マッサージ店のお姉さんの極上マッサージ体験

Hatch コメントはまだありません

これは、私が28歳の時の話です。

私はごく普通のサラリーマン。

妻と、妻のお腹にもうすぐ生まれてくる。

我が子の為に、汗水垂らして働く男です。

妻は妊娠中の為、仕事を産休。

私は彼女の分も必死に働きました。

しかし私も人間。体はかなり疲れが溜まり

身体中が悲鳴をあげていました。

そんな時、息抜きにマッサージ店に行こうと思い、高すぎる所には行けないので、それなりの場所を、住んでる場所の近くで探し行ってみることにしました。

仕事終わり、そのままスーツ姿でマッサージ店へ、

妻には、連絡をちゃんとしてから行きました。

マッサージ店へ着いたのは19時前。

予約したのが19時からで、2時間コースでやってもらう事に

部屋に入り、衣服を脱いで、腰にタオルをまいて待機、

ガチャ。ドアの開く音がして本日の担当の方が入ってきた。

「失礼します。本日担当します。山本と言います。よろしくお願いします!」

まさかの女の人だった。

「あっ、よろしくお願いします。」

山本さんは僕2つ上の30歳、でも僕よりも若く見えるほど綺麗な人だった。

しかも巨乳で、お尻もプリンッとした

ナイスボディだった!

「では、そちらの台の上にうつ伏せで寝転んでください。」

私は、うつ伏せに寝転びマッサージをしてもらった。

マッサージをしてもらいながら少し会話をしていた。

「ご結婚はされてるんですか?」

「えぇ、去年式をあげたばかりで実はもうすぐ子供も生まれるんです。」

「そうなんです!おめでとうございます!」

「ありがとうございます!」

「そっかいいですね、私はまだ独身で独り身なんです。笑」

「いい人見つかりますよ!」

こんな感じの会話を続けていた時、山本さんが僕に性的な話をしてきた。

「奥さんとは夜の方どうなんですか?」

「やっぱり妊娠後は少なくなるもんですか?」

そう言うと山本さんは、僕のお尻の付け根くらいをマッサージし始めた。

タオルが少しめくれて絶対、チンコとキンタマ見えてるなと思いました。

「そう、ですね妊娠してからはかなりご無沙汰ですね」

「もう、挿れさせてくれない感じですか?」

「そうですね、もう月に、1度か2度舐めてもらうくらいですねー」

「だいぶ溜まってるんじゃないですか?」

「溜まってますよー、まぁ妻の体を今は1番に考えないと行けないんで、そこは仕方ないです!」

「いい旦那さんですね!奥さんが羨ましいです。」

僕はこの話をしてる時に勃起をしてしまった。

帰ったら久しぶりにフェラ頼もうとちょっとワクワクしてた。

「すみません。背中の方マッサージしますね」

そう言うと山本さんは、背中をマッサージし始めたんだが、山本さんは手じゃない何かでマッサージをし始めた。

背中を2つの少し硬い突起のモノとかなり弾力のありそうなモノが僕の背中を上下に動くのだ。

「山本さん。これ手じゃなくて何かつかってます?」

「はい!特別なマッサージ器具を使用してます。」

「気持ちいいですか?」

「そうですね、気持ちいいです」

でも僕はかなり違和感を感じてました。

山本さんの声が後ろから背中から聞こえてきて

さらに、かなり近くから聞こえるのです。

それにさっきから少し息があらく

「んっはぁはぁ」

ちょっとイヤらしい声が聞こえるのです。

それに台が少し揺れてるのがわかります。

「じゃあ次仰向けになってください」

まってくれ!今はダメだ。だってフル勃起状態!こんなの見せられない!

「あの、ちょっとそれは…」

僕がそう言うと

「勃起されてます?でしたら大丈夫です。」

「血流が良くなってる証拠ですし」

「他のお客様も良くなられますので!」

僕はその言葉を信じて仰向けになった。

すると今度は目隠しを渡され

「これをつけてください。今から少し眩しい光を使った新しいマッサージをしますので」

絶対嘘なことは僕もわかっていたが僕はしぶしぶ目隠しを付けた。

脚のマッサージが始まった。

かなり際どい、いや、完璧にキンタマが少し手に当たっている。

もうほぼ触ってる感じ、チンコの付け根当たりを指で軽く触ってマッサージしてくる。

勃起が止まらない。そしてムラムラがやばい!今すぐにでもチンコを気持ちよくして欲しい!僕はかなり限界が来ていた。

その限界を耐えて残り30分に、なった時だった。

タオルが取れて、チンコ丸出しなのがわかった。その時まで…

チンコの裏をペロッ!

「あっ!」

僕は思わず声を漏らした。

舐められたのがわかった。そのひと舐めがかなり気持ちよかったり

すると次に、

暖かい何かが僕のチンコをおおって、

上下に動き出した。

経験したことがある。これはフェラだ!

僕はこっそり目隠しを、外した。

するとそのには。

僕のチンコを美味しそうに頬張る

山本さんの姿が!

「んッんっんっ♡」

少し声を出しながら、僕のチンコを根元までしっかり舐めていた。

僕は目隠しを戻し、そのまま寝転んだ

今にも僕のチンコが溶けそうなくらい。

山本さんのフェラは1級品だった!

すると山本さんは1度フェラをやめて

いやらしい手つきでチンコを触りながら。

「このマッサージ気持ちいいですか?」

と聞いていたので

「気持ちいいです。このマッサージ念入りにお願い出来ますか?」

「はい!わかりました!」

妻への罪悪感もありましたが、欲が抑えきれません。

私は山本さんにフェラのお願いをしました。

再びフェラを始めた、山本さん

「んーっ♡んっんっ♡」

「ひもひいれすは?」

(気持ちいですか?)とフェラしながら聞いてきた。

「はいっ!あのっ!すみませんもう我慢がっ」

僕は限界が来てしまい。射精寸前まで来ました。

すると、山本さんはさらに早くフェラしてきた。

「あっ出るっ!」

僕は山本さんの口に射精した。

目隠しを外して、座った体勢になり私は山本さんを見ました。

すると、こちらを見つめる山本さん。

しかも上半身は服を来ておらず

巨乳も丸見えでした。

すると、山本さんは口の中を見せてきてました。

山本さんの口の中は僕のイカ臭い、濃いザーメンが大量に、ありました。

それを山本さんはゴクッ!

次に口を開けると、口のかなには何もありませんでした。

僕はそれを見てまた、立ってしまった

「残りあと15分ありますけど?どうします。」

「ここはまだ出したりないみたいですけど?」

そう言うと、山本さんはパイズリをはじめた。

「はいっあと15分お願いします!」

すると山本さんはパイズリしながら

鬼頭をぺろぺろっ♡

オイルで滑る巨乳がまた気持ちよかった

僕はそのまま山本さんの顔を両手で抑えて

イラマチオをした。

喉奥までチンコを入れてやった。

そしてチンコ抜くと

「んっはぁっ♡ハァハァ…」

その歪んだ表情はたまらなくエロかった。

そして、山本さんは自ら喉奥までフェラをしてきた。

「山本さん!それはやばいです!」

唾液と我慢汁が混ざった口のかなが

クチュクチュと音をたてながらフェラをしてくる山本さん。

「あっ、でます!」

僕は2発目を射精した。

「んーんっはぁっ…♡」

ゴックン♡2度目も飲んでもらった。

ちょうど時間がきた。

「本日はありがとうございました。」

そう言うと山本さんは部屋をあとにした。

私も服を着替え帰宅した。

「ただいまー」

「お帰りなさい!」

「どうだった?マッサージは?」

「気持ちよかったよ!」

(色んな意味で)

「そう!ならよかった!」

「私、先に寝るから、食器つけといてね!」

「わかったよ!」

そう言って妻は先に寝た。

午後11時頃僕も寝室に行った。

妻は私が部屋に入ると目を覚ました。

私は妻にキスをした。

「どうしたの?急に」

私は妻に勃起したチンコを見せた。

妻は何も言わずフェラしてくれた。

その後、妊娠後初セックスをしました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です