マジックショーを見に行って、彼女が舞台の上でハメられてしまった話

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ある日、僕と彼女はイリュージョンマジックショーを観に行った。

彼女はマジックが大好きで、誘われるがままに付いてきたのだ。

女性のカラダが浮いたり、突然消滅したり、なかなか息もつかせぬ展開にハラハラしてしまった。

そして、いよいよファイナルと思われる時間に、マジシャンが観客席へ降りてきて、協力を募った。

「さあ、これから人体切断のショーを行います。どなたか協力していただける女性の方はいらっしゃいませんかー?」

僕の彼女は、一番先に手を上げた。

「それではそちらの美しい彼女にお願いすることにしましょう!」

彼女はマジシャンに手を取られて舞台に上がり、両手を上げて機嫌よく挨拶をしていた。

そのあと少しだけ裏方で打ち合わせたあと、まずはパートナーの女性がにこやかに笑い、手を振りながら棺桶の中に入った。

いま、その女性の頭と、膝から下の足だけが見えている状態だ。

そして何やら派手なショーのあと、女性の頭と胴体は真ん中の棺桶が切断され、別々に分かれてしまった。

しかし女性は顔を客先に向けてにこやかな笑顔を向けており、足がバタバタと上下に動いている。

「これは上半身と下半身が別々の女性だな」

僕は彼女の下半身を知り抜いていたので、その仕掛けがすぐに理解できた。

あの足は僕の彼女のモノだ。

しかしその時、妙なことに気が付いた。

やたらと足がバタついていて、わずかに喘ぎ声が聞こえる。

「ああっ。はあっ・・いいっ・・」

おかしいと思った僕は席を立ち、舞台のそでに回った。

すると棺桶から足を出す彼女の上半身は、体を反るように床下にある隠れた小部屋の空間へ入っていた。

しかし僕は「あっ!」と声を上げかけた。

彼女の上半身がすでに裸に剝かれていて、床下にいる2人の男性がおっぱいをもみ、乳首を舐めまわしていたのだ。

「はあっ、はああ・・ダメ」

そして一人が彼女のくちびるを奪い、舌を激しく出し入れして唾液を交換した。

「ううっ、ダメっ。ああっ!もうわたし乳首で・・あっ、ああーんっ、もうイクうっ!」

舞台の上では、突然彼女のひざのバタつきが止まり、ピーンと足を伸ばしてビクビクっと震えた。

どうやら乳首で逝かされたらしい。

「はあっ。はあっ。気持ちよかった・・」

彼女は意外にも喜んでいるようにつぶやいたのだ。

そのあともショーは進み、棺桶が元のようにひっつくと、パートナーの女性が手を上げながら現れ、拍手喝さいを浴びた。

「さて、つぎはゲストの女性にやっていただきます」

そして彼女が舞台に登場した。

美しい顔で笑顔をふりまいてはいたが、少しカラダがフラフラしている。

もしかすると、まださっきの絶頂の余韻が残っているのか。

そして同じように彼女は棺桶に入り、大げさなイベントの後で、上半身と下半身が見事に切断された。

ただ、先ほどの女性とは違って、彼女は観客先を見て笑っておらず、激しく首を左右に振っている。

「ああっ。あうっ。・・いいっ!」

舞台袖からしゃがんでみると、今度は下半身がハダカに剥かれて足が開かれており、男におまんこを舐めまわされていた。

「ああ・・それ以上は・・ダメっ、いやーっ!」

そしてついに、別の男が彼女のおまんこに肉棒を突き刺したのだ。

「おううっ・・あああっ!」

大きな肉棒が出し入れされているおまんこの下側では、最初の男が彼女の洗っていないアナルを舐めまわしている。

「はあうっ!ダメっ。両方しないで・・ああっ、すごい。気持ちいいっ!」

彼女は腰を使い、自分で激しく上下に動かし始めた。

舞台の上で彼女は、まるで見事に演技をしているように、喘ぎながら目を白黒させて首を振っている。

そして男のピストンが猛烈に早くなった。

「ああんっ。おかしくなるっ!もう逝きます。イクっ!・・ああああっ、おまんこいくっ・・逝くうーっ!!」

彼女は盛大に潮を噴き上げ、男におまんこの中で思い切り中出しされてしまった。

そして舞台の上で頭を出していた彼女は大声でわめき散らし、首をのけぞらせて白目をむいて痙攣してしまった。

すると彼女のその演技に、客席からはまた大きな拍手が鳴り響いた。

そして棺桶が元通りになり、彼女が立ち上がって歓声にこたえるために両手を上げた。

しかしその瞬間、客先からの歓声がどよめきに変わった。

・・彼女は下半身に何も着けていなかったのだ。

薄い陰毛と、その下に透ける濡れた割れ目が丸見えだ。

「え・・?・・・ああっ・・いやあーん!!」

あわてた彼女は舞台の一番前でしゃがみこんだ。

すると彼女の濡れてぱっくりと開いたおまんこが観客にすべて晒されてしまい、先ほど中に出された精液がポタポタと床に落ちてしまった。

「照明だ。照明を落とせ―!」

あわてたスタッフが照明を落として、舞台は真っ暗になった。

そしてわずか5秒ほどして照明が点灯し、再び舞台が照らされた時、彼女はイリュージョンのように、見事に舞台から消滅していた。

僕は裏口で、フラフラになっている彼女の肩を抱きかかえて駅へと歩き始めた。

「あのね。舞台に上がったあと、打ち合わせの時に、お水を一杯もらったの」

彼女は思い出すように説明を始めた。

「そしたら、かあっと熱くなって。カラダ中が性器になったみたいに敏感になっちゃったの。きっと何かが入れられてたのね」

僕は歩きながら股間を大きくしてしまった。

「アソコが洪水のように濡れて、気が付いたら舞台の床の下で・・いっぱいヤラレて感じちゃった。・・ゴメン。」

彼女のカラダから、オンナの匂いが強くなった気がした。

「みんなに見られて、すごく恥をかいちゃった。けど、何だか‥すごかったわ。マジックも、大きくてカチカチのおちんちんも!」

彼女にはかなわないと思った。

泣くどころか、もう一度ショーに出演しに来るのかも知れない。

そして次も必ず一緒に観に来よう。

彼女がまた恥をかく瞬間を、僕はもういちど心から見てみたいと思ったのだった。

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