マンコは毛深く、ほどよく臭く、濡れやすく、締まりが良くあれ!

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俺は文章力が無いんだけど、我が『マンコ論』を語らしていただく。

俺は決してヤリチンでないがヤった女性は現在50代にして4人。

さすがに現在はもうしてはいないが経歴は以下の通り。

1人目は初体験の相手だった中学校時代の彼女。

1学年上の水泳部の先輩で、二年生のゴールデンウィーク明けから交際を始めて夏に学校プールでゴールインして処女と童貞を交換して、彼女が卒業するまでほぼ1年近く付き合い、その間3回くらいヤった。

ボーイッシュな世話好きのお姉さんタイプで俺よりも背は高く、水泳選手らしい見事に引き締まったスタイルの初の彼女のマンコは恥丘がやや広く、くっきりと浮き彫りになるVラインに、大きめのクリトリスで陰毛は金属タワシのように黒々とお尻の中まで成人女性並みにしっかり生え揃っており、締まりは万力のようにパワフルで、ツーンとションベン臭い匂いがした。

濡れ具合は今となっては何とも言えないが、愛液の質はわりと水のようにサラサラしていたような記憶。

余談ながらオッパイは円錐形のCカップに穢れない鮮やかなピンク色をした普通サイズの乳首。

そんな彼女のマンコで逸早く大人になった。

当時俺14歳、先輩15歳でほぼ不純異性交友かもね。

次の2人目はちょっと時間は開いて大学生になって直ぐにできた、別の大学だが妹タイプの同い年の彼女の処女をいただいて、これも卒業まで交際して若さに任せて数十回ヤった。

小柄で童顔な容姿とはミスマッチするような筆毛みたいに柔らかめのフサフサした漆黒多毛な陰毛に、恥丘から大陰唇にかけてはモリマンだったがクリトリスはちょっと小さめで締まりはその時次第でばらつきがあるが、締まる時には巾着のようにグイグイと攻める彼女のマンコはチーズの腐敗臭がしていた。

ジェルみたいなマン汁を滴して毎度シーツをビショビショにするるくらいによく濡れる。

序でにオッパイはDカップのお椀形で乳輪はやや大きめ。

ほとんどオーソドックスなセックスだったがこれが俺の地道なレッスンだったと言えるかも知れない。

当時俺も彼女も19~22歳。

それから3人目はこれは意外な経験なんだけど、社会人になった翌年に15歳年上の体育会系キャリアウーマンで部長だった直属の女上司と一晩限り男女の関係になったことがあって、これが唯一俺がリードしたセックスだったかも知れない。

俺の前の男性経験は過去1人、しかもかなりブランクの長いらしい未婚の部長のマンコは恥丘こそそんなに大きくは無かったが、ワレメは長く切れてて縦長に毛虫のような陰毛に覆われていてクリトリスはあんまり覚えてないがまあ普通だったかなぁ…。

そしてしまりはタラコというかカズノコみたいな感触でそこそこ締まりはあり、匂いは生ゴミっぽかった。

まあまあ濡れたがマン汁の感触は覚えてない。

おまけのオッパイは見た感じツンとした乳頭のCカップくらいでプニュっとくるような半球っぽかった。

冷徹に見えたキャリアウーマンも、皮を剥けばやはり人の子と思えた経験談である。

当時俺24歳、女上司39歳。

そして4人目は10歳年上の母性溢れる現在の妻で、出会いは俺が26歳の時、会社取引のある銀行の窓口担当だった彼女と出会って付き合い始めて翌年末に結婚し、スキモノの妻とはこの間ちょっと変態プレイも交えたセックスを盛んに繰り返し、父親になってからはさすがに減って年5~6回くらい、俺が50過ぎ、妻が還暦を過ぎて落ち着くまで何らかの形でヤっていた。

ちなみに妻は今でこそ何も珍しくはない高齢出産を41歳で無事にやってのけている。

妻は男性経験は俺で3人目だそうで、初体験は高校2年の時の学校帰りにナンパしてきた土建屋のお兄ちゃんとしたらしい。

トライアスロンで身体を鍛えていて全然デブではないものの、大柄でムッチリな肉厚感あるボディにかなりくっきりとした恥丘から大陰唇を通ってケツ穴まで俺好みのワイヤーブラシみたいな長さも縮れ具合もちょうど良い漆黒の陰毛をモジャモジャ生やしていて年甲斐もないワイルドな下半身。

クリトリスは大きくて丸みがあり、締まりは蛸壺みたいにギューギューと吸い込まれるような感じで匂いはほどほどに磯辺みたいな臭みがある。

とろみのあるしょっぱいマン汁でいつも大洪水だ。

オッパイも美巨乳でハリと重みが上手く両立されたヤらしいEカップの、赤茶けたジャストサイズの乳輪と乳首を着けたマシュマロボイン!

俺26歳、妻36歳から開始して、今のところ俺50歳、妻60歳で止まってる。

以上が俺の経験だ。

中学で初体験したものの、男子校だったせいか高校時代はご無沙汰し、大学で再び処女を貰えた学生時代だが、何故だか社会人になってからは相手との年齢差が大きくなったなぁ…。

以下はマンコの所感…。

マンコはやはり毛深い方が大人っぽくて魅力的だろう。

ただし、悪戯にボーボーと生えているのではなく、伸びきらない程度の長さで密集して漆黒感を醸し出して隆起している生え具合が野性的でエロく見える。

個人的には、ツヤがあって毛並みはふっさりした直毛も悪くは無いがやや波状で縮れてないくらいが理想的。

クンニする時に顔を埋めたジョリッとくるあの肌触りは実にエキサイティング。

そんな女の黒々としたジャングルはオスに性のシグナルを送っている重要なボディパーツであるから無下に剃るのはあまりオススメはしたくは無いね。

パイパンも清潔とは限らない。

マンコの匂いについて、これは個人差はあるが、あんまり匂うは好む人はザラにいないと思う。

激臭を発するマンコはこう言ってはなんだが、不潔か膣ワキガ等の病気である事がほとんどであろうから、洗うなり治療するなりと何らかの手入れが必要な場合もあるかも知れない。

しかし、それを差し引いてもマンコは洗ったところで匂わなくなるのかというとそうではない。

好き好んでマンコが臭い女性もいないからね。

この淫らな香りと言うか異性特有の香りも内容に関係なく性のシグナルと言って良いだろう。

イヤだと言う人には何も言わないが、このマンコの匂いも男を大なり小なり「あゝ、SEXしてるんだな」と臨場感を与えて男を魅了している。

特にほどほどな珍味と言うかほんのり魚介類の香りが俺的に欲情を誘う。

だから忌避するために妄りな「クサマン」呼ばわりはしてはならないと思う!

マンコの匂いはジューシーなものかちょっとオシッコ臭いのが好まれるとは何かで聞いた事はあるけどさ…。

では締まりについて…。

これも好みは個人差があろう。

中にはユルユルが好きな人だっているはず。

ただね、良く締まる名器ってのも男性に刺激を与える立派なセックスプレイである。

チンポを締め上げて男の精力をアップするためには不可欠と思って止まない。

緩やかな上の口でのフェラチオに対して、激しい下の口での膣締めだ。

締まりもこれは体質や日常生活などに左右されるだろうけど経験上、俺のヤった女はみんなスポーツウーマンで日頃の鍛練が膣にも活かされていて、特に全身運動をしている女性ほど締まりが強いと聞いてるが、正に頷ける。

ただ、俺はこればかりは経験がないが、挿入して抜けなくなる膣痙攣だけは気を付けよう。

合体したまんま救急搬送される恥ずかしさもあるけど、あれも下手すりゃ過失傷害になりかねないからね!

これは俺は吸盤というか巾着系が好みで、あの包み込んでムラなく締める感触がやはり快適でそれに名器ぶりが加われば更にエクスタシーになりやすい。

蛸壺と命名しても良い妻のは更にバキュームのような吸引力があってこれは格別だ。

濡れ方についてはやはりヌルヌルと多量に湧き出るまどろみのある愛液がはかどると言っても過言じゃない。

最後に潮吹きとオシッコについて…。

いろんな解釈があるから真相はわからないが、個人的には似て非なるものと思う。

出す箇所は同じでも、男と対比して考えると潮吹きは射精に同じだし、オシッコはオシッコでつまり排尿。

オルガズムの時に噴射される潮吹きは初体験以外で全て見せていただいてる。

オシッコは初体験で好奇心任せに見せあいをして、今の妻とはよく放尿プレイもしてSEXのボルテージを上げた。

ちなみに妻とだけ飲尿プレイもしたことはある。

以上…。

あとがきになるけど、オッパイやお尻に比べてバリエーションは豊富で色々なパフォーマンスをしてくれるから外見だけではない評価がマンコ=女性器の場合はできるのだ。

正に『一マンコ一芸』だな!

終。

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