ムカつく事務の人妻を性処理に

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45歳の一恵

嫌みでムカつく女でした。細身で色白で女としては綺麗だが性格は悪い

あまり話もしませんでした。

そんな一恵の秘密を知ったのは、休みに行ったホテルで。

デリを呼ぼうとホテルに行ったら入り口ですれ違う車

チラッと見たら、助手席に一恵がいて目を丸くしていた。

隣の運転しているのはなんと出入りしている事務機の営業

マジか!

俺は10時くらいだったからこいつらは朝8時あたりから…

スゲぇもんみたなと思った。

翌週、別に一恵にも周りにも話さずにいたがさすがに居心地は良くないのか、向こうから

「ちょっと話そ」と仕事終わりに待ち合わせして駐車場の車の中で

「お願い黙ってて!」と頼み込まれた

「いいけど、あれじゃ時期にバレるよ」

そう話すと「お願い」

まぁ上から目線の女が頼み込む姿も悪くない

わかったと流した。

それからしばらくして平日に一恵が休み、俺は外出したついでに車で例のホテルに

行ってみたら見事に一恵の車が。

自宅からは普通に出て、休んでホテルにのパターン

それからしばらくして俺は会社で「やっぱり良くないよ。話そうと思う」と話すと血相を変えた一恵

「ちょっと待って!」と慌てて「ちょっと話そ!ね?また」と。

定時で上がり、駐車場で

「お願いだからやめて!」と話す一恵

「黙ってるからお願いがあるんだけど」と話すと「なに?」と車を走らせてると

「お金?」と聞いてくる。

「お金もいいけど」と話す一恵

車を走らせて一恵が使っているホテルに

「え?え?」と慌てる一恵

「降りよ」と降りて部屋に

「どういう事」と聞かれて「こういう事」と俺はベルトとネクタイを外した

「それはちょっと」と立ち尽くす一恵に

「嫌いな男に抱かれたくないってか」とベッドに座らせて「一恵さん細身で色白で美人だからみんなしたいよ」と制服の紺色のスカートの中に

「やめて!」と嫌がる一恵

「いいじゃんよ!他の男でもさ」とスカートをまくりあげて太ももを撫で回し胸を触りました。

「イヤ!」と嫌がる一恵

ベッドに寝かせてブラウスを脱がせてブラを外すと小降りな形のいい胸が

美容に気を使い顔もだがスタイルも40代にしちゃ上玉。

「イヤ!やめて!」と抵抗するので

「じゃあ明日上に話すから」と話すと「いや」

「黙ってさせてくれたら黙っててあげる」と話すと一恵は抵抗しなくなり目をつぶっていた。

こうなれば楽勝

白い素肌を舐め上げて小降りな形のいい胸にしゃぶりつき、パンティを脱がして撫でた。

「ンッ…ンンッ!」と目をつぶり嫌そうな顔をしながらこらえる一恵

だけど体は正直で、あそこは撫で回せばピチャピチャと濡れておとが出る。

指もすんなりはいるので、ズボンを脱ぎ近づくと

「ちょっと待って!ゴム着けてよ」と一恵

「はぁ?セックスは生が一番だし」と話すと「いや!ちょっと!駄目」と嫌がる一恵の中に強引に生入れ

「ヤァァ!」と声をあげるが、中がヌルヌルと絡み付く

「お願いだから着けてよ」と話す一恵を無視して入れ続けた。

「ンンッ!アッ!」と流石に声をあげるようになり俺はゆっくりといれたりしながら表情を見ていた。

お尻を突き出させてバックで

体の割にはおっきめなヒップを掴みながら突き上げるのは絶景

嫌みをいう女が突かれているだけでも良かった。

「もう許して」と半泣きの一恵

「もう少しで許すよ」と激しく突き上げた

子供が二人いるからか若干緩めで長持ちしたが、徐々に高まりだした。

そして激しく突き上げたら「アッ!ちょっと待って!外に出してね?」と言う一恵

「ここまで来たらいいじゃんよ!あいつにもさせてるんだろ!」と話すと「そんな!駄目!やめて!」と必死に

ばたつかせる脚、腕を掴んで離そうとするので両手首を掴みベッドに押し付けて「ヤァァ!ヤァァ!」と鳴き声をあげる一恵に発射

「ウウッ…ウウッ」と泣く一恵

「早く抜いて!」と言われて俺は脚を掴み一恵の下半身を持ちあげた。

「イヤ!やめて!」と言われて話すと

「あんた最低!」ときれていた。

それからはまた後に書きます

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