ボッチ旅の出来事

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高校生になるとアルバイトを始めました。

初めてのアルバイトなので、ミスする事も多かったけど、周りの人達に助けられて、なんとか楽しんでアルバイトをしていました。

アルバイトの理由は、自分で稼いだお金で旅行に行くのが目的でした。

友達もいたけど、俺は皆んなでワイワイしながら行くより一人でのんびりと旅行に行く方が好きなので、一人旅する為にアルバイトをしてお金を貯める事にしました。

数ヶ月間、アルバイトをして、目標のお金が貯まったので、親に、二泊三日の旅行スケジュールを話して承諾を貰えたので、ホテルに予約をして、旅行に行く日まで待ち遠しいかったです。

旅行に旅立つ日は、大きなカバンとリュックを持ち目的地に向かいました。

電車、バスを乗り合わせて、目的地に着きました。

チェックインする時間迄、観光をしながら見て回り、旅行案内場で明日向かう、山の情報を確認してから、泊まるホテルに向かいました。

思っていたホテルは、綺麗で驚きながらチェックインを済ませながら今回泊まる部屋まで向かいました。

部屋で荷物を解いて、明日の登山の準備しました。

登山をする目的は、大分前にSNSで、その山の山頂から撮られた写真が綺麗だったので見に行きたいと思いその山に登山する事にしました。

ホテル中を探索しながら、お風呂場の場所を確認したり、お土産屋さんでお土産見たりしました。

大浴場に入ってまったりとしてから、部屋に戻る時にもう一つ別の入り口があったので、(何処に向かうのかな?)そう思いながら(露天風呂は、あったし、なんの入り口なのかな?)そう思いながら部屋に戻りました。

夕飯を食べて暫くはまったりとしていました。

夜も更けて睡眠しようと思ったけど、やっぱりあの入り口が気になったので、確認しようと思い例の入り口に向かいました。

入り口の暖簾を潜ると脱衣所になっていたので、少しがっかりしました。

(せっかくきたのだから、温泉に浸かろ)と思い、全裸になりドアを開けるとそこは、露天風呂になっていました。

温泉に浸かり夜空を見上げると、満天の星でした。

手を伸ばせば届くのでは無いかと思うくらいで、思わず手を伸ばしてしまいました。

暫く蓋に頭を乗せて星空を見てると、女性の声が聞こえてきました。

(露天風呂だから聞こえてきても不思議じゃ無いんだろうな)と思っていました。

「ねぇ〜、誰か入っていたらどうするの?」

「大丈夫だよ。いても年寄りだけだよ」

声の主は、次第に近づいてきている感じでした。

「一人いたね」

「ほら、いたじゃん。部屋に戻ろうよ」

俺は女性達の会話で疑問に思いました。

(確かに男性と書かれた、暖簾を潜ってきたはずなのに、何故女性がいるのか?)と不思議に思っていました。

(もしかして時間で交換するのか?)頭の中でグルグルと考えてると、一人の女性が近いてきました。

「こんばんわ」

「こんばんわ、あ!でもごめんなさい。間違って入ってしまって」

俺は慌てて出ようとすると、女性は、ニコニコ微笑んでいました。

「大丈夫ですよ。ここは混浴ですから」

そう言いながら、俺の隣に座りました。

「え?え?ここは混浴なんですか?」

俺は慌てて聞くと女性は、ニコニコと微笑んでいました。

「そうですよ。可愛いね。何を見ていたの?」

「夜空ですよ」

「わぁ〜、綺麗な星空だね。祐希を見てごらんよ」

すると、もう一人の女性も来て、夜空を見上げました。

「君は、何処から来たの?」

「〇〇県〇〇市からです」

「私達が通ってる大学と同じ場所だよ」

そう聞くと、俺は驚きました。

「同じ地元なんですね」

「そうだね。君の名前は?私は麻衣。そっちの子が祐希」

「あ!俺はマサと言います」

麻衣さんは白石麻衣似で祐希さんは与田祐希似です。

スタイルも良く見てるこっちが恥ずかしくなるくらいでした。

「マサ君は、歳はいくつなのかな?家族と一緒なのかな?」

麻衣さんが聞いてきたので、答えました。

「16歳です。一人旅ですよ」

「その歳で一人旅なんて凄いね」

「イエイエ、そんな事ないですよ」

「まだ、童貞だよね?」

いきなり聞いてきたのには驚いていると、俺の前に来ると、麻衣さんが立ち上がりました。

「祐希もおいでよ。いつまでもあんな奴の事なんて忘れなよ。その為に来たんだから」

麻衣さんは、祐希さんの手を引いて再び俺の前に立ちました。

「恥ずかしいよ」

祐希さんは、恥ずかしがって俯いてタオルで体を隠していました。

「ほらほら、タオルが邪魔だよ」

麻衣さんは、祐希さんのタオルを奪い取りました。

「マサ君から見て、祐希は、どうかな?」

「すごく綺麗です」

「私はどうかな?」

「麻衣さんも綺麗です」

二人とも色白で胸も綺麗な形で結構大きく、胸を凝視していたら

「そんなに胸が気になるの?」

麻衣さんは、俺をマジマジ見ると

「私はDカップで祐希は、Eカップだよ。カップって言うのは胸の大きさだよ。」

麻衣さんは、祐希さんの胸を揉んでいました。

「ちょっと、恥ずかしいからやめてよ」

「そんなだから、20歳で処女なんだよ」

「ちょっと、こんな所で言わないでよ」

「祐希は、マサ君とどうなのかな?」

「可愛い子だよ」

「じゃ、処女奪って貰えば?」

「イヤイヤ、知り合ったばかりだし」

「旅の恥は掛け捨てって言うじゃん」

「でも、やっぱり彼氏にして貰いたいし」

俺は二人の女子トークには、ついていけなく黙って二人の言い合いを見守っていました。

「そんなにウジウジしてると、私がマサ君の童貞を奪っちゃうからね。マサ君は、いいよね」

「え?急に何言ってるの?」

「私じゃダメなのかな?」

麻衣さんは、俺の隣に座るとペニスを触ってきました。

「マサ君も触っていいよ」

麻衣さんは、俺の手を取ると自分の胸を触らせました。

「初めてのオッパイを触ってみてどうかな?」

「凄く柔らかいです」

「マサ君のチンチンも意外と大きいよ」

麻衣さんは、ペニスを扱き始めました。

「ちょっと待って、ここじゃヤバいって」

「そうだね。この続きは、私達の部屋でやろうか」

麻衣さんは、立ち上がると祐希さんを連れて出て行きました。

「あ!マサ君、脱衣所出たらその前で待っていてね」

俺も二人の後に続いて脱衣所に向かいました。

浴衣に着替えてから、脱衣所から出ると既に麻衣さん達が待っていました。

俺は二人の後に続いて麻衣さん達の部屋に向かいました。

麻衣さん達の部屋は、俺が泊まってる部屋より上の階層で露天風呂も付いていました。

俺が見渡していると

「マサ君、部屋を見渡してないで、性教育のお勉強しましょうか」

麻衣さんは、浴衣の中に手を入れるとショーツを脱ぎました。

「ほら、祐希もショーツを脱いで」

祐希さんも恥ずしがりながら、ショーツを脱ぎました。

麻衣さんは、浴衣を捲ると、その場に座り足を広げてオマンコを見せました。

「祐希も私と同じ格好しなよ」

「恥ずかしいよ」

祐希さんは、恥ずかしがりながら、麻衣さんと同じ格好をしました。

「祐希、オマンコを広げてみなよ」

麻衣さんは、自身でオマンコを広げて見せると、それに続いて祐希さんもオマンコを広げて見せました。

「マサ君、私と祐希の違い、わかるかな?」

俺は首を傾げながら考えてると

「温泉でも言ったけど、私は非処女で祐希は、処女って言ったよね」

俺が頷くと

「私のオマンコは、穴が大きいでしょ。それに比べて祐希のは」

俺が頷くと、麻衣さんが祐希さんのオマンコを広げて見せました。

「でも、祐希のは、穴は小さいよね」

「ちょっと、余り広げないでよ。恥ずかしいよ」

「処女膜って言うけど、膜じゃないんだよね。ちゃんと穴も空いてるんだよ。じゃなければ生理の血か胎内で貯まっちゃうでしょ」

俺は真剣に聞いていました。

「祐希、どうする?初めにやってみる?」

「マサ君のも見てから」

そう言われたので、俺はパンツを脱ぎました。

「どうですか?」

祐希さんは、驚いた顔をしながら、マジマジ見ていました。

「祐希、あんたチンチンも初めてなの?」

「うん、初めてだよ。触ってもいいかな?」

「はい、いいですよ」

祐希さんは、ペニスを握ったりしていました。

「チンチンってこんなにも大きくって堅いものなの?」

「友達と比べた事ないし、普通じゃないの?」

麻衣さんも触りながら

「大きさは普通だと思うよ。硬さは若いだけあって硬いし元気だよね」

「麻衣もこの位のチンチンを入れてるんだよね?」

「うん、これくらいのは、入るよ。どうする?」

祐希さんは、勇気が出ず少し考えていました。

「じゃ、先に私が入れてみるから、それで納得したら、やってみなよ」

「うん、わかった」

「マサ君も初めは私でいいかな?」

俺は頷きました。

麻衣さんは、俺を仰向けにすると跨りました。

「入れるよ」

麻衣さんは、ペニスを掴むとオマンコに導きゆっくりと腰を下ろしました。

「マサ君、どうかな?初めてのオマンコの中は?」

「凄く気持ちいいです。自分でするより全然気持ちがいいです」

「祐希、見てみなよ。ちゃんとチンチンが入っているから」

麻衣さんは、俺に抱き付くようにして、繋がっている所を見せました。

「どうかな?見えてる?」

祐希さんは、俺達が繋がってる所を見ていました。

「凄い、あんな大きい物が入るんだね」

祐希さんは、無意識だと思うけど、オマンコを触っていました。

「マサ君、一度出した方が長く持つよ」

麻衣さんがゆっくりと腰を動かしてきました。

暫くは、腰を動かしていたけど、次第に射精感がしてきました。

「ンッ、アッ、アッ、ンッ」

「麻衣さん、退いて下さい」

「どうして退いて、欲しいのかな?」

麻衣さんは、意地悪そうな顔をしながら腰を動かしていました。

「マジでヤバいんです。出そうだから退いてください」

「いいよ、私の中に出してもいいよ」

俺は我慢できなく、麻衣さんの中に射精してしまいました。

「ウッ・・・出ちゃった」

麻衣さんは、ゆっくりと腰を上げるとオマンコに手を当てました。

「マサ君、沢山出したんだね」

麻衣さんは、ニッコリと笑っていたけど、俺は焦っていました。

「そんなにビクビクしなくっても平気だよ。今日は、安全日だから心配しないで」

麻衣さんは、俺の頭を撫でながらそう言いました。

「今度は祐希としてみな。私みたいにいきなり挿入したらダメだからね」

麻衣さんは、部屋の露天風呂に入りに行きました。

「俺でも大丈夫ですか?」

祐希さんは、頷きました。

「あ!でもゴム持ってないよ」

俺がそう言うと、祐希さんは、俯いていました。

「無理しなくってもいいよ。そう言うものは、大切にした方がいいよ」

俺は立ち上がって、パンツを履いて部屋を出で行こうとしました。

「ちょっと待って、少しでいいからお話しませんか?」

俺は再び、祐希さんの前に座ると、雑談を始めました。

祐希さんは、自分の事、学校の事、元彼の事を話すので、俺も色んな話をしました。

すると、無言になってしまい、話すタイミングを探していると、急にキスをされて驚きました。

「私のファーストキスだよ」

頬を赤らめた祐希さんが言いました。

俺が無言で祐希さんを見つめていると、祐希さんは、目を瞑ったので俺は、キスをすると今度は祐希さんが舌を絡ませてきたので、俺も舌を絡ませました。

俺は、浴衣の上からオッパイを揉みました。

ブラジャーをしていたので、ゴワゴワした感触がしたけど、オッパイを触れているのに感動していました。

「あ、あのー。ブラジャーを外しましょうか?」

「はい、アッ!でしたら、ブラジャーを外させて貰えませんか?」

「はい、いいですよ」

祐希さんは、上半身の浴衣を脱いで、俺の方に背中を見せました。

(これがブラジャーなんだ)と感動しながら、ブラジャーを脱がすのに悪戦苦闘していると、横から手が出てきました。

「こうやって外すんだよ」

俺は麻衣さんに教わりながらブラジャーを外しました。

「これがブラジャーなんですね」

マジマジと見ていると

「余り見ないでください」

祐希さんは、俺の手からブラジャーを奪い隠してしまいました。

祐希さんのオッパイは、綺麗な形をしていて触ると壊れそうな感じでした。

俺は再びキスをすると祐希さんは、舌を絡ませてきて俺も同じように舌を絡ませました。

俺はオッパイを触ったり揉んだして、次にオッパイを舐め始めました。

「アッ、ンッ」

「大丈夫ですか?」

祐希さんは、頷きました。

俺は再び、オッパイを揉みながら今度は乳首に吸い付きました。

「大きな赤ちゃんだね。」

笑いながら俺の頭を撫でてきました。

「そんなに吸っても、ミルクでないよ」

祐希さんは、微笑んでいました。

「あの・・・」

俺はそこまで言うと黙ってしまいました。

「どうしたの?」

祐希さんは、不思議そうな顔をしていました。

「下を触ってもいいかな?」

俺は俯きながら聞きました。

「うん、優しく触って」

俺は恐る恐る触りました。

オマンコも柔らかく少し湿っている感じでした。

暫く触っていると慣れてきてる感じがしました。

祐希さんは、触りやすいように少し足を広げてくれたので、触りやすくなりました。

俺は、オマンコを舐めようと顔を近づけると、祐希さんが手で俺の顔を抑えました。

「汚いよ」

「大丈夫だよ。さっき温泉に入ったでしょ」

祐希さんは、頷いたので、顔をオマンコに近づけて舐め始めました。

「ンッ、ダメ、そんな事されたら」

俺はオマンコの割れ目に沿って舐めていました。

「マサ君、此処を舐めたら甘噛みしてなよ」

俺は麻衣さんに言われた通りにすると

「イヤ、ダメ、そんな事されたらダメだよ」

さっきより大分濡れてきたので、指を入れてみました。

「ンッ、アッ・・・」

オマンコに入れて出入りしたら中で指を動かしたりしました。

「アッ、ダメ、そんな事、アッ、ンッダメ」

更に指を増やして2本入れてみるとすんなりと入りました。

「ンッ、アッ、アッ・・・」

「マサ君、入れてみたら?」

麻衣さんがそう言うので、ペニスを握ってオマンコに近づけました。

「入れてもいいかな?」

「うん、優しく入れてね」

ペニスをオマンコに導くと入れよとしても中々入る気配がなく焦っていました。

「此処だよ」

麻衣さんがペニスを掴んで導いてくれました。

「ゆっくりと入れてみて」

俺はゆっくりと腰を進めると徐々にペニスがオマンコの中に入っていきました。

「ンッ・・・痛っ」

「大丈夫?」

入れるのをやめると

「大丈夫だよ」

俺はゆっくりと入れ始めました。

祐希さんのオマンコは、キツくペニスを包んでいきました。

ゆっくりとペニスを奥まで入れていくと、祐希さんは、時々眉間に皺を寄せたりするので(痛いのだろうな)と思いながら、ペニスを奥に進めました。

「祐希さん、全部入りましたよ」

「え!、あの大きなチンチンが私の中に入ったの?」

祐希さんは、確認するように繋がっている所を手で触って、確認しました。

「本当だ。入ってるね」

祐希さんの目には涙が溜まっていました。

「動いても平気かな?」

「あ!ちょっと待って、そのまま動かないで、お願い」

俺は、動かないで、ディープキスをしながら、オッパイを揉んだり、乳首を弄ったりしました。

その時は、俺も余裕が出たのか、祐希さんの体の変化がわかりました。

触る前と今だと、乳首が硬くとんがっている感じでした。

「うん、動いて、大丈夫だよ」

「動かすよ」

祐希さんは、頷いたので、俺はゆっくりと動かし始めました。

「ンッ、ンッ、痛っ、ンッ」

「大丈夫?」

「大丈夫だよ」

俺はゆっくりと動き始めました。

暫く動いていると、俺の方が射精感が込み上がってきたので、腰の動きを早め始めました。

「ンッ、痛い、ンッ痛い」

「大丈夫?でも」

言い終わる前に、祐希さんが俺の顔を両手で挟むようにすると

「そんな泣きそうな顔しなくっても平気だよ。私は大丈夫だからね」

動くのを躊躇っていると

「動いても平気だよ」

祐希さんがそう言っても、まだ躊躇っていると、祐希さんが俺の腰を掴みました。

「こうやって動かすんでしょ」

「わかった、動かすよ」

俺はゆっくりと動き始めました。

「ンッ、ンッ・・・」

暫く動いていると、再び射精感が込み上がってきました。

「出そうになってきたから、抜くよ」

俺はペニスを祐希さんから抜こうとすると

「私の中に出してもいいよ」

「でも、妊娠したら」

「大丈夫だよ、今日は、安全日だから平気なの」

「わかった、中に出すよ」

俺は、そう言うと祐希さんの中に精液を注ぎ込みました。

「中に出したんだね。暫くこのままでいてくれるかな?」

「わかった」

暫くは、繋がったままでいました。

「まだ、チンチン元気だね。もう一度してみる?」

俺は黙っていると

「麻衣の方が良かったかな?」

俺は首を横に振ると

「祐希さんがいいです。」

「わかった。もう一度したら終わりにしようね」

俺は一度ペニスを抜きました。

「どんな対位がいいかな?」

俺は暫く考えました。

「後ろからしてみたい」

「ふふふ、ワンちゃんみたいにしたいのかな?」

俺は頷きました。

祐希さんは、うつ伏せになりお尻を高く上げました。

「この格好は、恥ずかしいな」

俺はペニスを握ると、オマンコにあてがうとゆっくりと入れていきました。

「ンッ・・・ハァ〜」

ペニスは、さっきよりスムーズに入っていきました。

「動かすよ」

祐希さんが頷いたので、ゆっくりと腰を動かし始めました。

「ンッ、痛っ、アァ、アッ・・・でも、さっきより気持ちがいいよ」

俺はさっきより早く動かしました。

「アッ、アッ・・・気持ちいい」

俺はさっきより、長い間動いていても射精感は、込み上げてこなかったので、余裕も出来たので、後ろからオッパイを揉みながら腰を動かす事も出来ました。

再び射精感が込み上げてきたので

「中に出すよ」

「うん、私の中に出して」

腰の動きを早めました。

「ンッ、ンッ、アッ、アッ・・・」

「出る」

ペニスを奥まで入れた時に射精しました。

「ハァ、ハァ、流石に疲れる」

俺はゆっくりとペニスを引き抜くと、祐希さんは、腰を下ろしました。

「ハァ、ハァ、もう入ってない?」

「はい、もう入ってませんよ」

俺はペニスを見せました。

「まだ中に入っている感じがするよ」

そう言いながら、オマンコを触りました。

「私の中に沢山出したんだね」

祐希さんは、微笑みました。

「卒業おめでとうと。マサ君、私ともう一度する?」

流石に体力が限界だったので断りました。

「流石にキツイから遠慮しときます。」

「そうだね、時間も遅いしね。最後に3人で温泉に入ろうか」

俺達は、露天風呂に入ってお互いに体を洗って、部屋に戻りました。

部屋に戻ると、ベットに横になると速攻で眠りにつきました。

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