや施術と言うよりもヘ○スです。
アユさんは僕に覆いかぶさり、舌でレロレロと僕の乳首を舐めてきました。
ひとしきり乳首を攻めるとアユさんの舌は僕のお腹の方へ。
ちょうどアユさんのロケットおっぱいが僕のチ○ポの辺に来たので、チ○ポをキャミの谷間に移動させてパイズリのような態勢にもっていきました。
僕はアユさんのおっぱいを両側から手で寄せて、自らの腰を振ってパイズリを始めてみました。
アユさんも拒絶することなくパイズリに乗ってきます。
「ああ、生チチで挟みたい」と思った僕はアユさんのブラをキャミごと上へずらしてみました。するとアユさんはそれを察したのか一旦上半身を起こしてキャミを脱ぎ去り、続けざまに背中に手を回してブラも取ってくれました。
形の良いロケットおっぱい。Fカップはありそうです。乳輪は小さめで、肌色の乳首はピンと立っています。
僕はアユさんの上半身を引き寄せ、両手でアユさんのおっぱいを掴んで人差し指で乳首を刺激しながらチ○ポを挟んで、思う存分生チチでのパイズリを楽しみました。
「ハァ、熱い」アユさんもその巨乳を通じて僕の熱いチ○ポを感じてくれてるようです。
そしてもう一弾スイッチが入ったのか、
「舐めたい・・・」と独り言のように発したかと思うと更に体をしたにずらして僕のチ○ポを手に取ると亀頭を口に含んでフ○ラを始めました。
僕は快感に身を任せながらも少し冷静になって考えてみました。
「これか、この子の予約が速効で埋まる理由は。きっと他のお客さんにもやってるんだろうな」と。
だか次の瞬間、アユさんの口から冷静になった僕の更に上を行く言葉が。
「シックス○インしよ・・」
と言うと自らパンツを脱いでしまいました。
「あれっ、パイパン?」
「そうなの、長いのイヤだから処理してるの」
と言い終わるや、僕の頭の上に跨ってきました。
指でアユさんのオマ○コの入口を触ってみると愛液が既に溢れています。
僕はあまりの展開に驚きながらも目の前のオマ○コに下を這わせていました。
「ハァ〜ン」チ○ポを咥えたアユさんの口から声が漏れます。
アユさんの反応に興奮しながらも僕はいろいろ考えていました。
「すごい展開、メンズエステでまさかのだな」
「でも流石に全員にこんなことやってんのかな」
「俺、割と好かれてるよな」と自分に言い聞かせて次の展開に行ける方法を考えてみました。
「これはもう、オマ○コをチ○ポで刺激してもっとエロい気分にさせてやろう」
と思い立ち、アユさんの体を起こして僕の方を向かせ「素股しよっ」と言って僕のチ○ポの上に跨がらせました。
僕は両手でアユさんの腰を掴んでチ○ポにオマ○コを押し付けるように引き寄せ、前後に動かしました。
「ハァ、大きいぃ」とため息ともつかない声があがります。
僕はアユさんの腰を持って更に早く前後に動かします。
「ハァ、ハァ、気持ちい・いぃ・・」
アユさんの声が更に上ずります。
そして遂に「挿れたい・・・」
自分で仕向けたものの流石に生は、と思い
「でもゴム持ってないよ」と僕。
するとするとなんと、「XLのあるよ・・・」
とオイルの容器が置いてる所に手を伸ばしました。
「コイツ、完全に確信犯だな」
と思ったけど、もう後には引けません。
装着を済ませると再びあお向けに寝転がり、アユさんのオマ○コを導きました。
アユさんは僕のチ○ポを手に取ると自らの入口に当てがい、腰を沈めて行きます。
「ハァ〜」
腰をくねらせるアユさんの動きに合わせて突上げます。
「ハッ、ハッ、ハァ〜」
両手でアユさんの巨乳を鷲掴みにしてもみまくります。
僕は施錠の序盤から我慢汁出してるので、激しくするとイッテしまいそうです。
「あぁヤバい」とアユさんに告げると上体を起こして対面騎乗位へ
目の前の乳首に吸い付きながら更に腰を密着させてグイグイ押し付けます。
「あぁ、ほんとヤバい」
とそのままアユさんを押し倒して正常位でラストスパート
「ハァハァ」
「ハァ、ハァ、気持ちいぃ、イキそう・・」
その声を聞くと僕は更にピストンを速くして射精感を向かえるとチ○ポを引抜いてゴムを外し、アユさんのお腹にありったけの精子をぶちまけました。
「気持ち良かったぁ・・」
少し落ち着く時間をおいて「シャワー浴びます?」と店員モード
イッてもエロい僕は「うん」と答えながらお風呂場に向かって歩きながらもアユさんの手を取って「一緒に入ろ」
「うん!」
で、一緒にシャワーへ
「洗ってくれるん?」
「いいよ」
アユさんはボディソープを手に取って背中を洗ってくれます。
「はい、前向いて。・・・あれぇ、また大きくなってるぅ」
今度は僕の番です。
ボディソープで手を覆って、アユさんの背後からおっぱいを洗いながら乳首をクリクリ
「ハァ〜ン、また感じちゃう」
今度はボディソープで内股を
またチ○ポがそそり勃ってきたので立ったアユさんをこっちに向かせて股の間にチ○ポを差入れて素股で刺激。「あっ、あっ」
と、「そろそろ時間かも」
慌ててシャワーで流して、帰り支度してバイバイ。
結局、勃ったまま収まらず。
その状態でデニム履いて帰りました(笑)