私は大学生の頃、ボランティア団体に所属していました。
ボランティアといっても、地域のゴミ広いなどの慈善的なイメージのものではなく、内容としては「子どもたちと一緒にキャンプに行く」というものでした。
参加する子どもたちは幼児〜高校生と幅広く、キャンプによって年齢層が異なります。
私は重度のロリコンなため、基本的には小学生(3〜6年生)のキャンプに参加していました。
(そちらで福原遥似のJSの下着に悪戯する体験談を別で書いていますので、よければそちらもお読み下さい。)
キャンプには当然、子どもたちだけで行くことはできないので、引率の大人が必要になります。団体の職員が1人(けっこう歳のいったおじさん、おばさんであることが多いです)、それだけでは大人の人数が足りず危険なので、その他の引率を、大学生のボランティアがやるというようなイメージです。
参加する大学生のボランティアは、ジュニアリーダーと呼ばれる役割になり、キャンプによって異なりますが大体10人くらい。
子どもを数班に分けて、大学生はそのリーダー役を務めるため、男女混合での参加になります。
団体全体でのジュニアリーダーの割合は、圧倒的に女子が多いため、必然的に1キャンプに参加する割合も女子が多くなります。
4泊5日程度のキャンプ中には、基本的にレクリエーションなどを中心に行います。
事前の打ち合わせが必要な為、週1回程度、ジュニアリーダー(以下、JL)全員で、団体の所有する会館に集まって会議をします。
会議といってもそんなに堅苦しいものではなく、何日目にどんなゲームをやろうか、子どもたちとどんな思い出を作りたいかといった内容が中心となります。
JLとして参加している大学生は、もちろん子ども好きな人ばかりなので、自然と会議も白熱します。
私ももちろん、最初は子どもが好きという理由から参加していたのですが、次第に性癖が顔を出し始め、3年生くらいの頃には完全に
「参加者(JSが中心)の使用済み下着漁り」
に目的がシフトしていました。
これからお話しするのは、2年前、私が社会人3年目の時の体験談になります。
JLはボランティアなので、基本的に人が足りていません。ボランティアよりも、バイトをして時給をもらった方が得だからです。
しかも、JLになるとキャンプが始まる4ヶ月前くらいから週一の会議が始まるため、バイトをしてバリバリ稼ぎたい大学生には不向きです。
そのため、大学を卒業したJLのOBがキャンプに参加することがよくありました。
私も社会人3年目の冬、過去に参加してきたキャンプのスタッフからの誘いを受け、小学生が対象のスキーキャンプに参加しました。
週一の会議にはあまり参加できませんが、社会人なので仕方ありません。
自分がJLだった頃の経験もあるので、OBは会議に参加せずにキャンプ本番を迎えることもしばしばあります。
私も最初の2.3回は会議に出ることができず、4回目に遅れて参加をしました。
会議室のドアを開けて皆に挨拶をします。
JL時代に一緒に活動したよく知っている人もいれば、初めて会う人もいます。
そこに座っていた1人のJLに、私は一瞬目を奪われました。
めっちゃ可愛い。
土屋太鳳激似です。
髪はロングで目は大きく黒目がち。
自己紹介で知ったのですが、名前は七海(ななみ)。
そして、これが一番興奮したのですが、乳がデカい♡
会議後にご飯を食べに行った際に聞いたところ、19歳♡
このキャンプに参加してよかったと心から思いました。
基本的にはJS高学年をターゲットにしている私ですが、土屋太鳳似の巨乳、嫌でもちんこがムズムズします。
結局、この子の使用済みパンティーとブラはキャンプ中にしっかり頂いたのですが、それはまたの機会にお話しします。
キャンプが終わって、1ヶ月程度が経ったある日、私は七海ちゃんにLINEを送りました。
私「キャンプのメンツで集まって鍋パしよ〜」
しばらくすると返信があり、
七海「いいよ!いつにするー?」
とのこと。
七海ちゃんと私は6歳離れているのですが、JL同士はお互い上下関係などはなく、タメ口で話すのが普通です。
七海からの返信があったあと、私は同じキャンプに参加したJL数人に適当に声を掛け、日取りをきめました。
先に他の人に声をかけて、七海ちゃんが来られないのでは話になりませんが、無事に七海ちゃんの参加が確定しました。
何人かのJLから「参加したい!」と返信がきたので、準備を始めます。
目的は、睡眠姦です。
睡眠姦と言っても、本番をするつもりはありません。バレるリスクが上がるし、何より私は性癖のねじ曲がった変態な為、本番行為よりも眠らせてねっとりと身体を弄くり回す方が趣味だからです♡
以前、完全に悪戯目当てで内科に行き手に入れた睡眠導入剤を、すりこぎで粉状にし、小さいジップロックに入れます。
本来の用途なら1錠で十分ですが、途中で起きられては困るため、多めに15錠ほど砕いておきます。
七海ちゃんのインスタやFacebookを漁り、手に入れた画像を見ながら気持ちを高めておきます。
茶色のニットのセーターを着た写真を見つけました。
おっぱいのデカさが確認できる一枚で、最高です。
セーター越しでもこの存在感。脱がしてブラ外したらどんなことになってるのか楽しみで仕方ありません。
当日のことを考えながら、私あるものの買い出しのために、古着屋に出掛けました。
その他にも用意している小道具はあるのですが、それは後ほど紹介します。
最終的な参加者は、JD3、JD2が一人ずつ、JD1が二人となりました。
1年生の片方が七海ちゃんです。
図らずも全員女子ですが、薬がもったいないので、ターゲットは七海ちゃんのみに絞ります。
ちなみにそれぞれのスペックは以下の通りです。
JD3(以下、Aと呼びます)…ブス
JD2(以下、B)…可愛い、貧乳
JD1(以下、C)…七海じゃない方。顔は普通、巨乳(キャンプの時についでに荷物
漁ったらEカップと判明)、人懐っこい
そんなこんなで鍋パ当日。
18時に私の家に集まりました。
みんなでキャンプの思い出話や就職の話をしながら一通り鍋を食べ終わりました。
もちろん、アルコールありの飲み会のため、いい感じに酒も入っています。
未成年者が2名いますが、居酒屋などではないため、自然な流れで「ほろよい」を振る舞いました。
ここで、七海ちゃんから嬉しい発言が。
七海「苦しい〜(笑)食べすぎた〜!部屋着とかあったりする?」
私は心の中でガッツポーズ。
私「あるよ!ちょっと待っててね!」
そう言って押し入れの中を探す。フリをします。
既に、どこかのタイミングで履かせようと、用意していたものがあるからです。
私「ごめん!これしかなかったわ」
そう言って、手渡したのは、この日のために古着屋で購入した5Lサイズのスウェットです。
本来、160センチくらいの小柄の女の子に履いてもらうには、かなり大きいサイズですが、腰のゴムが絞れるようになっており、適度なサイズに調節済みです。
私「友達から貰ったやつでごめんけど、これしかないわ!サイズ合わなかったらゴムで調節して!笑」
そんなに大柄な方ではない私が、そんなビッグサイズのスウェットを持っていたことに笑いが起きました。
七海ちゃんも「これ、やば〜笑」と言いつつも、スウェットを持って脱衣所に消えて行きました。
無事に着替えて戻って来た七海ちゃんを見て、今夜行われることへの期待が高まり、ちん先がヌルヌルしてくるのを感じます。
C「ちょっと暑いかも。部屋の温度下げてもOK?」
私「ごめん!うちのエアコンいま調子悪くて、これで1番低い温度に設定してるんだよね笑。電気代食うから買い替えたいわ笑」
そんなわけありません。
予め暖房の温度は高めに設定しています。嘘がバレないように、リモコンは他の部屋に隠しておきました。
みんなから「なにそれ笑。早く買い替えろ!笑」とブーイングを浴びつつ、私は
「暑かったら上着脱いでいいよ」
と言いました。
結局、Aは元々薄着だったため脱がず、B、Cは脱いでロンTになりました。
あわよくば七海ちゃんの意識があるうちにセーターを脱がしたかったのですが、七海ちゃんだけは腕まくりをするのみだったので、作戦失敗です。
鍋をある程度食べきり、酒も減ってきたところで、未成年者二人に質問します。
私「二人は普段お酒とか飲むのー?」
両者とも、答えはノーでした。
特に七海ちゃんは、両親ともに酒が弱いらしく、自分もあまり強くないかもとの事。
相槌を打ちながら、心の中でニヤニヤします。
その流れで「お茶ほしい人ー」と聞くと、全員手を挙げたので、冷蔵庫から2リットルのお茶を取り出し、台所に向かいます。
そこにはあらかじめ用意しておいた紙コップが。
紙コップの底には粉のようなもの。そう、粉々にした睡眠導入剤です。
5つあるコップの内、2つは薬なし、2つは1錠分、1つは6錠分の眠剤が入っています。
どれにどの分量入っているかは、コップの側面に小さくつけたボールペンの跡で判別します。
ウォーターサーバーから熱湯を少し入れ、薬を完全に溶かしてから、それぞれのコップにお茶を注ぎます。
コップを持ってみんなの元へ戻ると、七海ちゃんがセーターを脱いでTシャツ姿になっていました。
ほんとに可愛い。
Tシャツになったことで乳のデカさが際立って、抜群にエロいです。
七海「明日は朝からディ○ニーだから、終電前に帰るね!」
事前にLINEで知らされていましたが、絶対に逃しません。意識無くさせて、その6歳下のエロいデカパイをねっとりと犯しまくってやります。
薬の分量に注意しながら、一人一人お茶を手渡します。
みんな鍋で汗をかいているので、手渡されたお茶をテーブルには置かず、そのまま口へ運びます。
七海ちゃんだけは一度テーブルに置いて、しばらく飲まなかったのですが、スナック菓子を勧めていたら喉が渇いたのか、最終的にはごくごく飲んでくれ、安心しました。
しばらく他愛ない話をしていると、A以外の皆の口数が減ってきました。
特に七海ちゃんは、ほぼ机に突っ伏してしまっています。
私「七海ちゃん、やっぱりお酒弱かったね笑」
B「いや、かなり弱いね(笑)ほろ酔い2本くらいしか飲んでないのに笑」
そう言うB(1錠服用)の顔もほんのり赤く上気しており、かなり眠そうです。
Bは普通に可愛いので、多めに薬を盛らなかったことを少し後悔しました。
C(1錠服用)は、同い年の七海の肩をさすっていますが、普通に眠そうです。
A「みんな可愛い〜笑」
Aと私のコップには薬が入っていません。
私は眠そうな演技をしていますが、Aは他の皆があまりに酒に弱い様子をみて笑っています。
七海ちゃんがほぼ昏睡状態なのを確認して、私はこう切り出しました。
私「もう、今日泊まってく?笑。俺、明日仕事ないから気にしなくていいよ」
Cは泊まっていくことに同意。
七海ちゃんからは返事がありません笑
A「いや、あたし明日朝から用事あるから帰るわ」
はい、いいよいいよ♡
Aが翌日に用があることは事前に聞いていたので、計画通りです。
流石に七海ちゃんだけ泊めると、後々身体に違和感を覚えた時に怪しまれそうなので、なるべく2人きりにはなりたくありません。
かといって、人数が多くてもやりにくいので、泊まる人数は七海ちゃんを含めて2人がベストです。
私「帰るんだったら、Bも送ってってよ」
この頃にはBも七海ちゃんと同じく、半分寝ていました。
C、Bのどちらかには帰って欲しかったのですが、より潰れているBをAに押し付けることに成功。
七海ちゃんとCに家で待っていてもらうように言い、AとBを駅まで車で送ります。
2人を駅の入り口に下ろして、改札まで見送ることもせずに急いで車を飛ばし、家に帰ります。
部屋に入ると、七海ちゃんはローテーブルに突っ伏して、Cはソファにもたれかかり寝ていました。
心臓の鼓動がより早くなってきたのが分かります。
部屋の端に布団を敷くと、最初にCに声をかけました。
私「C、そこの布団使っていいよ」
C「えー、いいの、ありがと」
ほぼ四つん這い状態で布団まで這っていったCは、程なくしてイビキをかきはじめました。
次に七海ちゃんに声をかけます。
私「七海ちゃん、今日C泊まってくことになったから。七海ちゃんも泊まっていきな」
七海「ん‥‥‥‥はい‥」
超眠そう。もうほぼ意識なし。
動悸が激しくなります。
引き出しにしまっておいたGoProの電源を入れ、ローテーブルの上に置きます。
私「めっちゃ酔ってるじゃん笑。これ飲んで酔い覚ましな!」
平静を装いつつ、七海ちゃん(6錠服用)に手渡したオレンジジュースの中には、別にしておいた4錠分の魔法の粉末が♡
七海ちゃんは無言で、言われるがままにそれを飲んでいます。
私はもう堂々と、Tシャツの上からでもハリのある七海ちゃんのデカパイをガン見♡
半分ほど飲んだところでコップを置き、再びローテーブルに突っ伏して寝ようとしたので、「こっちで寝な」と半ば強引に、Cの隣に敷いていたもう一つの布団まで誘導します。
布団に横向きに寝転がった七海ちゃんは、半分白目を剥いて、完全に動かなくなりました。
Cの顔に厚手のバンダナをかけ、七海ちゃんにアイマスクを装着します。
移動したローテーブルの上にGoProを置き、布団が写るようにセット。
もう我慢できません。
待ちに待った最高の時間です♡
私「七海ちゃ〜ん?」
少し下品な声で話しかけます。当然、返事はありません。
ささやき声で名前を呼びながら、右手でFカップのおっぱいを軽く撫で回します。
反応がないのを確認。手のひら全体でモミモミします。
でけぇ♡
Tシャツの裾を捲り上げ、綿素材のグレーのブラを露出させます。
ブラ紐とカップの間にあるフックを外し、カップを横にズラすと、夢にまでみたデカ乳が姿を現しました。
押し入れの引き出しからあるものを取り出します。
乳首吸引器。乳首を吸い出すスポイトのようなものです。用途としては、授乳の際に陥没乳首を立たせるもののようです。
イメージが湧かない方は「ピジョン乳頭吸引器」で検索してみて下さい。
ピンク色のつまみを押しながら、スポイト部分を七海ちゃんの右乳首に持っていきます。
手を離すと、吸引圧の力で乳首が吸い出されます。
何回か行っていると、乳首がビンビンに♡
エロすぎ♡
「授乳の練習、しようね♡」
右乳首にねっとりと吸い付きます。
ヤッバ♡19歳の乳首うま♡土屋太鳳似のJDのエロ乳首♡美味すぎ♡
近くにあったコップに手を突っ込み、酒を冷やしていた氷を手に取り、乳首へ持ってきます。
先っぽに擦り付けていると、コリコリの乳首の乳輪にイボイボの鳥肌が♡
個人的にこれ、大好きなんですよね。
去年までJKだった女の寒イボ乳首ぃ♡
狂ったようにベロベロしました。
ここで我慢できなくなり、右手でちんこを扱きまくり、カーペットに射精。
一回射精すと少し落ち着いてきたのか、七海ちゃんとの他愛無い会話や、キャンプ前の会議で、子どもたちについて熱く語っていたことを思い出しました。
卒業したら小学校の教員になりたいという七海ちゃん。
給料の発生するバイトではなく、ボランティアをしているのも、きちんと意味があるようでした。
七海「お金はもらってないかも知れないけど、目に見えない色々なものを子どもたちからもらってる!友達からは損してるって言われるけど、全然損じゃないです!笑」
会議の中、皆の前でそう話す七海ちゃんの姿が目に浮かびます。
比較的サバサバとして、クールな性格なのですが、キャンプの準備や会議の司会を一緒にした際には何かと頼ってくれました。
過去のキャンプの資料を書庫から出していた時
「JLのみんなともっと仲良くなりたい!その方がキャンプも楽しくなって、子どもたちにも良い影響があるはずだから!」
と笑顔で話す七海ちゃんを見て、まだ1年生なのにしっかりしているなと関心したことを思い出していた、その時。
「ぅん‥」という吐息とともに、七海ちゃんの布団から音が。
「ブッ‥♡」
萎えかけたちんこが一瞬で膨張し、金玉の中で、物凄い勢いで精子が生産されるのが分かります。
「嗅・が・せ・てぇ♡」
小声で呟き、高速で七海ちゃんのスウェットのゴムを解きます。
七海ちゃんの腰骨で止まっていたスウェットは、ウエスト110センチの本来のサイズに戻りました。
もう、防御力ゼロ♡
七海ちゃんをうつ伏せにして、スウェットの中に頭を突っ込みます。
「おっほ♡臭っさい♡」
完全にさっきのモツ鍋が効いてます。
ニンニクとニラのスパイシーなスメルが♡
「肉食った後のエッロい空気砲♡」
「JD1の毒ガス攻撃♡最高ぉ♡」
「七海の♡作りたてオナラ♡」
「肛門から出たイイ空気♡もっと嗅がせろ♡」
変態丸出しのワードが頭の中で飛び交っています。
臭いが薄くなってから、七海ちゃんを仰向けにして、再度頭を突っ込みました。
美少女の股に顔を突っ込んでいる様子は、GoProでばっちり撮影して、後で編集してオカズにします。
ブラとは不揃いの黄色いパンティーをズラし、手持ちのスマホをライトオンにしてマンコを撮影。
土屋太鳳似のJDのもっさりとしたマン毛の臭いを嗅ぎ、陰唇をベロベロするところも撮影しました。
マン毛を束にして摘み引っ張ると、何本か抜けたので、後でジップロックに入れて大切に保管したいと思います。
下着フェチのため、七海ちゃんの履いている黄色パンティーのクロッチ部分を無理やり裏返し、染みのアップとその染みを啜っている変態シーンももちろん撮影済み。
ピントが合っていない可能性があるため、念のため、スマホのライトでスウェット内を照らしつつ、より高画質なGoProでも手持ち撮影しました。
もういよいよ我慢ができなくなり、七海ちゃんを再度うつ伏せにすると、一気にスウェットとパンティーを下にズラします。
尻の割れ目が露出。GoProを尻全体が写る角度に調整して、両手で尻たぶを広げ、アナルに鼻を埋めます。
ヤッバぁ♡七海ちゃんのケツ穴の臭いヤバすぎるぅ♡
暖房でかいた汗とアナル臭がブレンドされた臭いヤバすぎ♡
JD1の生のケツ穴ぁ♡
狂ったようにアナルにむしゃぶりつき、舌を這わせます。
6歳下の、高校卒業して1年も経ってないぴっちぴちアナル♡
堪らずズボンに手を突っ込み、ビンビンに反り立ったちんこをしごきまくります。
あヤバい♡射精る♡♡♡
七海の尻の割れ目にヌルヌルちんこをあてがって‥
ビュビュルルルル♡
大量の精子が七海のケツに発射されました。
もう最高です♡
しばらく放心した後、ゆっくりと七海ちゃんの衣服を戻し、バンダナやアイマスク等も回収します。
洋服には精液が飛んでいなかったものの、よく見ると床に精子の跡がかなりあり、よくチェックして掃除をしました。
翌日、七海ちゃんもCも、寝る直前のことは覚えていませんでした。
Cはその日特に予定がなかったようで、しばらく家にいましたが、七海ちゃんは案の定寝坊し、急いで家を出ていきました。
お昼頃にLINEが。
七海「昨日は泊めてもらってありがとうございました!何とか間に合ったー!またご飯奢ってね!笑」
Cが帰った後、昨日撮った動画素材と七海ちゃんの画像、LINEを見ながら、再度抜きまくりました。
今回の体験談はこれで以上になります。
読んで頂きありがとうございました。
眠剤使っての悪戯は結構やってますが、これはかなり上手くいったときの体験談になります。
ど変態の臭いフェチで、ロリパン収集家でもあるので、同じ趣味をお持ちの方は是非コメントを頂けると幸いです!
一緒に語らいたいです!
今後も定期的に投稿致しますので、どうぞよろしくお願い致します!