マイクロビキニを万引きした小学生

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俺がもうすぐ30の独身、彼女と別れてすぐにラッキーな出来事が起きた。

夏休みが始まった7月の午後中にシャツを買いにその店に買い物をしに行った時の事だった。

入口からメインの通りからシャツや下着を買おうと歩いて居ると、この時期では規模の小さな水着売り場を見ている女の子が居た。

その子を見ると紺の短パンに白のTシャツでよく見るとパンツは透けてブラは着けていない様子、結構背は高くスタイルが良いので目が止まる。

俺は内心、ラッキーと思いながら女の子に近づきしゃがんだりしている女の子の胸元をチラ見

こちらを気にしている様子や警戒心は全く無し。

水着は花柄やボーダ柄が有るのにセール品の白い三角ビキニと蛍光イエローの水着を手にしている

悩んだ結果だろうか?ハンガーから水着を外して白と蛍光イエローの水着(その後サイズを見たがS)を2つ手にするとそのまま試着室に向かって行った。

セール品と言ってもどんな水着だろうと見てみると面積の小さい水着は上下¥500に半額の値札

三角ビキニだが上も下も面積少ないいわゆるマイクロビキニとかブラジルビキニとかだろう。

水着が置いてある場所近くに試着室が有るのだがそこはスルーして奥のスクール水着売り場へ。

奥は子供服売り場でスクール水着や体操服が有りそこにも試着室が有るが、店からは死角になりそうな場所だった。

女の子はさらに小学生用の紺のスクール水着も一緒に持って試着室に入って行った。

身長160は有るだろうにスクール水着?

俺は矛盾してると思いワンピースのスクール水着のサイズを見ると、MやLは無く120から160、迄しか無い。

そして更衣室にふと目をやると、カーテンが完全に閉まらないのか10センチの隙間から着替えの

姿が丁度良い角度で丸見えである。

俺は側で女の子の着替えを見ることにした。

ハーフパンツとパンツを脱ぎスクール水着に脚を通すが、水着のサイズが違うのか?太ももがきゅうくつでそれだけで結構時間が掛かってしまう。

向こうからは俺の姿は見えない様子。

カーテンの下には脱ぎ捨てた洋服が散らばる。

女の子は1人中で「やっと着れたね」と言う。

Tシャツを脱ぐとやはりノーブラでCはある胸、上向きの綺麗な小さな乳首が丸見えになる。

そのままキツそうに水着を着るとその姿は窮屈そうに見えてるパツパツ状態だった。

ここのスクール水着は裏地が無く生地は薄いので身体の線が丸分かりでエロく見える。

ムチムチしたお尻は少しはみ出し気味で胸はそのままの形で乳首まで浮き出る。

今度は鏡を見ながら肩ひもを片方ずつ通す。

一応水着は着れたみたいで、お尻や胸を鏡で見て居てやっぱり発達した女の子の水着はエロい。

今度はビキニだろうと思いながら見ていると店の方だろうか?俺に尋ねて来た。

店員「お子さんのですね、ごゆっくり」と言うとその場から離れてしまった。

女の子に気づかれたと再び更衣室に目をやる。

スクール水着を確認したのか?ひと回りしてから着ていたを脱ぐとビキニを手にした。

俺が見た時も、売れ筋のMとLはあいにく無く、Sサイズだけが有る状態だったよな。

女の子はヨイショっと、下を着て上の方はかぶる様に適当だけど、問題はビキニ下だった。

サイズが合えば悪くないと思うが白のマイクロビキニの上下は普通の半分くらいの布面積。

それと蛍光の水着って目立つだろうな。

すぐに黄色の水着を脱ぎ白の水着をじっくりと…

ヤバい、全裸の女の子と目が合ったような…

カーテンは閉まって見えないと思い込んで居て、白の水着を今度は合わせる様に着替え始めた。

白の方が若干小さいのか?お尻の割れ目は半分以上出ていて、上も胸に乗って居るだけみたいで…

その状態から短パンを履いてTシャツを着た。

俺は、脱がないのかなと思い女の子を見ている

パンツは持っていたポシェットに入れて、ビキニはハンガーにスクール水着はそのまま手に持つ。

その後黄色のビキニは売り場に戻している。

俺が見ても白のシャツから水着は透けて見えた。

セール品のスクール水着の会計(通常は¥890だがこの時は¥390)を済ませて女の子は店から出る手前で女の子に近づいて小声で声を掛ける

見ると顔は小さく顔は有村架純似以後佳純と呼ぶ

「小さい声で話して、店の人近くに居るから」

佳純「あ…どこまで見てましたか?」

「全部見てたよ、気づかないから着替えて居る所は見ていたし、水着透けてるよね。」

佳純「お兄さんお店の人ですか?」

「俺は客、出口手前で良かった。遠くて見てる人が店の人、着ているビキニの支払いはしていないのは知っているよね、ずっと見ていたから。」

佳純「お店の人じゃ無いんでしょ?それじゃさぁ許してくれたら何でもするから親には…」

「一旦お店に戻ってからさっきの更衣室で話しよう高校生か中学生でしょ?学生証見せて。」

佳純「小学生だから知らないし持って無い。」

「マジかよ!カメラ有るからバレるよ、戻って今買えば言い訳出来るし店の人はうちら親子になってるからさ、欲しかったら買ってあげるよ。」

佳純「ホントですか?しかも親子ですか、お兄さんみたいな親だったら良かったのに、分かりました水着脱ぎます、買ってくれるんですか?」

「別にいいんだけど、今度は一緒に居て欲しいから離れないでね。」

佳純「分かりました。買ってくれたら何でもしますからパパって呼んでいいかな?」

「何でもするって、今からその水着でプールに行くって言ったら行く?」

佳純「プール行きたい!親には知られたく無いし学校も困ります、だから言わないで。」

「じゃ、水着は脱いでから俺が買ってあげるから、今度は試着室は一緒に入って見てるから。」

佳純の購入したスクール水着が入った袋とポシェットは俺が手に持って、パンツの入ったポシェットは渡し、俺は一旦試着室から出る。

俺は佳純を見てる店員に一緒に入る事は可能かを聞いてみるとあっさりOKだった。

俺は佳純が買いたかった水着を取りに行ってから今度は広い2人用の更衣室に一緒に入る。

先程の覗きとは違い、マジ勃起する。

着替えより先ずは洋服、水着全て脱ぐ様に伝えて

鏡が有るから丸見え感はあって太ももの間には、ほんの、気づかない位の数本の毛が生えて…

小学生、しかも5年生だから驚きました。

佳純「恥ずかしいです。」

「白のビキニは足元に、黄色の水着を渡す。」

佳純「はい、水着着る。」

「良かったら買ってあげるから。」

こんなやり取りに店員さんが来てカーテン越しに

店員「この種類の水着は今シーズン最後ですよ、若い時しか着れないからどうですか?」

ずっと佳純の様子を見て居た店員は買った水着を着ている姿にホッとしたのか許してくれたのか

「水着着て帰りたいですがいいですか?」

カーテンを半分開けて店で購入した水着を着せその上からビキニを合わせて見る。

店員「仲の良いお2人ですね、結構ですよ値札外してらレジで会計お願いします。」

「有難う御座います、それじゃ。」

佳純「初めてだからちゃんと着てみる。」

「鏡を見て、まずブラから付けるね。」

「白は欲しかったでしょ?黄色は?」

佳純「欲しかったのは白、どっちでもいい…」

「さっきみたく着てって言ったら着る?」

佳純「恥ずかしいけど着るけど初めてだし。」

俺は黄色と白のビキニの上下をレジに持って行きそのまま着て行くのでと了解を貰い購入した。

更衣室で待つ佳純には購入したから着ても良いと言うと白のビキニを着た。

するとずっと見張りをして居た店員さんはいつしか居なくなってしまった。

俺は佳純の水着姿を俺の彼女的に見て欲しかった

「まだお昼前だった、せっかくだから行く?」

佳純「連れてってください、行ってみたい。」

俺も今から着る水着の濡れた姿に興味があったしせっかくなので少し足を伸ばし大きなプールへ。

短い時間にも関わらず色々有ったが…

佳純が着替えている間に水着の会計を済ませて、試着室に戻る途中店員さんから…

店員「水着、買って頂きありがとうございます」

「見ていたんですね、実は知っている女の子で偶然見つけたから連れ戻して…」

試着室に居る佳純を迎えに行き、2人で店員さんに一礼してお店を出て、佳純を車に乗せる。

「家どの辺?それと今日は自転車それとも」

佳純「家は市内、街中のローソンの前だけど学校の帰りだから歩いてここまで来たの」

学校からはさほど遠くは無いが、ここから歩くと3キロは有るだろうの距離。

「プール行くの親には連絡した方がいいかな」

「水着安売りしてるからって買いにきた、ママまだ寝てるから起こすと超機嫌悪くからいい」

少し車の中で佳純の事を聞いた。

家の生活は楽では無いみたくお母さんはパートの夜勤、そのまま朝のコンビニで働いて帰るので、佳純が居る時間は家に居ても寝ていると言う。

洋服は余り持っていないらしい。学校で使う体操服や水着は余程で無いと買って貰えないとか。

水着も着れなくなったからと、安くなってからを見て買いに来たと言うが、何故ビキニなのだろう

「お小遣い少ないならプール行けないよね?」

佳純は泣き出し、もし水着を万引きして警察に行ってお母さんが来て殴られて蹴られ…

以前も文房具を盗んで捕まった時には身体中アザになり学校は行ったフリして休んだと話す。

何故ビキニが必要かを尋ねると…

水着を買う理由は自転車で隣町のプールに行き、中学生とか高校生に奢って貰って帰るらしい。

パンツ見せたらいくら、洋服から胸触ったらとかお金貰って小遣いにしてプールに来ると言う。

裸見せるとかそれ以上はして居ないらしく。

「佳純だったら、プールでも海でも連れて行くしその水着高校生でも普通着ないから」

「お兄さんと一緒だったら変に思われない?」

「俺達2人がカップルに見えたら有りでしょ」

「それじゃ、お兄さんは彼氏で私はお兄さんの彼女で居れば白の水着着れるでしょ。」

「水着ってもお尻は丸出しのTバッグだけど」

佳純の顔は真っ赤になってしまった。

プールの駐車場に着いた。

佳純の家からかなり離れた場所にそこは有る。

室内温水プールでここなら佳純の知り合いも来ないだろうし、小学生だから更衣室も一緒だから。

「水着、着替えするの?お兄さんの水着は?」

「ビキニだけど有るよ。佳純と似た水着。」

スイムバッグからセームと水着をプールバッグに入れ替えた。

「私、水着しか無いよ、タオル貸して下さい」

俺がスイムバッグを持ち、佳純に小さめのプールバッグに、さっき買った水着とセームを入れて

「はい、タオルより水吸うし慣れたらいいよ」

「オシッコしたくなった。」

俺達は車から降りて、入場券を(大人1枚小学生1枚)ここのプールは小学生迄は女の子でも大人と一緒に入らなければならないので。

「小学生ですか?何か証拠になる物有る?」

佳純は携帯の学校の連絡帳を見せていた。

「5年生ですか?分かりました。」

そりゃ佳純は小学生に見えないだろう。

佳純がモジモジして居るので急いで更衣室へ

男子更衣室のトイレに連れて行き個室に入る。

ロッカーは決められて居て、バーコードで全てを支払い出来て便利だが小学生用は無い。

佳純も当然、小学生だから鍵は無い為に更衣室も一緒と言う訳になる。

ロッカーを探して佳純を探しにトイレに行く。

佳純「お待たせ、着替えるでしょ?」

「着替えは俺だけだよね、佳純は着てるし」

佳純「うん、洋服ロッカー入れるから」

1人ならロッカーは小さいが一応2人分有るから普通の倍は有るロッカーで、他にも女の子連れの親子が近くで着替えをして居た。

女の子も佳純の姿を見て驚いている様子。

俺の用意した水着は佳純と似た色の競パン。

俺の競パンにはクロッチは有るが佳純の水着にはクロッチは無く周りに薄いステッチのみ。

佳純「カッコいいね、スポーツマンって感じ」

「シャワー浴びてからプール行こうか?」

白の競パンと白いマイクロビキニの2人結構目立つかも知れないかな?

俺達はセームタオルを持ちシャワールームに入る

カーテンを閉めてシャワーのお湯を出すと、佳純の水着は予想通り濡れて透けている。

佳純「お兄ちゃんの水着透けてお尻見えるよ」

「佳純の水着も透けて全部見えちゃうね」

佳純は自分で選んだ水着を見て…

佳純「お兄ちゃん、いつものプールだったら…」

「いつものプール俺だったらこうするよね」

俺は水着越しに乳首を掴み、ヒモを解く。

理性が吹っ飛んだ様に俺は佳純の水着を脱がしてシャワーを出したまま全裸にした。

身長は163cmの小学生、Cカップの胸にその下に顔を下げると筋肉質なお腹、更に細い産毛のそこは少し盛り上がっている綺麗なスジマン

一瞬脚を閉じたが両手でゆっくりと開いて行くとまだ誰も見ていない綺麗な割れ目が目の前にある

佳純は完全に俺に何されてもいいのか目は閉じて開いている脚の付け根の綺麗な部分に顔を付けた

完全に閉じて居る割れ目を開いて舌でクリを探す

少しだけ舌でいじると「アッ」と小さい声を出す

左手で乳首を、右手の中指は舐めたクリの下に

指を少し入れるとまた「アッ、アッ」と身体を

「佳純、抵抗しないとしたい事しちゃうよ」

佳純は小さい声で

佳純「気持ちいいの、身体動いちゃうよ」

「初めてするのかい?」

佳純「うん、お兄ちゃんならいいよ」

「今日はこの辺で、あとはプールで遊ぼ!」

佳純「いいの?また会う時してくれる?」

「分かった、上は白の水着着て、俺も競パン着て一緒に遊ぼうか」

ドアを開けてプールに入ろうとすると

「Tバッグ等の露出の多い水着の禁止」

「佳純、下だけ俺の競パン履いて行こうか?」

「下、ダメなんだね。そうする」

「透けるのは仕方ないね、書いてないから」

「海とかなら大丈夫だよね、連れてってね」

俺は白の競パン(クロッチ有り)を履いて、佳純には先程買った白のビキニを恭子に着せて、下は俺の小さめの競パン(クロッチ無し)を履かせ

「首のひも取れたら見られちゃうからね」

「きつく締める、このパンツ丁度いいかも」

2人てロッカーにバッグをしまうと手を繋いで

流水プールでおんぶしたりされたり、抱き合ってほとんど親子には見えない状態だけど、何時間前はお互い知らない者同士が嘘の様に遊んで居た。

プールから上がり椅子に横になってくっついて居る時、周りからは「あの子スタイルいい」とか「顔、ちっさ!」「2人の水着凄っ」

そりゃそうだろう、競パン薄いし佳純の割れ目やお尻まで透けて見えるから。

佳純が濡れた水着に気付いたのか?突然俺の上にまたがって恥ずかしそうに赤くなり。

「お兄ちゃんの水着凄っ、近くで見たらエッチ型も全部見えてるって事は私も同じ?」

「そうだね、そうしてると向こうから丸見え」

佳純はとっさに脚を閉じながら俺の身体の上に…

「お兄ちゃん、私重い?」

「重いより心地良いかなぁ。」

俺はお互いの予定が合えば海に行こうと提案した

「行く!水着着たいし絶対約束」

「水着買ったからには絶対遊びには行こう」

「ここのプールだったら来年も小学生だから更衣室一緒だよ、このプール好きかも」

「一応来年までか、海だったら全部一緒だし」

「小学生だからお外で着替えしてそのままシャワーも有りだよね、大人はダメだけどさ。」

「お兄ちゃんと一緒だったら平気かな」

「流水プールもう何回か回って出ようか?」

「プールの中だけお兄ちゃん抱っこ出来るから凄く好き、こんな楽しいプール初めて。」

はしゃぐ姿はやはり子供でも小さい水着からはみ出しそうになる胸や動き過ぎてはみ出すお尻。

プールから上がり濡れた水着はかなり露出気味

お互いの水着をセームで水分を取ると張り付かない分恭子の乳首もうっすらとしか、それでも下はヤバいのでセームでお互いの股間を隠す様に。

時間は午後3時、俺達が更衣室に向かうと人が増えて、佳純目当てと分かる男子が来るので。

シャワールームで髪と身体洗っ、て水着の水分を全てセームタオルで吸わせ佳純にタオルを掛けた

「ロッカーからバッグ持ったらそのまま帰ろうか?俺の家で着替えしてもいい?」

「着替えしないの?人増えたから?」

「更衣室っても狭いしカーテン小さいし、佳純ブラしてないからその代わりって感じ。」

「うん、平気。言う事聞くから。」

「水着薄いから水分取れば平気だし夏は結構水着で車運転するから。」

ロッカーからバッグを持ってお互い水着で車に

この時期帰り結構多くて佳純の水着見てる。

見てる皆、この子まだ小学5年って知ったら…

受付で清算して水着のままプールを出る。

「有難う御座いました。」

更衣室混んで来て中びしょびしょなので…

佳純は俺の手をきつくつなぎ車へと向かい水着で帰る理由を説明する。

「○市のスイミングでコーチしてるから家から履いて行くと結構パンツ忘れてそのままって。」

「そのスイミングって友達も行ってる、私は行けないけど。」

佳純のスタイルにエロい水着を着せる様に手を繋いでお尻を触ったりしながら車に乗る。

「佳純って小学生に見えないかし、あの水着でプールで結構見られてたし、更衣室混んでカーテンも無かったでしょ?俺でも気にするな。」

俺はそのままはマズいので上だけシャツを着る

佳純はポーチから携帯を取り出し何か始めた

「お兄ちゃんママママからメールで、仕事夕方からだから帰りは明日の朝だって、どうする?」

「ちゃんと暗くなる前に返すからね、周りの目はちゃんと見てるよ、それは守る事。」

「お泊まりママが許してくれたら一緒に遊んでくれるの?」

佳純って小学生でも泊まりとか平気かな?

「俺と泊まりで海行くのにママ許すかな?」

「やっぱり無理だよね、お兄ちゃん彼女居るしお仕事も大変そうだし」

「今は居ません、でも小学生が彼女って皆知ったら不自然だしな、マズいよな」

「やっぱりダメか…そうだよね普通。」

「佳純の勉強教えるから、先生と生徒で。」

駐車場に着いて車を車庫に入れる。

「はい、俺の住んでいる所荷物持って行こ。」

「あれ?私の家の隣?ほんとにー」

「お兄ちゃんも聞いてびっくりしたけどまさか偶然ってこんな所に有るんだよ。」

敷地は別で佳純のアパートは平家一戸建て。

俺のアパートは二階付きの集合住宅の違いで玄関と水回りは一階、二階にもトイレとロフトが有る2LDKの新築アパートに引っ越した。

選ぶきっかけはお風呂が広くてロフトが有る。

お風呂の広さは浴槽は当然脚は伸ばせるし2人で並んで入れるのと四畳半は有るバスルーム。

家に招き入れると色々見て周り

「お兄ちゃん、二階からうちのお風呂丸見え、お風呂の行き来出来そうだけど。」

「とりあえず全部脱いだらシャワー入るよ!それから佳純のスリーサイズ測るから。」

「知っておいて損はないか…」

その後の計測で、身長163B84のDカップW61H86の身体は全て成長中です。

浴槽にお湯を入れて俺たちは水着のまま入る。

まずは恭子の水着を脱がせ浴槽に入れてから俺も脱ぎ初めに濡れた水着を軽く水で濯ぐ。

「お風呂おっきいね、男の人とお風呂初めてで恥ずかしいよ、お兄ちゃん恥ずかしくないの?」

「さっき試着室で見せていたし、プールでも…そんな事気にしない様子だったけど。」

「あれは…試着室は焦ったとか緊張して居たしプールの更衣室の時はめちゃくちゃ恥ずかしくて声出せなかったし、今は安心したのか普通に…」

「見て欲しいって感じ凄く有ったよ、それにさ小学生とか思って無かったから何回か目が合ってそれでも水着姿とか裸見せてるって感じに。」

「お湯熱くないけどいいの?」

「プールの帰りだし、汚れと水着洗うだけでもさっぱりするでしょ?洗ってあげるよ、素手で」

「その前にお兄ちゃんも入ろうよ、ね。」

俺は佳純と向かい合わせに浴槽に入る

「よくナンパされるでしょ?可愛いしスタイルも、申し分ないから結構。」

「付き合ってとか良く言われる、おじさんとかお金出すとかキモいし、好きって今日思った」

そんな呟きの後すぐに。

「万引きは私が悪い事だけど、あんな風にしてくれたのはお兄ちゃんが初めてだった。」

「普通は連れて行かれてエロい事された?」

「万引きは前に一回だけ、その時は親呼ばれてその後身体中あざになって学校休んだ、今回はねお兄ちゃんの視線が気になって水着着てるの忘れたって…信じて貰えないけど。」

佳純はそれから学校を月の三分の一休むと言い、理由は友達出来ないからと。

家では母親とは入れ替わりの生活で食事も1人で学校も遊ぶ友達は少ないと話す。

「それよりも身体洗ってあげるよ!」

「私も洗ってあげるね!」

「それじゃこれ入れるけど楽しみにして」

バブルバスの液体とローション風呂を2つ入れた

「このままで綺麗になりそうだけど、このまま洗ってあげるから。」

浴槽は一瞬にしてヌルヌルの泡たっぷりになる

その泡とローションは身体にたっぷり付けて。

「マッサージみたい、気持ちいいよ。」

「手を使うよりこうやって身体で洗うって初めてでしょ?スキンシップはかれるし。」

「プールでやってもらったの良かったよ。」

風呂には外からの夕日が入りまだ暗くは無い。

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