ボーイッシュな幼馴染彼女と旅行先でSEXしまくった話

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あれから夏休みに入り、僕たちは旅行に行くことになりました。新幹線を降りて目的地の駅に着くと、

「着いたー!思ったより遠かったねw」

「それな、思ったよりなw」

ホテルのチェックインまではまだ時間があったので、少し遠くまで電車に乗ることにしました。新幹線を降りた駅は周辺を含めてそれなりに栄えているように見えましたが、電車を乗り進めていくと次第に田舎っぽくなってきました。

「だいぶ田舎まで来たなw」

「そうねwでも夏はやっぱりこういう田舎なところが好きだな。」

「めっちゃわかる。のどかなね」

そして途中の駅で電車を乗り換えると、もうほとんど人が乗っていませんでした。僕たちの乗っていた号車には僕たち以外に誰もおらず、両隣の号車も片方は誰も乗っておらずもう片方の号車に老夫婦が一組乗っているだけでした。

ふと隣に座る彼女を見ると、汗だくで白のTシャツが透けていました。今日はさすがにブラを付けていましたが、透けた下着を見て何だかそれに興奮してきまいました。

「汗で下着透けててエロいw」

「もしかしてそんなんで興奮してんのw」

「うんw悪いかよw」

「いや、中学生みたいだなーってw」

すると彼女は僕の股間を掴み始めました。

「待ってホントに興奮してんじゃんwバカじゃないのw」

「マジでもう無理。ここでしようよ」

「一応隣の号車に人いたじゃん。見つかったらどうするつもり?」

「この前道路でお掃除フェラしてたやつが何ビビってんだよw全裸になったりしなけりゃバレないよw」

興奮して暴走気味の僕に呆れる彼女。しかし僕がキスをすると、彼女もまた僕の股間に触れながらキスしてくれました。しばらくすると、

「じゃあ私がタケの上に座るから、その間に挿れて」

「もちろんサナが動いてよ」

「わかってるよ」

彼女の筋肉質でムッチムチなお尻が僕のチンポを吸いとります。ついに電車内でもSEXし始めてしまうほど僕たちは変態カップルになってしまったのです。しばらくすると彼女が先にイってしまいました。

「タケはまだイってないよね…」

「うん…もうでもここまで来たら普通にSEXしようぜ。あの老夫婦だって俺たちのこと見てないでしょ」

お互い汗だくで息を切らしながら立ち上がると、彼女がドアに手をつけた状態でバックで突き始めました。

もはや誰か見られようが関係ありません。

「ヤバいめっちゃ気持ちいい…もう出そう…」

「ヤバいねこれ…思いっきり出していいからね」

「うっ、イクッ!!」

快感が頂点に達すると、僕は溢れるほど彼女に中出ししてしまいました。

「出しすぎだよ…wよっぽど興奮してたんだねw」

「ごめん出しすぎたわ…wめっちゃ気持ちよかった…やっぱサナのデカ尻最高…」

「バカ…wでもちょっと気持ちよすぎたね…w」

とりあえず持っていたティッシュで溢れ出る精子を拭き取ると、何事もなかったかのようにまた席に座りました。しばらくして目的地の駅に着きました。何もない無人駅で、僕たちはただあてもなくテキトーに周辺を歩いて回ることにしました。田舎の路線なので次に電車が来るのは数時間後でした。

やがて歩き疲れて駅に戻り、日陰のベンチに座って電車が来るのを待つことにしました。

「電車来るまであと1時間近くあるじゃん」

「ホントね。何して時間潰す?」

ちょうど駅のホームには誰もいませんでした。無人駅でかつ駅の周りにも何もないので、人が来る様子は全くありません。

「ならここでSEXしたい」

「ホント性欲バカだよねw」

「誰か来たらもう3Pでも4Pでもしようよ。駅のホームでSEXする機会なんて今しかないぜ」

「ならタケよりデカチンで身体も大きい、強いオスが来ないかなー、そんな人が来てくれたら嬉しいのになー」

彼女はこちらを意地悪な笑顔で見ながら挑発してきました。彼女が僕を挑発してくる時は、彼女自身も興奮している時です。

「サナだって興奮してんじゃん。お前だって変態女だろw」

「性欲バカに言われたくないんだけどw」

「うるせぇなw何でもいいから早くしようよ」

すると彼女の方から先に服を脱ぎ始め、全裸になりました。

「お前脱ぐの早すぎだろ…w」

「だって早くSEXしたいんでしょ?電車来ちゃうしさっさと終わらせようよ」

「いやそうだけど…w」

「いいから早くして。私だけ全裸なの意味わかんないし」

少し彼女が怒り始めたので慌てて僕も全裸になりました。普段は明るくてかわいい彼女ですが、怒ると結構怖いですw

お互い全裸のままキスし続けると、彼女は僕のチンポを掴んで自ら挿入し始めました。ハグし合った状態でSEXを始めます。

お互い汗だくで息を切らしながら、太陽の照りつけるホームで体を揺らしあいました。

「タケ汗臭いw」

「サナもめっちゃ臭いけどなw」

「もうここまで来たら関係ないよねw」

次は体勢を変え、正常位で挿入します。彼女がホームに寝そべる形でSEXしました。

「ヤバいもうイっちゃう…」

「俺もそろそろかも…」

「もうダメ、イクッ!!」

いつも以上に感じていたのか、彼女はビクンビクンと息を切らしながらイキました。

少ししてからまた再開すると、少し涙目の彼女と目が合いました。彼女の表情や汗臭いニオイに興奮した僕は、再開直後なのにすぐイってしまいました。

あまりの気持ちよさに、僕は彼女に覆い被さる形で倒れ込んだまま動けませんでした。

「ちょっと重いって…w」

「ごめんwでも気持ちよすぎて動けない…」

少し経ってから立ち上がると、駅のホームに涼しい風が吹いてきました。彼女のショートヘアが靡かれると、汗でびしょびしょの前髪と少し赤い顔も相まってかなり色気を感じました。

「サナ、やっぱ前より色気が出てきてるって…」

「最近よくそれ言ってくれるよね…w嬉しい、ありがとうw」

「マジで綺麗。今は汗だくでちょっと臭いけどw」

「おい、最後の余計だぞw」

お互いタオルで汗を拭き、僕はサナの体についた精子をティッシュで拭き取りました。

その後ちょっとしてから電車が来て、ホテルに行きました。ホテルでの夜については、またの機会に書きたいと思います。

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