数年前の夏の出来事です。僕の彼女サナは、ボーイッシュでスポーツ万能な人で、彼女とは小学校から大学までずっと一緒の幼馴染。付き合い始めたのは中学の時でした。その日は朝5時から2人でランニングをしていました。何キロか走って疲れたので歩きながら水を飲んでいると、彼女のTシャツから乳首が透けて見えていました。
「え?もしかしてブラしてないの?」「そうだよ。めんどくさいし、この時間なら他に人もいないかなーって」、
そんなガサツなところもまた彼女の好きなところですが、僕はこれに興奮してしまいました。
「ごめん、我慢できない。あそこのトイレでシよ」「マジで言ってんの?」、
ちょうど少し歩いたところに公園の公衆トイレがあるのを見つけた僕は、そこでSEXしたいと思いました。
「嫌だよ。誰か来たらどうするつもりなの?」「男子トイレですれば大丈夫だよ。お前見た目男っぽいしバレねぇって」「最低。バカじゃないの…」、
嫌がる彼女を無理矢理男子トイレに引っ張り、そのまま中に入りました。しかし個室でシようと思ったら、中は激臭でハエが大量にいたため、仕方なくションベン用の便器の前ですることにしました。僕が彼女の短パンを下げると、彼女は自分だけケツ出しの状態なのにも関わらずキスをしてきました。
「なんだ、意外と乗り気じゃん」、
「違うよ。もうしない、帰るね」、
「悪かったよw」、
拗ねる彼女を後ろからハグした後、僕も自ら短パンを下ろしてキスをしました。
しばらくキスをしていたら彼女がデカい尻をこちらに向けてきました。冒頭でも話した通り彼女はバリバリのスポーツ少女なので、身体も筋肉質でムチムチです。特にお尻の大きさやムチムチ加減は絶妙なのです。
長く付き合っていたものの、外でSEXをしたことはなかったのでお互いめちゃくちゃ興奮していました。しばらく後ろから突いていると、
「今人来たらどうする?w」「そしたらそいつと3Pしようぜw」「その人の方が身体の相性良かったら、その人に乗り換えちゃおっかなw」、
イタズラな笑顔で僕を挑発する彼女。しかし、そんな状況を想像したら嫉妬でさらに興奮してしまいました。
「ヤバい、もう出そう」「想像しちゃったの?wいいよ、出して」、
僕は人生で一番と言っていいくらい大量に射精してしまいました。
「ごめん、先にイっちゃった…」「いいよ。またシよ」「またじゃなくて今するんだよ」「まだするのw」、
結局この後もう二回戦しましたが、お互い気持ち良すぎて終わったあとはトイレの前のベンチで疲れ果ててぐったりしていました。あれをきっかけに野外でのSEXの良さを知ってしまった僕たちは、その後変態カップルになっていきました…w