アカスリでの体験談です。
まだ20代前半だった頃の話ですが仕事で貯め込んだ疲れを取ろうと、ネットで見つけたマッサージ店に行きました。
お店はいわゆる健全店で料金設定は安め。
一か月前にもこの店で指圧マッサージを受けて良かったので、今回も指圧マッサージを受けるつもりで入ったんですが、今日はアカスリのほうがお勧めとのことでアカスリをお願いしました。
担当になったのは 美樹さん(仮名)で、30代後半くらいでしたがお姉さんタイプの美人さんでした。
お店に入って受付を済ませてしばらくお茶を飲んで雑談。
美樹さんは実は店長さんで、もう一人従業員で若い子がいるけどお客さんが入らなくてお休みにしたとのこと。
雑談をしばらくするうちにお風呂のお湯が溜まって美樹さんに更衣室に入るように言われました。
更衣室に案内されるとくるまれた紺色のトランクスタイプの紙パンツを渡され、履いたらお風呂に入るように言われました。
紙パンツを履いて浴室に行くと6畳くらいの部屋でアカスリ台と小さめだけど浴槽がついていました。
小さな浴槽にかけ湯だけしてパンツを履いたまま入浴。
紙パンツは局部は隠せているものの、なんだかダブダブしていて頼りない感じ。
しばらく浴槽であったまったあと、アカスリ台で美樹さんのアカスリが始まりました。
「彼氏ぃ マッサージは好きなの?」
「彼氏!? ああ、はい。疲れ取れますんで」
マッサージはいたって健全。
紙パンツ付きのマッサージ40分健全コース。
うつ伏せとあおむけの施術を行い終わりました。
「もう一回お風呂に入る?」聞かれて「うん。入ります」と答えてもう一度入浴。
ダブダブの紙パンツを履いたまま浴槽に入りました。
「あがったらこのタオルを使ってね」と、近くの棚にバスタオルを置いてもらいました。
僕が入浴している間、美樹さんは雑談をしながら浴室の床掃除を始めました。
からだすべすべになったなぁと思いながら体を確認。
でも僕は二度目のお風呂なんですぐに浴槽からあがりたくなりました。
美樹さんはなんだか本格的に浴室の床掃除を始めて出るに出れない状況。
(…あがってもいいのかな)
(…もう紙パンツ脱いでもいいのかな?)
迷いながらもなかなか浴室から出ていかない美樹さん。
美樹さんも自分のほうに背を向けて掃除をしている感じだったので、気にしてないのかなぁと思い紙パンツを浴槽内で脱ぎ脱ぎ。
浴槽の縁に紙パンツを丸めて置いて、ちんちんは隠さずに浴槽から立ち上がりシャワーで体を流し始めました。
すると、ふっと振りった美樹さん。
「彼氏…ちんちん…」とつぶやき驚いた表情。
「…見ちゃった。」と嬉しそうに言いながらしっかり見られました。
「だって、あんまりゆっくりしちゃっても悪いし…」と言葉は真面目に答えても
おちんちんは少し興奮気味で水平状態まで半勃起。
勃起してきたのが恥ずかしかったのでバレないように手でおちんちんの先を隠しながら
バスタオルを手に取り体を拭き始めました。
すると美樹さんが近付いてきて僕のバスタオルを持つ手を掴んできました。
「もうちょっとよく見せてよ」と言って僕の隠す手を振りほどいてきました。
手を離すとおちんちんはフル勃起状態で天井のほうを向いていました。
2秒ほどおちんちんを凝視する美樹さん。
「元気になっちゃったんだ…」と言い思わず笑いしました。
恥ずかしい気持ちと、もうどうにでもなれという気持ちが入り交じり
もう我慢出来なくなって「自分で出してもいいですか?」と聞きました。
すると「見ないでいてあげるから排水溝側で出してね」と、美樹さんは浴槽の脇の排水溝を指さしました。
美樹さんは離れた側の床掃除の続きを始めて僕は反対側の壁を向いて浴室内でオナニーを始めました。
3分くらいたって
「…ダメ…もうイキそう」
我慢できずにいつもより大量の白い精子がボタボタと音をたてて床にこぼれました。
するといつの間にか離れたところにいたはずの美樹さんがすぐ背後で僕の肩越しに
射精をしっかりと見ていました。
「たくさん出たね。」
そのあとシャワーで体についた精子を流して後始末している間、美樹さんはずっと僕のちんちんを見ながらきれいなピンク色のちんちんね。使ってないの?とか最後にエッチしたのいつ?彼女は?とか色々聞かれました。
体を拭いて着替えて。お店を出る時には
「いいものを見せてくれてありがとう」
って言われました。
そのまた、一か月後にやっぱりまた同じ店に行ったのですが、その時の話はまた今度、機会があれば書きます。