約8年前の話になる。
当時俺は40代。今では全盛期の面影はなくなったSNS、ミクシ●を何年かやっていた。
そこで出会った20歳の女の子の話をしたい。
当時おれはミクシ●でブログを書いており、自分でいうのもなんだか好評でファンが多かった。
特に女性ファンが圧倒的で、このブログのおかげで少ないながらも何人かの女と実際に会い、SEXする事もできた。
そのブログのファンの一人であった当時20歳のR。20歳以上歳が離れており、へたをすれば親子でもおかしくない。
そんな彼女とも、会おうという事にある時なった。
昭和生まれの俺。平成生まれのR。そんなシチュエーションだけでも勃起ものだ。
Rは中学を卒業後、すぐに実家の仕事を手伝うことになったという中卒女だったが、ミクシ●でメッセージをやりとりした感じはとても生真面目で、へたな新卒社会人女子よりもしっかりした子だった。
アニメが好きで、友達が少ないという彼女は俺にとてもなついてくれて、会おうということになった訳だ。
そしていざ、ある日の夜に初対面。
お互い顔は知らなかったが、正直Rの見た目は中の中位。
だが胸は90位あり、デブ過ぎず細過ぎずチビ過ぎずでそそる体。
やや茶髪の巻き髪で、今日の為にオシャレな服を着てきたなというのが一目でわかった。
あった時からRはモジモジとして緊張していたが、居酒屋へ入り酒が入るとお互い徐々に打ち解けて会話もはずんだ。
居酒屋でいい感じに酔い、二次会はカラオケへ。
終電間際まで歌い飲みまくって、すっかり酔った俺はつい
「おたがい恋人いないからつきあわない?」
と言ったところ、なんとRは
「よろしくお願いします」
と即OKをしてくれた。
終電まで残り時間わずかだったが、Rのその一言に興奮し、思わす彼女を抱き寄せてキスをした。
舌を入れると、なんとRも舌をからませてきて、ほんの数十秒だったがお互いの舌を吸いあった。
そのままホテルへとも思ったが、実家暮らしのRは外泊ができず、その日はそれで別れた。
その出来事から2週間位した頃に、また同じ場所で昼間からRと会う。
俺と会うなりRは腕を組んできて、とても可愛らしい。
だが俺の頭の中は、今日はRとヤルということでいっぱいだった。
20歳以上も歳が離れた、平成生まれの女子とSEX!想像しただけで既にあそこはビンビン。
昼間はショッピングやゲーセン、カラオケで歌い、夜は焼肉を食べた。
焼肉を食べ終わると時間は20時。外泊ができないRなので、ホテルに行くならそろそろな頃合。
一度キスをしているとはいえ、流石にいきなりホテルに誘うのは躊躇してしまい、
「どこか行きたいとこある?」
と、Rに聞くと
「うんー・・・俺君の行きたいところでいいよ」
と言うので、俺はたまらず
「誰もいないところでRとチューをいっぱいしたい」
と言うと、Rはすこしとまどいながらも
「最後までしないで本当にチューだけならいいよ・・・」
と言う。
その言葉で、俺はRの手を引きラブホへ向かった。
ラブホが初めてというRは、ホテルの入り口から部屋に入ってもずっと目をきょろきょろさせて、
「ラブホってこういうとこだったんだー」
と物珍しそうにしていた。
そんなRを後ろから抱きしめて、顎を引き寄せキスをする。
Rの口に中に思い切り舌を入れると、すぐさまRも舌をからませてきた。
お互いの唇が触れる音と、舌を吸いあう唾液がいったりきたりする音が部屋中に響く。
キスをしながら、後ろからRを抱きしめていた両手で胸を鷲づかみにして揉むと
ビクっ
とRは体を震わせ、重ねていた唇を離す。
その瞬間にベッドにRを押し倒し、Rに再度キス。
舌をからませながら唾液をじゅるじゅるRの口の中に流し込むと、Rは
「うっ・・・・うん・・・・・」
と吐息をもらして
コクっコクッ
と俺の唾液を飲む。
唾液をたっぷり飲ませながら、片手でRのシャツのボタンをはずしていき、ブラジャーを乱暴に剥ぎ取る。
キスしている唇を離し、すかさずブラを剥ぎ取ったRの胸を両手で中央に寄せて
ブチュ!ブチュブチュ!ブッチュー!!!
と乳首を吸うと、Rは体を大きく震わせて
「あぁぁぁぁ嫌、恥ずかしいぃ」
と、顔を真っ赤にして胸を手で隠そうとする。
そんなRの両手首を掴んでバンザイをさせ、今度は脇の下の匂いをスースー嗅ぎRの耳元で
「すっごい汗くさいよ・・・・」
言ってやると
「やだーーーーー恥ずかしいよおおお!」
と俺を跳ね除けようとする。
そんなRに
「脇もベロベロ舐めてあげるよ」
と言い、胸を揉みながらを唾液タップリの舌で舐めまわすと
「お願いやめてぇ!!恥ずかしいよぉぉ!」
と泣き出してしまった。
だがすかさず俺は、Rの胸と脇をさんざん舌で味見をして、ビンビンになった息子を、Rの顔に近づけ
「咥えルンるんだよ」
と、Rの髪を両手で掴み、口を開けさせて息子をRの口の中に強引に突っ込む。
「ほら!ちゃんと舌動かして舐めて!」
と言うと、Rは
「むぅ・・・・むぐぐぐ・・・・うんんんん」
と、舌をぎこちなく動かしてくる。
「歯を当てないようにね、今日からRの仕事だからね」
と、Rに息子をたっぷり味わってもらい、いよいよ発射寸前。
「ああああああ出すよ・・・・出すよ・・・しっかり飲むんだよ・・・・!」
ビュルルルウル!!
精液がRの口の中に大量に発射される。その瞬間、Rは息子を咥えていた口を離そうとしたが、Rの頭を両手でがっちり掴んで逃げられないようにした。
「おおおお全部飲むんだぞ!飲むまで離さないからね」
Rは泣きながら抵抗していたが、最後は観念して俺の精液を飲み干した。
放心状態のRだったが、まだ上半身を楽しんだだけ。
いよいよRのスカートを脱がし、パンティを強引に剥ぎ取る。
初めて見るRのあそこは、ぴったり閉じていて、一目で処女と分かった。
それでも指1本はすんなりとあそこに入り、激しく動かしてやるとなんとRは
「あ、あ、あ、あ、あんん!」
と感じ始めた。
間違いなくオナニーはしている。
更に指を激しく動かしてやると、体をのけ反らせて
「はぁぁああああああああ!!!」
と、ぶるぶるRの体が振るえだした。
だが途中で止め、今度はシックスナイン。
Rの閉じたあそこを夢中で舐めまわす。
「はあああああああああん!」
と感じるRに
「ほら、ちゃんとしゃぶれって言ってるだろ!」
と、Rに息子を咥えさせる。
だが俺の舌の動きに合わせて、Rのフェラが止まり、シックスナインはあきらめた。
ぴったり閉じたRのあそこだが、既にビショビショな状態。
「入れるなら今だ」
そう感じた俺は息子をRのぴったり閉じたあそこにあてがい、ドリルのよう息子を押し込もうとしたが、入らない。
更にRも
「い、嫌!それだけはやめて!お願い!お願い!」
とこれまでにない抵抗を見せた。
尋常でない抵抗を見せるRに、さすがに観念したが、代わりに息子をまたRの口に突っ込み
「出すよ」
とまた、精液を飲ませた。
結局終電までの3時間以上、Rにフェラ、パイズリ、顔射、精飲といった行為をRにさせて、Rの体中を精子と唾液で汚した。
この日の別れ際、駅のホームでもキスをしたが
これまでと違い、Rの嫌がる感情がすぐに伝わった。
結局、Rとはこれが最後の出会いとなった。
鬼畜だったとも思う反面、もっとやっておけばよかったと正直思っている。