マネージャーの奉仕権をかけて勝負した

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高校の部活の合宿でちんこのサイズ比べをして、

大きい順にマネージャーを選んで奉仕してもらうという伝統があった。

部員は30人くらいマネージャーは5人

みんな必死だった。

負けた人は合宿が終わるまで出すのを禁止される

目の前でやっていたとしてもだ。

初日の夜にマネージャーに1人ずつ呼び出され、ちんこをはかっていく。

結果はその日のうちに伝えられ、上位5人はマネージャーの部屋に行きその中で大きい順に相手を決める。

自分のちんこは18センチ太さ5センチで一年の時は一位だった。先輩にいろいろ言われたがぶっちぎりだった。1番可愛かった2年のマネージャーを選んでみんなの部屋に戻りみんなの前でフェラをしてもらった。みんなは出来ないので悔しそうだったが自分は優越感でとても気持ち良かった。

合宿中は毎日のようにフェラや、セックスをした。

2年になるとちんこ自慢の後輩が入ってきたが、俺よりも小さかった。そいつの彼女は、彼氏とセックスができると思って部活に入ったらしいが、俺が奪った。

その彼女もなかなか可愛かったので、後輩の前でするのは楽しかった。

後輩も2番目に大きかったのだが、彼女がいる人は彼女以外のマネージャーを選べないというルールのため、俺の前でちんこを大きくすることしかできなかった。

結局、その彼女は彼氏と別れることになった。

3年になると、俺には彼女ができていた。

同じ学年で、とても可愛い子だった。

合宿の時にやりたかったからマネージャーにした。

しかし、この年は一年でちんこがでかいやつがいた。

春先に着替えで見た時にやばいと思って必死に努力したが敵わなかった。

俺は2位だった。

その一年は俺の彼女を選び、俺の目の前で犯した

気が狂いそうだったが、俺のちんこは勃起し、我慢汁はだらだらだった。

どうしても我慢ができなかった俺は昼間の休み時間に建物の裏で彼女とやった。

とても気持ちよく、我慢していた分が全部出た。

しかし、中出しをしてしまったため後輩にバレ、

その夜は、彼女がぼろぼろになるまでやられている姿を見せられた。本当に気が狂いそうだった。

合宿が終わると、すぐに俺の家に彼女を呼んで、

後輩にやられた分を取り返すようにやりまくった。中出しもしまくった。

身体中ベタベタになるまで愛し合った

それでも、あの時の悔しさが忘れられなかった。

彼女に2度と俺以外のちんこを入れさせないと約束して、もう一度愛し合った。

お互い限界だったが、とても気持ち良かった。

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