ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 公園全裸セックス編

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これは自分が22歳、彼女が24歳の頃の体験談になります。

この体験談の2ヶ月前、丁度付き合って2年目の記念日に自分達は籍を入れ、結婚式をあげました。

なのでここからは、翔子ではなく妻として投稿していきます。

妻の見た目は、付き合い始めた当初から変わらず、身長153センチと小柄で、胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていて、とにかく柔らかく肌が凄く綺麗です。

自分はムチムチしていて触り心地が良い太ももが好きで、ドライブ中など無意識に触ってしまう事があります。

また、顔と体型がグラビアタレントの浜田翔子に似ている事も、ちょっとした自慢です。

この日は7月初旬で蒸し暑く、まだ梅雨が明けていない為、1日中小雨が降っていた日の事です。

毎週恒例のバスケの夜練習に参加し、終わった後は替えの練習着(涼しい為、大体これに着替えます)に着替え、いつもの様にチームのみんなとファミレスで夕飯を食べました。

くだらない話で盛り上がり、時間は23時を回る頃に解散となりました。

その日は前日から

「明日の夜は、今までに経験した事が無い様なエッチするから♡」

と言っておいたので、当日妻はずっと練習後のプレイを楽しみにしていたと思います。

チームの皆んなと解散した後、妻を車に乗せてとある公園へ向かいます。

そこは妻が以前一人暮らしをしていたアパートの直ぐ近くです。

妻が住んでいたアパートのお客様用駐車場に車を止め、外へ出ました。

小雨が降っている為、2人は1本の傘に入り公園へ向かいます。

この時の妻の格好は、上下ともバスケの練習着(バスパンにTシャツ)です。

時間は0時前、天気も悪いので外を歩く人は全く居ません。

公園は、3方向が道路に面しており、もう1方向は住宅街が広がっています。

公園の入り口以外は木で囲われており、砂場、滑り台、ジャングルジム、ブランコ、ベンチ3箇所が設置されており、4箇所に薄暗い街灯がある、どこにでもありそうな一般的な公園です。

昼間は子供連れの家族や、お年寄りが散歩の休憩に集まる様な賑やかな場所です。

「ねぇ、ここで何するの⁇かくれんぼとか⁇笑」

エッチな事を期待している妻は分かりながらも聞いてきます。

「まず滑り台やろっか⁇」

「ビショビショになるよぉ〜」

「勢い凄くて泥だらけになるかもね笑笑」

そんなことを言いながらベンチの近くへ移動します。

ベンチの上は屋根がついており、ここなら傘がなくても濡れません。

「とりあえず練習着汚れない様に脱いじゃおっか⁇」

「分かった…けど、この下はもう下着だよ⁇」

「いいからいいから」

「良くないってば、普通じゃないよ⁇」

そう言いながらもこの後のエッチな事に期待しているのか、意外と素直に言う事を聞きます。

脱いだ服を屋根の下に置き、下着だけにさせます。

夜の公園とはいうものの、そこそこ見晴らしのいい公園で、道路に面している為、かなり恥ずかしそうです。

「ねぇ、脱いだよ…こらから何されちゃうの⁇♡」

「はい、コレ」

「お金⁇どうするの⁇」

「喉乾いたからあそこの自販機でお茶買ってきて」

「バカじゃないなの⁇行けるわけないじゃん、こんな格好だよ⁇」

「俺の言う事聞けないの⁇」

「これは流石に…だって変な人にバッタリ会ったら、私襲われちゃうかもしれないんだよ⁇」

「そん時は助けに行くから、ほら俺運動神経だけは良いし笑」

「そういう問題⁇知らない人にこんな姿見られちゃうんだよ⁇わかってる⁇」

「もう知らないおじさんに全裸でエッチしてる所見られた事あるんだから、今の格好の方が恥ずかしくないでしょ⁇」

我ながら無理矢理な理由とこじつけで妻を言いくるめ、飲み物を2本買いに行かせました。

透明なビニール傘を片手に、ムチムチしたお尻をプルプル揺らし小走りで飲み物を買いに行く妻を見ながら、タバコに火をつけます。

公園の外まで買いに行った妻ですが、幸い誰にも会わずに帰って来ました。

そうそうエッチなハプニングは起こる訳もなく、少し残念でしたが、片手に傘、そして2本の飲み物を片手で持つのは難しく、飲み物を胸に抱えながら小走りで帰ってきました。

開放感と恥ずかしさで少し興奮気味な妻から、飲み物を受け取り飲みました。

「ほんと恥ずかしかった、、ドキドキと言うかヒヤヒヤした汗」

「スリルあったね、、興奮した⁇」

「ん〜、なんか良くわかんないけど、少し濡れた…」

「高校生とかの集団に遭遇して、身体中めちゃくちゃに触られるかも、とか想像しちゃったりした汗」

「そんな事起こったら俺は遠くからカメラ回すよ」

「変態じゃん、ド変態だよその性癖は」

受け取ったお茶をある程度飲んだ後、自分の口にお茶を含み妻の方を向くと、妻も気づいた様で、キスをしてきます。

妻に口移しでお茶を飲ませると、キスのおかわりを求めて来ます。

半裸の妻と抱き合いながら、10分程ディープキスをしていると、公園の外を車が通りました。

妻は直ぐ自分の後ろへ隠れた為、背中に手を回しブラのホックを外し剥ぎ取ります。

柔らかくも張りがあるDカップのオッパイが目の前にプルンと弾みます。

「あっ、ここまで脱がすの⁇」

「ここまでって、、、最後は全部脱がせるから」

プルンと現れたオッパイを見た自分は、谷間に顔を埋め乳首を舐め始めると、自分の頭を優しく撫でながら

「んっ、んっ、くっ、んっ」

と声を堪えながら身体をピクピクと小刻みに反応させます。

後ろに回りオッパイを下から上に持ち上げながら鷲掴みすると、手に収まらなかったオッパイが指の間からハミ出します。

「そん、な、、、いきなり激しいよっ」

「激しいの好きだろ⁇、、ん⁇」

「……」

「、、、どうなの⁇」

そう言いながら左右の乳首を同時に優しく摘み、コリっと捻ると、

「はぁぁ〜」

と言いながら上半身を大きく動かし反応します。

既に乳首は硬くピンッと前につき出ています。

後ろから優しくオッパイ全体を揉み、不意に乳首を強く摘んで捻り上げます。

ゆっくり時間を掛けて愛撫し妻を高揚させていきます。

今度は妻の前に移動し、左右の乳首を交互に舐めます。右、左、右、左、オッパイを中心に寄せ、両方の乳首を同時に舐めた時、

「ああっ、、、ッ、」

相当刺激が強かったのか、全身を震わせながら座り込んでしまいました。

「なに、コレ、、こんなのされた事なかったから、なんか刺激が凄かった…」

「もっとしてほしい♡」

そのままベンチに座らせ、オッパイを中心に寄せると

もう一度両方の乳首を同時に舐めます。

ベンチがガタンと動くほど妻は身体をビクつかせて反応しています。

「あぁ〜、これ、ヤバいぃ〜、気持ち良いッ」

小声でそう言うと、もっとしてと言わんばかりに胸を前に突き出し、自分の顔に押し付けて来ます。

自分は両方の乳首を口の中に含み、舌で舐め回します。

「オッパイ痛くない⁇強く寄せちゃってるけど」

「ううん、痛くないよ、、もっとして欲しい♡」

妻は完全にエロモードです。

「あん、あん、あんっ、あんっ、」

「こ、れ、、、気持ち、、イイっ、、」

公園でしている事も忘れ、段々と妻の声が大きくなってきます。

パンツを横にズラそうと手で触れると、敏感体質な妻はパンツをぐっしょりと濡らしており、完全に準備が出来ている状態でした。

パンツの横から手を入れると、刺激が強過ぎたのか腰を浮かして反応します。

「今ダメ、今はダメだって、、凄い気持ちいい…」

「声、、我慢できないよぉ、」

「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜、イイ、これも気持ちイイ」

「あっ、ヤバッ」

と言った矢先に全身ををガクガクさせながら中イキしてしまいました。

一旦指を抜き、妻に舐めさせて綺麗にさせます。

妻を立たせてベンチの背もたれに手をつかせ、パンツを脱がせようとします。

「全部脱ぐの⁇、、やっぱり全部はヤダ…こんなのダメだって…こんなところ見られたら…」

「こんな人に見られるかもしれない場所で、裸にさせるの⁇」

そんな事を言っていましたが、無理矢理パンツを下げ、足から外したて自分のポケットにしまいました。

完全に妻は全裸になってしまいました。

「あぁ、こんな所で…」

「背徳感と恥ずかしさでおかしくなりそう…」

ここで妻の羞恥心を更に煽ります。

「前に山の上で裸になった時は、近くに人がいなかったけど、ここは直ぐ近く住宅だから、バレたら盗撮されたりするかもね」

「いや、恥ずかしい、、、誰にも見られたくないよぉ…」

「今更服なんて着させないから笑」

「でも、見られたらどうする⁇」

「見せつければいいじゃん、、それより見られたくなかったら声我慢しないとね」

「声我慢出来ないから激しくしないでね…」

「わかったわかった」

と言いながらアソコの奥まで指を入れます。

「あぁ、いきなり、、、♡」

下の壁を押す様にクックッと刺激すると、

「そこダメッ、出ちゃうとこ刺激しないで…」

妻の弱い所を刺激します。

(クチュクチュクチュッ)

「ダメって、言ってるじゃん、指止めてよっ」

「で、出ちゃうってばぁ、もう、出ちゃ、あっ、あっ、ダメっ、ああぁぁぁ〜」

(ジュブジュブジュブ)

先程とは聞こえてくる音が水っぽくなり、溢れ出た体液は肘までつたって来ます。

最後は(シャッ、シャーッ)と音を立てて潮を吹いてしまいました。

自分の腕は指先から曲げた肘までビッショリです。

「ハアッハアッハアッもう、いきなり、激しいよ…」

「派手に潮吹きしたね」

「ハァ、ハァ、ハァ、」

妻はまだ息が整っていません。

自分は下だけ脱ぎ、小雨の降る公園の真ん中に移動しました。

妻はヨロヨロと着いて来ます。

自分が何も言わなくても、妻はしゃがみフェラチオを始めます。

(ヌッポ、ヌッポ、ヌッポ)

最初は唾液を絡ませながら唇を使いソフトにしごいてくれます。

ヌルヌルが馴染んできたら吸い付く様にディープスロートで喉奥まで飲み込んでくれます。

喉の狭い部分でしごかれ、チンポにはネバっとした唾液が絡み付きます。

(グップ、グップ、グップ)

とかなり下品な音を鳴らしながらのディープスロートを堪能し、口からチンポを抜きますが、妻は追いかける様に咥えて来ます。

「待って、行かないで、喉奥まで咥えるとなんか変な感じ…気持ちいいの♡」

(ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ)

(ングッ、ングッ、ングッゴホッ)

まだ慣れていない為か、時々むせてしまいます。

小雨が降る深夜の公園とは言え、ここは公園の広場の真ん中、誰か人が通ると完全に2人の行為は見られてしまいます。その状況を妻に伝えると、

「言わないで、忘れようとしてたんだから…」

「恥ずかしくないの⁇写真撮られたらするかもしれないよ⁇」

「ヤダッ、それ以上言わないで、、、恥ずかしい」

恥ずかしがってる妻を立たせ、片足を持ち上げます。そのまま反対の足も持ち上げ、駅弁で挿入しました。

中々お互いの位置が合わないかと思いましたが、ヌルヌルのアソコに軽くあてがうと、すんなりとチンポは飲み込まれてしまいました。

「ああぁ、入ってきた…こ、んな、深くまで、、こんな、恥ずかしい、格好で…」

妻のかなり深いところまで入った様です。

「こんなところ見られたら、見た人は興奮するかもね」

「フフ、その人、参加しちゃうかも、、しれないわね、、」

「知らない人ともこんな事するって事⁇」

「んん〜、分かんない…でも無理矢理犯されるのも興奮するかも♡」

これは今後の性生活が楽しみだな…などと思っていると、段々と腕がキツくなって来ました。

一度チンポを抜きベンチへ座らせると、正常位の体勢で挿入します。

「はあぁぁ〜、これ好きぃ、これ好きなのぉ」

「あなた、また深い、凄く深いところまで入ってきてるっ♡」

妻は興奮し過ぎたのか、こんな状況でも声を上げてセックスに没頭しています。

ピストンする度に踏ん張りを効かせている自分の足が動き、ジャリジャリと音を鳴らします。

その時、ベンチの屋根が明るく照らされました。公園の北側の道路を車が通った際に、ライトが照らした様です。

「え⁇」

と驚く妻を尻目に、自分はどうせクルマかバイクが通ったのだろうと振り向きもせず身体をぶつけます。

車は自分達の行為に気が付かなかった様で、そのまま素通りしていきました。

「あん、んんっ、ちょっとビックリ…したかもっ」

と妻が言いかけた瞬間、いつもより強く、そして激しく突き刺すと、

「あん、あん、あんっ、あんっ、はぁぁぁぁ、、ヤバイかもっ、また、、またイキそう」

と、急に大きめな声で喘ぎ、バレたらどうしようと言う興奮状態からか、絶頂しそうです。

正常位のまま下から突き上げると、

「あ゛っ、、あ゛っ、あ゛っ、またイク、またイク」

「ねぇ、あ゛っ、あ゛っ、イッてもいい⁇イッてもいい⁇、、イキます、イグっ、イグぅぅ〜」

と言いながら今度は頭から足の先までガクガクに震えながら果てました。

震える手足で自分にしがみつき、離れようとしません。まだ快楽に身を委ねている様です。

暫くすると妻の手足はだらりと力が抜けたかの様に下がりました。

妻の腕を掴み、今度は屋根のないベンチへ移動します。力なくついてくる妻を引っ張り、少し強くなった雨の中、全裸の妻を自分の上に座らせ、対面座位の体勢で挿入しました。

妻は朦朧としながらも自分をイかせようと一心不乱に腰を振ります。

(グッチョ、グッチョ)

2人の結合部からは体液が混ざり合い擦れる音が聞こえます。お互いに夢中で快楽を求め合います。

全裸で乱れる妻を見ると、全身雨でずぶ濡れで、遠くの街灯に濡れた肌が反射し、所々光っています。

「あぁ〜、これは興奮する、ヤバいね」

「このシチュエーション最高だわ」

「気持ち、いい⁇私の身体で、感じ、て、くれてる⁇」

押し寄せる快感に悶えながら、妻は聞いてきます。

そんな妻を見て、自分の興奮も最高潮になりました。

またも駅弁の体勢になり、外灯の下まで移動し思い切り腰をぶつけます。

(バチャッ、バチャッ、バチャッ)

と濡れた身体同士がぶつかります。

「もうダメ、もうホントにダメ、これ以上イけない、もうイけないよぉぉ、、、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉぉ〜」

そう声を上げた時、自分は妻の中に思い切り射精しました。

妻は子宮に勢いよく射精されたのがとどめだったのか、射精のタイミングで妻も果てました。

「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ」

と言いながら妻も激しくイキ果てました。

今夜だけで何度目の絶頂かわかりませんが、自分の太ももが暖かく感じました。

「お漏らし、したの⁇」

「わ、わかんない、、でも、、出ちゃったかも…ごめんね…」

「そんだけ気持ち良かったって事かな⁇」

「うん、気持ちよかったよ♡」

「あ、でも、早く身体拭かなきゃ風邪ひいちゃうよ」

「そうだね、でもまさかこんな場所でエッチしちゃうなんて、俺たちヤバいね汗」

「あっ、えっ⁇こ、こんなところで…」

と言い、やっと自分がどこでセックスしているのかを認識した様で、屋根のあるベンチまで走っていき、着てきた練習着で身体を隠します。

自分も妻のところへ行き、脱いだパンツと練習着を履きました。

妻は同じように練習着を着ようとしたので、練習着を剥ぎ取りました。

「ねぇ、早く服着させてよ」

「ちょっとコーヒー飲みたいかも」

「さっきの自販機で買って帰ろ⁇」

「今すぐ飲みたい、お願い笑」

「お願い笑、じゃないってば」

「さっきは色々隠せてたけど、今は全部脱いでるんだよ⁇」

「それがスリルあっていいじゃん」

「スリルって……もう、、」

抵抗しても無駄だとわかっている妻は、早めに諦めたのか、自分から小銭を受け取ると、公園の周辺を見渡します。

そしてまた小走りで公園の外にある自販機まで飲み物を買いに行きました。

相変わらず妻はお尻をプルプルと揺れています。

自販機にお金を入れてボタンを押し、取り出し口から取り出していると、道路の向こうから傘を差した大柄な男が歩いて来ました。

妻はその男にまだ気がついていません。

コーヒーを取り出した時には、男は妻の直ぐ後ろまで来ており、立ち上がった妻の全身をスマホのカメラで撮影しました。

妻は恐怖で声を出せずに後退りし、公園内まで走って来ました。

「え⁇誰⁇誰か居た誰か居たっ」

「完全にカメラ向けたまま歩いて来てたから、どこからかずっと見られてたのかもね」

「え〜、何それ、どうしよう⁇、、、しかも写真何枚も撮られたのよ汗」

「県内の露出投稿掲示板とかに投稿されてるかもね笑」

「笑い事じゃないよもうー、、、、、でも、襲われちゃったらどうなっちゃうのかな⁇とか考えちゃった♡」

「そんな性癖があったんだ⁇」

「いや、一瞬そう思っただけで、、してみたい訳じゃないよ汗」

焦りながら言い訳します。

周りを見渡すと妻の全裸を至近距離から撮影した男はもう居ません。

2人で傘を差しながら車まで戻る途中、丁度コーヒーを買った自販機の前を通りました。

取り出し口の下には中出しした自分の精子が妻のアソコから垂れたのか、雨に滲んで残っていました。

その後は2人で新居に帰り、お風呂で再び妻を抱きました。

なかなか刺激的なプレイをしましたが、妻の更なる可能性を感じた1日でした。

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