前回は彼女の友達とワンナイト的なものをしてしまった話をしました。
今回はその後についてお話ししていきます。
ななみとのワンナイトや姉や妹との関係もなくなり、ちゃんと彼女であるまなみとだけSEXする生活がしばらく続いていました。
半年記念の12月に入ったぐらいも2人で仲良く過ごしていました。半年記念日も結構やりまくってたな笑
うちの部活は中学にしては珍しく(強豪でもないのに笑)マネージャーが1人いた。同級生のかほって女の子で、白石麻衣似の超美人。練習中の水やスポドリはいつもかほが準備してくれてたんだけど、結構大量だからある日僕も手伝おうと思って2人で準備をしに行った。
こういうことってするもんだなってエピソードがこの後起きますわ笑
「いつもこんなに大量の大変だな」
「まぁね、でもみんなみたいに走ったりしないから楽だよ笑」
「いや〜これは違う種類の疲れがやばそう笑」
「優しいね!バスケもうまくてカッコいいのにこんな優しいのはずるいよ、まなみちゃんが羨ましい笑」
「かほみたいな美人さんにそう言ってもらえるのは嬉しいな〜笑」
こんな他愛もない話をしながらスポドリ作ったら水を出していた。楽しかったな笑
そんな時に、かほから急にこんな一言が飛んできた。
「もし、私も好きって伝えたらどうなる?」
「かほはめちゃ可愛いからな〜迷っちゃうかも笑」
「じゃ〜、私と付き合ってください。私、まなみに負けないくらい好きだと思う」
その瞳は真剣だった。
後出しのように思われるかもしれないが、俺も正直かほのことはずっと気になってた。最低だな。
俺は、もちろん悩んだが、まなみと別れてかほと付き合うことにした。
「わかった、まなみとはこの後別れるよ笑」
「嬉しい!今日が私たちの記念日だね!」
「これからよろしくね!好きだよ!」
「私も大好き!よろしくね!」
この日、俺はまなみを家に呼んで抱いた。
まなみは何も知らずに気持ちよさそうにしてる。
正直心は痛かったが、3回ほどやってからまなみに別れを告げた。
まなみは泣いてたが、すでに新しい彼女がいることを伝えると納得してくれた。最後は友達のような笑顔で別れることができた。
最後のまなみとのSEX、気持ちよかったな。
翌日、俺は新しい彼女のかほを家に呼んだ。
早速かほにキスした。かほはファーストキスだ。
そのままかほの服を脱がした。
まなみならすぐにお互いに奉仕し合えるが、かほにはまた1から教えてあげる必要があった。
フェラ等、丁寧に教えてあげた。
僕は結構経験を重ねてきたので、初めてのかほもおっぱいやまんこをちょっと弄るとすぐにびしゃびしゃにできた。かほはDカップで綺麗な大きなおっぱいをしていた。
そのまま、かほの処女を奪った。
昨日のまなみとは違うまんこ。僕にとっては6個目のまんこだが、本当に一人一人違う気持ちよさがある。
かほのまんこもめちゃくちゃ気持ちよかった。
かほに慣れてもらいたかったから、今まで通り処女だった日は何度も抱いた。
最後にはかほもめちゃ腰を震わせててイっていた。
そんなこんなで新しい彼女と付き合うことになった中1の冬の時の思い出を綴りました。
次回は、かほとのその後を書いていこうと思います。