マサシさんのお父さんに逆らえない状況になっていた私は、不動産事務所に呼出されお父さんに身体を求められる日々を送っていました。
そんな矢先、店を訪れて来たのはお父さんの知り合いでマサシさんと同じ○害を持つ息子で、マサシさんと同じ様に女性に興味を持ち
オナニーまで覚えた少年。そんな少年を前にお父さんは彼の性的欲求を満足させる為、私に淫らな姿を曝け出させ肉棒を受入れる様に
指示すると共に2穴同時に犯されました。
12月を迎えたある日、夫と息子を送り出した私はいつもの様に掃除と洗濯を済ませ昼前のティータイムを楽しんでいました。
そんな中、近くに置いていた携帯電話が鳴りお父さんからの呼出しだと思った私はビクビクしながら携帯電話に出たんです。
「もしもし…」
「綾香さん!お久しぶりね…元気にしてた?」
「お・お母さん…お母さんも変わりないですか?」
「私は相変わらずよ!急な電話でビックリしたでしょ…ちょっと綾香さんにお願いがあって電話したの…」
「お願いって…どうしたんですか?」
「今年のクリスマスどうする予定?」
「クリスマスですか?特に何も考えてませんけど…」
「それは良かったわ…実はクリスマスを一緒に過ごせないかと思って…マサシの望みなんだけどね」
「一緒にですか…夫にも聞いてみないと…」
既に夫の承諾を得てる様な気がしていたんですが、夜に夫の聞いてみると ”良いんじゃない!今年もプレゼント貰えたりして…” と
マサシさんの母親に何が欲しいか聞かれていたのかも知れません。
翌日、マサシさんのお母さんに電話を掛けクリスマスを一緒に過ごす計画を立てたんですが、24日はマサシさんが通う施設で行事が
行われると言う事もあり、22日の夜(泊まり)に行う事に決まったんです。
夫や息子が居る傍でマサシさんが身体を求めて来るのは必至で、お父さんも何を企てて来るのか?不安を感じると共に、昨年の
クリスマスに見知らぬ男性に犯され妊娠した事を考えると、不安と恐怖に襲われていました。
クリスマス当日、私は夫達を送り出した足でマサシさんの家に向かい夜の準備(買い物や食事)の手伝いをしていたんです。
マサシさんもクリスマスを祝う事を楽しみにしている様子で、部屋やクリスマスツリーの飾りつけに夢中で行い、お母さんの前で身体を
求めて来る事も無く安心していました。
夕方、息子の向えの時間を迎え一旦家に帰ろうと思ったんですが、お母さんが迎えに行くと言うのでお願いする事に…母親の姿が
見えなくなるとマサシさんは私の元に近づいて来て身体に触れると、股間を大きくさせていたんです。
「マサシさん!我慢していたの?」
「うぅぅぅぅん…お・お母さんに怒られるから…」
「そうね!直ぐに戻って来るから少しだけ…ね」
マサシさんの寝室に入った私はベットの上でマサシさんの大きくなった肉棒を咥え、マサシさんも私の下着を脱がせ濡れ始めた陰部を
舐めていました。
「あぁ~マサシさん…久しぶりね!」
「うぅぅぅぅん…綾ちゃん…美味しいよ」
「マサシさん…凄く上手!気持ちいいわぁ…」
「い・いっぱい・き・気持ち良くして上げる…」
「いっぱいはダメよ!お母さんが帰って来てしまうでしょ…もう入れてぇ…」
四つん這いになるとマサシさんは大きくなった肉棒を挿し込んで来て、激しく腰を動かし始めたんです。
「アァ~マサシさん凄く激しいわ~あぁ~逝きそう…」
「あ・綾ちゃん…き・気持ちいいよぉ…」
「今日は中に出しても大丈夫よ…いっぱい出して」
「うぅぅぅぅん…うっ…」
「今日は、これで我慢して…夫や息子の前で変な事しないでね…お願い…」
「うぅぅぅぅ…も・もっとしたいよぉ…」
マサシさんの肉棒を抜き口で綺麗にしてあげると私は浴室に向かう為、マサシさんの部屋を出ました。
「綾香さん!私の方もお願いしたいだけど…」
「お・お父さん!帰っていたんですか!」
「綾香さんに会いたくて…早く帰って来たんだ!良い所に来たよ」
「そろそろお母さんが帰って来ますから…」
「直ぐに終わるよ」
そう言うとお父さんは私を浴室まで連れて行き、衣服を強引に脱がすと身体を洗われ身体中を弄られたんです。
「ほ・本当にお母さんが来てしまうわ…」
「そうだな!じゃ、早く済ませるか…」
マサシさんとの行為を終えたばかりの私の身体は火照りを失う事も無く、疼く陰部は汁を溢れさせお父さんの肉棒を受入れる準備が
出来ていました。
壁に手を付きお父さんの肉棒が入って来るのを待っていると、肉棒の先端は陰部をなぞり汁を絡ませると陰部の上に向けられたんです。
「お父さん!そっちは…」
「マンコはマサシの精液が残っているだろう!私はこっちの穴を使わせてもらうよ」
準備が出来ていないお尻の穴は軽い痛みを伴いながらも自らの汁が潤滑油となり、ズルズルと咥え込んでいました。
「あぁ~お父さん苦しいぃ…早く済ませて…」
「綾香さんのお尻は締め付けが良くて直ぐにでも逝きそうだよ」
「お・お母さんが来る前に…早く逝って下さい」
「綾香さん!尻穴を埋められながらマンコから精液を垂らすなんて…厭らしい女だ」
「そんな事言わないで下さい…お父さんがそうさせているんですよ」
「綾香さん…正直にならないと…尻穴も好きなんだろう!両穴塞いで欲しいんだよな!」
「ハァ…そうです…お父さんの言う通り…お尻の穴も気持ちいいの…でも夫には内緒にして下さい…」
「分かってるよ!その代り…」
マサシさんと続け様に責められ激しく逝く中で、私の頭の中は真っ白になりお父さんに逆らう気力すらありませんでした。
床にしゃがみ込んだ私の尻穴とマンコからは親子の精液が垂れ落ち、汚れたお父さんの肉棒を口にしながら意識朦朧となっていたんです。
満足したお父さんは浴室から一足先に出て行き、乱れる息を整えながら陰部と尻穴を洗い流した私は遅れて浴室から出ました。
脱衣場で着替えを始めようとした瞬間、レース状のエッチな下着に見覚えの無いニットのタイトワンピースが置かれ、お父さんがすり変えた事は
直ぐに分かりましたが、抵抗する気力もなく着替えを始めたんです。
茶の間に戻るとお父さんとマサシさんがTVを見ており、間もなくお母さんと息子が帰って来ました。
お母さんは私の服が変った事に気づきながらも、マサシさんに求められ着替えたと思っているのか?口にする事も無くパーティの準備を
始めたんです。
食事の準備を終えクリスマスツリーに明かりが灯る頃には外は真っ暗で、夫がマサシさんの家に着いたのは19時少し前だったと思います。
「みんな揃った所で、始めましょうか?」
テーブル上に並べられた食事を食べながら世間話に盛上る中、夫達は酒を飲み始めお母さんと私も付き合い程度で飲むと、マサシさんと
息子はジュースのシャンパンを口に喜んでいました。
食事を始めて30分以上が経ったでしょうか?食事に満足した息子は、久しぶりに会うお母さんの隣でゲームを始め、マサシさんはニヤニヤと
笑みを浮かべながらコタツの中へと姿を消したんです。
マサシさん両親はコタツの中に姿を消した息子が私に性的悪戯を始め様としている事に気づきながらも、可愛い息子を思い知らぬ顔で
夫とタクちゃんの相手をしていました。
そんな中、コタツに潜ったマサシさんは私の太腿を押し開く様にしながら陰部に手を伸ばし、悪戯を始めて来たんです。
愛する夫の隣で陰部を弄られると言う異常な状況に、私は興奮を高め体の火照りと疼きを感じながら喘ぎ声が出るのを必死に我慢していました。
そんな私の姿を見兼ねて、お母さんが食事の分の片づけを始め私もマサシさんから逃げる様にコタツから出て片付けの手伝いを始めたんです。
既にパーティが始まって1時間以上過ぎた頃で、食事と入れ替えに大きなケーキが運ばれコタツに潜り込んでいたマサシさんもケーキの出現に
コタツから出て来て、ロウソクに火が灯されるとタクちゃんと一緒に火を消し喜びの声を上げていました。
ケーキを食べ終えお腹が満腹になる頃には、夫はいい感じに酔い息子とマサシさんは飽きた表情を浮かべ、マサシさんは今にもコタツの中へと
姿を消す勢いで、お母さんとお父さんが顔を見合わせると居間から出て行ったんです。
やがて居間に戻って来たお母さんと共に部屋に入って来たのはサンタの衣装に着替えたお父さんで、白い大きな袋からプレゼントを出すと
息子とマサシさんに手渡し、私達夫婦も頂いたんです。
「良いんですか!私達までプレゼントを頂いて…」
「綾香さんには色々と世話になっているから…もちろん旦那さんにも…」
「すいません!」
息子はお母さんの隣で袋を開け欲しかった玩具に大喜び…夫も高そうな腕時計を貰い嬉しそうに腕に付け、私はダイヤ付のイヤリングを
貰いました。そんな中、マサシさんは1人コタツに潜りプレゼントを確かめていたんです。
プレゼントに喜びを浮かべる中、夫達は酒を交し私とお母さんもほろ酔い気分に頬を赤らめ、息子は大きな欠伸をしていました。
「タクちゃん、もう眠いんじゃない!そろそろお風呂に入って寝ようか?」
「そうですね!じゃ私が風呂に入れて寝かせるわ」
「今日はおばちゃんと一緒に風呂に入ろうか?綾香さんたまには良いでしょ」
「えぇ~じゃ、お願いします」
息子がお母さんに連れられ風呂に向かうと、コタツの中で静かにしていたマサシさんが活動を開始し、私の太腿へと手を伸ばし始めました。
夫の隣でマサシさんの悪戯に耐え2人の世間話に笑みを浮かべる中、お父さんはコタツの中で行われている事を理解している様な厭らしい
視線と笑みを私に向けていたんです。
夫の傍で鼓動を高める中、マサシさんの行為はドンドンエスカレートし、遂には下着に手を掛けられズルズルと引きずり降ろされていました。
スカートの中は無防備な状態を曝す中、マサシさんはヒヤリと感じる物を陰部に押し当てて来るのを感じ、私は感触からバイブだと直ぐに
分かると共に、お父さんがプレゼントした物である事を知ったんです。
濡れた陰部は太いバイブを咥え込み ”あっ…” 思わず声が漏れてしまいました。
酔った夫も私の喘ぎ声に微かに違和感を感じた様子で、コタツの中を覗き込もうと…。
「この間の店の子はどうだった?」
「いや…それは…良かったですよ」
「そうか!私にはちょっと若すぎて…」
「そ・そうですね…お父さん…ちょっと勘弁して下さいよ…綾香が…」
「おっ…そうだったね!まぁ仕事のストレスを発散するのは必要だよ…なぁ綾香さん」
「えっ…えぇ~」
お父さんが咄嗟に夫の不利な会話に切り替えた事で、夫はコタツの中を覗く事を止めグラスに入った酒を飲み欲し誤魔化したんです。
お父さんの起点に助けられながらも、この状況を作ったのはお父さんであり、夫とお父さんが仕事帰りに妻に言えない店で楽しんでいる事を
知らされました。お父さんの暴露話に酔った夫もタジタジで、隣に座る私の顔を見る事も出来ない様子で酒で誤魔化す様にグラスを
空けていたんです。
暫くして息子とお母さんが風呂から出て来たんですが、目を擦る息子を連れそのまま自分達の寝室へと向かってしまいました。
マサシさんの手にしたバイブに私の息も荒れ始め喘ぎ声も漏れる中、夫はお父さんの暴露話に慌て酒で酔い潰れる寸前になっていたんです。
「綾香さんは心が広い…旦那の1度や2度、他の女性と肉体関係になった位で怒ったりしないよ…」
「お・お父さんそれは…綾香…すまない…ちょっとした出来心なんだ!もうしない」
「旦那もこうして謝っているんだし…それに綾香さんはもっと多くの関係を持っているしね」
呂律もままならない夫の様子から既に記憶を無くしている事は明確で、それを知りながらお父さんが私達を弄んでいたんです。
「お・父さん何を言いだすの!約束が…」
「旦那さん!綾香さんは隣でマサシに体を弄ばれて悦んでいるんだよ…証拠に…」
「お・お父さん!嫌ぁ~」
コタツ布団を捲られた私は下半身露わに股の間でバイブを咥え込みマサシさんに弄ばれる姿を、夫に見られてしまったんです。
「ち・違うのよ…あなた…これは…」
「旦那さん!これが貴方の奥さんの本当の姿ですよ…マサシの下の世話をいっぱいしてくれたんだ…」
「嫌ぁ~許して…仕方なかったの…」
視点が会わない様子の夫…完全に酔って記憶を失っていると思われながらも立証は出来ません。
…なのに夫の視線を目の当りに、私は激しい興奮に襲われマサシさんの手にしたバイブに逝く姿を曝け出してしまったんです。
酒の酔いと逝った直後で身体に力が入らない私は、興奮高まるマサシさんに押し倒され夫の目の前で肉棒を挿し込まれました。
「マサシさん…イヤァァァァ…夫が見ているのに…」
「うぅぅぅぅ…綾ちゃん気持ちいいよぉ…いっぱい出すよ」
「あぁぁぁ…あなた許して…見ないで…」
ハァハァ息を荒らし興奮と刺激に意識朦朧となる中、マサシさんは私の体内で精液を吐き出していたんです。
夫を見ると座椅子に寄り掛かりながら眠りに就いており、間もなくお父さんに連れられ客間の布団に寝かされると、後を追う様に
マサシさんも部屋に戻って眠りに就いた様です。
「綾香さん!凄く興奮したよ!旦那は記憶を無くしているから心配しなくても大丈夫…」
「だからって…酷いわ…」
「綾香さんの恥らう姿を見たかったんだ!お蔭で凄く興奮したよ!今度は私の相手を頼むよ…」
「お・お父さん!今日は許して…もう疲れたの…」
「何言ってるだ…私の股間はこんなになってるだぞ」
「分かりました…でも片付けを終えた後で…」
テーブルに残った食材や酒の片づけを始めた私…スカートは捲られ陰部を指で弄られながら食器を洗い、そんな体制でバックから
肉棒を挿し込まれていたんです。
興奮するお父さんに何を言っても聞いて貰える筈も無く、私はキッチンで色々な体制で肉棒を挿し込まれ中出しされました。
肉棒を挿し込まれながらの片付けが進む筈も無く、何十分掛った事でしょう!お父さんの射精と片づけを終えた私は汚れた身体を
洗い流す為、浴室へと向かったんです。
「綾香さん!私の身体も洗ってくれるよね…」
「お・お父さん…もう十分満足したでしょ…もう許して…」
「何言ってるんだ!マサシには色々としてあげたんだろう…」
「そ・それは…」
「あなた!何してるの!」
お母さんの怒鳴り声…。
「母さん…これは…ちょっと…」
「何がちょっとですか!綾香さんに散々世話になったのに…マサシを理由に脅すなんて…」
「すまない…もうしない…」
「もうしないじゃないわ…本当に馬鹿なんだから…もう離婚よ…」
「ちょっと・待ってくれ…」
「お母さん!私も悪いの…離婚何て言わないで…」
「綾香さん…とにかく風呂に入って汚れた身体を洗い流して…」
ふと我に返り下腹部を見ると、陰部に流し込まれた2人の精液が床に垂れ溜まりを作っていたんです。
膣内を綺麗に洗い湯船に浸かりながら、夫に見られた事を考えると恐怖心が湧き上がり私達も離婚…そう思うと涙が溢れていました。
風呂から出ると居間にはマサシさんの両親の姿があり、改めて謝罪されたんです。
お母さんが重い口を開き、私が新居に引っ越してからマサシさんの性処理は風俗嬢にお願いしていた様ですが、人見知りのマサシさんが
嫌がり、仕方なくお母さんが…そんな複雑な家庭の中で、お父さんも辛かった事を聞かされました。
怒鳴り込んで来たお母さんですが、私達の関係を以前から知っていて黙認しながらも黙っていた様で、本気で離婚を口にした訳では無かったんです。
「こんなお願いするのは…本当に気が引けるんだけど…時々で良いの、マサシの相手を…」
「…そうですよね…マサシさんの性欲を高めたのは私に原因があるんですから…当然です」
「綾香さん、本当に御免なさいね…その代り金銭面では全面的に協力させて貰うわ…」
「そんな…良いんですよ…」
「それと…お父さんの事も…」
2人は”おやすみ”とだけ言い残し居間を出て寝室へと姿を消しました。
残された私は客間で眠る夫の脇で、記憶を無くしている事を信じ眠りに就いたんです。
翌朝、二日酔いで頭を抱える夫に昨夜の事を聞けずにいると、お父さんがさらりと昨晩の出来事を…。
「昨晩ちょっと飲み過ぎた!色々暴露しちゃったみたいで…すまなかったな」
「えっ…暴露話って…」
「覚えていないのか?飲み屋の女の子の話だよ…」
「そんな話したんですか!全然覚えてないですよ…と言うか内緒に…」
「そうだったな!綾香さんは昨晩の話…」
「私も飲み過ぎちゃったみたいで…途中からウトウトしていたので…」
「そうなのか?綾香?」
「うん…」
夫が店の子とエッチな事をしていた事は衝撃ですが、私に夫を責める権利はありません。
愛する夫との離婚を回避出来ただけでも私は幸せで、家庭を守りながらもマサシさん一家との付き合いは続きそうです。
そして夫の目の前でマサシさんに弄ばれる姿を見られた事は、今考えても興奮が治まりません。