前回、そして前々回にも投稿しましたが、僕は妹のオマンコなんかハッキリ言ってどうでも良いのです。
今の僕にとって、雌犬は無くてはならない存在なのです。
僕は、、此の雌犬とオマンコしている時が一番充実しているひと時なのです。
多分、雌犬の方も僕のチンポをはめ込まれている時が一番幸せに感じているのではないかと思います。
今も、僕のチンポを鼻で突いたり、くんくんしたりしているのです。
そんな事をされたら僕だってムラムラしてしまいますよ。
そうなると、当然の様に僕のチンポはパンツの中で痛いぐらいに勃起してしまうのです。
こうなると、もう、僕のチンポは抑えが利かなくなってしまい、ズボンとパンツをイッキに脱ぎ捨てて、雌犬のオマンコにチンポを思いっきり根元迄はめ込み、雌犬との秘密の楽しみを堪能しているのです。
夕べは何故か妹の様子が違い、僕のチンポを掴み、自分のオマンコの方に導こうとするので、僕は、腰を引き妹から逃れました。
妹は恨めしそうに僕を睨んでいましたが、諦めたのか、僕の顔の前で気の済むまでオナニーをし、自分の部屋に戻って行きました。
僕には雌犬と云う恋人が居るのに、たとえそれが妹だろうと雌犬以外のオマンコにチンポをはめ込む事は、雌犬を裏切る事だから出来なかったのです。
妹が自分の部屋に戻って行った後には当然、雌犬とのオマンコを思いっきり楽しみました。
雌犬の方も、既に僕とのオマンコが当然のことの様にオマンコは熱を帯び、愛液が溢れ出しテラテラと濡れていたのです。
僕は我慢出来ずに雌犬の脚の間に頭を突っ込み、雌犬の腰を引き寄せオマンコに貪りつきました。
そして、雌犬との当然の前戯の様に69の格好になり、互いのオマンコとチンポを舐め合いました。
そして、僕のはち切れそうに勃起したチンポを雌犬のオマンコにあてがい、ゆっくりとはめ込んでいきました。
雌犬の方も気持ちが良いのか、時々く~んと甘えるような声を出し、僕のチンポが入り易い様に腰を押し当ててくるのです。
アッ、根元迄きっちりとはまり込んだみたいで、オマンコを締め付けてきます。
僕は雌犬に呟きました。
「そんなにチンポを締め付けたら、気持ち良すぎて直ぐに出ちゃうょ。」
呟いている間もなく、僕は1回目の絶頂を向かえました。
それから、雌犬との呼び方は嫌なので、名前を付けてあげる事にしました。
これからは、雌犬の事を理恵と呼ぶ事にします。
「理恵」と呼びながら僕はオマンコの中に根元までチンポをはめ込んだままの状態で腰を激しく動かし、理恵のオマンコに2回目の精子を放出したのです。
「アッ、あ~、理恵気持ち良いよ~~。」
理恵のオマンコの中で、僕のチンポは本当に蕩けてしまいそうなんです。
2回目の射精をしながら、僕は、理恵に思いっきり抱きついて居ました。
今夜は、誰にも邪魔される事が無いので、理恵とのオマンコを気の済む迄堪能するつもりです。
では、今夜は、ゆっくりと理恵とのオマンコを楽しむので、次回、また、投稿します。