サワコちゃんのパンチラを見て以降、すっかりパンチラ愛好家に目覚めさせられてしまった私。
学校や部活などさまざまな場面で沢山のパンチラを見てきたのですが、なかでも何度もオカズにしてきたお気に入りは”オカズアルバム”として記録していました。
今回はその”オカズアルバム”より、ボーイスカウトの後輩の2人の女の子の体験談です。
サワコちゃんのパンチラを見てから2年、私はボーイスカウトの中で最上級生となり、役職も班長となりました。
私の班のメンバーの中には2人女の子がいました。
名前はリアとチナミ。
2人ともボーイスカウトの中では最下級生にあたる小学5年生。
今回の体験談の主役はこの2人です。
◆リア◆
まずはリアの話から書いていきます。
同志の皆様には最初に断っておかねばならないのですが、リアの話のメインはパンチラよりも胸チラです。
リアの外見はショートカットにクリクリとした目で元気な子という感じ。
顔立ちはかなり整っていて可愛い部類に入ると思います。
しかし、そんなリアの性格は一言で言うと、”問題児”でした。
とにかく落ち着きがなく、指示を出してもすぐ別のことに興味を惹かれて他のことをやり始めてしまう。
持ち物をしょっちゅう無くしては大騒ぎしたり、ハイキングをしていてももう歩きたくないと駄々をこねたり……。
正直班長である私は手を焼いていましたが、そんなリアを許せてしまう理由がありました。
そう、パンチラです。
男勝りで活発なリアはとにかくよく動くため、ちょっとのことで簡単にパンチラするのです。
5年生といえばガードも固くなる子も出てくる年頃なのに、リアはそんなことお構いなしとばかりに無防備にパンツを見せてくれました。
色は純白の他に星柄、水玉などいかにも子供っぽいものが多かったです。
本当に手のかかる子でしたが、こうしてご褒美をくれるのなら許せるというものですね。
とはいえ本人に羞恥心が全然無かったりガードが緩すぎたりするとありがたみがないもので、その日のオカズには使わせてもらっていましたが”オカズアルバム”には入れていませんでした。
そんなリアが”オカズアルバム”入りを果たしたのは、あるキャンプでの昼食準備のときのことでした。
その日の昼食は焼きそばでした。
キャンプ場に設置された炉に貸出の鉄板を乗せて具材を混ぜていきます。
「ウチ、混ぜる係やる!」
リアはそう言うと、私の返事を待たずにさっさと鉄板の前に陣取りました。
焼きそば作りで一番楽しいところですので、気持ちはよく分かります。
私は苦笑しながらも特に止めることなくリアに任せることにしました。
「よーし、いっくぞぉ!」
リアは少し身を乗り出すとヘラを使って鉄板の上で焼きそばをグチャグチャかき回します。
リアは額に汗を浮かべながら一生懸命混ぜていましたが、私は別のところに注目していました。
リアのパンツです。
前屈みになって作業をしていたので、Tシャツがずり上がってホットパンツからはみ出た白いショーツが丸見えになっていたのです。
純白かなと思ったのですが、よく見たら黄色いニコちゃんのバックプリントの上端が見えています。
(今日も小学生らしいパンツだな……)
と思いながらも私はしっかりと目に焼き付けていました。
自分からこうしてパンツを見せつけに立候補してくれるのですから、なんだかんだリアはいい子です。
帰宅したらありがたく1発お供に使わせてもらうとしましょう。
と、まあここまでならいつものリアのパンチラサービスなのですが、ここからが本番だったんです。
パンチラしながら熱心に焼きそばを混ぜ続けるリア。
そのTシャツの胸元も前屈みになったことで緩み、隙間ができていたのです。
そのことに気づいた私は、あまり期待せずにリアの正面に回り込みました。
(おおっ……!?)
するとそこに広がっていたのは、想像以上の光景でした。
隙間から覗くリアの下着はまだジュニア用のキャミソールでしたが、その胸元はしっかりと膨らんでいて谷間らしきものができているではありませんか。
少なく見積もってもCカップはあると思われる大きさです。
発育はかなり良い方だったのでしょう、普段の破天荒で子供らしい言動のせいで全く気づきませんでしたがその胸は確かに”女”のものでした。
リアはそんな私の様子に気づかず、「うわぁ!ちょっと焦げちゃった!」などと相変わらず暢気な声を上げています。
しかしその胸元から覗く双丘はむっちりとして柔らかそうです。
そんな胸元を子供用のキャミソールで守り切れるはずもなく、後少しでその頂点まで見えるのではないかと思えてしまいました。
私は思わずゴクリ、と生唾を飲み込みました。
「どうどう、班長?天才焼きそば職人のウチの焼きそば、美味しそーっしょ?」
私が焼きそばを見て生唾を飲んだと勘違いしたのかリアは、得意気にこちらを向きました。
それと同時に、頭が上がったことで胸元の緩みはさらに広がってーーー
リアの胸の頂にある小さな突起が、顔を出してしまったのです。
その色は薄ピンクで、少しツンと立っていました。
「っ……!!」
こちらを向いてドヤ顔で自慢してくるリアの様子は、いつも通り無邪気な子供そのもの。
でもそんなリアの顔のすぐ下では、立派なおっぱいが揺れていて”女”の乳首が露出している。
そんなアンバランスな状況が私の興奮を煽りました。
「……よーし、ナイスだぞリア。こっちでよそってくからそのまま混ぜ続けてくれ」
私は平静を装いながらそう指示を出しました。
褒められたリアは嬉しそうにまた焼きそばを混ぜる作業に戻ります。
そして私は盛り付け作業にかこつけてリアの対面で前屈みになり、至近距離からおっぱいと乳首を眺めていました。
まさか、あのリアがこんなにエロい体つきをしているとは思いもしませんでした。
焼きそばを盛り付けて立ち上がると、今度は前のめりになっているリアの背中から白パンツとニコちゃんバックプリントが丸見えでした。
次の盛り付けのためにかがむと、大きく開いた胸元から形の良いおっぱいがノーガードで飛び出してきます。
いつも通りの子供おパンツと予想外の大人おっぱいのギャップに、私の股間はテントを張ってしまっていました。
興奮が抑えられなくなった私はトイレに一時撤退を余儀なくされ、リアをオカズにシコってしまうのでした。
◆チナミ◆
もう一人の女子メンバー、チナミはリアとは対照的に落ち着いた性格の女の子でした。
髪は肩くらいまでの長さで、少しだけふっくらとした頬と垂れ目がちな瞳が柔らかな印象を与えていました。
自己主張の少ない控えめな性格で指示を出さないとオロオロしちゃう感じですが、指示を出すとコクリと頷いて一所懸命に言われたことを頑張るような可愛らしい子です。
そんな小動物然としたチナミですがパンチラへのガードは存外固く、いつも腰回りのしっかりしたジーンズやジャージなどを履いていました。
野外活動であるボーイスカウトの性質上基本的に狙うのは腰パンチラですので、これでは下着を見ることはできません。
いつかチナミのパンツを拝んでみたい、という思いを抱えながらもチャンスのないまま年度末の長期夜営を迎えてしまいました。
このキャンプが終わったら私はボーイスカウトから卒業となり、二度とチナミのパンツを見る機会は訪れません。
そんな私に最後のチャンスが訪れたのはキャンプ最終日前日、すっかり日も暮れた夕食後のことでした。
班員たちより手早く夕食を食べ終えた私は、ヘッドランプの明かりを頼りに水に浸けておいた鍋や飯盒などの調理器具をいそいそと洗っていました。
そのキャンプサイトは炊事場のないところでしたので、石と木の板で作った台の上にポリタンクを置いただけの簡易的な水道を使っての作業です。
チョロチョロと水を小出しにしながら鍋をこすっていたら、不意に背後に気配を感じました。
「ん?ああ、チナミか。先に食器洗っていいよ」
振り返るとそこに立っていたのはチナミでした。
チナミも食事を終えて、自らの携帯食器セットを洗うためにやって来たのです。
まだ作業が長くなりそうだった私はチナミに先を譲ると、彼女は私の言葉にコクりと小さくうなずいてその場にしゃがんで食器を洗い始めました。
すると私は、とあることに気づいてしまいました。
チナミはいわゆるヤンキー座りと呼ばれる座り方でしゃがみ込んでいます。
普段おとなしくて女の子らしいチナミがこんな座り方をすることはまずないのですが、ポリタンクが低い位置にあるため必然的にそうせざるをえません。
そしてこの座り方はズボンのお尻の部分の生地が下に引っ張られる、非常に腰パンチラしやすい格好なのです。
(あ……。隙間できてる……)
チナミの鉄壁のガードがついに崩れようとしていました。
本当に僅かな隙間ながら、ジーンズが背中から離れているのが分かります。
しかし、まだパンチラには至りません。
昼間ならこのまま覗き込めばその先も見えたのでしょうが、今辺りは夜の闇に包まれており小さな隙間の奥には暗闇が広がっています。
私は一瞬躊躇した後、ヘッドランプに手をかけました。
後ろを振り返れば班員たちはまだ談笑しており、こちらにやってくる様子はありません。
私は音を立てないように、ゆっくりとチナミの背後に回り込みヘッドランプの照準をその僅かな隙間に合わせました。
そしてスイッチを、カチリ。
(……っ!?)
ヘッドランプを付けると、本当に呆気なく隙間の中身は詳らかになりました。
これまでずっと見られなかったチナミのパンツーーーそれは、縞パンでした。
淡い水色と白の細いラインがストライプを描く爽やかなデザイン。
それがヘッドランプの光に照らされて、隙間の奥にくっきりと浮かび上がっていました。
(縞、パン……!)
縞パンは創作物では割とメジャーな柄ではありますが、現実で穿いている女の子はそう多くありません。
実際私が目にしたのはこれが初めてでした。
そんな漫画やアニメの登場人物が穿いているような可愛いパンツを、あの大人しくて真面目なチナミが今穿いている。
その事実は私の興奮を一気に最高潮まで引き上げました。
(縞パン……!チナミのパンツは縞パン……!)
鉄壁のガードでこれまでひた隠されていたチナミの聖域。
オーソドックスな白だとばかり予想していただけに、このギャップは想像以上の破壊力でした。
チナミはそんな見られたくない可愛い秘密を真後ろで見られているとも知らずに、いつも通り黙々と食器を洗っています。
水音が響く中、私はチナミのパンツをじっくりと目に焼き付けていきました。
時間にして30秒にも満たない短い時間でしたが、私にとってはまるで無限のようなひと時でした。
食器を洗い終えたチナミは立ち上がり、しっかり服の裾を整えて戻っていきました。
私は最後に最高の餞別をくれたチナミに感謝しながら、股間を膨らませたまま鍋を洗う作業に戻ったのでした。