旅行から暫くすると妻は僕に深刻な顔で話があると言ってきました…
それはもちろん妊娠の報告です。
僕は暗い顔の妻に
「おめでとう。」
と話しかけました。もちろん妻は最近は僕とセックスはしていません。だから僕の子でないことは確かなんです。しかし僕は
「君のことは愛してるしお腹の子を育てる覚悟は出来ているよ!なんとなくこんなことになる予感がしてたし…」
と告げたのです。美穂は驚いたような顔をしましたがやがてボロボロと泣き出して許しを求めました。
僕はそんな妻を抱きしめてやり慰めたのです。
内心はこちらこそ済まないと思いながら…
やがて息子が帰ってきたので僕の口から妻の妊娠を告げました。
もう中学の息子はやや怪訝そうな顔をしましたが
「おめでとう」
と言ってくれたのです。
そんな時インターフォンがなり妻が何かしらと出て行きました。
そしてついに我が家の崩壊する日が来たのです…
しばらくすると怯える妻と一緒に直哉さん、弘樹、そしてその他10人もの男たちが我が家に上がり込んできました。
僕は直哉さんに
「どういうつもりですか!」
と言うと直哉さんは
「ついに寝取られ願望のご主人もフィニッシュですね!」
と言い続いて妻に
「全部旦那さんに頼まれたことだったんですよ、奥さんのDVDも全部送ってます!」
と告げたのです、妻はそんなの嘘と僕の方にすがりつきましたが僕は何も言い返せませんでした。
そこに弘樹が陽気な声で
「まっそんな事より奥さんが遂に俺のガキ妊娠しちゃったお祝いしようぜ!」と言いながら我が物顔で押入れから布団を引っ張ってきてリビングに広げ出したのです。
息子はこの状況に
「お前ら何言ってんだよ!」
と叫び殴りかかりましたが直ぐに大男に羽交い締めにされてしまいました…
そうあの誠さんにです。
僕は旅行でのDVDを思いだしてゾッとしました。
そんな僕をよそ目に直哉さんは誠さんに
「息子は誠が犯していいぜ、まあ始めては俺がもう頂いちゃってるんだけどな。母親犯されんの見せんのも可哀想だから部屋連れていってやれよ。」
とわけのわかない情けをかけてられて、息子は誠さんに担がれて子供部屋へと連れていかれてしまいました。
続いて直哉さんは僕をリビングのソファーの上に座らせると
「じゃあ奥さんの妊娠を祝って!」
と妻を布団の上に引きずりだして自分も裸になりながら
「これで久々に奥さんに中出しできるぜ!弘樹のやつ独占欲強すぎなんだよ。」
と言いながら泣きだす妻の服を容赦なくビリビリと引き裂いてあっという間に全裸にしたのです。
「奥さんはこのおっぱいぱいがたまらねえんだよなあー」
直哉さんは堪らないという表情で妻の乳房にむしゃぶりつきました、それから逆さまに妻に覆いかぶさるようにしてクンニをしだし妻に自らのチンコをしゃぶらせて69を始めたのです。
その流れでクンニと手淫をしたあと妻をおもちゃで攻めてから自分の巨根を挿入して激しい腰使いで犯し始め、さらに妻をマングリ返しのポーズにして上からズボズボやりながら僕に向かってガッツポーズを取ったりしてました…
その後もレイプは続き妻は順番に他の男たちに僕の前で犯され彼ら全員に中出しされてしまいました…
そしてもはや僕の前であることなど忘れてアンアンと喘ぐ妻を最後に犯すのはやはり弘樹でした。
弘樹は日焼けした逞しい胸に妻を抱き寄せると
「美穂よくやったな俺のガキを妊娠してくれた以上はもうお前は愛人じゃなくて俺の奴隷にしてやるよ!」
と言いもはや言いなりの美穂にディープキスをして僕に見せつけてきたのです…
美穂は
「ごめんなさいアナタ、もう私弘樹さんのオチンチンには逆らえないの、今日からは弘樹さんの奴隷として、こんな風にオマンコにオチンチン入れてエッチなことばかりされることになっちゃうみたい…アナタも私のエッチなところ見て興奮してね!」
と僕に少し切なそうな顔をして言ったのです。
そう言う妻の頬には一筋の涙が流れていましたが、下半身はもっと濡れているようでした…
この時私はやっと自分のしたことに後悔させられたのですがもはや後の祭りでした。
堪らずに泣き出してしまった私の前に追い討ちをかけるように今度は誠さんに駅弁されながら息子が連れてこられました…
そして僕の前で中出しをした挙句布団に掘り投げると
「ガキのケツマンコ最高!」
と僕に向かってまだドクドクと精子を出しているチンコを見せつけながら言ってきたのです。
この状況に弘樹は
「んじゃ俺もせっかくだから親子丼食わしてもらいますか‼️」
と言い妻のマンコにフィニッシュすると今度は嫌がる息子を引き寄せて抜いたばかりのチンコを息子にお掃除フェラさせたあげくそのアナルを犯し始めたのです。
妻はそれを止めることすらせず逆に弘樹にキスしながらオナニーをしていました。
そして弘樹は息子にまで中出しし、母と息子のマンコを並べてピースをとり記念撮影したのです。
その光景に興奮した周りの男たちは再び妻と息子を犯し始めあげく信じられないことに直哉さんには僕までレイプされてしまったのです。
「どうですか旦那さん…これが旦那さんの願望でしょ、俺らみたいなマッチョな男たちに家族全員レイプされちゃうのがさ!」
直哉さんは僕を犯しながらそう言ってDVDを再生するとそこには妹夫婦が並んで犯されている映像が映し出されました。
延々とセックスは続き明け方になると僕たち家族は誰もいない河原に連れていかれ全裸で徘徊させられたあげく青姦されてしまい、そして妻と息子は男たちに連れ去られ、僕だけが一人河原に取り残されたのでした。
僕は泣きながら自分のしたことを後悔して家に帰りシャワーを浴びたあと疲れ果てて気絶したように寝てしまいました…
どれくらい寝たのか目が醒めるともう辺りは暗くなっていましたが家族は帰ってきませんでした…それからしばらく丁度夏休みだったこともあり息子と妻は解放されなかったのです。
息子は誠さんにそのままタイに連れていかれて売春されていたそうで、妻は直哉さんの故郷に再び連れていかれ、消防士たちに犯されていたとのことでした。
僕は直哉さんに家で男たちに妻と息子を好きにさせる代わりに帰してくれるように頼み込みやっと二人は数週間後に我が家に帰ってきたのです。
弘樹とともに…
弘樹はうちが気にいったらしく寝室から僕を追い出して妻と自分がそこに寝ると言いだしました…
息子には誠さんが家庭教師として付き18歳になるとAVに出演し、そっち系の風俗で働かされたり、夏休みなどはタイに連れて行かれて売春させられることに決められたのです。
そして男たちがひっきりなきしにやってきて妻と息子を犯し家の中は何時も喘ぎ声が響くようになりました…
そんな日々が続いた後、妻は妊婦系のAVにも出演させられながらも無事に男の子を出産しましたがエッチな男たちは尚も許さず僕の見ている前で妻に子供に母乳をやらせながら犯し続けたのです。
挙句弘樹たちは僕に見せつけるように妻の母乳を自らも飲み、毎晩ザーメンまみれにしたシーツを僕に取り替えさせました…
男たちの欲望はさらにエスカレートして行き妻は家ではエロい下着か全裸、外出する時はミニスカートやスケスケのブラウスを着て弘樹に命令されるままに不良たちのたまり場や建築現場の前を歩かされ…
大概そのまま男たちに絡まれて連れて行かれるのでした。
またピザの配達や郵便の受け取りも全裸でさせられ、彼らに露出狂と蔑まれながら妻は玄関で犯されたりもしていたのです…
マンションでもそのことは噂になっていたらしく、近所の旦那さんたちはうちに何か用事を見つけてはやってきて妻に全裸で出迎えさせ、そしてベッドルームでセックスするのでした…
僕は会社でもすっかり寝取られ夫と笑われるようになり、後輩の生田は同僚たちに得意顔で妻のエロ画像を見せびらかしていました。
生田は弘樹とも意気投合したようでよくうちに来て妻とセックスするようになったのです。
そんな生活についに耐えられなくなり僕は会社を辞めて何処か一人で引っ越すことにしました…
しかしそれすら直哉さんは許さずただ家族が犯されるのを眺めるしかない日々を送らされることになったのです、自らの行いを悔いながら…
その頃の僕は後悔でいっぱいでよく弘樹にもうこれ以上妻を汚さないでくれと泣いて頼んだものでしたが、そんな時弘樹は返って興奮するらしく妻を僕の見ている前で超絶ピストン攻撃で責めまくるのでした…
そして妻はそのテクニックに何回もイカされさらに彼の虜にされてしまって行ったのです。
そんな日々も今の僕となってはなんだか遠い思い出となりましたが…