自分が22歳、妻が24歳の頃の体験談になります。
妻の見た目は、身長153センチと小柄でバストはDカップくらい。年齢も若い為バストは張りがあり、後ろから鷲掴みにすると溢れたオッパイが指の間から逃げていく程です。
お尻はプリッとしていてとにかく柔らかく、肌が凄く綺麗なのが自慢です。
グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、浜田翔子を想像して体験談を読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。
この日は祝日を含む連休を利用して車で県外へ旅行に来ました。
妻の格好はロンTにダウンジャケット、ストレッチの効いたスキニージーンズ、そしてスニーカーです。
車移動とはいえ観光地で歩きまわる為、少しラフで動きやすい格好です。
朝8時にアパートを出ました。
天気は曇りのち晴れの予報でしたが、朝から空は快晴で、最高の旅行日和です。
「車の中、暑くない⁇」
運転中はアウターを着ていると、車の暖房が暑かったり運転し難い為、自分は軽装で暖房を付けていました。
妻はダウンジャケットを着ていたので、少し暑いかも…と思い声を掛けました。
「もう少し暖かくなったら上着脱ごうかな」
寒がりな妻はそう言い、コンビニで買ったホットコーヒーで手を温めます。
車は高速の入り口へ差し掛かり、軽快に目的地を目指します。
「ねぇ、面白い掲示板見つけたんだけどさぁ」
「どうせエッチなやつでしょ⁇」
「まだ午前中だよ⁇」
「まぁそうなんだけどさ…」
妻には見透かされています…汗
「自分の彼女や妻のエッチな写真を投稿する掲示板サイトを見つけてさ」
「そんなの探してる⁇」
「たまたまね、たまたま見つけたんだよ汗」
「ふーん、そうなんだ…それで⁇」
「基本的に女性の顔はモザイク処理してあるんだけど、これまたデブやブスが多いわけよ」
「その女の子達は投稿されてるの知ってるのかな⁇」
「ん〜、ほとんどの人達は知ってるんじゃない⁇だってポーズとったりしてるから」
「身近な人に見られたらそこで暮らしていけないじゃん」
「モザイク掛かってるし身体の画像だけで誰か判断するのは難しいから、身バレする事はないんじゃないかな⁇」
「もし知人を見つけても、人違いだったら大変な事になるから本人には聞けないと思うし」
「それで、、、私にどうしろと⁇」
妻も薄々は何かを感じていた様です。
「せっかくの旅行なんだから、変な事させないでよ⁇」
「せっかくの旅行だからそういう事するんだよ♡」
「そんな事だろうと思った」
「じゃあさ、まず上はダウン以外脱いじゃおっか⁇」
「まず上はって…」
「高速走ってる訳だし、簡単には見られないから大胆にいこう笑」
「追い越しとかやめてよね」
「分かった、左車線にいるよ」
妻は呆れながらもダウンを肩から羽織ったまま、ロンTとブラを脱ぎます。
「下は、、、ジーンズだけ脱ごっか」
「ジーンズだけって、その下はもうパンツしかないんだからね」
「残念ながら運転中は写真とか撮ってあげられないから、その辺走っている運転手にチラ見せしてあげようか」
「どこまで見せて良いの⁇」
「どこまででも♡」
「あなたはそれでいいの⁇私、殆ど裸なんだよ⁇」
「その綺麗な身体、みんなに自慢したいんだよ」
「ハァ、、、」
ため息はつくものの、身体を褒められて妻は内心嬉しそうです。
自分は運転に集中し、追い越し車線に入ります。
「左の軽自動車追い抜くから、太ももが見えるくらいまで足上げてみて」
「本当にするの⁇これって実は凄い恥ずかしいんだよ⁇」
「今までだって他人に見られた事あるじゃん」
「見られたのはハプニングであって、これは自分から故意に見せる訳でしょ⁇、、相当恥ずかしいんだからね⁇」
「まるで痴女じゃん、露出狂じゃん」
「そんな事ないよ、変態なのは否めないけど…」
「もぉー、、すぐそうやって意地悪言うんだから」
そう言いながらも軽自動車を追い越す時、妻は助手席に深く座り直しムチムチで白くて綺麗な生足を、隣の車に見せる様に上へ伸ばしました。
チラッチラッと軽自動車を見ますが、運転手はなかなかこちらに気がつきません。
流石に高速道路では追い越す車の車内など、なかなか見る人は居ないかもしれません。
「あ、おばさんだった」
「なぁーんだ…じゃあ次ね」
「まだやるの⁇」
「完全に見られるまで続けるよ」
「えー、ウソぉー⁇」
「前のコンパクトカーは⁇会社の名前が側面にペイントされてる車」
「どうすればいい⁇」
「さっきと同じ♡」
妻は同じように生足を太ももまで上に上げます。この体勢なら上半身や顔は相手から見えません。
「あっ、こっち見たよ、スーツ着た2人組だった」
「どんな感じだった⁇」
「なんか私の方指差してた様に見えた」
「今日の活力になっちゃったかな⁇」
「バカっ、笑われてるかもしれないじゃん」
「いや、男からしたら大興奮だよ、こんなシチュエーションでテンション上がらない男はいないって」
「ねぇ、追いかけてくるんじゃない⁇」
「営業車はドラレコもついているし、仕事中にスピード違反で捕まったらヤバいから、多分追いかけてこないよ」
「そうなの⁇なら良いけど…」
「次はアレな」
少し古い型の高級セダンに目をつけました。
「あの車はノーマルだから落ち着いた感じのおじさんとかが運転してるんじゃないかな⁇」
「そうなの⁇よく分かんないけど…」
「じゃあ、少しだけオッパイ見せちゃおうか」
「少しだけなら…まぁ、、、」
妻の感覚は段々と壊れてきているかもしれません汗
「これでいい⁇」
そう言われチラッと妻の方に目をやると、ダウンのファスナーを外し、乳首が見えないまでも結構な範囲ではだけています。
「いいね、そのまま身体ごと窓の方向いてみて」
「うん、やってみる…」
追い越し車線から徐々にセダンへ近づきます。
「あぁぁ、、なんか、恥ずかしい、恥ずかしいよコレ」
「やっぱ無理、無理だって…」
「隠すなよ‼︎‼︎」
この一言でドM妻はビクッとなり、素直に従います。
「目を瞑るなよ、どんな人か確認して」
「はい、、、、、お年寄りの夫婦だった」
「それで⁇」
「おじいさんが凄い見てて、、、、おばあさんが自分の目を手で隠す様にしてた」
「じゃあ老夫婦にプルンプルンのバストをガッツリ見られた訳だ⁇」
「そんな事いわないでよ、、、」
「あ、セダンがスピード上げて来た、、、ほら、今度はオッパイ全部だして窓に押し付けて」
「えぇ⁇本気なの⁇」
「あたりまえ、ほら早く」
「あっ、ん、冷たい…」
「どうした⁇」
「乳首がガラスに触れた時、凄い冷たくて…」
「感じたのか⁇」
「そうじゃないけど、先が少し硬くなったかも…」
「それ感じてるじゃん」
「なんか、、変な感じ…少し、興奮⁇してきた気がする…」
車を運転し始めて2時間近く経ち、トイレに行きたくなってきた為、少し寂れた感じのPAに入りました。
「私、どうするのこの格好」
「このままトイレ行こうか」
「もう、変態なんだから、誰かにバレたら絶対に助けにきてよっ‼︎」
「わかった、必ず助けるよ」
そういう妻はダウンコートのファスナーを締め、中はパンツ1枚の状態でトイレに向かいました。
妻の格好を遠くから見ましたが、ダウンコートを着ているとはいえ、かなり違和感があります。
自分はタバコを吸ってから、妻から少し遅れてトイレに入りました。その時、スーツを着た2人組とすれ違いましたが、どこにでもいるスーツを着た営業マンで、特に気にせずトイレを済ませ外に出ました。
すると、いつもトイレの出口で待っている妻がいません。
少し見渡すと、スーツの2人組みに手を引かれ遠くの喫煙所へ連れて行かれる妻を見つけました。
ヤバイと思った私は、走って妻を追いかけます。
現役でバスケのクラブチームに所属している為、脚力には自信があります。
直ぐに妻と2人組に追いつくと、
「うちの妻に何か用ですか⁇」
「あっ、いえ、、えと、、、な、なぁ」
「え⁇、あの、、、すみません、」
「追越車線を走っている車から、綺麗な足が見えていたので、つい後をつけてしまいました…」
「はい、申し訳ありません、どうか、あの、会社には連絡しないでくれませんか⁇」
「そうですね〜、、、では、少しだけ妻の体を見てくれたら、この事は誰にも言いません、それでどうでしょう⁇」
「え⁇そんな、、いいんですか⁇」
「な、なぁどうする⁇」
「どうするって、会社に報告されるのは不味いし…」
「約束は守りますので、決めてください」
「わかりました、こんな事言うのは変な感じですが宜しくお願いします」
自分は妻を人がいない方へ身体を向けさせます。
「さぁ、少しだけ上着のファスナーを下ろしてごらん」
「本当に、この人達に見せるの⁇」
「いいだろ⁇減るもんじゃないし、それに無理矢理脱がされて触られたり乱暴されるよりは安全だろ⁇」
「まぁ、、うん、そうだけど…少しだけだよ⁇ほんの少し…」
妻は顔を赤くし、スーツの2人組に顔を見られないよう下を向き、ダウンジャケットのファスナーを下ろしていきます。
「あぁ、凄いコレ、恥ずかしいよ、、、」
ファスナーを少し下ろしたところで、谷間が見えて来ました。
「ねぇ、ここまででいいでしょ⁇」
「いいと思ってる⁇」
妻は顔を赤くし下を向きながら首を小さく振ります。
さらにファスナーを下げ、完全に外させました。
スーツの2人組は黙って妻の上半身を見つめます。
今日は以前と違い、相手との距離は1m程で、とても近くからの為、羞恥心でピンピンに勃った妻の乳首は、下ろしたファスナーの横からハッキリと見られていたはずです。
「す、すごい綺麗な身体ですね…」
「触りたいです…」
「バカ、何言ってんだよっ」
「流石に触るのだけは勘弁してください」
「す、少しだけなら、、、」
「え⁇いいのか⁇」
「ほんの少しだけなら我慢できる…それにあなた、その方が興奮するんじゃない⁇」
「あ、え⁇いいんでしょうか?」
「まぁ、妻がいいって言ってるんで少しだけなら…」
そういうと、2人同時に妻のオッパイを片手で揉み始めます。
「ん、、ッ、、んっ、、ッッ、、」
揉み始めた手が乳首に擦れるたびに声が漏れます。
10秒程触らせた後、
「はい、ここまで、、、」
妻はそう言うとダウンジャケットのファスナーを上げました。
スーツの2人組は、残念そうな顔をしていたのをよく覚えています。
「では、私たちは失礼するよ、、あ、この件は内緒にしておくから、あなた達も内緒にしておいてくださいね」
「は、はい、、」
「わかりました」
「では、私たちはこれで、、」
と言い、妻を連れて車へ戻ります。
車内で妻に服を着せてから出発します。
「乳首、あんなに勃たせて、しかも自分から触っていいと言うもんだからビックリしたよ」
「ん〜、なんかよくわかんないけど、妬かせたかったのかも」
「まぁ、変に興奮はしたかな」
「オッパイや乳首触られて感じたのか⁇」
「うん、、少しだけ…」
その言葉を聞き、自分のチンポは痛いくらい勃起してしまいました。
そんなハプニングを終えて車は目的地に到着しました。観光名所をグルっと巡り、食事をとります。
そこから少し歩いたところで、また妻を脱がせて露出写真を何枚か撮りました。(その時の写真は某掲示板に投稿してあるので、探せば見つかるかもしれません…)
今回の旅行で宿泊する場所は、今までのように温泉旅館などではなく、ラブホテルに泊まる予定だったので、夕食を食べた後はラブホ探しです。
ただ、祝日ということもあり、なかなか空いているホテルがありません。
ようやく見つけた所は、結構高めなホテルですが温泉旅館2人分と比較すると、殆ど変わらないくらいなので迷わず入りました。
部屋は比較的広く、フルリフォーム後なのかとても綺麗でした。ラブホ特有の匂いもなく、ほのかにいい香りがしました。
自分は先にシャワーからあがり、キングサイズのベッドへ飛び込みます。
疲れていたのか直ぐにウトウトし始め、妻がシャワーからあがる頃には寝てしまっていたみたいです。
太ももに違和感を感じ目を開けると、妻が足の付け根を愛撫していました。まるで逆夜這い状態です。
「このまま寝ちゃうの⁇もったいないよ」
そう言われ、無理矢理身体を起こしてタバコに火をつけます。
目が覚めるまで一服していると、やたらと積極的になっている妻はチンポに舌を這わせてきます。
「やけに積極的だね♡」
「昼間の事があってから、ずっとアソコが疼いてたの…パンツだって凄い濡れてたんだから」
そういうと、チンポの先端から根本までゆっくりと咥え込んでいきます。
(クチョッ、クチョッ、ジュプジュプジュプ)
妻の相変わらず丁寧なフェラチオのお陰で、寝起きのチンポも大きくなってきました。
「プハァ、ガチガチにさせちゃった♡」
「気持ちよかったよ」
「じゃあいつもの練習しよっか」
「喉奥で10秒キープね」
「わかった」
「今日は少し頭を抑えるから」
「ん〜、なんか恐いな…」
「大丈夫だよ、いつもより少しだけ深いくらいだから」
「じゃあリラックスして、喉の力を抜いて喉奥を開くイメージでね」
「はい、、、でも上手く出来てるかわかんないけど…」
妻はM気があるプレイになると、時々敬語になります。特に意識はしていないみたいですが…
妻が大きく口を開け、ゆっくりとバキバキになったチンポを包んでいきます。
「ん、、ッッ、」
妻が声を漏らします。丁度口の奥と喉の境目あたりでしょうか。
「1、2、3、4、5」
ここで頭を手で押さえ、下からチンポを突き上げます。
「ん゛ん゛っグフ」
チンポの先に当たる物があります。きっと喉の壁まで到達したのでしょう。
妻は苦しいのか抜こうとしますが、自分は頭を押さえている手の力を強くします。あと数秒、喉の壁にチンポの先を当てたままをキープします。
「10秒経ったからゆっくり抜くよ」
「グフッ…ん゛ん゛、、アッ」
妻が感じたかのような声を微かに出しました。
「どうした⁇辛かったか⁇」
「違うの、カリ⁇が喉に引っかかって変な感じがしたの、、なんか痒い所を刺激するような、なんとも言えない感じなんだけど、、、」
「そうなんだ⁇痛いとか、辛いとかじゃないんだね⁇」
「大丈夫だよ♡あなたが興奮するなら頑張って練習します♡」
「ありがとう」
そう言うと、妻の口にキスをしました。
その後、同じ練習を2回行いました。
段々慣れてきているようで、最後は自分の腰に手を回し、自ら奥まで咥えられるように押さえつけてきました。その時、自分は頭を手で押さえる事なく、喉の壁に当たるまでチンポを挿入出来ていました。
妻が頑張ってくれたので、次は自分が愛撫する番です。添い寝しながら長いキスをし、指先で太ももから腰、くびれたウエスト、そして豊満なバストの周りを優しく撫でていきます。
時折り乳首を軽く刺激し、上半身から下半身へと指を這わせます。
「ん、んっ、んん、、」
乳首を刺激されると妻は身体を少しだけ震え反応します。
そこから暫くは乳首の周りをいじります。
「あ、、、あっ、あぁ、それ好き」
いつもとは違い、長い時間を掛けて身体も気持ちもほぐしていきます。
「あっ、あっ、、、、あん、んんっ、あぁん」
「乳首、、、気持ちいい、、凄い気持ちいいよ」
付き合いたてのような愛撫が30分ほど続き、アソコを手で触れるとお尻の付近まで体液が垂れているのがわかりました。
また、いつもより時間を掛けてゆっくりと中をほぐしていき、最後は珍しく降りてきた子宮口の周りを優しく撫でるようにトントンと刺激します。
妻は声を我慢しつつ、自分に強く抱きつき身を捩らせます。
掻き出すように、そして子宮の入り口をこねるように愛撫を繰り返すと、
「あっ、あっ、なに、なん、か、、こんなゆっくりなのに、イキそう…」
「あっ、イクっ、イクっ、んっ、んっ、んっ…」(クッ、クッ、クッ、、ビクッビクッ)
身体を震えさせながら1度目の絶頂に達しました。
そのまま自分だけ身体の向きを変え69の体勢になると、妻は当たり前のようにチンポを口に含みます。
「ヤバっ、相変わらず凄い気持ち良いっ」
「あなたの舌も、凄く気持ち、いいよ♡」
感じているのか、それともさっきの絶頂の余韻なのか、妻の声は途切れ途切れです。
さっき中イキをしたばかりなので、今度は口でクリトリスを剥き出しにし、吸い出すと
「ああぁぁぁ、これ、コレ好きなの…これ、本当に気持ちいい、、またイクっ、イクっ」(ビクッ、ビクッ、ビクッ)
今度は先程とは違い大きく身体を前後させながら外イキし、2度目の絶頂に達しました。
「何回イッた⁇」
「中で1回、外で1回だよっ、こんな気持ちいいの、初めて…」
69から体勢を入れ替え、正常位で挿入します。
(ヌプヌプッ、ヌルンッ)「ああああぁぁぁ、コレ、コレが1番いいっ、これが欲しかったの♡」
ゆっくりと1番根元まで挿入すると、足先が上下に痙攣します。
自分の身体を妻の上から覆い被さるようにし、プレスする体勢となり上から下へ突き刺します。
腰が浮いた妻のムチムチで柔らかな下半身は、自分の下半身とぶつかり合い跳ね返します。(パンパンパンパン)打ち付ける腰を激しくします。(パンッパンッパンッ)自分の足の付け根には、我慢汁と妻の体液が付着し糸を引きます。
(ヌチャッヌチャッヌチャッ)「ん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っ」打ち付ける度に妻から声が漏れます。
「も、もう、、敏感、に、なって、る゛から、また、イッちゃ、う゛っっっっ、」
深く挿し込んだ状態で腰をグリグリと動かし、チンポの先端を子宮と思われる弾力のある凸分へ擦り付けます。
「な、、なん、か、これヤバイッ、変になるっ、おかしく、なっちゃうっ、」
「どうなるの⁇」
「わっわかんない、こんな、の、初めて、」
「すぐっ、イクっイクッイクゥゥゥーーー」
妻は3度目の絶頂に達しました。
(ビクビクビクビクビクンッ、ビクビクンッ、ビクンッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、、ビクッ、、、、、ビクッ)長い長い絶頂に両足はピンと伸びた状態で、深くて長い絶頂を体験した様です。
「なんか、身体が、変なの、、いつもだったらもうイキたくないのに、今日は何度も、イケそうっ、、」
妻の身体を優しく起こし、対面座位の体勢になると、キスをしながら突き上げます。
「あ、え⁇、イクっ、イクっ、な、んで⁇イキそ…」
動かし始めて数秒で妻は4度目の絶頂に達しました。チンポは深く入ったままで、腰は動かさずに乳首を舐めると、
「あ、ああ、あぁぁぁ、」
そう言うと、妻は5度目の絶頂に達しました。ここからは、もう連続して絶頂を繰り返します。いつもより中への刺激は与えていないにも関わらず、妻は浅めの中イキ絶頂を幾度となく繰り返します。
「わ、たし、おかしく、なっちゃった、みたいッッッ」と言いながら、また絶頂です。
もしかして、これがポルチオなのか⁇と思い、1度チンポを抜くとお腹の下を指で振動を与えるように振るわせると、振動が子宮に伝わったのか、遂に入れてなくても絶頂に達してしまいました。
妻の体液でアソコの周りはいつも以上にヌルヌルで、お尻の穴まで体液で濡れています。
妻のアソコに中指と薬指を入れ、横壁を掻き出すように動かすと、小指が自然に同じ動きをする為、体液でヌルヌルになったアナルの入り口を刺激します。
「なんか、ゾクゾク、する、、」
2ヶ所からくる快楽に身を任せる妻をいい事に、こっそり小指の先をアナルへ入れてみます。
「あ、ああっ、イッてる、イッてる、イッてるってばぁぁぁー、もうイッてるから、、、」
連続絶頂を繰り返す妻を尻目に、アナルに挿れた小指を何度も出し入れします。
アソコに挿れた指を抜くと、
「え?ちょっ、えっ⁇なんか変な感じ…」
「あぁ、今はアナルに小指挿れてるから」
「ほんと⁇やめなよ、汚いよ⁇」
「前にも言ったけど、汚いなんて思った事ないよ」
「それより、ここは気持ち良い⁇」
「なんか、、分かんないけど、、なんとも言えない感じ、、痛くはないけど、、」
今度は小指を抜き、中指を挿れていきます。
しかし、なかなか入っていきません。入口が狭くなっています。
「ねぇ、力入ってるよ」
「だって…なんか、少し違和感あるもん」
「いいから、力まないで」
「深呼吸してから、ゆっくり力抜いてみようか」
「ふぅぅぅーー、、、」
今度はすんなり入っていきます。
「あ、激しいのはダメ、、恐いから…」
「わかった、優しくするよ」
そう言うと、中指を出し挿れさせながら、少しずつ奥まで挿れていきます。
中は空洞気味になっており、入り口の締まり具合はキツイくらいです。指を押し出そうとする為でしょうか…。
挿れた中指で全体を探る様に動かします。
「ん、、、、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、」
少し苦しいのか、特に気持ちよくないのか、妻は喘ぎ声を出さず、息を荒げています。
「ふっ、ふっ、ふぅ、ふぅ、、ふぅ、、ふぅ、ふぅふぅ、、、、、、あっ♡」
妻がいきなり喘ぎ声を出しました。そこはアソコで例えるならGスポットと同じ位置を押した時でした。
「ここ?ここはどう?感じる⁇」
そう問いかけると、顔を手で覆いながら、恥ずかしそうに頷きます。アナルの締め付けが一段と増しました。
「力抜けってば」
口調を強くしてみます。
「だ、たって、、、こんなのって、、おかしいよ、、、」
「いいから、、、言う事聞けない⁇」
「は、はい、、、…」
妻は力を抜くと指は思ったより動かしやすくなりました。
(ヌルーーっ、ヌルーーーーーーっ)と出し挿れし、アナルの入り口を柔らかくほぐしていきます。焦らず、時間を掛けて開発を進めます。
時折り子宮が位置する方向やGスポットが位置する方向を指で押さえつけると、妻はアソコを刺激されるのと同じように「あん、あんっ、あぁぁぁ、気持ちいいっ、お尻も気持ちいいなんて、知らなかった…」
妻を四つん這いにさせ、また中指をアナルへ挿れていきます。逆の手でクリトリスを撫でると、腰を上下に振るわせます。
「イキそうなのか⁇」
「はいっ、イキそうですっ」
妻が年下の自分に対して敬語になってきました。
妻のドM本性が現れ始めたようです。
「今日、何回イった⁇」
「ん゛っ、、、え、と、、20、回、、くら、い⁇です……」
「正確には⁇もしかして、数えてないの⁇」
「正確には、、分かんない、です、もう、分かり、ま、せん゛、ん゛っ、ん゛、、ごめん゛なさい゛、数えてなくて、ごめ、んなさい゛っ」
そう言うと、妻はクリトリスへの刺激で外イキしました。
そのタイミングで、アナルに入った中指を動かし、Gスポットの位置を激しく刺激しました。
「あ、これやばい、やばい、やばいっ、え⁇イッちゃうかもっ…なんでっ⁇なんでっ⁇お尻で、お尻でイクっ、イクっイクっイクっ、、、、、、、、」(ピチャピチャッ、、ビクンビクンビクンビクン)
妻は初めてアナルで絶頂し、更にはアナルの刺激で潮まで吹いてしまいました。
「上においで、またがって」
妻は、初めてのアナル絶頂でガクガクになった膝を踏ん張りながら仰向けになった自分の上にまたがりました。今度はさっきとは違い、背面騎乗位の体勢です。
アソコは指で掻き回した時の体液が白く泡立ち、アナルはさらにヌルヌルです。
「はい、、、これ、でいいの⁇」
そう言うと、妻は杭打ちをする様に腰を上下に振り、自分の身体へ叩きつける様に打ちつけます。
結合部をみると、アナルが手元に見えたので、ピストンのタイミングに合わせて、中指を再度アナルへ挿入しました。
「ん、んんんんん、、、」(ビクン、ビクン、ビクン)
本日何度目の痙攣絶頂でしょうか。妻は瞬く間にイッてしまいました。もう我慢も制御もできないようです。
アナルに挿れた中指を激しく動かしても、今の妻は痛がらない為、ほぐせるだけほぐしてやろうとアナルに入れた中指を動かします。いわばアソコとアナルへの2本挿し状態です。
ここで妻は再度絶頂に達し、へたり込んでしまいました。
自分はアナルから指を抜き、正常位の体勢でチンポを強引にぶち込みました。ヌルヌルのアソコはいとも簡単に飲み込みます。
「あぁん、もう、ダメだって、刺激つよ、過ぎっ、」
妻はさっきまでポルチオによる連続絶頂していた事もあり、挿れただけで既にイキそうです。
自分も69の刺激とピストン、妻のイキっぱなしの姿を見て興奮はMAXです。
(バツンッバツンッバツンッ)今まで以上に激しく打ち付けます。
自分もそろそろ限界です。
「おおおお゛お゛お゛お゛ぉぉぉ゛ぉ゛、、もう、、やめてっ、これ以上、は、ダメ゛、イキた、くない゛っ、もう、イギだぐない゛身体、壊れ、ちゃう゛ッ」
「ほらこれで最後だっ、一緒にイクぞっ、イけ、イけ、イけっ」
(バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン)
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、イキます、イカせてください゛、イカせてください゛っ、イグッ、イ゛グゥゥゥぅぅゥーーーーー…」
(ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッッッッ)
今までにない程の射精感と同時に大量の精子を吐き出し、子宮へ勢い良くぶち撒けます。
(ビンッ、ビンッ、ビンッ、ビクン、ビクン、ビクン、)妻は足をピンと伸ばし痙攣し、腰を大きく震わせながら絶頂します。本当に長い時間の快感の波と絶頂に、妻は息を切らしながら余韻に浸ります。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、、、あっ、熱い、、あなたが大量に射精したのが凄い分かる、、精子が熱いよ」
「この感じ、なんか、幸せ、な、感じ、がする、んっ、あっ、」
まだ絶頂の余韻が続いているようです。
「今日、お尻でイケたねっ♡しかもお尻への刺激で潮まで吹いたしね♡」
「うん、なんか変な感じだった、、、けど、イッちゃった。汗」
「これから少しずつアナルほぐしていって、いつかチンポ入れられるくらいまで開発するから」
「え?本気⁇」
「そりゃ本気だよ、、お尻は嫌い⁇」
「ん〜、前は恐かったから嫌いだったけど、今日で良いイメージになったよ、最後は凄い気持ち良かったし」
「これからが楽しみだね」
「うん、そうだね、、でも優しくしてね♡」
この後2人でお風呂に入りベッドに寝転がると、昼間に撮った妻の露出写真を、県内の露出投稿掲示板へ初投稿しました。
そして、2人で旅の(初めてのアナル開発の)疲れから、直ぐに寝てしまいました。
翌日には9軒のコメントが届いており、どれも
「奥様、最高の身体ですね」「こんなエロい身体した奥様抱ける旦那さんが本当羨ましいです」「もっと過激な投稿期待してます」「今度はどこで露出するのでしょうか⁇是非参加させてください」「スワッピングは興味ありませんか⁇」などのコメントが届いていました。
自分は最後のスワッピングという単語に、非常に惹かれたのをよく覚えています。
今回の体験談はこれで終わりです。
次も投稿できるような体験談を思い出したら、駄文ではありますが投稿させていただきます。