ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 童貞君に寝取らせ編①

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ある事がきっかけとなり、数年前の体験を思い出したので久しぶりに投稿します。

自分が24歳、妻が26歳の頃の体験談になります。

妻の身体は身長153センチと小柄で、バスト(ブラのサイズ)はDカップ。年齢も20代とあって張りがあり、少し走ると程よく胸が上下に弾みます。

お尻はプリッとしていて、肌がすごく綺麗でなのが自慢です。

旦那の私が言うのも変な感じですが、男性の視線を集める身体をしているように感じます。

最近は妻にタイトなTシャツを着せジョギングをし、すれ違う学生やおじさんに揺れる胸を見せたりと、軽めな視姦を楽しんでいます。

今まで投稿した体験談の様に私達夫婦はアブノーマルな性生活を送っており、常に新しい刺激を求めるようになってきています。

今回の体験談は、妻(当時は彼女)が昔利用していたSNSアカウントを久しぶりに開いた事がきっかけでした。

私達夫婦がまだ結婚する前、某SNSでいきなり妻にメッセージを送ってきた男性がいました。

付き合いはじめて1年以上も経つと、お互いに刺激を求め出した頃でした。

「ねぇ、知らない男の人からメッセージ来たんだけど…」

「ん⁇、、知らない人なの⁇」

「んー、プロフ見ても心当たりないかな〜、なんかちょっと内容があれで…」

「どんな内容⁇見せて」

「いきなりすみません、プロフィール見てメッセージを送らせてもらいました。」

「この文章だと知り合いじゃないよね」

「そう、それでね、もう一通メッセージが来てて…」

「いきなりこんな事言うのも変なのですが、自分は女性と仲良くなった事がなく、周りの友達と話を合わせる事が出来ず困っています。少しで良いのでメッサージのやりとりをさせてもらえませんか⁇」

「なんか変な文章だな…理由も内容もよくわかんないし」

「要するに、女性経験がある友達が増えてきて、無理して会話を合わせてるんだけど、しんどくなってきちゃったとかじゃないかな⁇」

「なるほどね…それでなぜ君にメッセージが来たのかが謎だよね」

「ん〜、それは多分私がデートした時の日記とかをた検索して、たまたま見つけた女性にダメ元でメッセージを送ってきたとか⁇」

「可能性はありそうだけど凄い偶然だね、こんな事割とあるのかな⁇」

「私は初めてだけど…」

「なんか気持ち悪い童貞くんだから、とりあえずスルーしとけば⁇」

「そうする」

そんな事があった数日後、

「ねぇ、またメッセージ来てたよ」

「どれどれ⁇今度はなんて来てたの⁇」

「何度もメッセージを送ってしまいすみません。流石に知らない人からメッセージ来たら気持ち悪いですよね…ごめんなさい」

「あぁ〜、諦めたっぽいね」

「でもなんか可哀想だね…気の毒と言うか…」

「そうだね、めんどくさくなければ少し話聞いてあげたら⁇」

「まぁ、とりあえずメッセージ返してみるよ」

「気持ち悪い事言われたら即ブロックね」

「そうする」

「なんて送ろうか⁇」

「私で良ければ相談乗りますよとか、20歳でDカップの彼氏持ちですとか♡」

「Dカップとかは余計でしょ⁇笑」

「確かに笑」

あとは「彼氏にはイラマ調教やアナル開発済みです♡とか⁇」

「まだアナルは開発済みじゃないもんっ」

そんな会話をしたのを覚えています。

その後はお互いに忙しくなり、次に会ったのは2週間後でした。

「その後、彼とはメッセージ続いてるの⁇」

「うん、なんか色々と質問されてて…」

「メッセージの相手は自称16歳の男子高校生で、彼女いない歴=年齢なんだって。SNS上の名前はマジシャンで、身長は160センチの体重は75キロらしいよ」

「そりゃ彼女は出来そうにない体型だね…また名前がマジシャンてなんとも(笑)」

「そんな事いったら少し可哀想だよ」

「ごめん、ちょっと言い過ぎた」

「なんかね、友達と話を合わせるのが大変らしくて、仲間外れにならないように必死なんだって。それで年上の女の人に色々と教えてもらって、友達との会話をスムーズに…みたいな感じなんだって」

「大変な年頃なんだな…それで何を聞かれてるの⁇」

「最初は、彼氏とどうやって知り合ったのか、付き合うってどんなかんじなのか、それからスリーサイズとか初体験の年齢とか⁇あとはパンツとブラは上下お揃いなのかとか、それに最近だと」

「エッチは週に何回するのか、イッた事はあるのか、身体のどこが感じるのか⁇」

「最初は軽い質問だけど、段々エスカレートしてきたな」

「そうなんだよね、最初は色々と教えてあげてたんだけど、段々質問の内容がエッチなのばっかり」

「そろそろブロックするか⁇」

「ん〜、でもこの年頃の男の子はエッチな事に興味あるから、もう少し様子を見てみるよ。彼女が出来れば変わるかもしれないし、もしかしたらメッセージも来なくなるかも」

「メッセージの文は丁寧だし、ちゃんと敬語使ってくれるし、なんか必死に質問してくる感じを見てると、少し応援してあげたくなる部分もあって…」

「まぁおまえが迷惑じゃなきゃ続けてあげたら⁇」

「そうしてみる」

童貞マジシャン君から来たマッサージをざっくりまとめると

(最初はこんな感じの恋愛質問)

交際する時は男が告白したのか

女の人から告白をする事はあるのか

どんな男の人がタイプか

優しい男は好きか

身長が低いと恋愛対象にならないか

(この辺りから恋愛ではなく女性の身体について)

おっぱいは揉まれると大きくなるのか

乳首は感じるのか

ブラとパンツは何色の物を持っているのか

下の毛は生えているか

何歳から生えてきたのか

クリトリスは触られると気持ち良いのか

生理中はエッチできるのか

(最近はこんな質問ばかり)

彼氏は優しいか

彼氏と別れる可能性はあるのか

自分と彼氏、どちらと頻繁に連絡を取るか

彼氏のチンポに満足しているか

彼氏は短小か

彼氏は早漏か

どこに住んでいるのか

いつか2人で会えないか

直接会って相談に乗ってもらいたい

彼氏より僕の方が君に相応しい

こんな感じで最初は恋愛未経験者の質問だったのだが、日が経つにつれ女性の身体についての質問が多くなり、最近では彼氏(自分)への不満はないかなど、雲行きが怪しくなってきていました。

最終的には2人きりで会おう、彼氏より自分のほうが相応しいなどとメッセージを送ってくる始末…

そうなると彼氏を悪く言われているようなメッセージな多くなり、彼女も気分を悪くしたのか

「最近は変なメッセージばっかりだね、彼氏の事を悪く言うならもう相談には乗らない。マジシャン君とのやりとりはこれで終わりにするから」

と最後にメッセージを送り、SNSを開かなくなりました。

過去の話が長くなりましたが、最終的にはこんな感じで終わった気がします。

その事を思い出した自分は、「久しぶりにあのSNS開いてみれば⁇」

「アカウントのパスもう分かんないよ汗」

「ちょっと色々試してみようよ」

「良いけど、急にどうしたの⁇」

「ほら、昔いたじゃんマジシャン君、彼の事思い出したらどうなったか気になって(笑)」

「あぁ〜、いたねマジシャン君、元気してるかな〜、あの時はあなたの事を悪く言われて相談乗るの辞めちゃったんだよね」

「そうそう、彼女出来たかメッセージ送ってみようか、ブロックまではしてないんだろ⁇」

「確かしてなかったと思う」

そう言うと、妻は当時のSNSのパスを思い出しながらスマホを触ります。

5分もしないうちに

「あっ、出来た‼︎」

「マジ⁇童貞くんからメッセージ来てる⁇」

「うん来てるよ。当時は私が一方的に送ってから開いてなかったから、最後にメッセージが届いてたみたい」

「どんな内容⁇」

「ちょっと待って、えぇーと…」

「メッセージのやりとりを始めてから、あなたの事が好きになってしまい、感情を抑えきれなくなってしまいました。それからは何も悪くない彼氏さんの事を憎んでしまう様になり、失礼なメッセージを送ってしまいました。でも、優しくしてくれたあなたの事が忘れられません。一度でいいから自分にチャンスをいただけませんか⁇必ず幸せにしてみせます。大好きです。」

というものでした。

「ちょっと恐いかも…でもなんか可哀想、、」

「童貞が拗らせるとヤバいね、だって会ったこともないんだよ⁇」

「そうね〜…でも好きって言われたら少しは嬉しいものよ⁇」

「じゃあさ、今からメッセージ送ってみようか⁇」

「今更なんて送ればいいの⁇」

「ちょっとスマホ貸してみな」

「久しぶりマジシャン君。あの時は一方的にメッセージを終わらせてごめんね。最近どう⁇大人になれたかな⁇」

「こんな感じかな⁇」

と言い妻にスマホを渡しました。

「ん〜、まぁコレならいいか」

妻はそう言うとメッセージを送信しました。

すると30分もしない間に返信が来ました。

「まさかメッセージが来るなんて思ってもいませんでした。嬉しいです‼︎」

「あれから彼女は出来た⁇」

「いや、好きになった人に告白しましたか、フラれてしまいました。もうこのまま童貞として生きていきます…」

「でも頑張ったじゃない‼︎偉い偉い」

「あの時から何も経験値が変わらずで…因みに今は彼氏いるんですか⁇」

「今は彼氏いないよっ‼︎」(この当時は自分と結婚したので)

「そうだったんですね、なんか複雑ですが少し嬉しかったりします…失礼ですよね、すみません」

「そんな失礼な事言ってると、本当に彼女出来ないぞっ♡」

「そうですよね、ズボラというか相手の事を考えられないというか…失礼過ぎますよね…」

「まぁまぁ、少しずつ直していこ⁇」

「はい、そうします‼︎そういえば僕、大学生になりS玉県で一人暮らしを始めました」

「そうだったの⁇じゃあ隣の県だねっ」

妻はつい勢いで隣の県に住んでいる事を言ってしまいました。

「え⁇という事はT木県でしょうか⁇」

「うん、まぁ、そうだけど…」

「まだ好きなんです。会いたいです。僕に恋愛やセックスを教えて下さいっ、お願いします‼︎」

「えぇ〜⁇いきなりそんな事言われても…さすがにセックスはダメ、大切な人を見つけて、その人とするんだよ⁇」

2人のやりとりを見ながら自分が指示を出します。

「会ってあげなよ、面白そうじゃん(笑)」

「本気で言ってる⁇それならあなたも一緒に来てもらうからね」

「いいよ、流石に2人だけは心配だし。まぉマジシャン君は結婚してるとは思っていないみたいだけどな」

「何か騙すみたいで少し可哀想かもっ…」

「でもよく考えてみれば、最初にメッセージのやり取りを始めた時は、相手に彼氏がいるのにも関わらず、ムチャクチャな事いってたけどなっ」

「確かにそれはからかもしれないけど、きっと焦っていたのよ」

「じゃあ2週間後の土曜日くらいにって連絡返してみる」

「さっきも言ったけど、セックスを教えてあげる事はできないよ…一度会って話をしませんか⁇2週間後の土曜日20時くらいなら私は大丈夫だと思うけど」

直ぐに返事が来ました。

「いきなり過ぎて失礼しました。怒っていませんか⁇2週間後の20時なら大丈夫です。凄い楽しみにしています。」

そんなやりとりを続け、とりあえず近場のファミレスで夕食を食べる事になりました。

自分は軽く後悔しながらも少しワクワクしており、当日妻に着せる為に露出度高い服をネット購入しました。海外製ということもありかなりリーズナブルでした。

届いたものを妻と開けると

「何これぇ〜⁇えー、こんな短いの履いたことないよ」

海外製品の為、少し小さめなサイズを注文したのですが、おそらく日本サイズでしょうか、とてもタイトで膝上30センチ近くあるような丈です。

「これ凄く良いよ、男心をくすぐる‼︎」

「これは流石に…10代でも履いたことないよぉ〜」

「これ、絶対着てけよ」

少し強めに命令口調で指示をすると、渋々返事をして了承してくれました。

当日までのやり取りは妻に任せます。

妻は何故か殆ど生えていない脱毛済みのVIOを念入りに確認しています。

「そんなところまでマジシャン君に見せるのか⁇笑」

「え⁇こ、これはあなたとエッチする為にお手入れしてるの♡」

そして約束の日を迎えました。

待ち合わせは20時です。私達夫婦は19時過ぎには出発しました。何故かいつもよりスピードを出してしまいます。

妻は極端に短いミニワンピの裾を手で下へ引っ張りながら、露わになった太ももをモジモジさせています。

「マジシャン君とあれから連絡とっているんだろ⁇どんな話してるんだ⁇」

「んー、最初は恋愛についてだったんだけど、慣れてくるとエッチな事ばかり聞いてくるんだよねぇ〜、まぁ年下だから可愛いなって思いながら誤魔化して返信してるんだけど。」

「例えば⁇」

「この前は、、、」

「週に何回セックスしてたんですか?」とか「キスとかしてみたいです」とか「当日はオッパイを触らせて下さい」「とかかなぁ、笑、」

「まぁ、若い男なら興味あるからこうなっちゃうよね汗」

そう言いながら妻の太ももを見ると少し興奮してしまい、太ももの間に手を滑り込ませました。

「ちょ、ちょっとー、運転に集中してよぉ〜」

拒否するかのように言う妻でしたが、まさかのノーパンでした。

妻は今までのアブノーマルなセックスで、相当エッチな事に目覚めたようです。

「なんだ、履いてないし濡れてるじゃん」

「濡れてないよ嘘つかないでよっ」

そう言いながらも相変わらず太ももをモジモジさせています。

妻が濡れるような会話をしながら走る事25分、某ファミレスへ到着しました。

時間は約束の時間より少し早い19時40分です。

先に店へ入り手前の4人掛けテーブルに座ります。

お客さんは4組くらいでしょうか…

自分たちがついてから10分くらいすると、50歳近い風貌の男性が1人で入ってきました。

男性は白いパーカーにジーンズという格好です。

事前にマジシャン君はどんな格好でくるのかを確認してありましたが、その男性と全く同じ白いパーカーにジーンズとの事でした。私達はこれから来るであろう童貞大学生と同じコーデのおっさんをみて、一瞬ドキッとしました。

そのおっさんは私の妻をチラチラ見ながら奥のテーブルへ座りました。

「びっくりした、、あのおじさんかと思ったよ…」

「背格好は同じだけど年齢は全然ちがうじゃん、、でもちょっと焦ったわぁ〜」

すると妻のスマホにメッセージが届きました。

「もしかして、グレーの服を着ていますか⁇」

「はい、そうです」

「もしかして彼氏さんとかでしょうか⁇」

「いえ、旦那です、恐かったので着いてきてもらいました。事前に連絡できなくてすみません。お店に着いたのでしたら、こちらのテーブルに来てくれませんか⁇」

「わかりました、移動します」

と、メッセージのやり取りを終えると、例のおっさんが立ち上がりこちらに歩いてきます。

「え⁇もしかして…」

「初めまして、マジシャンという名前で相談に乗っていただいてた者です。本当は大学生ではなく42歳です。隠していて本当にすみません。」と何度も何度も頭を下げます。そして

「あのっ、今日はやっぱりこれで失礼します。本当にすみません…」

「いやいや、まぁ、妻もパートナーがいる事を黙っていたわけだし、これでチャラにしましょうよ‼︎」

「ごめんなさい言い出せなくて…」

「せっかくなら夕飯を食べながら少し話でもしませんか⁇」

「は、はいっ、あ、あのぉ、僕、トオルと言います42歳です宜しくお願いしますっ」

「そんなに慌てなくていいんですよ。焦っているところを見ると、余裕がない男性に見えてしまいますよ?」

おどおどしているトオルさんに妻がアドバイスをします。それを聞き、トオルさんは少し落ち着いた様子で「そうですよね、緊張してるのが、バレバレでした。色々教えて下さい。」

ここで自分達夫婦も軽く自己紹介をしました。

「宜しくというのも変な感じですが…」

「そうね、とりあえず自己紹介も終わったし夕飯を食べましょう♡」

男性店員が注文を聞きに来るとき、何度も妻の方を見てきます。(あ、忘れてた、今日は露出狂みたいな格好させてるんだった汗)

注文をした後、妻がトイレに行こうと席を立ちました。

「お手洗いに行ってくるね」

椅子に座った時に上がってしまったミニワンピの裾を必死に下げながら立ち上がり、トイレへと向かいました。

注文を取りに来た男性店員や男性客らは明らかに妻をチラチラ見ています。

それもそのはずです、普通に歩くだけで足の付け根が見えそうなくらいの丈しかないからです。

自分は優越感を感じながらふとトオルさんを見ました。

ガン見です‼︎ガッツリ妻の下半身を見ています。

自分の視線に気づくと、慌ててこちらに振り返り「す、すみません、とても刺激的な格好だったので…つい…。いつもあんな格好を⁇」

「いやいや、今日は特別です笑」

「そ、そうなんですか汗、、なんか、ありがとうございます」

そんな会話をしていると、妻が男性客の視線を浴びながらトイレから戻ってきました。

妻は昼間に履いていたピンクのTバックを脱いできたことをトイレで気づき、男性の視線を集めている事にも気づいた妻は、顔を下に向けながら恥ずかしそうに歩いてきました。

顔を赤く染めています。

「遅かったね」

「そう⁇普通だと思うけど…」冷製を装い答えます。

「いや、歩くのが遅く感じたよ笑」

「だって…こんな格好だし」

「妻の事、店員も男性客もみんな見てたよ」

「もぉー、バカっ‼︎二度と着てあげないよ⁇」

「ごめんごめん汗」

トオルさんに妻との仲を見せつけました。少し意地悪だったかもしれませんが、これも優越感があります。

一通り頼んだ物が揃い、トオルさんの過去の話や私達夫婦の話、最後の方は以前投稿した様なアブノーマルなセックス体験などを話しながら食事をしました。

初対面の人にこんな話をしてしまうくらい、トオルさんは喋りやすく打ち解けられた気がします。

しかしトオルさんは「自分には刺激が強い話で…」と少し引いていたかもしれません汗

食事の最中、自分がおしぼりをテーブルの下に落としてしまいました。

直ぐにテーブルの下に入り落としたおしぼりを拾います。その時、つい妻のムチムチした太ももを触ってしまいました。

「えっ⁇何⁇」と妻が驚き、それを見たトオルさんがテーブルの下を覗いてしまいました。

もしかしたら覗き見るチャンスを狙っていたかもしれません…

トオルさんはテーブルの下に顔を下げたまま一瞬固まり、すぐに顔を上げ困ったように頭をポリポリかいています。

きっと妻がノーパンだった事に気づいたのでしょう。

食事を終え自分は店の外へタバコを吸いに席を外しました。

タバコを吸っている最中、窓の外から妻の様子を伺うと、自分が席を外した事でトオルさんの緊張が和らいだのか、楽しそうに会話をしている様子です。

時折り妻が困った顔をしたり、はにかんだりとまるで付き合いたてのカップルのようでした。

相変わらず周りの男性客は妻の事をチラチラと見ています。

タバコを2本吸い10分程度時間を潰した後、店内に戻りました。

「なになに⁇楽しそうじゃんっ‼︎お似合いカップルみたいだったよ笑」

「えぇー、そう見えた⁇笑」

妻は自分の冗談に笑いながら答えます。

トオルさんは「そ、そんな、なんか恥ずかしいです…」と満更でもない様子。

「そろそろお店出ようか⁇」

「そうね、トオルさんは家も遠いしここまで2時間も掛かったんでしょ⁇疲れてるんじゃない⁇」

「いや、僕は全然大丈夫ですよ。まだ10時前ですし」と、もっと妻と話したいのかなかなか帰ろうとしません。

「とりあえず外出てから考えましょうよ、ね⁇♡」

「うん、わかりました…」

妻からの提案には何故かすんなり従います。

私が会計を済ませて駐車場へ遅れて歩いて行くと、妻が困った顔をしています。

「ん⁇どうした⁇」

「あのね、トオルさんがね…」

「あ、あのっ、僕まだラブホテルとか行った事なくて…もし迷惑じゃなければホテルのシステムとか教えていただけませんか⁇」

「ねぇ、どうしよう汗」

「どうしようじゃなくてお前はどうなんだよ⁇」

「んー、この後は何も予定ないし、あなたが着いてきてくれるなら色々教えてあげましょう⁇」

「じゃあおまえも行きたいって事でいいんだな⁇」

「…うん」

「えっ⁇本当ですかっ⁇ありがとうございますっ、ありがとうございますっ」

トオルさんは凄い喜びようです。

トオルさんは、この後何か起こるかもしれないと淡い期待をしているのかと自分は思いました。

トオルさんの車は軽自動車なので、自分の車を出すことになりました。

15分くらいの所にどこにでもあるようなラブホテルが数軒並んでいます。

その中から適当に選びました。

私達夫婦もラブホテルは久しぶりとあって、少しワクワクしていました。

「ここのホテルはね、駐車スペースの手前にあるパネルに部屋内の写真が開示してあるの。だから、ここで選んで車を止めて入るのよ」

「へー、建物の中で部屋を決めるかと思ってました」

「ホテルによって色々なのよ、ねぇあなた」

「あぁ、そうだな。これから入る機会があるのなら、何軒か行ってみても社会勉強になるかもね。あまりそんな事する人はいないとは思うけど…」

「そうなんですね〜、勉強になります」

ホテルの部屋はSMっぽい部屋、イルミネーションライトが星空の様に光る部屋、シンプルな部屋と数部屋空いていました。

「週末なのに結構空いてるな」

「そうね、数年前はどこも週末ともなれば清掃待ちだったもんね…」

「そうだったなぁ、ちょっと懐かしいな。ホテルの周りに駐車して、キスとかフェラとか色々やってたもんな〜」

「そのまま他の車内にいる人に見られながらカーセックスして、ホテル入らずに帰ったこともあったよね」

ホテルに入る直前、トオルさんに聞こえる声で過激な昔話をしてしまいました。

「はぁ、お2人は昔からラブラブだったんですね⁇」

トオルさんのテンションが少し下がってしまいました。

やばいと思った私達は盛り上げる為「トオルさん、今日は好きな部屋を選んでくださいよ」

「そうね、初のラブホテルだもんね⁇♡」

「はぁ、そうですよね、折角なら」

とイルミネーションライトが星空に見える部屋を選びました。

「あっ、私もココが良かったの♡女の子は喜ぶと思うな♡」

少しおだてるとトオルさんは元気が出てきました。

トオルさんが選んだ部屋に入ると、部屋内の電話が鳴りました。

私が出ると

「3名でのご入室は原則禁止されているのですが…」

最近(結構前ですが…)では入室人数が厳しく管理されているホテルも珍しくはありません。

今は殆どのホテルが禁止されているかも。ラブホテルの清掃バイトをやっていた友人曰く、

「男性同士によるHIV感染防止だったり、後は暴行や傷害事件が起きやすい、他には薬物の使用や売買目的で入室する人が多いから」だそうです。

ホテルのスタッフには私から

「あの、色々と事情がありまして…まぁ何というかスワッピングというか何というか…」

「退室時に3人分の支払いでなんとかなりませんか⁇」

「わかりました、確認致します」

3分後に受付からコールがあり

「今回に限り了承しますが、これからは気をつけて下さい」

「わかりました。ありがとうございます。」

そんなやりとりを終え、妻はトオルさんに料金の支払い方法や、必要なものはこんな所に設置されている事を説明しています。

「コンドームは持参するんでしょうか⁇」

「そんな事しなくても大丈夫よ笑」

「ちゃんと枕近くの箱だったりテーブルに用意されているの」

「へー、ほんと知らないと恥かきそうですね。今日連れてきてもらえて助かりました。」

「そんな、いいのよ、トオルさん素直で素敵な男性なんだから、自信持って♡」

「ハイッ」

「この小皿の上には2個しかないけど、使い切ってしまったらどうするんでしょうか⁇やはり持ち込んだ方が⁇」

「ココからフロントへ電話すれば届けてくれるの。だから沢山エッチしても大丈夫なのよ⁇♡」

丁寧に説明する妻を見ながら私はタバコを吸い休憩していました。

「でもトオルさん、そんなに沢山ゴム使ったら女の子はびっくりしちゃうんじゃない⁇」

「そ、そうなんですか⁇恥ずかしながら僕は週に8〜9回程度自分でするので、足りなくならないか心配で…汗」

トオルさんはこの歳でも性欲旺盛の様です。

「それにね、女の子は回数よりも1度のエッチで心がどれだけ満足するかなんだよ⁇♡」

「あ、なんか私恥ずかしいこと言ってる…10歳以上も年下のくせにすみません汗」

「いや、奥さんの方がエッチなことも社会経験値も全然上ですから…」

相変わらず謙遜ばかりのトオルさんです。

最初は嘘をつかれてしまいましたが、はやり悪い人では無いようです。

タバコを吸い終わり妻の方を見ると、相変わらず妻の足は殆ど見えており、プリッと突き出たお尻が、ミニワンピの裾から見えています。

(アレ⁇太ももの内側、濡れ過ぎて体液が垂れてきてないか⁇)

自分はその姿に釘付けになっていると、トオルさんもやたらと妻の後ろに回り込み、お尻を覗こうと不審な動きをしています。

「おい、そんなお尻見せて俺たち2人を誘ってるのか⁇笑」

「もぉ〜、変な事言わないでよ」

「すみません、無神経な旦那で汗」

「え、いや、あのぉー…実は僕も我慢できずにチラチラ見てしまいました。とても綺麗な足をしているので…」

「えっ⁇そんな、事ないですよ…お尻はどんどん大きくなっちゃうし恥ずかしい限りです♡」

妻は満更でもなく少し喜んでいるようにも見えました。

元々寝取らせ願望が少しあった自分は、このまま妻を褒めていれば、トオルさんと何か起こるんじゃないか⁇と期待してしまいました。

その時「これ、何ですか⁇」

トオルさんがお風呂場から聞いてきます。

「あぁ、これはジャグジーのスイッチだと思います。ほら、ここに水が出てきそうな穴があるでしょ⁇お湯を張ってココを押すとジャグジーになるんです♡」

「そういえば前にネットで調べた時に書いてあったかも…」

「折角なら体験してみませんか⁇」

「え⁇いいんですか⁇」

「あっ、ごめんなさい。今日は水着とか持ってないから一緒にははいれないんだ汗」

(おいおい、人の妻をいきなり混浴に誘うなよ汗)

自分は断った妻に安心しつつもトオルさんと妻が2人でお風呂に入る事を想像し、勃起してしまいました。

「いいじゃん、入ってあげたら⁇バスタオルを全身に巻けば見えないでしょ⁇」

「そ、そうかもしれないけど、初対面の人だよ⁇」

「ですよね、そうですよね…」

少し残念がっているトオルさんを見た妻は

「分かった、じゃあ少しだけ経験の為に協力してあげるっ」

「旦那さん、良いんでしょうか⁇」

「妻が良いって言ってるんで良いんじゃないですか⁇ほら、私の気が変わらないうちに早く早く」

私の言葉を聞くや否や、直ぐにお風呂のお湯を溜めに行きます。相当嬉しかったのでしょう‼︎

(良い事をした)と(この後何か起こるかも)という感情でソワソワしてしまいました。

私がタバコを吸っているうちにお風呂が沸きました。

「じゃあトオルさん、お先にどうぞ⁇」

そう言うと、トオルさんは飛び出したお腹や股間を手で隠しながらお風呂場へ入ります。後ろから見ると足や背中に多くの剛毛が生えており、なんとも下品な姿でした。

「じゃああなた、頑張ってくるね」

「いや、何を頑張るんだよ⁇」

「あ、何となく…ちょっと恐いからそう言ってみただけ…」

「なんなら少しくらい身体を触らせてあげたら⁇笑」

「もう、あなた変態さんなんだからっ♡」

そう言い残し妻はバスタオルを身体にしっかり巻きつけ、お風呂場へ入って行きました。

初めて妻を寝取らせる事が出来るかもしれないと考えた私は、居ても立っても居られず、お風呂場の近くで耳を澄ませます。

「ちょっとぉ〜トオルさん、ジロジロ見過ぎですよ⁇女の人はそういうの分かるんですからね⁇」

「あまりに綺麗なので。それにこんな経験を自分がする事になるなんて、まるで夢のようで…」

「フフ、ありがとうございます。でも私は人妻なのでトオルさんはもっと良い人を見つけて幸せになって下さいね♡」

「はい、でも今日会ってみてあなた以上に素敵な人と出会った事がないと感じました。あなたがいいんですっ、奥さんじゃないとだめなんです。僕じゃダメですか⁇」

トオルさんの声が少し大きく聞こえました。

私は妻の返事にドキドキでおかしくなりそうです。

「そう言ってもらえるのは嬉しいけど…私は旦那のモノなの♡だから少しだけご褒美あげるから、これで我慢してね⁇♡」

妻の返事に最初は安心したのものの、直ぐに絶望へ叩き落とされました。

しかし、私のチンポはバキバキに腫れ上がっています。

「えっ⁇おー、凄い、、綺麗です。」

「えー⁇またまたそんな事いっちゃってぇ〜♡」

小声ではあひますがトオルさんが興奮しているのが分かります。

妻も満更ではないようで、ボランティアのつもりなのかこのシチュエーションを楽しんでいるようです。

急に声が聞こえなくなり、10分程すると2人がお風呂場から一緒に出てきました。

何故か妻のバスタオルは少しだけ巻き方が緩んでおり、のぼせたのか2人とも少し顔が赤い状態でした。

「トオルさん、どうでした⁇」

「いやー、初めての事ばかりで興奮しちゃいました」

(興奮⁇そりゃそうか、初めて異性と混浴したんだからな)

「カラフルなライトがついたり、最初は冷たかったけどお湯と気泡が吹き出してきたり…」

初めてのジャグジーは相当楽しかったようです。

「お前はどうだった⁇久しぶりの混浴は」

「え?んーと、普通、、、かな⁇♡」

そう答える妻は何故か楽しそうでもあります。

妻は夕方から着ているミニワンピによるプチ露出や、初対面の男性との混浴で、なんだか発情しているようにも見えました。

トオルさんはバスローブの着方に手こずっており、妻は後ろに回り着方を教えます。(教える程のことでもないんだが…)

その時、私は妻のバスタオルの裾を引っ張りました。

「キャッ、えっ⁇ヤダ」

妻は脱毛してパイパンになったアソコとオッパイを両手で隠します。

タオルが剥ぎ取られた瞬間、妻のバストがプルンと弾んだのをトオルさんは見ていたと思います。

胸の谷間や横乳はもちろん隠せてはいません。

「あなたいきなり辞めてよっ‼︎」

「あ、あの僕はこっち向いているので汗」

「うん、ごめんなさいトオルさん、そうしててくれると助かります。、、、あなたいきなり何するのよ⁇」

「頑張ってるトオルさんへのご褒美だよ」

「もぉー、バカなんだから、何がご褒美よ⁇」

そう怒りながらも妻の乳首はきっとビンビンに硬くなっているはずです。

「じゃあ、こっちおいでっ」

身体を手で隠す妻を抱き寄せベッドに倒れ込みます。

上に覆い被さりキスをしました。

トオルさんの前だから拒否されるとばかり思っていましたが、意外にも妻は受け入れてくれ、長くて熱いキスをしました。

(チュッ、チュバッ、チュッ、チュッ)

段々と唾液が絡んできたのか(ジュルッ、ジュルルッはぁ、はぁ、、)という音に変わっていきます。

トオルさんに目を向けると、私達のキスではなく、妻の全裸姿をじっくりと観察しています。

「おい、今トオルさんに見られてるぞ⁇」

「あんっ、それ今言わないで♡」

妻は完全にスイッチが入っているようで、トオルさんの存在を忘れチンポを口で咥え込みにきます。

シックスナインの状態になった私はトオルさんに

「このまま私達のセックスを見学しませんか⁇」

と聞くと「はいっ、是非お願いしますっ」と即答されました。

トオルさんは私達の前戯を見ながら自分のチンポを触っています。

私が妻のグチュグチュになったアソコにチンポを当てがい、ゆっくり優しく半分まで挿入しました。

「あぁぁぁー、入ってきた♡やっぱり気持ちいい♡」

「まだ奥まで、奥まで来てないのっ♡」

そう言うと、足で私の身体を掴みグイッと寄せた為、バキバキのチンポは奥の子宮口近くまで入ってしまいました。

あまりの気持ちよさに私は全力で腰を打ち付けます。

(バツンッバツンッバツンッバツンッ)

「おまえ、今日はっいつも以上にっ、締まるなっ、ウッ、ウッ、ク、、、」

段々と妻の体液が溢れてきたせいなのか滑りが良くなります。

(ジュポジュポジュポ)とリズムよくピストンします。

「あぁ、、あなた、凄い、今日凄いっ、太いわ♡いつも以上にガチガチなのがアソコでわかるの、どうしたの⁇凄い気持ちいいわ…あぁん、あんっ、あんっ、あっあっあっああぁーー」

正常位から一度離れ、ベッドから降りるとトオルさんの目の前まで連れて行き、立ちバックで挿入しました。

「えっ、やっ、やだよっ、恥ずかしいっ汗、、、こんな姿見られたら…」

「ほら、どうなるんだ⁇言わないとトオルさんも分かんないぞ⁇」

「見られたらどうなるんだよ⁇」

「あぁぁあっ、ダメダメぇー、もうイッちゃう、こんな早く、、私、イッちゃうぅーーーーーッッ」

(ビクビクッビクンッ)

バックで挿れた瞬間、妻は痙攣絶頂し膝から崩れ落ちました。

へたり込む妻の脇に手を入れて、直ぐに立ちバックの体勢にさせました。

そしてそのまま立ちバックを続けます。

私が後ろから妻の腕を掴みピストンをすると、Dカップのバストは前後にブルンブルンと揺れ動きます。

今度は後ろから妻を起こし激しくピストンすると妻のバストは上下に激しくバルンバルンと暴れました。

「わ、たし、オッパイ見られちゃってる、オッパイ揺れてる所見られちゃってるっ♡」

「こんなの、凄過ぎて、どうにかなりそう、、おかしくなっちゃ…。」と妻は言い掛け

「ア゛ァ゛ァ゛ァァー、ヤバっ、出るっでるっ出るっ、ダメやめて、トオ…さん、離れ」と言い終わる前に(プシュッ、プシャーー)とハメ潮を吹いてしまいました。

その瞬間妻からチンポを抜くと、腰を前後にガクガクさせながら潮を吹いたせいか、床やトオルさんに掛かってしまいました。

「ア゛、、アァ゛、ア゛ッ、、ご、めん、なさいトオルさん…」

謝る妻を無理矢理こちらに向かせ、立膝で痙攣気味な妻の口にチンポを突っ込みます。

妻も慣れてきたのか喉をググッと開くように口を開けます。

私は妻の頭を手で掴み固定すると、いつもより激しくイラマチオを始めました。

(んっ、ング、ング、ング、グフッ、グフッッ)

(グポッ、グポッ、グポッ)段々と喉奥が開いてきたのか、喉奥で亀頭を締め上げてくれます。

「あぁー、最高に気持ちいい、、もう出すぞっ」

妻はチンポを浅く咥え「うん、いひよ、たふさんだひてっ」

チンポ奥まで突っ込み、ガンガンに腰を振ります。

喉奥の少し硬い部分がチンポの裏筋を刺激します。

「出る、出すぞっ、出すぞっ、全部だ全部飲めっ‼︎」

今までで1番深い所までチンポを挿れ、そのまま頭を抑えたまま(ビュッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ)今までにないくらいの射精感に私も腰が震えます。

「ゲホッ、ゲホッ、もぅ、凄い出たよ⁇」

「あなた濃いの出し過ぎだよ♡喉に引っ掛かっちゃうよぉ〜♡」

「こんな奥で出されたから、私がゴックンすると言うよりは直接喉奥の壁に精子を掛けられた感じだったよ⁇♡」「なんかこれも気持ちよかったかも…♡」

「こんなに奥で大量に射精したのは初めてかもな、しかし相変わらずドMだなおまえは」

「エッチ始まると男の人に支配されてるみたいで興奮しちゃうの♡だから余計に感じちゃう♡」

「じゃあ自分が吹いた潮、今から舐めて綺麗にしよっか⁇」

「ホテルだから大丈夫だよ」

「いやおまえトオルさんに潮掛けちゃったじゃないか」

「いや、あの僕にとっては、なんというか、、ご褒美みたいなものなので…」

「そんな、やめて下さいよ…」

妻はそう言うと、トオルさんの足に掛けてしまった自分の潮を優しく舐めて綺麗にしてあげます。

「え⁇こんな、なんか気持ちいい、ゾクゾクします、、、僕、ヤバいかも汗」

「これ、好きなんですか⁇♡」

「女性の舌って、こんなに柔らかくて気持ち良いんですね…」

妻はイタズラに毛むくじゃらな足の付け根まで舐めてあげました。

一度スイッチが入った妻はなかなか大胆になってしまいます。

「あの、最後に奥さんの身体を見ながら自分で処理してもいいでしょうか⁇」

「えー、なんか変態っぽいね」

「ダメですか⁇」

「手でしてあげたら⁇」

私は大量の射精で満足してしまい、余計な事を言ってしまいました。

「さすがに、それは…」

「まだトオルさんとは出会ったばかりだし、そういうのはまた今度ね♡」

「はい、わかりました…」

そう言いガチガチになったチンポを手で隠すと、3人とも洋服を着て、ホテルを後にしました。

ホテルはトオルさんが出してくれたので、お礼を言い私の車に乗り込みます。

(あれ⁇)妻が助手先に座りません。

振り向くと妻は「フフフ、あなたは運転に集中しててね♡」

妻はそう言うとトオルさんのいる後部座席へ座りました。

(あいつ、どうしたんだろ⁇)

そう思いながら運転していると、コンビニが見えた為、タバコを買いに駐車場へ入ります。

後部座席の2人には飲み物を買い、自分はタバコをかい一服していると、私の車が少し揺れました…

タバコを消して車に戻ると、またも2人は恋人同士のように楽しく会話をしています。

そしてファミレスの駐車場に着きました。

「今日は本当にありがとうございました。なんてお礼を言っていいのか、、ほんと貴重な体験ができました。」

「なんか成り行きでこんな感じになってしまいましたね汗」

「いやいや、ご夫婦には感謝してもしきれませんっ」

「あのぉ、またお会いできたりとかって…」

「そうですねぇ〜、気が向いたらこいつから連絡させますよ」

最初は大学生と嘘をついていた42歳の童貞で、喋る時は噛みまくってたおっさんが、最後は上手に会話ができ、さらには次回のアポまで取ろうとするとは…トオルさんの成長になんとも言えない気持ちになりました。

トオルさんが軽自動車に乗り込む時、また深々と頭を下げました。その時妻が私より前に出て、何かハンドサインのようなものを送ったかに見えました…

帰りの道中、妻に

「なんかこんなことになっちゃったけど、良かったのか⁇」

「まぁ、うん、そうね〜、あなたとのエッチは最高に気持ちよかったし、人前で見られながも悪くないかも、、、」

「おっ、新境地を開拓かな⁇そろそろ次のすてーじに…笑」

「何考えてんだか♡」

「そう言えば、さっき帰り際にハンドサインかなんか送ってなかった⁇」

「え⁇バレちゃったんだ汗、、。実はね、昼間に履いてたお気に入りのTバックなんだけど…」「どうした⁇」

「あなたがコンビニへ寄った時にコッソリあげたの♡」

「おまえ、そんな事してたのか⁇」

「ごめんなさい、それをトオルさんが喜んぶから、車が揺れてヒヤヒヤしたのよ、凄い匂い嗅いでたんだもん、こっちまで嬉しくなっちゃって…♡」

「なんか怪しいと思ったんだよな」

そんな事を聞かされたら、私も嫉妬してしまい、運転中にフェラチオさせて、家に着くなり玄関で何度も妻を抱きました。

この体験談は続きがあるので、また近々投稿いたします。

つたない文章でしたが読んでいただきありがとうございます。

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