人気No.1のメイドをレイプした。
自分のスペックは、背は162㌢、常に丸坊主の頭髪で自分からしたらそれほど格好いい訳でもないが、仕事仲間の女性からは時折声をかけられる位だ。
年始の3日の夕方に仕事(警備員)を終えて4,5日が休みだったので遠方へ車(1.5トンのデコトラ)で出掛けた。
前日にホテルを予約して当日チェックインし、食事がてら町へ飲みに出掛けた。
酔いに任せて二軒目に行く途中、その土地には珍しいメイド喫茶があった。
興味津々だったのか営業時間を確認し、二軒目は程々にしてそこのメイド喫茶へ向かった。
入り口では一人のメイドが
「お帰りなさいませ、ご主人様」
と言われ歓迎された。
自分はメイド喫茶初体験、緊張しっぱなしだった。
そこのメイド喫茶は相手を指名出来るシステムだったので、自分は”みるく”という源氏名のメイドを指名した。
店の話によると彼女はこの店の人気No.1という事で、常に指名がいっぱいだった。
彼女に会いたいが為に、ここで3~4時間は粘った。
詳しく彼女の事が知りたかったので、他のメイド(有村架純似)に話を聞いた。
彼女のスペックは、仲里依紗似でサイズはB:89.W60.H89のドストライク体型だった。
数時間経ってようやく自分に彼女がやって来た。
みるく「お待たせしてごめんなさい、ご主人様」
本当に可愛い声で自分に迫って来た。
他愛もない話やお互いの趣味の話で盛り上がっていたが、あくまでも笑顔は営業だという事は薄々気付いていた。
本当に付き合っていたら別れていたかも。
ふと、自分の脳裏で彼女をレイプしたい衝動に駆られていた。
自分は一度店を出て、彼女の行動を遠目で観察した。
彼女は閉店後一人で居ることが分かった。
自分は店の裏口に回り、彼女が出てくるのを待っていた。
聞いたら彼女は明日は休みだという。
そこがチャンスだった。
店の裏口から出てきた彼女、自分は口と鼻をハンカチで押さえつけた。
みるく「ん、んーっ!」
じたばたするみるく、隙を見て彼女の横っ腹にマジパンを食らわせた。
ぐったりと気絶した彼女を抱え、タクシーに乗せてラブホへ向かった。
ラブホへ到着し、黒のダウンコートを脱がし、カバンの中を物色した。
中には今日着ていたメイド服が入っていた。
匂いを嗅ぎたい衝動に駆られたが、まずはメイド服に着替えさせ、彼女の足と腕をベッドに縛り付けた。
その姿をスマホのカメラに納めた、今自分の目の前にはNO.1のメイドが居る。(しかもベッドの上に)
いきり立つ自分のアソコを押さえつつ彼女を眺めていた。
数時間後、みるくの目が開いた。
みるく「んっ、んっ!?」
自分「みるく、本当に可愛いなぁ」
自分はマジマジと全体を眺めた。
みるく「ちょっと、何なの?、早くほどきなさいよ!」
怒ってる顔が凄く魅力的だ。
自分「みるく、今は俺の物だよ」
みるく「何よ、気持ち悪い!」
自分「さて、みるくの身体を見ちゃおかなぁ」
俺はみるくの服に手をかけ、片側をずらしはじめた。
みるく「止めてよ、誰かーっ!」
自分「ここは誰も邪魔しないよ、さて改めて身体を見ちゃお」
服をずらし、彼女の白いシルクのブラジャーが見えた。
ブラジャーから見えたみるくの谷間、89のバストは嘘偽りではなかった。
みるく「見るな、バカ!」
自分「黙れ!」
俺は彼女の頬を引っ叩いた。
みるく「何するの!」
自分「いつまでも調子に乗るな、俺の言うことを聞かなければどうなるか教えてやる」
俺は彼女の胸をブラジャー越しに触り始めた、店に居たときに複数の客が注目した彼女の谷間、それが今自分の一人の物にしていた。
俺は彼女の胸に顔を埋めた。
みるく「イヤっ、やだっ」
いい匂いだ、たまらない、みるくの身体から漂ういい匂い俺は酔いしれた。
俺は彼女の胸を触り続けた、柔らかい、ブラジャー越しからも十分分かった。
みるく「イヤっ、誰かーっ!」
俺はみるくにキスをした。
みるく「んーっ!」
俺はみるくの唇を強引に開けさせようとした。
俺は仕方なく唇を離した。
みるく「はあっ!」
自分「みるく、俺だって強引にしたくないんだよ。心よく楽しませてくれたらセックスまではしないよ」
優しく話しかける自分。
みるく「ふざけんな、あんたなんか殺してやる!」
顔を怒りに込めて抵抗するみるく、しかしそれも無駄な努力だ。
少し考えるみるく。
自分「キスさせてくれよ」
口を固く噛み締めるみるく。
自分「みるく、また痛い目に遭いたいのか?」
みるくの唇が緩み始めた。
再びみるくにキスをした。
今度はみるくの唇の感触が分かった。
柔らかい、気持ちいい…、あのみるくとキスをしていた。
そして、このまま自分の舌をみるくの口に押し込んだ。
みるく「んんっ!」
みるくは呻き声を上げた。
しかし俺はみるくの口に舌を転がし、強引にみるくの舌を絡めた。
みるくは目を固く閉ざし、うっすらと涙が浮かんでいた。
みるくの唇を楽しみながら、そのまま胸を揉み続けた。
そして、ブラの中に手を滑り込ませた。
みるく「んーっ!」
みるくは声が出せない、俺がキスしてるからだ。
ブラの上から触って分かるが、生の胸は更に柔らかい。
みるくの乳首が俺の指に触れ、優しく転がした。
みるくの顔が苦痛に歪んでいた、人前では見せない俺だけに見せた表情だ。
一旦キスを止めた。
みるく「はあっ」
みるくは息を吸い込んだ。
俺はブラのホックを外し始めた。
そしてゆっくりとずり上げた。
みるく「やっ…!」
固く目を閉ざし、目を背ける。
みるくのピンク色の綺麗な乳首が目の前に現れた。
自分「綺麗な乳首だなぁ」
俺はみるくに聴こえる様に声を上げた。
更に固く目を閉ざし、必死に抵抗するみるくの顔がたまらない。
その表情を楽しみながら、みるくの胸に子供の様にしゃぶりついた。
みるく「イヤっ、やだっ!」
必死に身体をくねらせるみるく。
その抵抗も虚しく、俺はしゃぶるのを止めなかった。
あのみるくのおっぱいを吸っている…。
みるくに聞こえる様にわざと音をたてしゃぶった。
乳首を舌で転がし、軽く噛んでみた。
“ビクン”と動くみるくに更に心を踊らせた。
みるく「やっ!」
俺は片手でスカートを捲り上げた。
その手でみるくのストッキングをずり下ろし、太ももをまさぐりはじめた。
しゃぶるのを止めて、よく見るとブラとお揃いの白のパンティーだった。
みるく「も、もうやめて…」
泣きながら懇願するみるく。
自分「でもね」
そう言いつつ、自分の服を脱ぎ始めた。
みるく「えっ、やだっ!」
震えながら脅えるみるく。
俺は全て脱いで全裸になった。
みるく「い、イヤっ!」
みるくはいきり立つ自分のアソコに目を背けた。
自分「見ただろ、犯らないにしてもこのままじゃ帰れないよ。分かるだろ?フェラしてくれよ」
みるく「イヤっ!」
必死に抵抗するみるく。
自分「じゃぁこのまま犯っちゃっていいのか?」
俺は手の紐だけをほどいた。
自分「これで出来るだろ?、やった事は無くても知らない事は無いだろ?」
逃げようとするみるく。
俺はみるくの両手を掴み押さえつけた。
みるく「やめて、離して!」
自分「セックスとフェラ、どっちがいい?」
みるく「どっちもいやっ!」
必死でもがくみるく。
自分「ではセックスに決定だな」
片手でみるくのパンティーに手をかける。
みるく「いやっ!待って!」
自分「じゃぁ、フェラしろよ」
しばらく黙った。
自分「ほら、セックスしちゃうぞ」
パンティーをゆっくりと下ろしていった。
みるく「いやっ!するから!」
ついにこの瞬間が。
みるくが自ら俺のアソコをしゃぶる。
自分「ほらっ、まずは握って」
俺はみるくの手を強引にアソコに当てた。
みるく「イヤっ!」
必死で手を振りほどくみるく。
しかし俺は強引に握らせた。
自分「ほら、こうやってしごいて」
泣きながらみるくは自分のアソコをしごかせた。
普段は客の目の前に見せるあの手、今は俺のアソコをしごかせている。
自分「ほらっ、しゃぶれよ!」
みるくの顔を強引にアソコに向けさせた。
みるく「いやっ!」
顔を背けるみるく。
でも強引にみるくの顔をこっちに向けさせ、アソコを口の前に向けた。
自分「ほらっ、こっからは自分でやれよ、やらなかったら痛い目に遭うぞ」
みるくは黙って抵抗もしなかった。
みるく「…本当にしたら許してくれる?」
みるくは涙目で訴えてかけてきた。
自分「ああ、約束するよ」
一瞬考えるみるく。
みるくは自ら俺のアソコをしゃぶり始めた。
みるくの唇が自分のアソコに触れた。
見下ろすと、みるくが自分のアソコをしゃぶっていた。
自分「ほらっ、そのまましごけよ」
みるくは自分の言うがままだった。
初めてのフェラだったろうが、上手いとかどうとかの問題でなかった。
あのメイド喫茶No.1のみるくが自分のアソコをしゃぶっている。
「うっ」
ほんの数回しごいただろうが、俺はみるくの口の中にぶちまけた。
みるく「んーっ!」
いきなり来た精液に驚き、吐き出そうとするみるく。
俺はみるくの頭を押さえて離さなかった。
みるく「んーっ、んーっ!」
必死にもがくみるく。
俺は仕方なく離してやった。
「ぺっ、ぺっ!」
俺の精液を必死で吐き出していた。
その姿を俺は不敵にニヤついて見ていた。
みるく「…もう気が済んだでしょ!」
逃げようとするみるく。
俺はそのまま押し倒した。
みるく「何するの!約束でしょ!」
自分「本当に約束を守ると思ったのか?バーカ」
俺はあざ笑った。
みるく「ふざけないでよ!」
必死に抵抗するみるく。
自分「このままセックスしてやる」
みるく「ふざけんな!!!」
必死に抵抗するが、所詮は男の力に敵うわけ無い。
みるく「いやぁ!」
俺はみるくのパンティーに片手を滑り込ませた。
みるく「いやぁ、止めてっ!」
みるく「んーっ!」
うるさい口をキスで塞ぎ、みるくのアソコに手を伸ばした。
ビデオでやるように、みるくのアソコを刺激した。
必死で抵抗し、感じるのを隠そうとするみるく。
俺は胸にしゃぶりつき、アソコを執拗に攻めた。
みるく「やっ、やだっ、やっ!」