ママ友サークルで知り合った女性が中学のときの英語の先生だった

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知り合いに進められたママ友サークルに入会した。

一万の入会金を支払って空いてる日を先に入力するとその日に空いていたりする女性と会える仕組みらしい。

しかし休みにはなかなか居ないし、居ても既に誰かと決まったりしていた。

そして、ある日に恵という48歳の主婦が空いていてメールをした。

そうしたらすぐにメールが届いてやり取りをしてみた。

11時~と書いていて「自分と会いませんか?」と書いたら「いいけど一回り違うよ?」と。

「年上の女性が好きですから」と返したら「じゃあ会いましょう」と。

そして待ち合わせ場所に迎えに行くと細身の茶髪の女性が立っていて、くるまで近づくと「あつしくん?」と聞かれて頷くと乗ってきました。

「こんにちわ」と挨拶をして見てみたらちょっと唇が厚い女性で綺麗

細身の長い髪が似合いました。

街を離れてほしいと言われて隣街に移動してレストランで食事をした。

緊張してる感じですが徐々に話をして行き聞いてみたら中◯生と小◯生の子供が居ると

でも良くみたらどっかで見たような

店を出て走らせて帰宅時間を聞いたら「夜でも大丈夫」と言われて午後三時を過ぎていた。

そして走らせながら会話が少なくなり「ちょっと休みますか?」と話すと「うん…だけどおばさんでいいの?」と。

「綺麗です」と話すと笑顔で

空いてるホテルに入りソファに座り話ながら手を握り「ほんとに?あたしスタイル良くないよ」と話す恵さんにキスをした。

抵抗もなくして「いいの?」と聞くので「いいよ」とキスをしながら股間を触らせたら「もうこんなに」と撫で回してきた。

ベッドに寝かせてゆっくり脱がすとスレンダーな体で小降りな胸でブラを外すとちょっとおっきめな乳首が露に。

「恥ずかしい」と隠す恵さんに吸い付きながら「アンッ…ンッ…」と声をあげて乳首を舐め回してスカートの中に手を入れたらぬるっとしていた。

脚も綺麗で撫で回しながらピチャピチャと濡れて音が出て恵さんが「ねぇ…入れて」と。

目つきも妖艶になり俺は服を脱ぎ脚を開かせて近づきゆっくりと濡れている場所にあてがい、押し込むとヌルンと滑り込み中に。

「アアッ!」と声をあげ「硬い」と声をあげる恵さん

潤いが増して滑らかになり腰の動きを繰り返しながらぬるつく奥に。

「凄い!気持ちいい!」と恵さんが声をあげてさっきまでとは雰囲気が違いました。

彼女を上にすると上下に動きを繰り返しながら声をあげてグラウンドし倒れ込みながら「疲れちゃった」という恵さんに下から突き上げました。

「アアッ!イイッ!」と声をあげる恵さん

そして気持ち良くなってきた俺は抱きつく耳元で「いくよ」と話すと頷いていたような。

だけど激しく突き上げて限界に

「アアッ!凄い!」と声をあげる恵さんに目一杯突き上げ果てました。

「アアッ!イャン!」と恵さんもビクビクさせながら限界になりぐったりと。

無言のままの恵さんに「大丈夫」と聞くと「うん…凄かった」と恵さんからキスをしてきた。

ゆっくり話をしながら恵さんは家庭の話などをしてきて旦那さんは学校の先生で恵さんも元教師と話してきた。

「タイトスカート似合いそう」と話すと恵さんは「若い頃は掃いてた」と。

「生徒が触ってきたんじゃない」と話すと「何回かあるかも」と。

そしてふと中◯生の時に一年間英語を教わった先生を思い出した。

○○恵

スレンダーで英語の教師で授業の時はタイトスカートの丸いヒップを見ていて、たまにブラがブラウスから透けていて「先生黒だな?」とよく仲間と話していたんですが…

顔も似ていて唇の厚い姿も

俺は確信して「生徒が触ってきたんじゃない」と胸をまさぐると「えっ?あつしくんは生徒じゃないでしょ?」と。

しかし起き上がり「こんな生徒が居たかもよ」と再び妙な興奮をしながら

「悪い子」と笑う恵さんに入り込み「おれ教わったかも」と話すと恵さんは「えっ?嘘?」

「○○中◯」と話すと恵さんは「やだ?嘘でしよ?」

「本当」と話すと「やだ!ちょっと待って」と慌てる恵さん。

「先生としてみたかった」と腰を突き動かし「ダメっ!アッ!」と荒々しくて声をあげる。

確かに歳はとったが綺麗であの頃の姿はまだ残っていた。

「ダメよ!ダメよ!」と言いながら恵さんもさっきより声をあげていた。

お互いに妙な興奮をしながら俺は激しく突き上げ恵さんに入り込み果てました。

「生徒だったなんて」と話す恵さんに「昔と変わらない」と話すと「ありがとう」と。

「生徒としちゃった」と話すので「俺は男じゃないんですか?」と聞くと「立派な男」と。

俺の記憶は無いらしいが、行事や出来事を話すと笑って「覚えてる」と。

そして再び会う約束をした

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