係長さんたちとホテルに行ってから1週間後、ユミさんから呼ばれて、午後1時に家に行きました。ユミさんがニッコリして。
「私、面白いもの通販で買ったのよ」そう言って、寝室へ行き戻ってきました。
「ミキさん。見て、見て!」見せてくれたのは、私が係長さんにホテルで使われたのより小さめの電マでした。
「この前、課長さんにホテルで、電マを使われて、恥ずかしいけれど気持ち良くて。それで、買ってみることにしたの。」嬉しそうに話をするユミさん。
「昨日届いたので、一人で使ってみたの」私も係長さんに電マで2回もイカされたのを思い出して興味津々で話を聞きました。
「信じてもらえないかもしれないけれど、これでイッちゃったのよ!」それを聞いて、私は。
「わかるわ。私も係長さんに電マで2回もイカされたもの」ユミさんが頷くと。
「そうなの!ミキさん。電マ、好きみたいね」私はハイと答えました。ユミさんが、一緒に持っていたビニールの袋から、黒色の下着を出して私に見せると。
「こんなのも買ったのよ」見せてくれたのは、股のところの布がないパンティでした。
「ミキさんも見たことあるでしょう」私が頷くと。
「これはどう?」黒色で、ほとんどが紐のブラジャーとパンティで。
「それじゃあ。隠せないわよ。布がほとんどないもの」私が言うと、
「主人に昨日、着けて見せると大興奮しちゃって」ユミさんが笑顔で話して、続けて。
「それで、邪魔なのあるなって言って、お風呂に連れていかれて、アソコの毛、剃られちゃったわ。そのあと、二人とも興奮して下着を着けたままエッチをしたのよ」何か自慢された気分でした。私も買ってみようと考えながら帰りました。
2日後の土曜日、夫は朝からゲームに夢中でした。
「ユミさんに借りていたお料理のレシピ本を返しに行ってくる」夫に断って、11時ころユミさんの家に来ました。家にはご主人しかいなくて。
「息子と、息子の夏用の服を買いに出かけました。昼飯を食べるので3時ころまでには帰ってくるって言っていました」私は、レシピ本を返して帰ろうとすると。
「良ければ、一緒にコーヒーを飲みませんか?今、落としていたところです」私は、帰っても夫がゲームをしていて、話し相手になってくれないこともあって。
「ハイ。いただきます。夫は、朝からゲームに夢中で、私の相手どころじゃないですから」家の中に入りソファーに座ると、落としたてのコーヒーをテーブルの上に置いてくれました。コーヒーを飲みながら世間話をしていると。
「そうそう。うちの嫁、面白いものを買ったようで」ご主人が寝室へ行き、手に電マを持って戻ってきました。
「さっき、Tシャツを探していたときに見つけました。奥さん、何か知っているでしょう」私は、直接、見るのが恥ずかしくて、うつむいて頷きました。
「良かった。奥さん、僕に使い方を教えてください。見たことはありますが、使ったことがなくて」そう言いながら、私の横に座りました。
「ユミさんに教えてもらってください」ご主人から少し離れました。
「僕が使い方を知らないと嫁に恥ずかしいので。奥さん。お願いしますよ」私の言うことをきかないで、電マのスイッチを入れ、ビーンと音を立てながら私の胸にあてました。
「アッ。ヤメテください」立ち上がろうとする私の手をつかんで。
「服の上からじゃ、感じませんか」Tシャツを胸のところまでめくると、ブラジャーで隠れていないところの胸にあてられました。
「イヤッ。本当にダメです」ご主人から離れようとしますが、肩を抱かれていて動けません。
「これくらいじゃ、駄目か」ブラジャーを首のところまで上げられて、乳首に電マをあてて円を描くように動かされてしまい。
「アッ。アァ~ン」感じている声を上げてしまい、これが間違いでした。
「やっと、感じてくれましたね。でも、こっちの方が感じますよね」ご主人は、スカートをめくるとパンティの上からアソコに電マをあてて、また、円を描くように動かしました。
「アッ・・・ウッ。ウゥ~ン」私は、口をしっかり閉じて声が漏れないようにしました。
「うわ。凄いこれ。パワーも変えられるけれど、振動も変えられますよ。試してみましょう」ご主人は、パンティを片脚の方だけ脱がすと、電マのスイッチを切り替えて私の脚を開いてアソコにあてました。振動を変えながら電マを動かされると。
「アッ・・アッ・・アッ」私は、感じて声を上げました。アソコの突起しているところに電マがくると。
「ダメ~!それっ・・アァ~!」自然と腰が上下して、感じている声を上げてしまいました。
「これも試してみましょうか」また、スイッチを切り替え、さっきよりも振動が強くさせて、アソコの周りを動かされて、5分もしないうちに。
「アァ~。アァ~!・・・イク。イク~!」イカされてしまいました。ご主人がスエットとパンツを脱ごうとしたので。
「脱ぐの、ヤメテください。もう、セックスをしない約束です」ご主人は耳を貸してくれず、下半身を裸にするとご主人がソファーに寝て、私を反対向きにして上に乗せました。私の口元にある大きなペニスを仕方がなく口に入れ舌で舐めました。
「これでイってください。入れるのはダメですよ」お願いをして手を動かしていると、電マを突起しているところにあてて指を入れられ動かされて。
「イヤ。イヤ~・・イイ~。イイ~!」私は感じて愛液が溢れてくるのがわかりました。また、電マの振動と強さを変えると、指の動きを強くされて、ペニスを咥えていられなくなり。
「アッ・・・また・・イク・・イクわ・・イッちゃ~う!」腰をガクガクさせると大きな声を上げてイキました。イカされて疲れた私をソファーに寝かせると脚を拡げられました。
「奥さん。先の方だけですから入れさせてください」ペニスを握りながら言われて。
「エェ~。約束してください。本当に先だけですよ」ご主人が頷き先の方を入れました。
「ウッ。やっぱり、大きい!」ご主人は約束通り、入り口のあたりに入れた先を動かしてくれました。私が先だけではなく全部を入れて欲しくなってきたときに。
「ああ。奥さん、濡れ過ぎですよ!どんどん中に入ってしまう」自分でも驚くほど中まで愛液でイッパイになっていました。
「アッ。アァ~!・・・奥まできている・・・気持ちイイ~!」大きなペニスが全部、私の中に入りました。ご主人に奥を何度も突かれて、10分もしないうちに。
「ダメ。ダメ~!・・・アァ~。また、イッちゃ~う!」私がイキそうになると。
「奥さん。ピルを飲んでいますよね」私がご主人の身体を抱きしめながら頷くと。
「うっ。うぅ~」小さなうなり声を出して、私の中が熱くなり射精されたのがわかりました。
「奥さん。すみません。1週間ぶりだったので、たくさん出してしまいました」ペニスを私の中から抜きながら言って、アソコから流れ出てくる精子を見ながら言いました。
「ハァ~。ハァ~。ユミさんに謝らないといけない」大きな息をしながら私が言うと。
「秘密にしておきましょう。二人の」私は頷いて服を着てから。
「ご主人、電マの使い方を知らないって、ウソでしょう。ダマしましたね」ご主人がニヤリと笑い。
「女の人って、電マが好きだってネットで見たことがあって、試したくなりました。本当でしたね」電マを私に見せながら言いました。
「もう。これっきりですよ」少し怒って言い、時計を見ると1時間近く経っていて、小走りで家に帰りました。
「ゴメンナサイ。話し込んでしまったわ」帰りが遅かったことを夫に言うと。
「おぉ~。もう、こんな時間か。あれ。顔が赤いな」夫に言われて。
「外、暑いのよ」言い訳を言って、その場を何とかしました。
お昼になっていて、昼食の準備をしていると、ご主人が出した精子が残っていて、中から出てきたのがわかり、夫にわからないようにパンティを履き替えました。
宿題をしていた息子を呼んで、3人で昼食を食べ終わると夫は散歩に息子はゲームを始めました。私は、お風呂に行ってシャワーを使って、アソコを綺麗に洗いました。
翌日の日曜日、ユミさんが息子さんの夏の服を買いに行ったと聞いて、わたしも息子を連れて10時過ぎに買い物に出かけました。
「久しぶりに息子と出かけるので、お昼、どこかで食べてくるね」夫にそう言って、帰って来たのは午後3時少し前でした。
ユミさんと夫がソファーに座り、並んでゲームをしていました。
「新しいレシピ本をもってきたの。ミキさんがいなくて、ゲームをさせてもらっていたのよ」身体にピッタリのTシャツに超ミニスカートを着ていたユミさんに言われました。
二人に冷たいお茶を持っていき、テーブルに置いたとき、ユミさんがゲームに興奮して、超ミニの脚が開きました。
「エッ!」あの股のところに布がないパンティを履いて、毛も剃られていたのが見えました。私の声に気付いたユミさんが脚を閉じました。10分くらいで、二人がゲームを止めて。
「ご主人。ありがとう」ユミさんが帰って行きました。
「ユミさん。何時ころ来たの?」私が聞くと、1時過ぎと夫が答えました。夫が私の顔を見ないようにしている気がして。
「ユミさんと何か、あったの?」ユミさんのパンティが気になっていた私が聞くと。
「いや、別に。奥さんとゲームをしていただけだよ」私の顔色を確かめるように言ったあと、ゲームに夢中になって、熱くなって汗をかいたのでシャワーを浴びるとお風呂へ行きました。私は、何か怪しいと思いましたが、昨日のご主人とのこともあって、それ以上、聞くことができませんでした。