8度目の前に・・・主人との会話

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生理明けの休日の前夜、主人に求められ、極普通にベッドで3度気持ち良くさせて貰い、主人も2度私の中に出してくれて一旦休憩?・・・主人が冷蔵庫からビールを持って来てくれて、いつもの様に私が半分飲んで主人が残りの半分をタバコを吸いながら美味しそうに飲んでいる時に「なかなか赤ちゃんできないね」って言うので

「そうだねー・・・私ね、そろそろ産婦人科を受診してみようと思うんだけど」って言うと「なんで?」って聞くので「私の同級生が集まる女子会あるでしょ?その子達の中に2人子宮内膜症で手術した子がいて、一人の子は術後すぐに妊娠したっていうから、もしかしたら私もそういうのかもしれないなーって思って」って言うと

「ああその話し俺の同僚の奥さんもそうだったの聞いた事がある・・・〇〇が・・・そっか・・・うちってセックスの頻度はかなり高いのにまだできないっていうのは何か理由があるかもだよね・・・もしかしたら俺が種無しだったりして・・・(;^_^A)まあ一応受診はしといた方がいいのかもしれないね(^^)」

「でも・・・そっか・・・〇〇が妊娠したら◇◇さん達とできなくなっちゃうから、ちょっと寂しい気持ちがしないでもないけど・・・〇〇が赤ちゃん抱っこしながら笑ってる顔も早く見たいな(^^)なんだったら俺も一緒に受診してみよっか?」って言うので「とりあえず私だけしてみるよ」ってって言うと

「もし〇〇が妊娠したら、◇◇さん達との関係も終わっちゃうのかもしれないけど〇〇ってどう思う?」って聞かれて「どういう事?」って聞き返すと「終わっちゃう事は〇〇も望むところなのかもしれないけど、最初は同じ部屋の隣のベッドだったじゃん?、次は壁を隔てた同じ部屋だったっけ・・・」

「3Pとか別の部屋とかいろいろあったけど〇〇的にはどれが一番〇〇的に気持ちが楽だったのかなーとか考えたりするんだよね・・・」って言うので

「相手が△△じゃないんだから、私的にはそれだけでかなり緊張するし落ち着いて・・・っていう事はないよ・・・じゃあ△△はどうなの?元々は自分以外の男の人に・・・って言ってたはずなのに別の部屋って・・・どうだったの?それって奥さんと二人きりが良かった・・・って事?」って聞くと

「それは俺の意見っていうより、◇◇さんが部屋を別にした時の〇〇の反応が見てみたい・・・っていう事からその話しになったんだけど、こんな事言っちゃうと〇〇はあんまりいい気はしないかもしれないけど、奥さん的には俺と二人の時の方が何て言うのかな・・・奥さんって、中でイッた事があんまりないみた・・・」って話し初めて、

主人の話しを聞きながら、ふと奥さんの(最近入口あたりが・・・)っていう言葉を思い出してしまい、私の頭の中で主人に感じさせられている奥さんの映像が膨らんでいって、勝手な妄想なのに嫉妬しながら、でもその映像の中の女性は最近私を初めての女性体験に至らしめた本人であり、少し頭の中がパニック状態で・・・

「・・・っけど〇〇は次に◇◇さんから誘われたら、どれを選ぶ?◇◇さんと話してる時にそんな話しになって、◇◇さんから〇〇はどのシチュが一番しっくりくるのかな・・・って聞かれたりするんだよね・・・どう?」って聞かれて

「私からそんな事言えないよー・・・私はね、△△が私が△△以外の男性としてるところを・・・って言うから◇◇さんとこんな事になってるわけだけど私は最初の時は逃げ出したいくらいそうとう抵抗があったし、勿論△△が相手の奥さんと・・・っていうのが凄く嫌だったけど」

「◇◇さんと同じベッドに入る私の姿すら見て欲しくなかったし・・・最中に何度か△△と目が合った事があるよね?・・・あの時(私の事嫌いにならない?)って思う気持ちでいっぱいだった・・・」って言うと

「いつかね・・・こんな会話を〇〇としたいって思ってたんだけど、〇〇もこんな話し嫌だろうと思ってなかなか話せなかったんだけど、思い切って話してみて良かった・・・もう何度か俺の我儘に付き合ってくれてるから話せた事だと思うけど、やっぱ俺に見られるっていうのは真面目な〇〇にしてみれば耐え難い事だよね・・・」

って言われて「△△が近くにいてくれる事に関しては安心感があるんだよ・・・でも△△が近くにいると(我慢しなくちゃ・・・)とか(感じちゃいけない・・・)って思えば思う程、◇◇さんが・・・」って言葉に詰まってしまうと「前に〇〇が(いっぱいイカされちゃった・・・)って泣きながら言った事あるよね・・・」

「あの時ほんとに〇〇に悪い事してるなーって思ったし、でも逆に〇〇がイカされてるとこいっぱい想像して興奮しちゃって・・・〇〇が◇◇さんの上になってる時に目が合った事が何回かあるよね?・・・確か〇〇が◇◇さんとの騎乗位を嫌がってた頃で、初めての◇◇さんとの騎乗位の時だったと思うんだよね・・・」

「あの時実は俺奥さんとしてるのに〇〇から目が離せなくなって、奥さんから(今は私だけ見て・・・)って叱られた・・・っていうか、俺も奥さんに申し訳ない気持ちだったんだけど、〇〇が騎乗位で多分・・・自分でイッたんだと思うんだよね・・・」

「いいよいいよ、〇〇の癖は俺全部わかってるから・・・そんなに首を横に振らなくても騎乗位で〇〇がイカないまま耐えられない事は俺わかってるから・・・〇〇は俺に気を使って俯いて顔を髪で隠してたけど俺と騎乗位して〇〇がイッた時と同じ様に腰だけ前後に動かしてるのを見たら、その場で〇〇を取り上げたい気持ちになったし」

「〇〇が自分で腰を動かしてイッた・・・っていう事に物凄く嫉妬したし、こんな思いを〇〇にさせてしまって凄く申し訳ない気持ちでいっぱいだったんだけど、俺のその時の興奮って、もう頭が変になりそうだったし、その時奥さんに(△△さんおっきくてこんなに硬い・・・)って言われるくらい奥さんにじゃなくて、〇〇に興奮してたんだよね・・・」

「そんなこんなで俺もEDになりかけてた苦しみから逃れる事ができたんだけど、俺の具合が悪かった頃って全然〇〇を中で気持ちよくさせてあげられなかったじゃない?・・・やっぱそんな時期からやっと俺が復調した頃だったから〇〇もあんなに嫌がってた騎乗位も受け入れる気持ちになったのかな・・・」

「あの頃はもう俺もかなり回復してたから俺も〇〇を少しは前みたいに満足させられてるっていう満足感があったんだけど、やっぱり俺がED気味の頃、半年くらいだったっけ?・・・あの時って欲求不満な感じはあったんだよね?」って聞かれて

「そんな事ないよ・・・あの頃△△も私に気遣って指とか舌でいっぱいしてくれてたから私はそれだけで十分だったよ・・・でも赤ちゃんが・・・っていう気持ちは確かにあったのかも・・・でも私は△△は絶対回復してくれると思ってたから、信じてたから、そのうちそのうち・・・って思ってたよ」

「だから夫婦交換とか最初話しを持ち掛けられた時はすっごく嫌だったけど、これで△△が元通りになるんだったら・・・って思ったし、今は元通りどころか前よりもずっと凄いっていうか・・・もう・・・こんな事私に言わせないでよ」って口ごもると

「じゃあ騎乗位を受け入れる気持ちになったのは?」って聞かれて「それは・・・その・・・」って言いながら、、私の仲のいい友人に相談して(自分の気持ちを試してみる)っていう言葉を思い出し、またもしかしたら私もしてみたい気持ちがあったのか・・・とか思い返しながら、でもそんな事は主人には言えないし、

おそらく数秒間・・・頭をフル回転し、なんとかその場凌ぎで口にした言葉は「◇◇さんがどうしても・・・って言うから・・・」という◇◇さんのせいにしてしまう一言でした。

「そっか・・・そうだよね・・・実はさ・・・俺が結婚した頃から◇◇さんと飲んでる時に、勿論〇〇の容姿の事とか自慢したりしてたんだけど、〇〇のセックスの時の事とかも自慢したりしてたから、多分◇◇さんも〇〇の騎乗位は相当興味があったんだと思うんだよね・・・」

「あの後◇◇さんと飲みに行った時に〇〇が騎乗位を受け入れてくれたって凄く興奮してたみたいだったし、言い方が悪いけど」

「(お前良くあんないい女と結婚できたよな・・・お前さ、〇〇さんは男にとってありゃー魔物だよ・・・あんな〇〇さんを見せつけられたら、もう俺〇〇さんの大ファンになっちゃったしさ、これからもずっと続けさせて欲しいと思ってるんだよね)って言われてさ・・・自慢したい俺の気持ちは大満足なんだけど」

「これからも・・・って言われると〇〇の負担を考えると、そんな事簡単にオッケーなんでできないし、でも〇〇が感じさせられてるとことか、まだ見たいって思う気持ちはあったりでさ・・・で、〇〇に負担をかけて悪い気持ちでいっぱいなんだけど、ダラダラとこんな事続けてしまってさ・・・」

「そんな事考えてるうちに少しでも〇〇の負担にならない様に・・・とか〇〇の一番楽な形って・・・とか思う様になってさ・・・」って言うので「もうそんなに何回も・・・っていうわけじゃないんだよね?」って聞くと

「さすがにね・・・◇◇さんも(俺達の事は満足させて貰ってるんだからいいとして、〇〇さん相当負担になってるんじゃないかな・・・こんな事いつまでも続けられないよな、勿論うちのやつにもそうとう負担掛けてると思うし・・・)とか最近話してるんだよね」って言うので(なんか・・・終わりに近づいてる?)

って少し安心する気持ちと(終わり・・・か・・・)って思う気持ちと、奥さんも赤ちゃんを欲しがっている事とかも気になっていると「〇〇は・・・同じ部屋・・・別の部屋・・・同じ部屋で見えないところ・・・どれがいい?もしかしたら3Pだったりして・・・そんな事はないか(;^_^A)」って聞くので

「3Pはちょっと辛いかな・・・△△に目の前で見られてるんだもん・・・あんなとこ・・・△△に見られるの・・・嫌だな・・・それとその後の奥さんとの3Pの時は△△が帰ってくるまで凄く悲しかったし、辛かったし、寂しかったし・・・」って言うと

「俺に見られたくない・・・って言うのは◇◇さんに攻められているところ?◇◇さんに挿れられるとこ?感じてるとこ?イッちゃうとこ?」って聞かれて「全部・・・」って言うと「そうなんだ・・・わかった・・・御免ね、こんな事聞いちゃったりして・・・〇〇がそんな事決められるわけないのにね・・・」

「でも、なんかいろいろ思い出してる内にまたしたくなっちゃった(^^)・・・まだいっぱい〇〇をイカせていい?」って聞かれて、もうひとしきりセックスも落ち着いていたはずなのに、主人のヤルは満々で・・・(*^^*)

以前にも増していやらしくなった主人の攻め方に無条件で快感を受け入れ、指で舌でアレで、正常位でバックで顔騎で、窓の月で、撞木反りで・・・何度もイカされながら、私も主人を咥え(産婦人科を受診したら間もなく・・・)などと考えながら深夜にまで及ぶセックスは次の朝目覚めた時に私の身体のあちこちに筋肉痛を齎す程でした。

それから数週間が経ち、たまたま私の一番仲のいい友人から連絡があり「お邪魔していい?」との事で主人がまだ帰宅していない夕方の1時間くらい「なんか平日に悪いけど近くに美味しいスイーツのお店がオープンしたから、ついでに寄っちゃった(^^)その後どう?あの話し・・・」って聞くので、ある事ない事全部話すと

「へぇー・・・凄いじゃん(^^)まさかねー・・・あの真面目な〇〇ちゃんがそんな事に・・・高校の頃のあんたから想像もつかないね・・・それはそうとあんたの高校の時の彼氏・・・この前街で見かけたよ・・・なんか痩せてた・・・なかなかのイケメン君が痩せて更にいい男になって彼女さんか奥さんかわかんないけど隣にいたよ(^^)」

「あんたにフラれて相当痩せちゃったんだろうね」って言われて「アレはフッたとかそんなんじゃなくて、無理矢理別の男の人に引き裂かれたっていうか・・・」って言うと「はいはい、わかりました、それだけモテてたって言いたいんだよね(^^)」って言いながら友人の買ってきてくれたスイーツは私の予想を遥かに超える程美味しく

「どこ?どこのお店?私も行く、教えて」って言うと「あんた相変わらず甘いもんに目がないよね・・・男もそうだけど甘くて優しい男ばっかりに囲まれて生きてきたあんたが羨ましいよ、あの頃あんたと二人でよく男の人に誘われて遊びに行ってたよね?(^^)なんか懐かしい」って言うので

「私も辛い恋とかいろいろあったの」って言うと「あ、アレか・・・家庭のある人とちょっとの間あったよね?」って言われて「アレもそうだけど嫌いな人に無理矢・・・」って言う私の言葉に被せる様に「わかったわかった、あんたの事は全部聞いてるからわかってるって(^^)」

「あんたさ・・・いつも私を捕まえて(なんであんたばっかりモテるのよ)って私に文句言ってたけど、知ってる?確かに手を出すのは私が一番早かったかもしれないけど、私が付き合う様になった男の人に何回あんたを紹介してくれって言われたか・・・私のプライドズタズタだったんだから・・・」って言われて

「それは私も一緒・・・私の男友達に何回あんたを紹介してくれって頼まれたか・・・私の方がプライドズタズタだよ」って言うと「まあこんないい女が二人で歩いてたら声もかかるよね(^^)お互いモテモテだったっていう事で・・・」って言いながら私の煎れたコーヒーを飲みながら

「相変わらず美味いコーヒーだよね、これは豆がいいの?あんたの腕?」って聞かれて「私の腕に決まってんじゃん?」って言うと「はいはい、あんたは男もそのいい腕でコロコロ転がしてたもんね(^^)」って言うので「私はそんな事した事ない」って言うと「出た・・・私は淑女で、はしたない事なんて全く知らないオーラ」

「こんなスケベな体つきで男をとっかえひっかえしてた癖によく言うよー・・・旦那にバラしちゃうからね」って脅されて「それだけは勘弁を・・・」って言いながら楽しい友人との時間を過ごし玄関でお見送りの時に「それにしても女の人と経験してるとまではねー・・・なんだったら私としてみる?私あんたが相手ならタチれるかも(^^)」

って言われて「またバカな事言うんじゃないの(^^)」って言いながら(この子だったらあったのかもね)とか思いながら友人を送り出し・・・(あの人結婚したんだ・・・幸せにしてくれてるかな・・・)とか思いながら、その男性との事を思い出しては当時の恥ずかしい出来事を思い出しながら数日が過ぎ、

会社から帰宅した主人から言われた言葉は「今度は別の部屋で・・・」という言葉でした。

奥さんとの事は夫婦交換というジャンルに含まれないと考え(8度目も7度目と同じ別の部屋・・・)って思うと7度目の時に、私からあんな風に◇◇さんを受け入れる様な事をしてしまった事を思い出してしまい、私が唾をのみ込んでしまう音を主人に聞かれたくない気持ちから、誤魔化す様に

「それって◇◇さんと△△的にはお互いの奥さんが別の男の人に抱かれる・・・っていう興奮はないんだよね?・・・っていう事は△△も◇◇さんも単純にお互いの奥さんを入れ替えて楽しみたい・・・っていう気持ちが強いからじゃないの?」って不機嫌そうに私が言うと

「って言うと思ったんだよね(^^)勿論俺は〇〇が◇◇さんに攻められて感じるところが見たいわけだから、今度は動画を撮らせて欲しい・・・それと一応俺に見られるのが負担って言う〇〇の気持ちも加味した結果なんだけど・・・ダメ?・・・かな・・・」

「勿論動画を撮るのは俺のスマホに〇〇の、◇◇さんのスマホに奥さんを・・・だから、お互い自分の奥さんの反応を記録できるんだから興奮するよね(^^)3Pの時動画撮ったろ?あれ俺の宝物なんだよね・・・〇〇も一緒に見て欲しいんだけど・・・それもダメかな・・・」って言うので

「二人に私が攻められてるとこ?・・・私は遠慮しとくね(;^_^A)」って言うと「そんな事言わないでさー・・・AVは一緒に見てくれるじゃん?・・・AVを一緒に見てるって思ってさ・・・ちょっとだけ付き合ってよ」って言われてその夜はさっさと食事を済ませ、いっしょにシャワーを浴びながら主人に

「絶対〇〇も見たら興奮するってば・・・動画の中の〇〇って女優さん以上だよ(^^)」とか言われながら、いつもの様にシャワールームから出てバスローブに着替え、主人のスマホをテレビに繋ぎ、寝室でテレビに向かう様にベッドに向かい、AVを一緒に見る時みたいにベッドの頭の上のパイプに主人が背中を預ける様に座り、

主人が胡坐をかいた股の間に私が主人に背を向けて座り、主人が動画のボタンを押すと、まず一番に驚いたのはスマホの動画のクオリティーの高さでした。

勿論AVの様に企画があってセリフも準備されているわけではないので、生活の一部感は否めないものの、やはり想像していた通り、あんな暗がりだったはずなのにテレビから流れる動画は予想以上に明るく、ヴェネツィアンマスクを付けている分、二人の男性に両脇から攻められている私が私ではない女の人の様に思え、

両脇の男性の首に手をかけて男性の背中に爪を立てながら無防備な私の乳首を舐められ始めて「アッ」とか「フンッ」とかいう小さな喘ぎ声を漏らすテレビの中の女の人が仰け反る様に胸を突き出し、乳首を両脇の男性の唇に、まるで吸って欲しいと言わんばかりに背中を反らせ、仰け反った時に見えるマスク越しの表情は

(あんなに嫌ってた癖に・・・)って思うくらい感じさせられていて両脇の男性の両手両足合計8本の触手に体の自由を奪われ攻められ悶える女がとてもいやらしく思えて「やっぱり見るのよそうよ」って言うと

「全部見なくていいから・・・でも俺と◇◇さんがどれだけ〇〇の事を思い、興奮し、〇〇をどれだけ求めているかは理解して欲しい・・・俺のアレ・・・写ってるよね・・・見える?あんなに硬くなってる・・・」って言われて私の反応を見るよりも両脇の男性の動きに集中しながら、背中にあたる硬くなった主人を感じながら、

後ろからバスローブ越しに乳首を摘ままれ、コリコリされながら次第に主人の右手が私のバスローブの紐を解き、パンツの中に忍び込んでくる事が気になりながらもテレビの中の二人の男性がする事を見続けていました。

角度的に男性の指の細かい動きが見えはしないものの、一人の男性が私の中に指を入れ、もう一人の男性が私のクリを撫でまわしボリュームが低めだからなのか細かい会話は聞こえないけど「・・・にイカされるとこ◇◇さん見られ・・・イク・・・イクイクイク」って喘ぎ声を出している女の人に

(あんな風にされたら一溜まりもない・・・よね・・・)とか思いながら主人の足の爪先を私の内腿に引っ掛ける様に私の太腿を開かれ「もしかしたら〇〇もちょっとは興奮してくれてる?もういっぱい濡れてるけど・・・」って言いながら私の入口に溜まっている私の体液を多分中指の先に少しつけ、私のクリを撫でまわし始めて

「ほら、やっぱり・・・クリ硬くなってるよ(^^)」って言うので、さすがに私も言い返したくなって「だって・・・△△が後ろから乳首・・・虐めるから・・・」って言うと「じゃあもう少し見てて・・・俺がする事は気にしなくていいから(^^)」って言われて再び画面に集中すると、

もうそこには主人ではない男性のアレを受け入れ初めている女性が声を漏らしている姿が映っていて、一人の男性に「足の指がグーとかパーになって・・・」って言われながら自分で腰を動かしながらも、私の頭の上から私を見下ろしている男性に、まるで(見ないで・・・)って言っている様に男性の目を覆いながら

「・・・◇◇さんにイカされ・・・イク・・・イクイク・・・」って言いながら腰を突き出しビクビクしながら絶頂を迎えた女の人が、とてもいやらしくもあり、二人の男性に愛され、とても幸せそうでもあり、ローションを塗られた女の人の身体が暗がりの中街灯りでヌラヌラ光り妖艶でもあり・・・

一人の男性に突かれながら、もう人の男性を咥えている画面の中の女性を見ながら(これって・・・AVでよく見るシーンだよね・・・でもきっとこの女性は自然と咥えてあげたい気持ちなんだよね・・・きっと・・・)って他人事の様な感覚で客観視しながら、後ろから乳首とクリで私をすでに2度イカせてくれている主人に

「どう?俺と◇◇さんが〇〇の躰をどれだけ求めてるか理解できた?」って聞かれて「なんとなく・・・」って言うとテレビの方から「・・・たイカされちゃう・・・イク・・・イックーウウッッ」って喘ぎ声を出している女性の声が聞こえ「この声って・・・誰の声?」って聞く主人の質問が凄く意地悪で悔しくて

「見た事がない女の人・・・でも私がよく知ってる人」って答えながら体を反転させてパイプにもたれかかった主人に向き合う様に主人の太腿に跨り「そんな意地悪な事聞くんだったら△△にもその言葉言わせてあげるんだから」って言いながら硬くなった主人のアレを自ら導き、深く腰を落とし、奥に擦れる様に私から腰を回す様にしながら

「やっぱり〇〇も興奮するだろ?今まで俺とセックスしてるとこ何度か動画に撮ってるけど〇〇は1度も一緒に見てくれなかったし、見るの嫌がってたみたいだったけど」

「俺と◇◇さんが宝物・・・っていうの少しは理解できたかな・・・どう?自分が男2人に攻められてるとこ見て・・・どんな風に思ったのか聞きたいな(^^)」って言われて「なんか・・・私じゃない人みたいだった・・・でも・・・凄く感じさせられてた・・・」って言うと「綺麗だって思わなかった?」って聞かれながら

主人に乳首を舐められながら私もどんどん気持ちよくなっていって「私は・・・女なん・・・そんな風に・・・アアッ・・・イイッ・・・」って言いながら腰だけ前後に動かしながら「まだ?まだイケそうにない?・・・私が先に・・・イッ・・・」って言ってしまうと

「アレ?俺に言わせるんじゃなかったっけ?(^^)だいたい〇〇が騎乗位で俺をイカせようなんて作戦が良くないよ・・・〇〇も騎乗位凄く弱いのわかってる癖に・・・」って言われている間も私の腰の動きは止められなくなって「そんな事わかっ・・・アッ・・・イクっ・・・」って言いながら腰がハネる様にイッてしまい、

イッてる最中も主人を深く咥え込み「アーーーッ、アーーーッ」って声を漏らしながら腰だけ前後に動かしながら奥に擦り付ける様に腰を悶えさせ「さすがに〇〇がイッてる時に、思い切り締め付けられながらそれされると俺も・・・ヤバい・・・かも・・・」って言い始めて「気持ちいい?イッていいよ」って言うと

「もっと激しくして・・・〇〇にイカされたい」って言うんだけど私も今度は奥でイキそうになっていて△△を激しくイカせ様とすればするほど私もどんどん昇り詰めてきて「まだ?私も奥が・・・またイッ・・・」って言いながら必死でイクのを我慢しながら「やっぱり二人に攻められてるとこ見て興奮してる?」って聞かれて

「なんか・・・ちょっと変な気分に・・・アアッ・・・また・・・またイッちゃう・・・△△も・・・ね・・・一緒に・・・イク・・・イクイクイク・・・アアッ・・・」って言いながら今度は奥でイッてしまい、同時に主人も中で私の中に出してくれました。

主人を咥え込んだまま、腰を突き出したまま、まだビクビクしている私のクリをゆっくり親指で撫でまわしてくれながら「クリでイッた直後って、クリさわるとくすぐったいって言うじゃん?今中でイッたよね、そんな時ってクリさわられるとやっぱりくすぐったいの?」って聞かれて

「クリでイッた時ほどじゃないけど、やっぱり少しくすぐったい・・・」って言うと「じゃあこのまま連続でクリでイケる?」って聞かれて「ちょっと待って・・・今中で2回もイッちゃったからちょっと休ま・・・」って言ってるのに「でも・・・こんなにクリ硬くなってるよ(^^)」って言われながら親指の腹でクリに圧をかけながら

ゆっくり撫で回されて「アアアアッッッ・・・もう・・・ほんと意地悪なん・・・だ・・・から」って私も中がジュッって溢れるくらい感じてきてパイプに掴まって仰け反り気味だった私のお腹を掴まれて引き寄せられて乳首を吸いながら舐められ始め

「こんな細いクビレと、感じるとすぐに勃起して硬くなる乳首とパンパンな胸・・・◇◇さんじゃなくても虜になっちゃうよ(^^)・・・俺と〇〇の一生続くセックスの中で、こんなにも俺じゃない男に自慢できた事は凄く満足だし、こんなにも俺を興奮させるいやらしい躰に巡り合えて俺はほんとに幸せ者だよ(^^)好きだよ」って言いながら

キスをしてくれながら乳首を摘まんでコリコリしてくれると、もう私の中から溢れてくる体液も留まることなく主人の股間をヌルヌルにしながら「ゆっくり上下に腰を動かして」って言われていやらしい音も響き「気持ち・・・いいっ」って主人の目を見ながら訴えかけながら「〇〇のアソコに吸われる・・・気持ちいい・・・」

って主人も悶えながら「私にも・・・コピーして貰っていい?それと奥さんとの時のも・・・」って聞くと「〇〇も自分で見たくなった?奥さんとの時も見る勇気があるんだ」って言うので「奥さんも持ってた・・・私だけ仲間外れ・・・」って言うと「いいよ」って言ってくれながら私の乳首を激しく吸いながら唇でモムモム揉みながら、

主人が下から激しく突き上げ始めて「今度は入口が・・・また・・・またイイッ・・・イッちゃいそう」って言うと「俺もヤバい・・・また一緒に・・・」って言いながらさらに激しく私の膣壁に硬く太い熱いアレが堪らなく気持ち良くて・・・

「ダメダメダメダメ・・・また、またイッちゃう・・・」って私が言うと同時に「アッ、イクッ」って言いながら私を先にイカせてくれて主人も昇天・・・

口で主人を綺麗にしてあげていると「じゃあお返しね(^^)」って言われて仰向けに押し倒されて「まだ〇〇は俺の情熱を理解できていないみたいだね(^^)」って言われてクリを舐められ始め「もうわかってるから・・・もういっぱいイッたから・・・ダメだって言っ・・・フンッッッッ・・・またそんな風に舐め・・・ハッ・・・アア・・・」

って私も感じ始めてしまい「お掃除フェラって嬉しいんだけど、またしたくなっちゃうからキリがないんだよね(^^)その気にさせた〇〇が悪いんだよ、それにもうこんなにクリ硬くしてるし」って言いながら、もう終わったと思っていたその日のセックスは最後にかなりディーフな舌使いに長い時間・・・多分30分以上・・・

焦らされながら、頭の上のベッドのパイプに快感のあまりしがみ付き、最後は腕の力もなくなってしまいブルブル腕を振るわせながら体中に力を入れて快感に支配されたまま、何度も「そのままイカせて・・・イキたい・・・」って言うのに、それでもイカせて貰えず、私のクリの先端をゆっくりゆっくり舐め回されてはイキかけて、

急に舌の動きを止められて「アッグッ」って言う変な声を出してしまい、クリの根本から先端にかけて舐め回され上げられてはイキかけて思い切り腰を突き出し、主人の舌にクリを擦り付ける様に自分から腰を前後に動かしては舌の圧を絶妙なタイミングで抜かれて「アッもう・・・今・・・もう」って言いながら、

もうほとんどイッてるくらいの快感が長く続き、それでも絶頂までは感じられなくて、急に舌先で凄い速さでクリの先端だけレロレロされ始めて(やっと・・・イカせて貰える・・・)って思いながら「アアッ・・・イキそう・・・そのまま・・・そのままして・・・」って言うのにまた焦らされて・・・

いつもなら「イキたい?」とか「イカせて欲しい?」とか「イカせてって言わないとイカせてあげない(^^)」とか言うのに、その日はほとんど喋る事もないくらい私のクリだけに執着してたって言うか、挙句の果てに主人が胡坐をかいて座りながら、私の太腿を主人の両肩に乗せられる様にされて、今まで誰にもされた事がない様な、

頭は枕に乗っているのに下半身だけお尻を持って、持ち上げられて乳首を摘ままれナガラコリコリされて、もうイキかけて乳首もビンビンに敏感になってて主人の目の前にある私のあそこをドアップで見られながら舌でクリだけピンポイントでゆっくり舐められながら

「もうイッちゃうから・・・イッちゃうからそのまま・・・感じ過ぎて頭がおかしくなっちゃうから・・・イキたい・・・イカせて」って言うと、やっと舌の動きを止めないで、それでも一気にイカせてくれるんじゃなく、ゆっくりゆっくり舌先でクリに優しく触れるか触れないかくらいの圧力で、

でもたったそれだけで快感が登り詰めてきて、すんごい恥ずかしい体位なのに、もう私のクリはイキたくてイキたくて堪らなくて、恥ずかしいとか言ってられないくらい気持ちよくて、お尻の谷間から私の体液と主人の唾液が入り混じりながら、背中までツーーーッって何度も伝っては、その度に鳥肌が立つくらい背中が敏感になっていて、

全身汗が噴き出していて髪もビショビショになるくらい、何十本も50mダッシュをさせられた時と同じくらい私の背中のシーツに汗が溜まっていて、やっと「イキそう・・・イッていいの?」って私が聞くのに、主人はその時も無言で、ただ私のクリに舌を這わせ(こんなに焦らされたら・・・イッた時の躰の反応が・・・怖い・・・)って

思いながら、ほんとにやっと・・・でも一気に登り詰めてくる感じよりかなり低い快感がずっと続く様に舌でゆっくりクリを舐め回されながら、擦れた小声で「イク・・・イクイクイクイクイクッ・・・」って言いながら、でも腰は主人の目の前で太腿を肩に乗せられてビクつかせる事も出来ないまま、クリでイッてるのに

まだイク前と同じテンションでクリを舐め回され「イッてるから・・・ちょっと止め・・・」って言うのに止めてくれなくて、いつもならクリでイッた後はくすぐったくて止めて貰いたいのに、その時はクリがくすぐったいよりも気持ち良さの方が強くて

「イッてるよ・・・イッてるのにまだ・・・そんなにされ・・・アッ・・・またイキそうになっちゃうよ・・・イッ・・・アッまたイクっ」て言いながら主人の舌に続けてクリでイカされてしまい、それでも止まる事なくそのままの姿勢で連続で何度もイカされた後に主人が「もう我慢の限界」って言いながら私の太腿を肩から下し、

仰向けにされてもうイキ疲れてクタクタになった私の中に硬く熱いアレを挿れてすぐに激しくピストンし始めて、またも私を中でイカせ・・・そんなに長い時間ピストンされたわけでもないのに主人も中に出してくれた後に後戯の間私の身体全体をくまなく舐める様に愛撫してくれている時に

「なんか鬼気迫る感じがあったけど・・・どうしたの?」って私が息も絶え絶えに聞くと「俺さ、〇〇を何度もイカせたい・・・って良く言うよね・・・〇〇がイクとこって男からしてみたら、ほんとに官能的なんだよね、だから可愛くて壊してしまいたくなるくらい興奮する事があってさ・・・今日はそんな〇〇をずっと見ていたかった」

って言われて「私は△△のものなんだから・・・ずっと△△と一緒にいるんだから・・・あんまり焦らしたりしたら頭が変になっちゃって私・・・廃人になっちゃうよ」って言うと

「もし〇〇が廃人になったら、そのまま蠟人形にして可愛い服を着させて、一生〇〇の前で〇〇を見続けながら俺が年寄りになっても、ずっと〇〇に話しかけてるんだろうね(^^)」って言う主人の言葉に癒されながらも少し怖いくらいの愛情を感じ(私が奥さんに嫉妬してるみたいに△△も◇◇さんに相当嫉妬してるんだろうなー)

とか思いながら、私がイカせてあげるんだから・・・が、結局私ばっかり沢山・・・に、なってしまい、その日は終始騎乗位とクンニとほんの少しの正常位だけで何度も・・・っていう私のセックスライフの中でもレアなケースの内容でした。

数日が過ぎ(こんな関係の終わりが近い?)っていう安堵感と少し胸がザワつく感覚に自分でも、そのザワつき感の原因が掴めないまま8度目は数日後に近づいていました。

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