小学生の女の子が何故マイクロビキニなのか?
Tバッグで入れるプールを探すよりも海に行った事の無い女の子にビキニを着せての方がいい。
そう考えて、まずは人が余り来ない場所と曜日を決めてから行く事にしました。
前回のプールは周りに海が無い場所にドーム型の温水プールが有ったけど、今回は海水浴場。
通常ならかっこよく海の家とか使うだろう、でも今回は海行って日焼けして焼けた肌を室外の冷たいシャワーを小さい子供とかと一緒に浴びて居る途中水着が取れちゃうハプニングが有ればと。
佳純も心も思考も小学生なので、どこで恥ずかしくなるか、それも考えて行こうと思った。
1週間もすれば夏休みだからその前に決行。
プールに行った日はお風呂を一緒に入って明るいうちに帰したが母親は何も言わなかったと言う。
大人としてきちんと挨拶をしておきたく、翌日に早速挨拶に行く事にした。
佳純の母親は知り合ったきっかけ等聞かず、人見知りで友達の少ない佳純を宜しくと言われた。
それまで2人できっかけとか入念に考えていたのに俺は拍子抜けしてしまう。
今まで週に2、3日しか学校に行かなかった事もあって母親が連れて行けないからとお願いされた
その代わりに、俺は学校行きたく無くても勉強はしっかり教えて同学年の子と変わらない様にする
そんな事を言っても佳純の母親は俺よりも年下で16で佳純を産んですぐに親との絶縁、旦那との離婚後人間不信になったから登校拒否は怒らないより初めて仲良くなった俺を預ける感じだと。
俺から佳純の家に行く事は無いが、佳純が来たら一緒に遊び相手にとまで言われそれでどうなろうと母親になつかない佳純を俺に託された。
その2日後パートから帰る前に佳純を海に連れて行く事にした、
佳純の母親に宛てた手紙
お兄ちゃんと初めて海に行く、日焼けして真っ黒で帰って来るから心配しないで。
俺は佳純に聞いた。
俺「真っ黒にって何日?日帰りでしょ?」
佳「お兄ちゃんが良けれは遠くて誰にも会わない様な場所がいいから泊まりで行きたい。」
俺「それじゃお兄ちゃんじゃ無くてお母さんより年上だからパパになるよね、嬉しい?」
佳「うん!パパでもいいかな、プールでも親子だったから、そしたらまたプール一緒に行ける。」
俺「泊まる所は当日でもいいよね、人の少ない西の海行こうか?風と波が有る東の海より綺麗だし当然水も綺麗だよ。」
佳「うん!パパに任せる。私知らないから。」
俺「それじゃ西の海行こうか!やっぱり天気予報は当然見るでしょ?雨でもプールあるみたい。」
佳「初めて行くし、パパとならお泊まりでもいいし、知っている人いない海がいいよね。」
こちらの夏休みは始まったばかりだが、寒い地域は期間が短いので日本海側の海水浴場に決めた。
佳純自身洋服自体余り無いと言うから、古着屋でいくつか購入してからあの店(水着を買いに行った)で下着、スポーツブラとショーツは小学生なので全て白で揃えてビキニのショーツも買う。
俺自身も夏休みはこの位の時期に毎年1週間位で取るからお互い休みが重なり具合が良い。
佳「そういえば今思い出したけど、お互い挨拶はしてたよね!」
俺「佳純が学校行く時間って寝てるし会ったのは私服で何度かだけど、俺は印象薄かったな。」
佳「私は学校行く時や出掛ける時通るから、良く見てたよ、車もおっきいしカッコいいから。」
俺「着替えはどこでも洗えるからお互い3つね、他に俺のハーパンとかジャージ有るから。」
佳「ねぇ、明日早いでしょ?一緒に寝ても大丈夫かな?支度終わったし。」
俺「まぁ、お母さんと会わないと限らないから、お風呂は寝る前に済ますよ!もう入る?」
佳「うん、昨日パパと一緒に入ってからずっとね肌がスベスベだった。お風呂スイッチ入れるね」
俺「今日着た洋服と下着は洗濯機に入れて、行く時には乾いているから、着るか置いて行くか良く考えてね、パパは寝る時何も着ないから。」
佳「凄い、洗濯機全部してくれるの?洋服は朝は考える余裕無いから持ってく!」
お湯が浴槽に入ったアラームが鳴ったのでお互い着ていた物は全て洗濯機に入れてスイッチを。
俺「佳純、お風呂入ろ!」
それまで静かにしていた下半身の俺も準備出来た
ぬるめのお湯に2人入って佳純の俺が気になって仕方ない事を聞いてみた。
俺「そのまま立ち上がってみて。」
佳「うん。どうしたの?」
俺は下から裸の佳純を見上げながら聞いてみた。
俺「佳純のマン子の毛ってながーいの3本だけでしょ?普通佳純位の女の子だったら生えて結構な量有ると思うけど?」
佳「それしか生えないの、細くて長いから抜いても痛くないよ、生理来る友達はフサフサの子もボサボサの子も居るよ、私も生理来るけど。」
俺「だって、脚も腕も生えてなくてそこだけってもしかして天然なのかな?」
佳「天然って、一生生えてなくてって事?パパも生えて無いのはその・・・天然?」
俺「昔は手足はうっすら有ったけど、毎日プールに居るから自然と薄くなって、ここは要らないから脱毛して綺麗になった。」
佳「要らないなら抜くね、パパも無いし。」
俺「生理っていつ来るの?」
佳「先週終わったよ!お母さんに話したらね、軽いし目立たないからってマン子に入れるの。」
俺「それ、タンポンって書いてあるでしょ?」
佳「あ、それ。今年のお正月過ぎて来たから。」
俺「こんな感じで入れるんでしょ?」
そう言って佳純のふっくらとした割れ目に中指をゆっくりと入れてみた。
佳純は一緒、あっと小さい声を漏らすと目を閉じてゆっくりと脚を広げた。
佳「パパ、タンポンと違うよ、あったかい。」
俺「動かしてもいいかな?その前に髪と身体洗う?どっちがいい・・・」
佳「昨日みたく洗ってヌルヌルしてくれたらパパのは私が洗ってあげるから。」
その時俺はローションの入った容器を持ってそのまま自分の身体に塗りそのまま佳純を抱きながら上下に動いた。
俺「これ使うと身体がテカテカして凄くエロく見えてやる気倍増しそうでしょ?」
佳「肌にもいいなら有りかな、でも昨日のお風呂の事が残っているからねぇ、エッチな感じ。」
そう言ってすぐに佳純のプリプリした胸を激しく揉みながら乳首を舐めて、佳純は俺のモノを掴みクリトリスを激しく擦り付ける。
佳「アッ、ア、うん、あ〜〜パパ!凄い。」
俺「おマン子気持ちいいの?ヌルヌルしたままだから気持ちいい所に指入れるね。」
佳「あ〜、アン、パパしたいならいいよ!私分からないから、パパがしたいならいいよ。」
親指でクリトリスを触りながら再び中指を奥まで入れると、声は更に大きくなったので一旦。
俺「佳純、お風呂だし声響いてる。」
佳「我慢出来なくて出ちゃうよ!どうしよう。」
俺はそのまま続けながら聞いてみる。
俺「オシッコでもしたくなったの?」
佳「うん、オシッコしたいかも。」
俺「オシッコしやすい様にしてあげるね。」
入れていた指を2本にしてそのままクリトリスをいじりながら激しく早く佳純のおマン子を・・・
佳「あ〜、アッ、アッ、やだ、ダメ。」
指をおマン子から抜きクリトリスだけをいじる。
佳「パパ、パパおっ、オシッコ、オシッコ。」
俺「このまま出していいよ!いっぱいして。」
佳「でる、いいの?オシッコ!あ〜っ!」
それはオシッコ?多分潮吹きだろう、水分補給が必要なくらい沢山出すとぐったりするかと。
俺「気持ち良かった?今度はね!」
そうだ!今度こそ指では無くて俺のモノは我慢?
年齢はまだだが身体は立派な胸にお尻。
男なら試してみたくなるに違いないと思いついに皆が羨む身体は大人実は小学生と言う処女。
お互いお風呂のマットの上、おまけに身体中にはローションたっぷりと塗っている。
まだ佳純は放心状態で動かないが返事は出来る。
俺「今から佳純のおマン子に俺のを入れるよ。」
程よい太ももを掴みM字にすると幼く綺麗なおマン子の上に皮かむりのクリトリスがはっきり見えその下は誰にも見せた事の割れ目に、俺のモノをゆっくりなぞりながら大きく上下する。
絶頂後でまだその余韻がまたそそられる。
佳純の意識ははっきりしないが、俺の首を掴んでキスをせがまれお互いの舌を絡ませる。
上半身は佳純の好きにさせて、いよいよ挿入。
風俗でも「かなり太い、試してみたくなる」
自慢のモノをそのままゆっくり入れている。
入口からかなりきつく中々入らない。
キスを止めて佳純に
俺「このまま佳純の中に入って1つになる。」
佳「多分平気だと思う、パパ入れていいよ。」
半分入れて少し顔が険しい顔に。
更に奥に進むと目を閉じた。
俺「我慢出来なければ言って、止めるから。」
佳「パパ、そのままゆっくり来てね。」
俺「全部入ったよ、ゆっくり動かすよ。」
佳「パパ、聞いてたのより平気。動くとパパが気持ちいいんでしょ、やってみて。」
言われた通りゆっくりと腰を振る。
それに合わせる様に佳純が声を出している。
「アッ、あぁっ、アン、アン。」
痛みは無い様子、しかも佳純の腰も動く。
3分くらいだろう、佳純の腰の動きが速くなる。
佳「アッ、イク、イク、イクッ!」
その時の佳純のおマン子は動かせない位になり。
佳「イクッ、パパイク、イク、いっちゃうよ。」
俺「俺もイっちゃう!佳純出ちゃうよ!」
それを聞いた途端佳純は俺の腰に手をまわす。
掴んで離さない程のしがみつきに俺は。
俺「佳純、俺もイっちゃう!離さないと。」
佳「ぱ、パパの精子佳純のおマン子に頂戴!」
その間の佳純の腰の振りは早く動き俺は離れないまま、処女のおマン子に大量に出した。
俺「佳純が離さないから中に出しちゃったよ。」
佳「パパ!イっちゃったみたい、ねぇこのまま」
俺「このままって、出来ちゃうよ子供。」
佳「パパが気持ち良かったから嬉しい。」
俺「佳純が手を離さないと抜けない。」
佳「このまま、パパが中に入ってる。」
俺の勃起は治らないし、佳純のおマン子もヒク付いて確かにこのままでも気持ちいい。
そしてそのままヒクヒクしている佳純は下に居るにも関わらず小刻みに腰を動かし始める。
佳「パパ、またイっちゃうよ!アッ、アン。」
俺もその余韻が残っているから再び佳純のペースで腰をお互いにリズミカルに動かす。
佳「パパ、パパッ!佳純のおマン子イっちゃう、パパッ、もう一度ヒクヒクさせて。アッ。」
いつもはお風呂入る時に換気の意味で窓少し開けておくけど、さっき閉めて良かった。
佳純のエッチ声は少し大きくてもし窓が開いて居たらお隣さんから苦情来るかも?
一旦抜いて一休みでは無く色々体位を変えてしてみるも俺も佳純もどちらかの正常位が良く、それ以外では余り快感は無いようだ。
俺が上での行為の時は奥をつく様な動きにお互い感じ、佳純が上での行為は佳純の奥まで入れての佳純の動き。
5分くらいを10回位入れ替え差し替えの行為。
もしこの行為を毎日ヤったら佳純はどこまでエロ女になるのだろうか楽しみたい。
俺「佳純、脱衣所にある俺のプールバックの中に水着有るんだけどさ、全部持って来てひと通りに着て見せて欲しいんだけどいい?」
佳「ヌルヌル落としてからでいいかな?」
俺「ローション付いたままでもいいかな、だってその水着試着しないとサイズ合わせみたく。」
佳純は裸のままお風呂のドアを開けしゃがみ込みながら手を伸ばしながら水着をまとめて取る。
俺にお尻を向けて居るのだがおマン子からは俺の精子がローションと一緒にたっぷり付いて居る姿がエロくそのお尻も大人そのものに見える。
俺「それじゃ、試着しないと。」
佳「えっと、プールで着た水着は着ないでしょ、学校で着る水着から着て見る、他の水着はパパが選んでよ!いっぱい有って迷うから。」
俺「はい、分かったよ。他はスイミングの水着とコレクションで買った水着だから着て見せて。」
ローションのおかげ?昨日試着室であくせくして着ていたスクール水着もなんなく着れる。
まずはスクール水着、サイズが小さいのも有るが裏地が無いツルツル素材にローション、胸の谷間も出来て当然乳首も浮かび、お尻はやっと入ってるが逆に前、食い込んだ割れ目が動くと見えてしまいそう。
次はスイミングの水着、これも佳純が着てみたいリクエストに有った物でスピードのジュニア用、色は真っ赤で当然生地は伸びるし薄い、透けるが伸びるからきつくは無さそう、青も着せたかったが結果同じだろうと思って次を用意する。
今度は競泳水着をいくつか出した。
お母さんに日焼けしてと言ったのでビキニは無理かなって思ってアリーナの競泳水着を着せる。
これは以前スクールで選手に用意したが、大会での使用が出来ないと処分寸前で貰った物。
青が基調で白のストライプが入った物、それとは別に黄色の水着を着せた。
俺「佳純、俺の一推しはこのアシックスの水着、ピンクとオレンジと黄色に真っ白があるけど。」
佳「やっぱり蛍光の黄色かな?真っ白も日焼けしたらカッコいいと思うけど、今着るのは白!」
俺「佳純のサイズはMだけど、Sも有るから。」
そして最後はリアライズの水着、これはグラビアアイドルが撮影用として有名だけど。
水色のハイレグTバック仕様を佳純に渡す。
お尻は当然丸出しで前も生えていない(少ないので抜いて処理したが)佳純のおマン子をギリギリで隠せる状態だけど動くと食い込んでしまう。
佳「この水着カッコイイよね、脚長く見えて。」
俺「佳純の好みをいくつか選んで、俺はっと。」
結局競泳水着は全て、昨日買ったマイクロビキニを持って行く事にした。
その後お風呂のローションを流しながら。
俺「佳純のおマン子洗ってヌルヌル落として出るけど、お腹空いて来たでしょ?」
佳「言われて思ったね、気持ち良すぎてお腹空いているとか全く思わなかったよ。」
俺「佳純、これしてから身体洗うから!」
佳純はまだ水着を着ていて、その水着をずらしておマン子を洗う様に手マンしてクリトリスも激しくいじってるとまたオシッコ(潮吹き)した。
佳「パパ、オシッコいっぱいしたから水分補給ねシャワーでヌルヌル落として!」
俺「佳純はカランで水着洗って、俺は佳純の身体に付いたローション落としてお風呂綺麗にしないとダメでしょ?」
佳「パパの身体は佳純が洗うから。」
俺「水着洗ってそのまま軽く絞って!そのままで自然乾燥で持って行くから。」
そう言いながら犯す様に無理矢理入れる。
佳「パパ、ダメって、アッ、アン、ハァハァ。」
俺「佳純のおマン子もこうして入れて確かめないと分からないでしょ?」
佳「パパのおちん子も洗えるからイッ、ああンパパ終わんない。」
俺「今からいっぱい出すから待って。」
佳「いっぱいして、し、して、アン、アッ、パパイイよ、あ〜っ、また変になっちゃうよ!」
俺「イクよ、我慢出来ない、出すよ!」
今日1番のエキスを佳純に注入した。
佳「はぁ、ハァッ、パパのおちん子動いてる。」
俺「佳純のおマン子気持ちいいからまだ出来そうだけど今日はご飯食べよう、お腹空いた。」
佳「いっぱい出た、おマン子から白いの、パパッずるいよ、入れてる時ここ触るから。」
後ろから挿入して居る時に佳純のクリトリスを触りながらしていたら締め付けが良かったので。
佳純の計算によればほぼ妊娠はしないと言うので出来れば生中出しを続けていくつもり。
佳「ご飯食べたら寝るでしょ?パジャマとか無いよ、パパの貸して。」
俺「俺はいつもパンツも履かないよ、佳純は寝る時はスポーツブラして寝てね。」
佳「それなら私もパパと同じがいいけど、なんでブラするの?」
俺「だって、まだ大きくなるでしょ?型悪くしないために寝ている時のブラは付けてね。」
佳「それなら分かった、でもパンツは履かないから。」
お風呂場に水着をハンガーに掛けて、お互いのローション落として食事だが、タオルを一応巻く。
佳純には下着を着せて支度を始める。
俺「冷蔵庫方付けしたいから冷凍食品です我慢してね、ピラフとスパゲティにハンバーグ、カット野菜、1人分しか無いからゴメンね片付くよ。」
佳「テレビとか観ないから付けなくていい。」
余り物だが佳純は美味しそうに食べてくれた。
片付けは手際良く2人でやって寝る支度。
俺「俺はそのゴミ、出掛ける時出すから。」
佳「水着はあのまま?」
俺「着て行く洋服と着替えは用意したから肝心の水着忘れない様にしてね、出る時乾いてるよ。」
俺は佳純の手を取り寝室の扉を開けた。
佳「ベッド広いね、2人でも3人でも寝られるね、なんでこんなにおっきいの?」
俺「寝相悪いからではなくて、引っ越した時に一緒にって大きいの買っただけ、それに俺以外でこの家入るの佳純が初めてだから。」
佳「ベッド初めてだから落ちないかな?パパ、もう寝るでしょ。」
俺「早く行きたいから横になって居ればすぐ。」
俺はタオルを取り全裸でベッドに横たわる。
佳純もパンツを脱ぎ、ブラも外した。
佳「パパ、今日だけこれで許して。」
佳純は全裸になり俺の上に乗り抱きつく。
俺も抱きつくが余程疲れたのか寝てしまいそのまま腕枕をするといつのまにか。
腕枕で疲れてしまったのかすぐ寝てしまった。