マンションで隣に住む男性とその友達二人にレイプされた

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私は25歳のOLです。

ある日の週末、お仕事も終わった夜20時頃、帰宅途中に近くのディスカウントショップでお買い物をしていると、後ろの方から

「佐々木さん!」

と呼ぶ声がしました。

振り返ってみると、そこにはマンションの隣の部屋に住む松本さんと友達らしき二人の男性の姿がありました。

松本さんは30歳くらいで、建築関係のお仕事をしているらしくガッチリとした体格で、見た目は怖い感じの方ですが、礼儀正しくすごく優しく方でした。

「あら?松本さんこんばんは、お買い物ですか?」

松本さん「そうなんですよ!明日は仕事も休みなので、今日は、仕事仲間と打ち上げです!」

友達二人もニッコリ笑い、

「こんばんは!」

と挨拶してくれました。

お会計を済ませ、帰宅しようとした時、松本さんは

「佐々木さん、マンションまで送りますよ」

と言うので

「いつもの事なので、大丈夫ですよ」

と言ったのですが、

「女性一人の夜道は危険ですから」

と言うので、疲れていたこともあり、

「そうですか、それではお言葉に甘えて」

と言って松本さんの運転する車に乗り、マンションに帰ってきました。

私は自分の部屋に入って食事を済ませ、お風呂から上がり、翌日からお休みという事もあってオナニーをしていると、

「ピンポン!」

とチャイムが鳴ったので、慌てて乱れた服を直し、テレビモニターを見ると隣の松本さんでした。

こんな時間に何の用だろう?と思いながら、インターホーン越しに

「松本さん、どうされました?」

と聞くと、松本さんは、

「夜分にすみません、田舎からイチゴが送られてきたので、おすそ分けに来ました!」

と言うので、無下に断るのも悪いと思い、

「ありがとうございます!今、開けます」

と言って私がドアを開けた瞬間、松本さんとモニターに隠れていた友達2人が勢い良く入ってきて私を押し倒し、馬乗りになって無理やり服を引きちぎったのでした。

私は恐怖のあまり、

「きゃぁぁ!!」

と大声をあげると、

「静かにしろ!」

と平手打ちをされました。

私は必死に抵抗し、逃げようとしましたが、筋肉隆々の3人の男性に抑え付けられては、成す術がありませんでした。

松本さんは、

「若くて綺麗なアンタを前々から犯してみたいと思っていたんだ!」

と言って、引きちぎられた服を全て脱がされ、

「デカイ乳だなぁ、何カップだ?」

と言われ、仕方なく、

「・・・Eカップ」

と言うと、胸を荒々しく揉まれました。

やがて3人の手が下半身へと伸びて、オマンコを触ると、

「なんだこれ?もうぐちょぐちょになってるじゃないか」

と言うと、友達の一人が、

「レイプされて感じてるのか?それともオナニーしてたのか?」

と不気味な笑みを浮かべながら、言ってきました。

松本さんに

「オナニーしてたのか?」

と聞かれたので、私がしぶしぶ、

「・・・はい、してました」

と答えると、

「そんなに欲求不満なら、俺たちが解消させてやるよ」

と言うと、松本さんは服を脱ぎ、

「チンポしゃぶれ!」

と言って私の目の前に肉棒を突き付けてきました。

松本さんの勃起した肉棒はお腹に付きそうなほど、今までに見たことのないほどの長くて太いモノでした。

私がチロチロと舐めていると、イライラした松本さんが、

「なにチマチマ舐めてんだよ!しゃぶれと言っただろ?ほら!」

と言って無理やり私の口に太くて大きな肉棒を奥までねじ込んできました。

私が苦しくて嘔吐していると、

「なに吐いてるんだよ」

と言って私の口から肉棒を抜くと、オマンコに肉棒を当て、入れようとするのです。

私が、

「いや!入れないで!お願いします!」

と言ったのですが、

「静かにしろ!」

と言ってまたしても平手打ちをされました。

それでも私が

「せめてゴムを、コンドームを付けてください!」

と言ったのですが、

「ゴム付けてレイプする奴がどこにいるんだよ!」

と言って、生の肉棒をブスリと突き刺してきたのです。

肉棒がオマンコの奥に当たり、あまりの痛さに私が、

「ぎゃ〜!いたっ!」

と叫ぶと松本さんに、

「静かにしろと言っただろ!」

と言って、引き裂かれた下着を口の中にねじ込まれ、オマンコの奥にガンガン突かれてしまいました。

しばらく私の奥を突き刺していた松本さんでしたが、

「ダメだ!我慢出来ねえ!イクッ!!」

と言って抜き差しが速くなっていきました。

「いや!中に出さないで!お願いします!外に、外に出して!」

そんな私の願いも虚しく、松本さんは、

「真美!中に出すぞ!あ〜イクぞ!真美!」

と私の名前を呼びながら、私の中でイッてしまいました。

肉棒を抜くと、おびただしい量の精子が流れてきました。

松本さんは、

「真美、どうだ俺のチンポは?気持ちよかっただろ?」

と言って、

「これで終わりじゃないんだ!あと2本残ってるんだ!」

と言うと、友達の一人が、

「俺達も気持ち良くしてやるよ」

と言って私の目の前に2本の肉棒を突き付けてくるのでした。

続きます。

■続き
「俺達も気持ち良くしてやるよ」

と言って私の目の前に2本の肉棒を突き付けられ、

「くわえろ!」

と言われ、私が躊躇していると、

「何してんだよ!くわえろよ!」

と言って、口を開けられ、無理矢理、肉棒をねじ込んで出し入れをされました。

俗に言う、「イマラチオ」です。

私の手首ほどある太くて大きな肉棒をくわえさせられ、嘔吐を繰り返す私。

苦しそうに嘔吐している私を見て不適な笑みを浮かべながら、ねじ込んで来る男。

暫くイマラチオは続きましたが男は、

「苦しいか?上の口が無理なら、下の口に入れようか!」

と言って肉棒を抜くと、私を押し倒し、私のオマンコに肉棒を当て、入れようとするので、

「嫌だ!入れないで!そんなの入らない!」

と言うと、

「1本も2本も一緒だ!博樹(松本さんの名前)のチンポが入ったんだから俺のチンポも入る!」

と言って無理矢理、太くて大きな肉棒をねじ込み、奥に差し込まれました。

私のオマンコに男の肉棒が入り、引き裂かれそうな痛みに私は、

「ぎゃ〜!痛〜!ムリ、抜いて!」

と言ったのですが男は、

「静かにしろよ!」

と言って無理矢理に引き裂かれボロボロになった下着を口の中にねじ込だ男は、ガツガツと荒々しく肉棒を抜き差し続けました。

「んぐ、んぐ」

と言葉にならない私を見て男は、

「気持ちいいのか?イキそうなのか?」

と言って更に激しく動き、胸も荒々しく揉まれました。

オマンコの奥まで突かれ、全身の力が抜けて、私はケイレンを起こしました。

「どうだ?気持ちよかったか?今度は後ろから入れてやるよ!四つん這いになれ!」

と言うと、肉棒を抜いて、四つん這いになった私の後ろから肉棒をねじ込んで来ました。

「ん〜!ん〜」

と唸る私を見て男は、

「どうだ?バックも気持ちいいだろう?もっと気持ち良くさせてやるよ!」

と言って、私の腰を持って、ガツガツと突き差し、抜き差しを続けるのでした。

意識が飛ぶほど荒々しく突かれ続けていると男は突然、

「イキそうになって来た!」

と言って今まで以上に抜き差しを早めると

「ウッ!」

と言って私の中に精子を流し込んだのでした。

最後の1滴まで出し終わった男は、

「外に出すつもりだったけど、間に合わなかった!」

と不適な笑みを浮かべながらわざとらしく言うのです。

男が肉棒を抜くと、もう一人の男が、

「俺のも入れてやるよ!」

と言って私を仰向けに寝かし、すでに大きくなった肉棒をオマンコに差し込み、さっきの男同様、荒々しく突いて来るのでした。

すっかり力の抜けた私は、抵抗する力も失い、男のなすがままになっていました。

暫くすると男は、

「中に出すぞ!」

と言って大量の精子を出しました。

3人の男に犯され、3人分の精子を流し込まれ、人形の様にグッタリとする私に、松本さんが、

「妊娠したくなかったら飲んでおけ!」

と言って一粒の錠剤を私の手の中に入れると、

「今度から俺達が欲求不満を解消してやるよ!」

と言って笑いながら、部屋を出て行きました。

続きます。

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