ホームレスの爺さんが学生用ワンルームでレイプしていた

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マンションの玄関前がお嬢様女子大の学生用オートロックのワンルームです。

コロナで学校も無いので、外出しない学生が多かった。

たまに昼間自宅に居ると室外器が回っている部屋が多かった。

彼氏連れ込む子、オナニーする子が玄関前の廊下から見えたり、室外器などの音がしない静かな時は、声が聞こえたりしていました。

感染対策で換気の為に窓やドア開けている子が多かった。

昼間に帰ってきた時でした。

部屋の前の部屋から喘ぎ声が聞こえていました。

カーテン越しに女子学生の姿が見えました。

気にしないで自分の部屋に入ろうとした時でした。

朝近所で空き缶集めているホームレスの爺さんが喘ぎ声がしていた女子学生の部屋のベランダに侵入するのが見えました。

ドロボウなら警察に証拠として提出するのに動画で残そうと部屋からハンディカムを持ってきました。

ホームレスの爺さんがベランダの窓とカーテンを開けて侵入するのが見えたので撮影しました。

女子学生はホームレスの爺さんが侵入するまで、ベットでオナニーしていたので、パンティが傍らに置いてあって、オモチャのグロテスクなディルドも傍らに置いてありました。

ホームレスの爺さんが侵入して直ぐに服を脱ぎ散らかしながらベットの女子学生に覆い被さりました。

『いやぁ!いやぁ!出て行って!』

爺さんは女子学生の胸押さえ付けながら、「ヤらせろや!」

勃起したチンコ掴みながら、仰向けに寝転んでいた女子学生のオナニー仕立てのオマンコに挿入していました。

『いやぁ!いやぁ!いやぁ!止めて!止めて!嫌だぁ!』

爺さんでも男の力に勝てるはずも無く、爺さんのチンコが突き刺さりました。

ブラジャーとシャツを捲り上げおっぱい揉みながら無理矢理キスし、腰を激しく振りました。

『いやぁ!いやぁ!ああんっ嫌だぁ!止めて!止めて!』

爺さんは片足を掴んだり、両足を挙げて、容赦無く腰を振りまくっていました。

『ああん嫌っ!嫌っ!中は止めて!』

爺さんの動きが止りました。

それからまた爺さんが動き始め、容赦無く腰を振りまくって、

『嫌っ!嫌っ!ああん!嫌っ!』

拒絶する声より喘ぎ声が増えてきては、爺さんの動きが止り腰を振りまくってを繰り返され、何回目かの時に爺さんは満足したのか着ていた服を着てベランダから逃げる様に去りました。

そのすぐ後で、

『あぎゃあ!嫌っ!』

と叫び上げて、女子学生が跳ねる様に痙攣して、腰だけカクカクカクカクと震えながら、膣から白い液体を噴射しつくと、ぐったりとベットで動かなくなりました。

風向きから生臭い吐きそうな臭いが部屋からしました。

間もなく誰かが通報したのか救急車と消防隊が来て女子学生を搬送して行きました。

それから警察も来て、騒動となってからは学生用ワンルームから退去していき、女子学生がどうなったのかはわからずのまま。

ただ閉鎖されたワンルームから時々生臭い吐きそうな臭いがしてきます。

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