前回投稿した奈津美との完結編です。
今回も一緒にホテルに入った話です。
この間にも一緒に出掛けたことは変わりません。車内でも自分が胸さわるとズボンからチンチンさわったりスカートめくって
自分「今日何色?」
奈津美「ダ〰メあとのお楽しみ」
こんなやりとりや買い物をしてコンビニでご飯を買い海沿いの駐車場に車を停めて前戯だけする。奈津美は当時仕事をあまりしてないのに下着やシャンプー等の物が増えていくことに親が
奈津美親「あまり働いていないのにどうしたらこんなに物が増えるんだ?」
と聞かれ返事に困ったことを聞きました。
自分「奈津美が欲しい物増えるなら気にすることないじゃん」
奈津美「友達でも彼氏でもないのに説明出来ないよ」
自分「友達じゃないの?」
奈津美「ごめん。友達だけど物増えてることは変わらないから」
自分「少し収入あるなら買いたいもの買って、なにが悪いのみたいなこと言えば」
奈津美「親にそんなこと言えないよ」
自分「やっぱり説明しづらいよね」
奈津美がうなずく。
そして今日はホテルに行こうと決めた日コンビニでご飯を買いホテルに入る。奈津美がテレビを付けチャンネル変えてる時
奈津美「こんなエッチな感じあり得ない」
とアダルトチャンネルにして
自分「たしかに。でも本当はしたいんじゃない?」
奈津美「絶対しないもん」
ご飯を食べてキスしようとすると
奈津美「待って歯磨いてから」
自分「いつもは普通にチューしてくれるじゃん」
奈津美「歯ブラシあるんだから今日は別だよ」
一緒に歯磨きして先にトイレに入る。すぐに奈津美が戸をあけて
自分「チョット」
奈津美「私もトイレ。それにいいじゃんいつも見てるし」
自分「小便出なくなるよ」
奈津美「ごめん。私のするところ見てもいいから」
1度流して奈津美が用をたすところを見た
自分「流しながらしないの?」
奈津美「さっきしてるところ見ちゃったし別に恥ずかしくないから」
それを聞いてキスした。
奈津美「ここでしないでよ」
自分「なんかしたくなった」
あらためてキスして
奈津美「風呂入ろう」
手をひかれお互いに脱がしあった。その間にも胸さわったりチンチンをしごかれシャワーを浴びた。浴槽に入り奈津美の胸を揉んで
奈津美「そんなにおっぱい好きなの?」
自分「おっぱい好き」
奈津美「私のことは?」
自分「好き」
奈津美「でも彼氏には出来ないよ」
自分「なんで?」
奈津美「時々会っているほうがいい」
自分「好きな人はいたでしょう」
奈津美「いたけど親に紹介するくらいになってから。その男性が勝手に私の家探して押し掛けられたことあって私も引いたっていうか親にもこの人はやめろって」
自分「それはつらいね」
浴槽から出て体を拭いてベッドに行く。互いに向き合いながらキスをして胸をさわっていると奈津美はチンチンに手を伸ばした。自分はどんどん下にいき
奈津美「口でしたい」
フェラしてもらい
自分「69したい」
奈津美が体制を変えて
自分「奈津美の公認彼氏になりたいから生でもいい?」
奈津美「ダメ。もっと友達でいたい」
奈津美があおむけになり手を伸ばした。ゴムを付けて挿れていい合図だと思いチンチンを挿れた。体面座位・バックをして正上位で終わった。たくさんチューした。奈津美の中のあたたかさやしまることは変わらない。
シャワーを浴び体を拭き帰る準備をした。奈津美の家方向に向かい
奈津美「いつものトイレに寄りたい」
と公園の駐車場のトイレに寄り帰ってくると抱きしめてキスした。いつまでもこうしていたいけど
奈津美「帰らなくちゃ」
また会えると思って見送った
「ポッチャリした女性と1」
に書いたとおり会いたいと思って1年以上メールするが奈津美は「用事がある」等と理由で会ってくれなくなった。