マッチョな隣人直哉さんやその後輩たちに淫乱人妻に堕とされた僕の妻はそれからどんどん彼らの餌食にされてしまいました。
前回の話しで妻は弘樹という若い男の愛人にされたあげくソープへ売るといって彼に連れていかれましたが、後で直哉さんから聞いた話しによるとその後の展開はこんな内容でした…
妻を弘樹は一度自宅に連れ帰り、金を借りていた友人を呼んで謝金の代わりに犯させると、もう一度自分も妻の体を楽しんでから家に帰してくれと泣く妻を無理矢理人妻専門の風俗店に連れて行ったそうです。
その店の店長は妻を見ると直ぐに裸になり嫌がる妻をまずはレイプしたということでした…
妻は尚もイヤイヤと泣いているので店長は1発中出しをした後、男性スタッフを集め全員で輪姦して大人しくさせたとのことでした…
そして妻はチンコ漬けにされた後さっそくその日のうちに客を取らされたのです。
それから妻は私に親戚の介護をしなくてはならなくなったと嘘をつき
直哉さんに呼ばれて犯され、弘樹と子作りをさせられ、そして風俗で働かされたのでした。
妻の犯される姿を見た僕は完全に狂ってしまい、思わず後輩の生田にこれまでの経緯を話してしまいました…
生田は30歳で学生時代はラグビーをしていた逞しい身体の男です。
妻が風俗に堕とされたことを知った彼はさっそくその店に行ったらしく
「奥さんのマンコ最高でした!俺の顔見た時はすげー動揺してましたけど、旦那さんに黙っててほしかったらわかるだろ?って言ったら中出しまでさせてくれました!それにお尻ももう使えるみたいで2発目はそこに…ご馳走さまでした!」
と僕に無邪気な顔で報告してきたのです。
それからしばらくすると直哉さんから妻の新作裏ビデオを渡されました。
DVDを再生するとバーのような場所でマッチョな外人たちが酒を飲んだり踊ったりを楽しんでいる場面からはじまり、やがて若くてイケメンな白人男性の司会者がショータイムの始まりを告げると着物姿の妻が現れてステージの上に連れていかれ淫乱なストリップショーが始まりました。
妻が裾をめくりあげてTバックを穿いたお尻を客たちの顔の前に突き出して踊っていると、実況していた司会者の白人も段々に服を脱いで外人特有のマッチョな身体を見せつけパンツ一枚になると妻を抱き寄せて外人なのに手慣れた感じで踊りながら着物を脱がせ始めたのです。
一枚一枚脱がされるたびに客席からは拍手が起こり、最後の一枚が脱がされると白人の男はおもむろに自らのパンツを脱いでまるで丸太のようなデカチンを取り出して妻と客席に見せつけたました…
それから彼は舌を出しながら妻を四つん這いにさせてTバックを脱がすと妻のアナルを執拗に舐めまわし、ついにアナルの中まで舌を入れてしまいました。
妻は必至に
「そこはダメNO!」
っと叫んでいましたがイケメンマッチョな白人はアナルマニアらしくアナルを舐めまわしたりローションを垂らして指を入れてみたり、挙句はアナルにディルドを突っ込んでから、そのまま妻のマンコにデカチンを挿入してアンアン喘ぐ妻を犯しまくったのです。
しかし男はこれくらいでは満足しませんでした…
やがて白人はディルドを抜きとると今度は妻のアナルにチンコを挿入してアナルバージンをあっさり奪い取り気持ち良さそうな顔をしながらファックしだしたのでした…
妻は思わず
「あっお尻が壊れちゃう!ダメェ!」
と泣きだしてしまいましたが。
イケメン白人はそんな妻についに顔射して果てると舞台上に客たちを呼び次々に妻を犯させたのです。
外人たちのデカチンでアナルとオマンコを同時に責められたりチンコを二本差しされたり…丸太のようなチンコが次々と妻に襲いかかりました…
妻がさんざん犯しまくられた後、縛られて鞭打たれボロボロにされたところで最初のシーンは終わりました。
次のシーンは直哉さんに妻がインタビューされている場面でしたがそこで衝撃的なことを聞かされたんです。
「今回も奥さんにはエッチなことをたくさんしてもらいましたが、今まで隠してたことって何かありますか?正直いって奥さんの犯された時の反応みていたらレイプ経験者じゃないかなって思うんですが?」
そう質問する直哉さんに妻は
「はい…実は何回かレイプはされたことがあります…最初にレイプされたのは結婚式の時でした…神父のアルバイトに来ていた白人の青年と式場スタッフの男性に…
式が終わり控え室に入ると何故かそこには若い男性スタッフが2名いて、他の女性スタッフを追い払ってしまうと部屋に置いてあった衝立をどけました…
そこにはソファがあってその上でさっきの神父さんが大っきなオチンチンをしごきながら私を手招きしてたんです…
そしてスタッフの男たちは服を脱ぎながら私に
さあ新婦さん誓いのセックスのお時間ですよと言うと無理矢理私をその男性の元につれていきました…。」
まったく信じられない話しでした結婚式の時にそんなことがあったとはとても思えないし、直哉さんたちに犯されるまで妻は私しかしらないと思っていたからです。それに話しも非現実的過ぎました。
しかし直哉さんが
「これがその時の映像ですね!」
というと画面が代わり信じられないことに花嫁姿の妻が男たちにレイプされている古い映像が映し出されたのです。
妻はあっという間に三人の男に犯されまた画面が切り替わると色直しで和服で戻ってきた妻を男たちが再び犯し、最後は再びドレスを着せられて誰もいなくなったチャペルに連行され三人に中出しされてしまうという衝撃的な内容でした。
その映像が終わり再び直哉さんのインタビューに場面が戻り
「実はこいつら俺のダチだったんでね、奥さん見た時から本当はレイプされてたの知ってたんですよ。でもこれ以外にもレイプされたことあんでしょ?正直に言ってみなよ。」
と直哉さんに迫られて妻の更なる告白は続きました。
「はい…本当はそれから4回もレイプされてます…
今のマンションに引っ越してくる時、夫が仕事でこれなくて私一人だったら…引っ越しのお兄さんたちに無理矢理…
次は買い物帰りに不良高◯生に絡まれて、メンバーの家に連れていかれてその子の父親までにも…
それから、向かいの家が工事中の時も大工さんたちに目をつけられてレイプされちゃいました…
あとは主人の会社の後輩の家に騙されて呼び出されてレイプされました。」
(なんと生田は既に妻をレイプしていたのです。)
「マジすか⁈奥さんレイプされすぎでしょ、まあでもそんなにエロい身体しときながら浮気なんてしないとか言っちゃってたからレイプされちゃうんですよねえ…。」
「わかってます…だからこれからはもっと積極的に自分から股を開いていきま…す。」
恥ずかしそうに股を開きながら妻がそう言うと画面に全裸の弘樹が現れ
「今じゃ奥さんにはこんな若い愛人ができちゃいましたー!んで俺のために毎日ソープで働いてもらってまーす。」
と言いながら画面にピースをして、妻を四つん這いにすると
「奥さんマイケルにすっかりアナルまでガバガバにされてんじゃん!」
と囃し妻のアナルを舐めましました…
アナルを舐めまわされながら妻が喘いでいるとまた映像が代わり
ベッドの上に座るTバックにキャミソール姿の妻の前にさっきのイケメン白人(マイケル)と弘樹、それから直哉さんが全裸で現れて犯しはじめましたのです。
このマイケルという白人はかなりのアナルマニアのようで、妻のアナルを徹底的に犯してましたが、直哉さんや弘樹もマイケルに
「マンコよりアナルの方が気持ちいいよ!」
と促されてそれに加わり、とくに弘樹は
「やっぱアナルの締め付け最高!」
と気持ち良さそうな顔をしながら中出しをしていました…
DVDを見終わると僕は直哉さんにお礼のメールを送りさらにぐちゃぐちゃにされる妻が見たいと送ってしまいまったのです…
正直妻には申し訳ない気もしましたがここまでされてしまった以上行き着くところまで行くしかないと思ったのです。
直哉さんからは
「次回は選りすぐりの人妻たちを連行しての温泉バスツアー企画なので楽しみにしてください、ちなみに今奥さんのマンコ頂いてま〜す^_^」
と直ぐに返事が来たのでした。
これから先どうなってしまうのか…僕は不安に駆られながらも更なる展開を期待せずにはいられなかったのです。