ムチムチFカップ他人妻
エミと逢うのは数週間ぶりだった。
エミはラブホのベッドに腰掛けている。
エミ「猫、とりあえず派手な下着は着てきたけど…これでいい?」
ゴソゴソ…
猫耳「おっけー♪ばっちり!映える映えるww」
ベッドの前には三脚を立てたカメラとラブホのテレビがある。
俺はテレビの裏にデバイスを着けていた。
猫耳「これで…よし映るな」
動作チェック
スマホの画面がテレビに写し出される。
あとタブレットと…マイク…wifi…PCで連動して…
エミ「スッゴ!wほんと猫ってマメだね〜w」
猫「じゃあAV鑑賞会はじめるかw」
スマホからファイルを再生する。
エミ「うっわww自分が出てるとか変な気分」
猫耳「しょうがないだろ?覚えてないとか…実際どこまで覚えてるの?」
エミ「何人かに中出しされて…そこから…」
猫耳「いや何回かグッタリしてたけど、あの後の乱れっぷり凄かったよww」
猫耳「それにスッゴイ評判いいし、あっ大丈夫顔は隠してるから」
既にエミの乱交動画はネットにアップされていた。
全てではなく1分〜5分に分割し、毎日アップしていた。
反響はなかなか良く、再生数は過去一だった。そのうちポルノハ○あたりに流されるかもしれない。
猫耳「でもオマエあのこと思い出してオナってたろ?」
エミ「うん…猫ぜんぜん逢ってくれないし…」
猫耳「やっぱ思い出は覚えておいて一生もののオナネタにしなきゃw」
画面を飛ばす
猫耳「このあたりか」
エミ「もう少し先で頭真っ白になって」
テレビにはアップで中出し映像が流れている…四人目か
エミ『中に❤中にきてる❤』
恍惚とした表情でビクビクした結合部のチンポをシゴイているエミの痴態が映し出されている。
エミ「うわwすごww猫変態w」
猫耳「変態はおまえだよw」
カメラのアングルを顔が写らないようにエミのカラダに調整する。
胸元を強調した白のシャツから虹色の派手な下着と谷間が覗いている。
網タイツは勿論標準装備だ
猫耳「旦那さんが選んだやつだろ?いいセンスしてるよ。エミのムチムチのおっぱいによく似合ってる」
猫耳「ちょっと時間あるから二人で先に見てようか」
エミが精液を飲み込むシーンまで飛ばしエミの後ろから抱きつくようにして
AV鑑賞を始める
猫耳「ほんと覚えてない?言わされるがままだったけど、しっかり喋ってたし、言う事聞いてたけど」
エミ「気がついたら朝でお風呂はいってた…」
エミの胸を揉みながらスマホ操作する。
PCにはテレビの映像とカメラに映されたエミが2画面表示になっている。
猫耳「これすごい評判良かったよ」
エミ『ひぃ…❤やぁはぁ❤オマンコ逝くーーー❤』
テレビでエミがライターを激しくマンコに出し入れしながら絶叫している。
エミ「こんなことされてたなんて…自分じゃないみたい…」
今日はAV鑑賞会だ、ただライブ配信でエミのファンとリアルタイムで観る予定だ。
動画は不要な部分はカットしたので2時間程度に仕上がっている。
しばらく、自分のアラレもない姿を食い入るように観るエミ
猫耳「Aが鬼畜で色々なこと言わされたりやらされてたよ」
そろそろ時間か…待機人数は
1200人!?
告知した鍵部屋は100人も居なかったはず…人づてで伝わったか…
時間だ
LIVE
エミ「もう、映ってる?あの…」
物凄い勢いで流れるコメント
[エミちゃんこんにちは]
[メチャクチャセクシーwkwk]
[全裸待機w]
[お願いします。やらせてください]
[エミーーいいよ!エミーーー!]
[顔見せて!顔!]
エミにタブレットを見せる。
猫耳「エミそれより顔は下げるなよ」
[猫さんケチーー]
[顔出し希望]
[エミは俺の嫁]
猫耳「こっちも素人だからリスクあるの、強要はBANしますよ」
エミ「あの…おはようございます。はじめまして?でいいのかな?」
テレビ画面に映されたエミは股を閉じてモジモジしている。
背後にエミの背もたせになるように俺が映されていた。
エミ「今日は私のAV鑑賞しながらエミのオナニーを鑑賞してください❤」
とくに言わせてるわけじゃないのに、エミもノリノリだな
[すげー谷間❤]
[もうイキそう]
[オッパイ観せてーーー]
猫耳「とりあえず最初から流しとくねー、今日はエミちゃんが自分主演のAV観ながらオナニーしちゃいまーーすww」
動画を再生する
エミ「あのちょっと…緊張して…」
猫耳「じゃあ緊張ほぐすマッサージするねw」
背後から胸を服越しに揉み上げる
映像をみながら谷間とブラを強調してやる。
[オッパイ!オッパイ!]
[凄い爆乳!!]
[Fカップ堪らん!]
[メスブタ姿はよ!]
エミ「あっ❤うん❤猫やだ〜❤」
振り向いてキスしてくるエミ
うむ、くちゃ、くぷ…
猫耳「ぷぅ…駄目!今日は自分でやるの❤」
エミ「やあ❤いや❤」
背後でギンギンに膨張したチンポを弄ってくるエミ
[猫うらやま!]
[俺のエミちゃーーーん!]
[今すぐ変われ!今すぐにだ!]
コメントはエミも見えてるが嬉しそうなイタズラっぽい笑みで画面を見入っている。
猫耳「今スッゴイスケベな顔してるwwやっぱ観られて興奮する変態痴女だよwおまえw」
エミから凄い独特のメスの匂いがする
画面にはAがイラマチオしてオラついている。
モザイクで顔は見えないが
[チンポテイスティングww]
[モザはずして]
[気持ちよさそう…はぁはぁ…]
じゃあそろそろ
エミのブラを片方降ろしチクビを晒す
エミ「や…はぁ❤いや…はぁはぁ❤」
息も絶え絶えに少し抵抗するエミ
パンツの上からコスコスしてやる。
猫耳「エミ今のマンコの状態みんなに報告してみ」
エミ「はぁ…❤はぁ…❤あのビチャビチャになってて、いつでも入れてもらえます❤」
[自分のAVに興奮するメスブタ最高ですww]
[ベロベロ甜めたい]
[便所プレイ見たよ]
[ドM巨乳大好物です!]
[オナっていいよ我慢せずに]
立ち上がりエミから離れカメラに向かう
猫耳「補助はここまで、後は1人で、いつものオナニーしろ」
カメラのアングルを少し下からにする。
猫耳「よしエミ、パンツに手を入れろ」
エミ「はい…」
従順なメスモードに入ってきたな
しばらく広角で全体の姿を撮り
カメラを持ってアップでパンツ越しのオナニーを撮ってやる
チュクチュクチュクチュク
指で掻き回しているのが分かる
エミの興奮度は濡れ方よりオナニーの激しさに表れるな
エミ「あの…」
猫耳「どうした?」
エミ「コメントで…」
猫耳「今見えないから読んで」
エミ「えっと猫…..みて…」
猫耳「いいから気になったコメント言えよ」
エミ「エミちゃんのオマンコ早く」
エミ「動画で服従のポーズ見てファンになりました」
エミ「猫耳さん早く」
猫耳「数あるコメントから、それ目に着くとか、オマエ見られたいん?」
エミ「違う…読んだだけ…」
猫耳「おまえ、いっつもそうだよな!言われたから仕方なく旦那に頼み込まれたから仕方なく」
畳みかける
猫耳「言われたって普通は、旦那意外の男に犯される女いないよ!オマエが旦那だけじゃ満足できない婬乱ビッチなんだよ!人のせいにするな!」
エミ「ふむーーーっ❤やぁぁぁぁ❤」
ビクビクと小刻みに痙攣するエミ
すかさずパンツをズラしオマンコに指を入れている姿を撮る
ビラを広げて、テカテカに光った指で掻き混ぜてヒクヒクしてるマンコをアップで撮ってやる。
イッタばかりだがエミはオナニーを止めない。
猫耳「どうだ?エミ、喜んでもらえてるか?」
エミ「はい…❤いっぱい喜んでもらえてます❤」
嬉しそうにオナニーするエミ
振り返りテレビでコメントを観る
[オマンコピクピクしてエロい]
[もっと広げて奥まで見せて]
[エミちゃんと一緒に逝っちゃいました]
[オッパイ揉んで]
[シコシコシコシコ]
[猫耳さんのSっぷりがイイ(・∀・)]
[永久保存決定]
[この中出しはお世話になりました]
…………………
凄い勢いでコメントのログが流れていく
AVシーンはEの巨根が抜かれているところだ
猫耳「あと4回中出しされるから、その度にイこうか、片手でマンコイジりながら片手でオッパイ弄くりまわせよ!あと観てくれてる皆さんに御礼言えよ」
エミ「ふぅ❤ふぅ…❤はい、エミのオナニー観てくれて、ありがとうございます❤すごく興奮して気持ちいいです❤」
俺が片手で広げたオマンコに自分でヌチュヌチュと指を出し入れしながら
エミはもう片手でブラを完全にズラシて豊満な乳房をコネくりまわすように揉んでチクビを刺激している。
少し引きで撮ってやり全体を映してやる。
猫耳「エミ、パンツ邪魔片方だけ脱げ」
片方の太ももに引っ掛ける
A『オラ!イクぞマンコ締めろ!』
自分が大股開きでヌチャヌチャとオナル姿とAに激しく突かれる姿がテレビに映し出されている
ウットリと画面を見つめながら息と指が激しさを増していく
エミ「はぁはぁ❤また、あん❤あっ…❤あっ…❤オマンコ❤イク!!」
ビュルビュルと中出しされると同時にイクエミ
猫耳「ちゃんとマンコ広げてイッタとこ確認してもらえよ」
エミが広げてピクピクする蜜壺を撮ってやる。
AVのほうは精液タラしながら、Aにお掃除フェラさせられている。
猫耳「あと3回自分のスケベ姿でオナってしっかりイクとこ見てもらえよ。」
エミ「はぁん❤はぁ❤エミのオマンコ、よく観てください❤」
数十分後
猫耳「おし!ちゃんと5回AVと連動してイケたな、いい画撮れたぞ」
さすがにオナニーを止めてぐったりするエミ
エミ「はぁ❤はぁ❤はひぃ❤もう無理…入れてほしい…」
正直、俺も我慢の限界がある。今にも股間がはち切れそうだ。
だが、まだ駄目だ!その後がある!鑑賞会終わってからだ。それまでしっかり欲求不満になってもらう。
猫耳「駄目だよwおまえが無理やり仕方なくじゃなくて根っからの淫売痴女だって周知してもらわなきゃw」
エミ「いや〜〜!入れてください!何でもします!おかしくなっちゃう!!」
猫耳「駄目♪ちょっと休憩で質問タイムな、エミに何か聞きたいことある?目についたやつ答えさせるよ。」
[俺がいつでもハメてやるから連絡先教えて]
[毎日オナニーしてるの?]
[どこらへん住んでます?]
[旦那さんとはやってないの?]
[初体験は?]
[経験何人?]
経験人数か…そういや俺も知らないな。
猫耳「エミ、経験人数は何人だ?」
エミ「ふぅ、ふぅ…40人くらい…」
これは意外だな、はじめての寝取られって言ってたのに
猫耳「多いなwww」
エミ「でも結婚してから他としてない…」
猫耳「いやwwやってるだろ、見ろよ」
A『ほら、もうちょっとで最後の一本入るぞエミ!力抜け!』
テレビでAがエミのマンコにライターを突っ込んでオモチャにしている。
エミ「こんなこと……されてたなんて…うん❤はぁ❤」
またオナニーを再開するエミ
猫耳「結婚前に遊んでたってやつwこんなエロいの旦那に仕込まれたと思ってたけど昔の男か」
エミ「〇〇とする時に…ん…は…❤どんなふうに、誰とやってたか言うと…ぁあん❤興奮して…」
あの旦那なら、さもありなんだな…
猫耳「そら旦那1人のチンポじゃオマンコ満足できなくてウズウズするわなwwww」
エミがクリトリスを弄ってる時にライターを突っ込んで激しく掻き回してやる
マイクを近づけとグチュグチュ音を録る
エミ「やぁん❤気持ち…はぁ❤いい❤」
画面にはライターでオナニーしろと命令されているエミと
クリトリスを弄りながらライターで掻き回されるエミ
猫耳「覚えてないんだろ?大勢の男に観られながら自分が何されてて、今何やられてるか…しっかり目に焼き付けてオナネタにしてね❤」
エミ「ふむーーーーー❤オマンコ逝きますーー❤❤❤」
ビクビクビクビクビクビク
猫耳「ライターくんは人数カウント入らないよねwwどうせなら100人切りしようか♪」
エミ「はい…❤はぁはぁ❤したいです❤」
猫耳「誰とでも寝るか?」
エミ「はい❤」
猫耳「いつでも何処でも股開いて交尾できるか?」
エミ「はい❤いつでもエミのオマンコ使ってください❤」
猫耳「それじゃ皆さんに肉オナホ宣言して」
エミ「はい❤イツでも何処でも、オマンコ使って欲しいんで皆さんの肉オナホになります❤」
猫耳「これで相手には困らないなw実は今日1人約束してるから3Pで虐めてやるよ、これも観てるから、しっかり挑発しろよ」
[連絡先どこ?俺が肉便器使ってやるよ]
[猫耳さん、次は私でお願いします]
[サイズ自信あります○○○○○まで連絡ください]
[今から行けます!是非]
[今日のやつ羨ましすぎる]
一気に流れるログ
B『オラエミ気持ちいいか!自分で腰振れ!』
E『くたばるなよ!こっちも気入れてシャブれよ』
エミ『うむーー❤うもーーー❤もー❤』
牛柄ビキニに着替えさせられたエミは
バックで突かれながら
ノーハンドで一生懸命ブボプポと咥えている。
声が出せずにモーモー唸って、本当に牛になったみたいだ
猫耳『エミ、これに脚乗せて片足上げろ』
猫耳「このシーンエロいんだよwしっかり見とけよ」
床で犯されているエミに片方の脚を
椅子に乗せている。
片足上げワンワンポーズで結合部が丸見えで撮られている。
猫耳「潮でも吹いてくれたら絵になったんだけどなw」
片足中出しされて、Bがすぐに挿入する。
B『よーしエミ、また中出し汁飲ませるぞ!嬉しいか』
シャブりながらコクコクと頷くエミ
E『じゃあ俺もそのまま飲ますより中に出すか、次変われよ』
B『オーケーオーケー、オラマンコ緩んでんぞ、締め上げてミルク搾り取れ!』
エミ『もーーー❤むーーー❤』
次々と連続で中出しされるエミ
A『そんじゃこれで栓してと…』
出されたばかりのオマンコに極太バイブを突っ込むA
ギュインギュインギュインギュインギュイン
A『しっかりシェイクするから俺達のザーメン子宮で吸収しろよwww』
エミ『んひぃーー!死んじゃう!死んじゃう❤』
A『死なねーよバカ、抜くから片足上げとけよ〜」
ブパ!ブプッ!ぶぴ
マンペと共に溢れ出る白液汁をグラスに集めるA
A『モーモーエミちゃんの搾りたてミルク飲ませてあげるね♪舌出せ溢すなよ』
放心状態のエミに高い位置から口に注がれる
溢れないように、手と口で受け止める。
A『マンコでしっかり混ぜたから飲んでいいぞww』
コクコク
飲んだあとに舌を出して飲みきったことをアピールするエミ
……………
[エロすぎ!!]
[俺の練乳も飲ませてあげるよ!]
[辛抱たまらん!]
[このシーンは大変お世話になりました]
エミ「あは❤スゴい❤」
猫耳「しっかり見とけよ旦那とのSEXの度に思い出せよ」
オッパイをアップで撮りながらチクビをぎゅ~っと摘んでやる。
エミ「あひ❤イク!イク!オマンコ逝きます❤」
猫耳「オッパイで逝きますだろ」
エミ「オッパイで逝きます!気持ちいい❤」
ビクビクビクビク
………………一時間後
AVが終わるまでエミはオナニーだけで13回絶頂していた。
猫耳「は〜い♪それじゃお開きにします♪また雌豚エミちゃん観てオカズにしてくださいねw」
エミ「あひ❤はひ…❤観てくれてありがとうございました❤」
[エミちゃん最高!こちらこそありがとう…ありがとう!]
[今度は俺がメチャクチャにしてやるからな]
[猫耳さんメッセいれました、よろしくお願いいたします]
[3回抜きました]
[保存しました、またお願いします]
猫耳「ドスケベエミちゃんとハメハメしたい方は鍵部屋までチンポと全身画送ってね〜エミちゃんがチンポ選定するんでww」
OFFLINE
猫耳「どうだ、エミ満足した?」
エミ「ふぅ…❤はぁ…❤わかってるくせに…できてない…❤」
そうだろうなライターしか入れてない、もっと太いのじゃないと満足できないだろう。
猫耳「じゃあ出て飯食ってから、待ち合わせ場所に行くぞ!まだチンポのしゃぶってないもんな、誰でも会って15分以内にチンポ咥えろよ!」
エミ「はい❤続きしたいです❤誰でも何時でもどこでも、したいです❤」
時間は昼過ぎか…
風呂入って向かうとするか
続きはモチベあれば書きます。